韓国の文化戦略が『イタリア人に無自覚に喧嘩を売る』最悪な内容な模様。認知バイアスがかかりまくり

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1:らむちゃん ★:2017/11/18(土) 14:02:48.15 ID:CAP_USER.net

2017年11月17日15時40分 中央日報/中央日報日本語版
http://japanese.joins.com/article/569/235569.html?servcode=100

韓国とイタリアの最大の共通点は食べ物への限りない関心だ。両国にはグルメツアーと料理情報の共有にはまっている人が多い。韓国料理は欧州で和食・中華料理に比べて認知度が低いが、2015年ミラノ国際博覧会を契機に少しずつ広報効果が出ている。

イタリア人が接続する韓国関連ウェブサイトの韓国料理情報を見ると、変化が見られる。かつてはビビンパ・プルコギのような食べ物を集中的に広報した。最近は、食べ物よりは韓国式食堂や料理人、韓国料理の材料を栽培する農家を紹介する。方向の転換のおかげで韓国料理の裏面にある文化・環境と韓国自体をより有効的に知らせることができる。

9月28日、「ワールド韓国料理フェスティバル」では外国人シェフの韓国料理への再解釈が非常に印象的だった。行事2日前にイタリア・サルデーニャ政府が韓国料理財団と業務協約を締結した。サルデーニャのシェフが韓国料理を習って文化交流に出ている。文化広報は現地人の協力がとても重要だ。各国のシェフが韓国料理を習って料理し、現地の料理に組み合わせれば韓国料理のイメージを高めることができる。ピザ・パスタが普遍的な世界的な食べ物になったのは各国のイタリア食堂のおかげだ。

広報戦略にも大きな変化が見られる。韓国料理の行事で国籍不明のフュージョン料理が姿を消し、伝統的な韓国料理と日常的な料理が注目を浴びている。「外国人は辛いものが食べられず、ニンニクを嫌う」という先入観のために外国人の口に合わせるよりは本来の韓国料理を紹介するのが真正性のある広報だ。食べ物の名前を翻訳する必要もない。テンジャンチゲを「発酵された豆スープ(fermented bean soup)」に変えれば興味をそそらない。スシやディム・サムのように誰にでも聞けば分かるような韓国料理がまもなくできるだろう。広報の方法がもう一つある。サンナクチ(生きたタコ)・ホンオフェ(ガンギエイの刺身)・タッパル(鶏足の激辛炒め)のような独特な食べ物だ。

食べ物の味と形に劣らず興味を誘発することも重要だ。

(全文は配信先で読んでください)



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平昌五輪が『海外で放送禁止処分を喰らう』凄まじい展開が発生。韓国は泣きっ面に蜂の状況に

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1:荒波φ ★ :2017/11/18(土) 12:17:19.56 ID:CAP_USER.net

【11月18日 AFP】

ロシアの国営テレビ局は17日、来年2月の平昌冬季五輪に同国代表選手団がドーピング問題で出場禁止となった場合、韓国からの中継放送を取りやめる可能性を示唆した。

国際オリンピック委員会(IOC)は12月に開かれる理事会で、2015年に大規模な不正の証拠が発覚したロシアの参加可否を検討するとしており、ロシアのインターファクス(Interfax)通信は、全ロシア国営テレビ・ラジオ放送会社(VGTRK)の広報担当者の発言として、「選手団が冬季五輪への出場を禁止された場合、大会は放送しない」と伝えた。

ロシア大統領府(クレムリン、Kremlin)は国営メディアの決断を「理解」できるとしており、ドミトリー・ぺスコフ(Dmitry Peskov)報道官は、「五輪中継には非常に高額な放映権を取得する必要がある。これらの費用は、ロシアの視聴者から大きな関心が寄せられることを前提に投入されることは明白だ」と述べた。

「ロシアが五輪に参加しないのであれば、これらの番組に対する視聴者の興味はそがれることになるだろう。しかし、そのことについて話すことは時期尚早だ。五輪への準備は進められており、わが国のスポーツ当局も、各国際競技団体との話し合いを辛抱強く続けている」

国営ロシア通信(RIA Novosti)は、同国スポーツ界に影響力があるビタリー・ムトコ(Vitaly Mutko)副首相のコメントとして、「母国のアスリートが出場しないのであれば、放送することに何の意味がある?(各国際団体による)これまでの裁定から判断すると、すべての方向性が見えてくる。ロシアやロシアスポーツ界を侮辱することが目的ならば、それは達成されている」と伝えた。

