朝日新聞の”異常な履行拒否”で契約を『強制破棄』される展開に。池上彰が沈没する泥舟からの脱出に成功

1: すらいむ ★@\(^o^)/ 2014/09/02(火) 20:29:22.44 ID:???.net

池上彰氏が原稿掲載拒否で朝日新聞の連載中止を申し入れ

 ジャーナリスト・池上彰氏が朝日新聞に対し、連載「新聞ななめ読み」の中止を申し入れたことが明らかになった。朝日関係者が明かす。

 「月に一度の連載『新聞ななめ読み』は、池上氏が一つのニュースについて各紙を読み比べ、その内容を自由に論評するもの。8月末の予定稿では、慰安婦報道検証を取り上げており、『朝日は謝罪すべきだ』という記述があった。朝日幹部が『これでは掲載できない』と通告したところ、池上氏から『では連載を打ち切ってください』と申し出があり、その予定稿はボツになったのです。これまでも同連載は、『朝日の記事は分かりにくい』、『天声人語は時事ネタへの反応が鈍い』などの批評を掲載しており、今回の反応は異常ですね

?池上氏本人に確認したところ、事実関係を認めた。

 「連載を打ち切らせて下さいと申し出たのは事実です。掲載を拒否されたので、これまで何を書いてもいいと言われていた信頼関係が崩れたと感じました」

?8月5、6日に朝日新聞が掲載した慰安婦報道検証記事について、謝罪が一言もないことがこれまで問題視されてきた。そんな渦中に、池上氏の「謝罪すべきだ」という論評を封殺していたことが明らかになり、今後、朝日新聞の言論機関としての見識が問われそうだ。

週刊文春WEB 2014.09.02 19:57
http://shukan.bunshun.jp/articles/-/4316

関連スレ
【政治】追いつめられる朝日新聞…公明幹事長の発言も掲載拒否
http://awabi.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1409383105/



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質問攻撃に追い詰められた福島瑞穂が『最悪の態度』で義務放棄。日本を貶め出世した経歴が露呈

1: 影のたけし軍団ρ ★@\(^o^)/ 2014/09/02(火) 17:39:55.23 ID:???.net

弁護士として慰安婦問題を流布し続けてきた福島瑞穂参議院議員(58)。朝日新聞が「誤報」を認めてもなお、自身の30年間にわたる“反日履歴”については口をつぐんだままだ。

終戦記念日の8月15日、高円寺で「憲法バー」の1日ママとなりカウンターに立った福島瑞穂氏。
“お仲間”に囲まれて和気あいあいとした中、1人の客が突然、彼女に質問をぶつけた。

「慰安婦の問題についてお聞きしたいのですが」その瞬間、福島氏は般若のごとき形相で、質問した人物をにらみつける。その後も店内で行われたネット放送のインタビュアーから朝日新聞の誤報記事について質問されると、逆ギレ気味にこう答えたのだ。 「語る立場にありませんから」

本当に「立場ではない」のだろうか? 福島氏は、最初に日本軍の慰安婦だったと名乗った金学順さんの担当弁護士の一人で「慰安婦問題の仕掛け人」だったと国際政治学者の藤井厳喜氏は解説する。

「影響力が強大な朝日新聞が問題を広げたのは事実ですが、その陰で動いていたシナリオライターが福島さんでした」


これを象徴するのが、金さんが日本のテレビに最初に登場した時のことだ。今年2月、ネット放送「言論アリーナ」で元NHKの池田信夫氏がスタジオでの模様を明かしている。「金さんを連れてきて、“こう答えるように”と指南していたのが福島さんです。その時に、この人は何をしているのかなと思っていましたが、要するに福島さんが金さんの話す内容を考えていたわけです」

そもそもこの時、金さんが問題にしていたのは「強制連行」ではなかった。 では支払いが「軍票」で行われた。敗戦によって無効になった「軍票」分を支払ってくれ、という話だったのだ。とするならば、福島氏は初めから金さんが強制連行されていなかったことを知っていたのではと疑いたくなるが‥‥。

