韓国人が『放射能国』の支援拒否は賢明だと断言。集団的自衛権に大義名分を与えかねない

1: 動物園◆XpV8FL50tY 2014/04/23(水)18:01:52 ID:c5TzoraEF

旅客船事故 韓国掲示板で「放射能国の支援拒否は賢明」

2014年04月23日 16時11分
提供:アメーバニュース/政治・社会

 16日、韓国・珍島近くで旅客船沈没し、多数の犠牲者が出ているが、事故発生直後に韓国は日本の支援を不必要だとした。現在は日米が支援に回るとの報道もあるが、韓国掲示板には、4月22日に「放射能国の支援を拒否した賢明な理由」というスレッドが立てられており、そこでは

1. 来ても役に立たない

 米軍にしても、韓国の機器や人材が十分だとして特に活動することがなかった。昨日になってようやく、何でもいいからしてみるとして、無人潜水艦を出したぐらいだ。放射能国の救助隊が来ても、助けになるどころか、邪魔になるだけである。

2. 集団救助隊自衛権の宣伝に変質する恐れがある

海上自衛隊が韓半島水域に入ってくると、放射能首相が最近プッシュしている集団的自衛権の宣伝になる可能性がある。救助活動といいながら、海上自衛隊の活動領域を広げた事例として記録されるだろう。捏造と歪曲、不意打ちが得意な人種であるから、何かにかこつけて集団的自衛権と関係づけようとするだろう。

 などという意見が投稿されているが、これについては、

「日本は体系的な構造システムで海難事故救助率が96%に迫るもし、今回のセウォル号事故が日本で起きていたら、ほとんどの命を救うことができただろう」 「この状況でも外交問題?1人でも多くが助かるなら、国に関係なく、支援を受けなければならない」

 など、韓国内でも反論が寄せられている。

http://yukan-news.ameba.jp/20140423-170/



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出国禁止された『セウォル号』船主一家が堂々と国外逃亡。韓国当局に二重国籍の事実を隠蔽していた

1: 白井黒子◆KuRokoMU3c 2014/04/23(水)13:25:32 ID:???

ユ・ビョンオン一家出国禁止と言っていたが次男ゆうゆうと…

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▲ユ・ビョンオン。 (写真=ニュースY画面キャプチャー)

『ユ・ビョンオン』

検察が清海鎮(チョンヘジン)海運の実際の所有主であるユ・ビョンオン前三角グループ会長一家を全方向から捜査している中、彼の次男が出国したことが明らかになった。

セウォル号実操縦士、ユ・ビョンオン前三角グループ会長などの一家はもちろん、船主社関係者たち30人余りに出国禁止が下された状態だが、22日、検察などによればユ・ビョンオン前会長の次男は出国禁止が下される前に韓国を出国したと分かった。ユ・ビョンオン前会長の次男は二重国籍を取得していたがその事実を申告しなかった。

仁川(インチョン)地検に設置された特別捜査チームはセウォル号を所有した清海鎮(チョンヘジン)海運の船舶不良管理などを集中捜査中だ。検察は実際の所有主に最後まで法的、経済的責任を問うという方針だ。特にユ・ビョンオン前会長一家の財産隠匿と域外脱税はもちろん、船員など職員の安全教育および船舶安全管理に使うお金を引き出したのかにも捜査力を集中している。22日ユ・ビョンオン前会長の側近だったチャン某さんを召還調査した検察は清海鎮(チョンヘジン)海運を含む関連会社10ヶ所余りを家宅捜査して会計帳簿を確保した状態だ。

(略)

韓国日報(韓国語)
http://news.hankooki.com/lpage/society/201404/h2014042309040821950.htm



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韓国人が日韓統合によるAU設立の必要性を強調。韓国側の訪日希望の方が圧倒的に多い現状を変えねば

1: 雨宮◆3.yw7TdDMs 2014/04/23(水)01:35:11 ID:PZ2Fgwzu0

韓日「草の根交流」活発化 辛定夏さん「アジア『AU』を作ろう」 風巻浩さん「交流が当たり前の時代に」

 韓日関係が歴史問題などで厳しい対立状態が続いている。
(中略)
このような状況の中でも、韓日・日韓で長年の間、「草の根交流」を行い、現在も両国の良好な関係を願って、交流事業を続けている人たちもいる。

