総選挙敗北に朝日新聞が『遂に民主主義の建前を放棄する』無様な本音を露呈。アホすぎる!とツッコミ殺到

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1:名無しさん@涙目です。:NG NG BE:565421181-PLT(12000).net

「くじ引き民主主義の導入を」 提言した政治学者に聞く
編集委員・塩倉裕

選挙ではなく、くじ引きで自分たちの代表を決める仕組み。それを導入することで私たちは民主主義を強化できる、と吉田さんは訴えた。

 引き金は地方選挙の「形骸化」だった。2015年に行われた統一地方選挙では、町村議選での無投票当選者の割合が21%に増えた。投票の洗礼を受けずに議員になる例が常態化しつつあるのだ。

また、議員のなり手不足に苦しむ高知県大川村は今年、議会を廃止して代わりに有権者が直接審議する「町村総会」の設置を検討し始め、全国に衝撃を与えた(後に作業を中断)。

 いま地方選挙の現場で目撃されているのは「選ぶという行為の空洞化」だと、吉田さんは話す。「選択肢がない状態では、選ぶという行為は意味を失う」

http://www.asahi.com/articles/ASKBM2RC1KBMUCLV002.html



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当選した山尾志桜里が『凄まじい勘違い発言』を記者団の前で連発。安倍首相に喧嘩を売る気満々

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1:うずしお ★:2017/10/23(月) 09:37:07.16 ID:CAP_USER9.net

http://www.sankei.com/politics/news/171023/plt1710230102-n1.html

22日に投開票が行われた第48回衆院選で、無所属前職の山尾志桜里氏(43)は同日夜、愛知7区で当選が確実となったことについて「前回の選挙(衆院選)の約束が、(安倍晋三)首相にとって厄介な声になる、首相の道には子供たちは並ばせない(だった)。この2つの約束について、2期目の国会で一定程度実績を出させていただいた。この点が、一定の評価をいただいたのではないか」と述べた。愛知県長久手市の選挙事務所で記者団に語った。

山尾氏は週刊誌で既婚男性との交際疑惑が報じられ、9月に民進党を離党した。序盤は無党派層の取り込みに苦労したが、住宅街での街宣活動に重点を置くなどして終盤に追い上げた。

 今回の選挙戦について山尾氏は、「公の政治家として、消費増税についても、あるいは(憲法)9条についても、自分の信念を明確に示させていただきました。そういった姿勢も含めて、一定の信託をいただいたと感じています」とあいさつした。

 不倫疑惑については一貫して否定。街頭演説では、子育て政策や女性の活躍推進に取り組んできた実績を強調していた。

http://www.sankei.com/images/news/171023/plt1710230102-p1.jpg



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立憲民主党の躍進に『SEALDsが深く関わっていた』と関係者が自白。国民を騙したと得意満面に報告した

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1:(^ェ^) ★:2017/10/23(月) 08:39:31.91 ID:CAP_USER9.net

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171022-00010005-bfj-pol

「国会前デモは意味がない、と批判された。でも、そこでの積み上げは無駄じゃなかったと言いたい」。この選挙で注目を集めた立憲民主のSNS戦略を動かしていたのは、元SEALDs(シールズ)のメンバーたちだった。立憲民主の躍進は、彼らが主導した国会前デモ、野党共闘の先にあった。【BuzzFeed Japan / 石戸諭、伊吹早織】

立憲民主は「勢い」を作りだした

10月21日、東京・新宿駅で最後の演説会を終えた立憲民主党の関係者はしみじみと語った。「こんなに人が集まるなんて、最初を思えば想定外です」

立憲民主のPR戦略はとてもシンプルだ。「勢い」を演出することが基本にある。勢いとは、人を巻き込むことでムーブメントを作り出すこと。基本カラーをブルーと白に揃えた。政党としての統一感ができ、印象にも残る。演説会では、候補者や枝野幸男党首を支援者が取り囲むような会場設営をする。距離を近づけることで、人が多く映る「絵」になる。

そして演説は、政党を貫く理念を中心に。動画は拡散しやすいように、30秒~1分程度のものをすぐまとめて流す。添えるメッセージは演説からなるべくシンプルなものを抽出している。専門的な用語は避けて、日常的な言葉に寄せる。ハッシュタグをつけて、より拡散させる。

拡散されることで、ツイッターのトレンドには彼らのハッシュタグがあがる。盛り上がっている、と思った人たちが現場に足を運び、人が集まる。集まった人はさらにツイッターで発信する。参加と発信の循環で、勢いは演出から本物に変わる。

集会を取材すると、元SEALDsのメンバーたちの姿をそこかしこでみた。彼らは大勢の群衆を前に充実した表情を見せていた。手法は新しくない、これまでの積み上げだ

選挙戦最終日の10月21日、新宿駅に集まった人は8000人(主催者発表)。雨が降っていたので建物の中から見ていた人、反対の車道から聞いた人……。人数以上に重要なのは、組織動員とは無縁の支持層を開拓したことだった。

もっとも、これ自体は目新しいことではない。SEALDsに限らず、世界各地の社会運動グループがやってきた手法そのままだ。彼らは国会前デモ、そして野党共闘を訴えた2016年の参院選の流れそのままに、立憲民主党で戦った。昨年の参院選でSEALDsの中心メンバーだった奥田愛基さんが、記者会見で語っていた言葉をそのまま引用する。