同国では当初、VGTRKのロシア1(Rossiya 1)をはじめ、政府系テレビ局の第1チャンネル(Channel One)、そして国営ガスプロム(Gazprom)系列のマッチTV(Match TV)の3局が五輪放送を行う予定となっていた。

経済紙ベドモスチ(Vedomosti)の報道では、代表チームに出場禁止処分が科されれば、第1チャンネルも五輪中継をボイコットすると伝えられているが、同局は現時点でコメントを出していない。一方、マッチTVは現在も放送に向けた契約を保持しており、広報担当者は「誰もロシアを大会から除外していない。この話題について話をすることは、何の意味もない」と述べた。

世界反ドーピング機関(WADA)は先日、大規模な不正の証拠が発覚して2015年から資格停止処分を科されているロシア反ドーピング機関(RUSADA)の処分解除を見送った。

同年に放送されたドキュメンタリー番組で、アスリートによるドーピング計画の疑惑が発覚したことを受け、同機関の独立調査官リチャード・マクラーレン(Richard McLaren)氏は2016年に報告書をまとめ、同国がメダル獲得数で最多を記録した2014年ソチ冬季五輪を含め、2011年から2015年まで国家ぐるみでドーピングの隠蔽(いんぺい)工作をしていた疑いがあると指摘した。

ロシアは国家ぐるみのドーピング疑惑を一貫して否定しており、クレムリンもWADAが決めた処分継続について「不公平だ」と反発した。2016年に開催されたリオデジャネイロ五輪で、IOCはマクラーレン報告書を根拠にロシアの出場停止を求めるWADAの提言を取り合わず、同国の出場可否については各競技団体の判断に委ねた。


2017年11月18日 10:15 発信地:モスクワ/ロシア
http://www.afpbb.com/articles/-/3151288?cx_part=topstory&cx_position=5



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韓国の醜態を見た海外記者が『韓国人を家畜認定する』喜劇が発生。慧眼だ!と日本側からは称賛の声

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1:動物園φ ★:2017/11/18(土) 10:20:02.00 ID:CAP_USER.net

【萬物相】犬小屋に押し込めるように韓国を手なずける中国

http://www.chosunonline.com/site/data/img_dir/2017/11/17/2017111701870_thumb.jpg

 かつて駐韓中国大使などを歴任した武大偉氏が中国外交部(省に相当、以下同じ)副部長(次官級)に就任してから3日後、2004年8月に急きょ来韓した。当時、中国は高句麗の歴史を歪曲(わいきょく)するいわゆる「東北工程」を進め、韓国との関係が非常にぎくしゃくしていたため、その問題について韓国側と話し合うためだった。韓国側は崔英鎮(チェ・ヨンジン)外交部次官(当時)が対応に当たり、夜7時からソウル市内の飲食店で武大偉氏との交渉が行われた。中国はそれなりに誠意のある案を提示したが、崔次官は交渉を深夜0時ごろまで引き延ばし韓国側の主張を押し通した。その結果、発表されたのが5項目からなる「東北工程口頭合意」だった。

 この合意には「中国は高句麗史問題が重大な懸案となったことに留意する」「必要な措置を取ることで政治問題化させない」などの内容が含まれていた。もちろん韓国としては100パーセント満足できる内容ではなかったが、それでも韓国の立場をある程度守りながら、中国との関係悪化を防ぐことはできた。中国が当時、韓国国内の世論が非常に強硬だったことを負担に感じていたことも大きかった。今のTHAAD(高高度防衛ミサイル)問題のように一部の国会議員らが中国の側に立つようなこともなかった。

 その中国が先日のTHAAD合意では韓国からほぼ「降伏文書」とも言えるような内容を勝ち取った。韓国企業と国民に莫大(ばくだい)な被害をもたらしたのは中国側だが、その責任には一切触れられなかった。これを国際社会はどう評価するだろうか。例えば英国の週刊誌『エコノミスト』の最新号は中国が韓国を屈服させた戦略を「ドッグハウス・アプローチ」と評した。エコノミスト誌はこのドッグハウス・アプローチについて「中国は相手の行動が気に入らなければ、それが変わるまで相手にプレッシャーをかけ続ける。それでも変わらなければ、相手を犬小屋に押し込めて罰を与える。それでも変わらなければ、適切な処罰期間をおいてから相手を犬小屋から引き出し、何事もなかったように対応する。そうすれば相手は中国をありがたがるようになる」と説明した。

李河遠(イ・ハウォン)論説委員

http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2017/11/17/2017111701870.html