「福島さんはマスコミに対する慰安婦の売り込みを一生懸命にやりました。軍票の件についてはもっともなところもあったと思います。ところが、途中で、朝日新聞の“強制連行”に乗っかって、政治的に利用して大きくしたというのが福島瑞穂さんの悪しき業績と言えます」(藤井氏)

実は、金さんは自分が「キーセン」に売られたことを暴露している。1回目は池田氏の番組、もう1回は記者会見に登場した時だ。それを聞いた歴史研究家が福島氏ら弁護団に、「強制連行されたって触れ込みだったけど、全然そうじゃないじゃないか」と問いかけると、弁護団の一人はこう答えたという。

「次は、もっとまともな“もの”を探してきますね」

すでにこの時点で、ウソが露呈しているのに、93年放送の「ワールドウォッチング」(NHK教育)に出演した福島氏は臆面もなくこう語っているのだ。「(慰安婦たちへの)聞き取りをやっておりますけど、例えばだまされたり、誘拐をされたり、強制連行で連れていかれるなどの例が本当に出てきましたので、何度聞いても心が痛むと思いました」

この時、主語を「日本軍」としないところは巧妙であると言えよう。こうした印象操作をメディアで繰り返し行い続けた理由を「新しい歴史教科書をつくる会」の元事務局長で札幌国際大学教授の大月隆寛氏はこう分析する。

「弁護士としての職業意識で、依頼人の利益になるように理論構築してゆく発想が半ば自動的に発動された面はあるでしょう。『まあ、ヤバいかもしれないけど、あたしらがうまくやれば国内は説得できて、ごまかせるんでないの』というタカのくくり方、ナメ方も確実にあったでしょう」

福島氏は、全国模試で1位になったこともある才女だ。その後、東京大学法学部に入学、87年に弁護士登録をしている。エリート弁護士がなぜこうまでして日本人をおとしめるのかは理解しがたいところだろう。

「当時、東大法学部というところは左翼運動の中心地で、反日左翼運動の震源地です。出身エリートの1つのパターンが役人になって出世する。もう1つのパターンは反日左翼活動をすることだった。
反日左翼にとって、日本という国家は悪の帝国なんですよ。だから、日本を破壊することが彼らの『正義』なんです」(藤井氏)
http://netallica.yahoo.co.jp/news/20140902-00010000-asagei
http://amd.c.yimg.jp/amd/20140902-00010000-asagei-000-1-view.jpg



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韓国人が妄想した韓国型戦闘機が『凄まじい性能』で自衛隊を圧倒。驚くほど身の程知らずな願望が出される

1: ダーティプア ★@\(^o^)/ 2014/09/02(火) 14:13:56.67 ID:???.net

各韓国メディアによると、韓国型戦闘機(KFX)事業が今月下旬から本格的にスタートする見通しとなった。

報道によると、今月下旬に予定される防衛事業推進委員会にKFXシステム開発基本計画案が上程されるという。また、委員会には次期戦闘機(FX)の交渉結果も報告される見通しだ。

KFXは、KF-16を上回る国産中型戦闘機を開発し、120機を量産する計画で、18兆1000億ウォン(約1兆8600億円)を投入する韓国史上最大の兵器開発プロジェクト。

また、FXは米国の第5世代ステルス戦闘機のF-35Aが候補となっており、7兆4000億ウォン(約7600億円)で40機を導入する計画。価格や技術移転を巡って米ロッキード・マーチン社などと交渉している。

これに対し、韓国ネットユーザーからは多くの意見が寄せられている。巨額の費用にもかかわらず、賛成意見が大勢を占めている。一部を紹介しよう。

「歴史は繰り返される、頑張ろう…日本も中国も皆ステルスだ」

「国防がその国の力だ」

「防衛事業庁、今度は不正無しでまともにやれよ」

F-35を選ぶなら、はなから3社を最後まで競わせるべきだった。今更F-35を買ったところでロッキードマーチンが核心技術を教えてくれるとでも?まったく期待できない。1万ウォンの物を8000ウォンで買える機会を逃して、逆に1万2000ウォンで買うハメに」