「一般的な選挙の絵は選挙カーに政治家が乗っているというもの。これだと政治家が上から説得するというような絵に見えてしまう。僕たちが提案したのは、低い台に登壇した候補者の周りを、支持者が囲むこと。なるべく同じ目線で候補者がしゃべっている絵です。デモをやってきたときから思っていたが、(ポスターなどの)色やフレーズが統一されていないことがある。僕からしたら、それはカッコ悪い。もっとどう見えたか気にしないといけない」

立憲民主党の戦略は、この延長線上にある。過去の経験、積み上げを生かしたことがわかるだろう。国会前デモに参加していたメンバーは語る。「国会前デモは現実の政治にとってなんの意味ない、無駄だと言われたこともある。でも、そのときの積み上げがあるから、いまがある」

以下ソース



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自民党の圧勝を『朝日新聞が頑として認めようとせず』読者に呆れられる。無理のある言い分が嘲笑の的に

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1:nita ★:2017/10/23(月) 07:20:17.08 ID:CAP_USER9.net

2017年10月23日05時00分

 衆院選は自民、公明の与党が過半数を大きく超えた。有権者は安倍首相の続投を選んだ。

 森友・加計問題への追及をかわす大義なき解散――。みずから仕掛けた「権力ゲーム」に、首相は勝った。

 ただ、政権継続を選んだ民意も実は多様だ。選挙結果と、選挙戦さなかの世論調査に表れた民意には大きなズレがある。

 ■選挙結果と違う世論

 本紙の直近の世論調査によると、「安倍さんに今後も首相を続けてほしい」は34%、「そうは思わない」は51%。

 国会で自民党だけが強い勢力を持つ状況が「よくない」が73%、「よい」は15%。

 「今後も自民党中心の政権が続くのがよい」は37%、「自民党以外の政党による政権に代わるのがよい」は36%。

 おごりと緩みが見える「1強政治」ではなく、与野党の均衡ある政治を求める。そんな民意の広がりが読み取れる。

 ならばなぜ、衆院選で自民党は多数を得たのか。死票の多い小選挙区制の特性もあるが、それだけではあるまい。

 首相が狙った権力ゲームに権力ゲームで応える。民進党の前原誠司代表と希望の党の小池百合子代表の政略優先の姿勢が、最大の理由ではないか。

 小池氏の人気を当て込む民進党議員に、小池氏は「排除の論理」を持ち出し、政策的な「踏み絵」を迫った。

 それを受け、合流を求める議員たちは民進党が主張してきた政策を覆した。安全保障関連法の撤回や、同法を前提にした改憲への反対などである。

 基本政策の一貫性を捨ててまで、生き残りに走る議員たち。その姿に、多くの有権者が不信感を抱いたに違いない。

 例えば「消費増税凍結」「原発ゼロ」は本紙の世論調査ではともに55%が支持する。希望の党は双方を公約に掲げたが、同党の政策軽視の姿勢があらわになった以上、いくら訴えても民意をつかめるはずがない。

 与党との一対一の対決構図をめざして模索してきた野党共闘も白紙にされた。その結果、野党同士がつぶし合う形になったことも与党を利した。

>>2以降に続きます

http://www.asahi.com/articles/DA3S13193375.html



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自衛隊を侮辱した石嶺市議が『当然すぎる末路』を迎えて有権者歓喜。喜びの声が殺到している模様

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1:名無しさん@涙目です。:NG NG BE:844481327-PLT(12345).net

任期満了に伴って衆院選と同時に22日投開票が行われた沖縄県宮古島市議会議員選挙で、政府が同市で進めている陸上自衛隊配備計画に反対し、自衛隊を侮蔑する「問題発言」を繰り返した現職の石嶺香織氏(36)=無所属=が落選した。

福岡県出身の石嶺氏は今年1月の同市議補欠選挙で初当選したが、9カ月で“退場”となった。

自衛隊に対する舌禍も影響したとみられる。宮古島市民の民意は、石嶺氏の望むものではなかったようだ。

石嶺氏は今年3月9日、自身のフェイスブック上に「陸自が宮古島に来たら絶対に婦女暴行事件が起こる」と投稿。同12日に謝罪したうえで撤回を表明した。3月21日には宮古島市議会で、辞職勧告決議案が可決されたたが、石嶺氏は辞職を拒否した。

さらに4月22日にも那覇市の沖縄大学で開かれたシンポジウムで「(宮古島に)自衛隊員がたくさん来たら、居酒屋でバイトしてる高校生とか大丈夫かなあとか、女の子たち大丈夫かな、そういう不安があった」と発言していたことが後に発覚した。

宮古島市議選は、定数が前回比2減の24となり、現職15人、前職1人、元職2人、新人15人-の計33人が立候補した。石嶺氏は26位だった。

http://www.sankei.com/politics/news/171023/plt1710230184-n1.html
http://i.imgur.com/Cbw509y.jpg
http://www.miyakomainichi.com/wp/wp-content/uploads/2017/03/c66ca89a0e82e0f2b056a9cf2be555f8.jpg



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