 韓国の「韓国YFU」(国際学生交流協会)は、世界各地で高校生の交換留学事業を続けている。

韓国と日本の間では、2001年から交換留学事業がスタート。学生たちは一般家庭にホームステイしながら現地の高校に進学し、生活体験する。毎年2人程度の韓国人高校生を長期留学生(1年間)として派遣し、日本人の高校生も受け入れている。短期(1カ月間)での事業も行っている。昨年日本の高校に長期留学した学生の1人は、日本の大学にも進学した。

同団体の会長を務めるのは、平澤大学校兼任教授の辛定夏さんだ。辛さんの高校生の頃の夢は「外交官」だった。しかし、6・25戦争が重なって、夢を断念せざるを得なかった。その夢のために団体職員を定年退職後、「民間外交官」として1990年に同会を立ち上げた。

日本との交流事業では、当初韓国の親から「うちの子どもを親日派に育てるつもりか」と言われて苦労もした。そのような時には「ヨーロッパでは、フランスとドイツの仲は悪かったが、手を結んで『EU』(欧州連合)を作った。韓国と日本も今の若い人たちが協力し合ってアジアに『AU』(アジア連合)を作りましょう」と答えたという。「AU」は辛さんの夢でもある。

現在の韓日関係については「韓日の市民交流はよくなってきた。政治がよくないのはとても残念だ」と話した。

日本の「川崎・富川高校生フォーラム・ハナ」は、神奈川県川崎市と京畿道富川市の高校生の交流をサポートしている。

同フォーラムの代表を務めるのは、神奈川県立麻生高校教師の風巻浩さんだ。在日同胞の学生も多い川崎市内の県立高で世界史を教えてきた。2000年の夏に川崎市の高校生2人を富川市の高校に3泊4日で連れて行くことから交流はスタートした。その年の冬には富川市の高校生15人が川崎市を訪れた。

その後は毎年、夏に日本から韓国へ、冬は韓国から日本にホームステイと合宿などによる交流を続けている。主に歴史問題などの難しいテーマも取り上げて、お互いに議論する。今年の冬の交流で30回目を迎える。

最近は韓流ブームの影響もあって、日本からの希望者も増える傾向にあるが、韓国からの希望者の方が圧倒的に多い状況だという。風巻さんは「冬の時代にも交流をしている。日本と韓国の子どもたちの交流が当たり前になる時代になってほしい」と話した。

http://news.onekoreanews.net/detail.php?number=75153&thread=04



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韓国・現代自動車の"無許可"広告にサッカー連盟が激怒。独企業VWの権利を盛大に侵害中だ

1: しぐれ◆MIZZLE9itk 2014/04/23(水)09:01:11 ID:VRGRax2PO

 韓国の自動車最大手、現代自動車がブラジルでサッカー同国代表を“エサ”にした販売促進キャンペーンを展開し、ブラジルサッカー連盟(CBF)の抗議を受けている。サッカーワールドカップ(W杯)に出場する同国代表を無断で「広告塔」にしたためで、CBFは「知的所有権を侵害している」という。品質、労使問題などが相次ぐ現代自に対し、業界内には「またヒュンダイか…」との失笑も広がっている。

■品質問題に続き、販促でもひと悶着

 燃費表示の改竄(かいざん)や新車の雨漏り、労働組合による無謀な賃上げ要求、時限ストライキの実施など…。さまざまな問題が頻発する現代自で、今度は販促キャンペーンをめぐって一騒動が起きている。

 米ブルームバーグによると、CBFが抗議しているのは6月に開幕するW杯ブラジル大会でホスト国のブラジル代表チームが優勝すれば、新車購入者の保証期間を延長するという現代自のキャンペーン「ヘクサガランティア(6年間の品質保証)」。

 ヘクサとはポルトガル語で「6」を意味し、キャンペーンも「6」にちなんでいる。ブラジルが通算6回目となる優勝を果たした場合、新車の保証期間を通常の5年から6年に1年間延長するというものだ。