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『我々への侮辱は絶対に許さない』と朝日新聞が”醜悪な本音”を吐露。日本死ねは当然OKだ

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1:名無しさん@涙目です。:NG NG BE:844481327-PLT(12345).net

政治は言葉だ、といわれる。みずからの理念を人の心にどう響かせるか。それが問われる政治の営みが、すさんでいる。

加計学園の獣医学部問題を審議した衆院文部科学委員会で、聞くに堪えぬ発言があった。

他の政党の議員3人を名指しし、日本維新の会の足立康史氏が「犯罪者だと思っています」と述べた。相応の論拠を示さないままの中傷である。

各党から抗議されると「陳謝し撤回したい」とすぐに応じた。その軽薄さに驚く。言論の府を何だと思っているのか。

憲法は議員の国会内での言動に免責特権を認めている。多様な考えをもつ議員の自由な言論を保障するためだ。低劣な罵(ののし)りを許容するためではない。

これまでも、他党に対し「アホ」「ふざけるなよ、お前ら」などと繰り返し、懲罰動議を受けてきた人物である。

一向に改めないのは、黙認する雰囲気が国会内にあるからではないか。

同じ委員会で、朝日新聞への批判もした。「総理のご意向」などと記された文部科学省の文書を報じた記事について「捏造(ねつぞう)だ」と決めつけた。

自身のツイッターでは、「朝日新聞、死ね」と書いている。

加計問題の報道は確かな取材に基づくものだ。記事や社説などへの意見や批判は、もちろん真摯(しんし)に受け止める。

だが、「死ね」という言葉には、感情的な敵意のほかにくみ取るものはない。

昨年、「保育園落ちた日本死ね!!!」の言葉が注目されたが、それは政策に不満を抱える市民の表現だ。国会議員の活動での言動は同列にできない。

http://www.asahi.com/articles/DA3S13233166.html
続きます



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在仏中国人が『最悪の自爆行為を敢行して』己の首を締め上げた模様。デモに意味が無いぞ!と批判殺到

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1:荒波φ ★ :2017/11/18(土) 09:08:35.46 ID:CAP_USER.net

フランスの首都パリで、中国人団体観光客が強盗に狙い撃ちにされ、催涙ガスなどを浴びせられるなどの襲撃を受け金品を強奪されるという事件がしばしば起きている。一昨年は35件だったものが、昨年1年間で105件と3倍に増加しており、フランス在住の中国系住民1万人以上が抗議デモを行ったほどだ。

中国人団体観光客はパリ中心部の繁華街を大きな声で話しながら移動するほか、ブランド品を大量に買い込むため大金を持っていると思われており、強盗に狙われやすく、現地の中国大使館やパリ警察では注意を呼びかけている。

11月2日午後8時ごろ、パリ北部のバルドマルヌ地区にあるキリヤード・パリホテルの駐車場で、パリ市街地の観光から戻ってきた中国人団体観光客40人を乗せた観光バスが4人組の暴漢に襲撃された。

暴漢はバスに乗り込み、持っていた催涙スプレーを観光客に噴射し、ショッピングバッグなど9個と現金などを盗んで逃走したという。この様子を駐車場に面しているホテルの窓から目撃した従業員が警察に通報したが、警察が到着した時には、賊は逃げ去った後だったという。

ホテルはパリ中心部への直通列車が発着する地下鉄7号線ポルトディヴリー駅より徒歩約5分と、市内アクセスは良い場所にあり、中国人の団体が利用することで知られている。

また、この地区は中国系住民が多数住んでおり、彼らを標的にした窃盗事件がたびたび起きている。昨年8月には紳士服店を営む中国系男性が若い男の3人組に頭部などを殴打されるなどの暴行を受け、5000ユーロ(約57万円)余りを奪われる事件が起きた。被害男性はその数日後、病院で死亡した。

また、昨年9月にもパリ南部のホテルの駐車場で、27人の中国人観光客を乗せた観光バスが6人の暴漢に襲われ、スーツケースなどが盗まれる事件が起きている。この事件で、2人の観光客が負傷した。

ロイター通信によると、フランス首都圏では中国人観光客を狙った強盗事件が多発しているが、これは多額の現金を持ち、スーツケースなどには高価なブランド品が入っていると思われているためだという。パリなどの欧州の諸都市にはアフリカ系難民が多数流入しており、治安が悪化していることも襲撃事件多発の理由のひとつとみられている。


2017.11.18 07:00
http://www.news-postseven.com/archives/20171118_628878.html
http://www.news-postseven.com/archives/20171118_628878.html?PAGE=2



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