「国防にはカネを惜しむな。最も重要なのが国防だ」

「これ以上高い値で輸入せずに、我々も自主開発しよう。自主国防は自分の力でつくるもの」

「25兆ウォンしか使わないのか?国会議員皆クビにして全部回せ」

「KFX事業、航空宇宙産業、防衛産業は韓国が念願のG7入りを果たすために成功させるべき取組みです。困難が多くても政府と防衛産業体が力を合わせて必ず成功させると信じています。ファイト!」

「映画『鳴梁(ミョンリャン)』観たか?イ・スンシンのようにシャキッとしろ…FX事業は競争入札とすべきなのに、F-35が随意契約となって我々が随分不利だろう…」

「国会議員の分の予算を回せば、軍事力3位ぐらいにはなるはず」

「外国はとっくに手を打っているのに、我々はこれからなのか」

「これでどれほどリベート儲けたんだ?」

「我が国は陸上や海上の兵器は日本を抑えるほど見事につくれるが、戦闘機は皆無…この機会にしっかり技術を移転させてもらおう」

「中国、日本を見ろ。国家防衛のためにどれほど重要な状況かをご存知なら、急ぎなさい…」

「素材、エンジン、レーダーの3つを完全に国産化すれば、産業技術の確保により莫大な経済効果が生まれる。今の10倍の予算を注いでも構わん!国力を総結集させ何としてもF-22クラスを独自開発せねば! これができなければ将来中日ロの狭間で子孫の安全と繁栄を保障できない!!!」

「国防部は敵が北韓(北朝鮮)だけだと考えているのか??日本または中国が北韓の同盟国となれば彼らとも戦わなければならない。国防費を惜しまず、我々が自主開発するか、購入して活用しろ」

(編集 兼田)

ソース:XINHUA 2014年09月02日
http://www.xinhua.jp/socioeconomy/photonews/394042/



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韓国系と米政治家の”不正結託”が問題視され『孤立化』が進行中。梯子を外された朝日新聞が窮地に陥っている

1: くじら1号 ★@\(^o^)/ 2014/09/02(火) 15:44:09.40 ID:???.net

ハ~イ! 皆さん!

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前回、朝日新聞が「吉田証言」記事を取り下げたことを書いたよな。これで「強制連行があった」と主張していた政治家、メディア、弁護士らは、今後どこまでも「疑いの目」から逃れられなくなったってことだ。何を言おうと、常に信じてもらえないばかりか、「あっちに行ってくれ」って扱いにもなるってわけだ。みずからのウソを32年も隠し続けたがために「孤立化」するハメになったってことだろう。

そこで今回は、世界で「孤立化」しつつある哀れなウソつき国家の話をしたいと思う。

 8月16日、またもアメリカで汚らしいガラクタ像の除幕式が行われたんだ。今回の現場は、かつて自動車産業で栄華を極めたデトロイト市だ。現在は街ごと放棄され廃墟と化しているが、何でこんなところに建てたのか不思議なくらいだぜ。

 そもそも像は市立図書館に建つはずだった。ところが、除幕式はデトロイトの北西部にあるサウスフィールドにある「韓人文化会館」で行われたんだ。
 なぜ予定地に建たなかったのか?
 その原因は日本からの抗議だった。市側がそれを真摯に検討し、主張を認めた結果、公共の敷地への慰安婦像の建立を認めなかったってわけだ。

 長期にわたりロビー活動をしてきたウソつき韓国系住民は、しかたなく私有地に建てることになった。私有地なら何を建てようが、所有者の勝手だよな。1体なんてセコいことを言わずに、ぜひ、100体でも1000体でも建てて、埋め尽くせばいいんじゃないか? もっとも喜ぶのは止まる場所ができたカラスやら鳩くらいなもんだろう。

 日本の皆さんに注目してもらいたいのは、デトロイトがリベラル地域だってことなんだ。まともな判断をしたことに驚いたくらいだぜ!