■サッカー好きの国民性を愚弄

 現代自は、FIFA(国際サッカー連盟)の公式スポンサー。このため、W杯関連商標の使用は認められている。しかし、今回はW杯ではなく、ブラジル代表の勝利を“にんじん”にしたキャンペーンであり、CBF側は「知的所有権を侵害している」として広告を取りやめるよう主張しているという。ちなみにCBFのオフィシャルパートナーは現代自の競合相手でもあるフォルクスワーゲン(VW)だ。

 ブルームバーグが3月に配信した記事によると《CBFの広報担当は「微妙で慎重な問題だが、知的財産の権利保有者はCBFだ」と強調する。現代自は本件についてコメントしていない。VWからもまだコメントは得られていない》

(つづきはソースで)


msn産経ニュース: 2014.4.23 07:00
http://sankei.jp.msn.com/west/west_economy/news/140423/wec14042307000001-n1.htm



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韓流資産を買い漁ったアミューズが人気のなさに驚愕。一発逆転を狙うも大損害で撤退に追い込まれた

1: これをピンチと言わずして◆aoV9UPlvFw 2014/04/23(水)14:50:42 ID:rKHjNtuqr

昨年4月、大手芸能プロ・アミューズが、東京・六本木にオープンした韓国ミュージカルの劇場「アミューズ・ミュージカルシアター」(AMT)が、閉館することとなった。理由については「劇場使用契約満了に伴い、同シアタープロジェクトを一旦の区切りとする運びとなりました」と説明されているが、同劇場に関しては以前から業績不振がささやかれていただけに、たった1年での閉館は、韓流ビジネスの厳しい現実を物語っているようだ。

AMTは当初、K‐POPアイドルの人気に頼ることなく、実力派のミュージカル俳優を中心に展開していくと、オープン当初より表明していた。しかし、K‐POPこそ若い女性ファンを多数擁するビッグコンテンツであるものの、「韓流は、昨年の劇場オープンの時点で、ブーム自体もすでに終焉を迎えていました。業界内では、『成功しないだろう』というのが大方の予想でしたが、やはり奇跡は起こらなかったようですね
(芸能ライター)。

昨年8月には、アミューズの大里洋吉社長が『想像以上に(若者層の)韓流マーケットがない』と発言していたと報じられたこともある。

「ネット上でも『キャパ900人なのに、100人も入っていないかも?』『土曜日なのに客席はほとんど埋まってなかった』といった、同劇場の客入り不振を嘆く声が出ていました。起死回生のため、K‐POPファンも取り込もうと、昨年11月公演の『あなたの初恋を探します』には超新星のユナクが、今年1月公演の『RUN TO YOU』には、ゴニルとグァンスが投入されましたが、やはり『ガラガラだった』という声が書き込まれています」(同)

すでに終わったと思われる韓流ブームだが、なぜアミューズは韓流にここまでのこだわりを見せるのだろうか。

大里社長は、韓国映画『シュリ』を日本に紹介した“韓流ブームの仕掛け人”ですが、韓流ビジネスには巨額の投資を行っていると言われています。長谷川豊元フジテレビアナウンサーは、自身の講演会で『アミューズは大枚をはたいて韓流ドラマの放映権や韓流ミュージカルの権利を買い漁った』と明かしていました」(週刊誌記者)

そして、「超新星投入」という、初心をかなぐり捨ててのテコ入れも虚しく、ついに短い歴史に幕を閉じることとなったAMT。「12年に明治座で行われた韓流ミュージカル『光化門恋歌』では、東方神起のユンホをブッキングするも、ユンホが出演する回のチケットを買うには、ほかの出演しない回のチケットも併せて購入しなければならないという“抱き合わせ商売”を展開したことが話題になっていました」(同)というが、こういった露骨なビジネスに走ることなく閉館を決めたAMTは、ある意味潔い決断だったのかもしれない。
http://www.cyzowoman.com/2014/04/post_12026.html
アミューズ・ミュージカルシアター公式サイト
http://www.amuse-musical-theatre.jp/



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