 20日にはワシントン・ポストが、慰安婦像や、教科書への「東海」併記問題について、社説でこう疑問を投げかけたんだ。「地元の政治家による、韓国系有権者に対する過剰な迎合だ」ってな。

 日本に対して憎悪をあおるだけの運動と、移民の票と金を求める政治家との連携がいよいよ問題視されたってことでもある。
http://www.asagei.com/25963

>>2-10に続く



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韓国の慰安婦報道が『物理的にありえない超現象』で研究者が唖然。韓国マスコミに取材能力なしと酷評される

1: 影のたけし軍団ρ ★@\(^o^)/ 2014/09/02(火) 23:39:21.56 ID:???.net

いま韓国でこぞって報じられている北京発の“スクープ情報”がある。8月20日、中国の人民日報ネット版がこんな記事を発信した。

〈慰安婦は1日380人の日本兵を相手にしていた〉
翌日、韓国の通信社「聯合ニュース」が転電する形で大きく報じたため、テレビ局のニュースやネットメディアなど、一気に全国に広まった。

人民日報の記事によると、日本人作家の千田夏光氏(故人)の中国語版『従軍慰安婦』の中に、次のような記述があったという。〈第2次世界大戦当時、日本軍に連行された慰安婦が1日に300人以上の日本兵を相手にしたという証言が日本軍の生存者から出てきた〉

この生存者N氏は1942年1月末、パプアニューギニア領ニューブリテン島の州都ラバウルに上陸した4000人の日本軍部隊の生存者だという。同書には、〈(慰安婦の前に)兵士が並んだ列は3キロにもなった。3キロというのは3000人以上の兵士が並んだという意味〉

〈女性はわずか10人に過ぎず、彼女らは一日中兵士を相手にする必要がありました〉というN氏の証言が紹介され、〈慰安婦1人が1日に平均370~380人の兵士を相手にしたという状況が、どのように悲惨なことか想像もつかない〉とまとめられているという。

慰安婦問題に詳しい西岡力・東京基督教大学教授がこう語る。

「最初に“従軍慰安婦”という造語をつくった元毎日新聞記者の千田夏光氏は、吉田清治氏と並ぶいわく付きの人物として知られています。すでに同書の記述内容についても、はっきりしているだけで63か所の誤りが指摘されています。

たとえば、千田氏が最初に唱えたとされる『従軍慰安婦20万人』説。これは韓国の新聞に書かれていた“挺身隊として勤労動員された女性は20万人に上った”という話を、“慰安婦として20万人の女性が募集された”と曲解したものです。もちろん、事実でないことがすでに判明しています」

朝日新聞の虚報を執筆した植村隆記者が挺身隊と慰安婦を混同したのも、国連人権委員会の「クマラスワミ報告」にある性奴隷20万人という数字も、元を辿れば千田氏の著作に行きつくのだという。それでは、ラバウルにおける「1日380人相手」説には信憑性があるのだろうか。

「ラバウルでそのようなことがあったという文献や他の証言は私の知る限り存在しません。そもそも1日380人を相手にするとなれば、女性は1人につき4分弱で24時間相手しなければならない。あまりに非現実的です」(西岡氏)

日本の専門家や研究者であれば、情報の出所を聞けば信憑性が判断できる代物なのだが、中国や韓国内でそのような疑問を呈したメディアはない。

自分たちに都合がいい他国の報道をそのまま引用して、内容を検証することなく大騒ぎする──
その構図は朝日の記事を引用する形で“慰安婦問題”を世界に拡散した過去のやり方とまったく同じだ。

韓国メディアには自分で取材する能力さえないのか。
http://www.news-postseven.com/archives/20140902_274076.html



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