米韓合同訓練を監視した潜水艦が『悲惨すぎる体験をして』世界が騒然。それは米軍の手柄だ!とツッコミ殺到

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1:右大臣・大ちゃん之弼 ★@\(^o^)/:2017/04/25(火) 10:36:08.11 ID:CAP_USER.net

3月末に東海(日本海)海上で韓国海軍のP3海上哨戒機が、韓米合同軍事演習「フォールイーグル」(FE)の海上訓練を監視していていたロシア海軍の潜水艦を78時間にわたって追跡し、最終的にロシア艦が海面に浮上していたことが分かった。潜水艦の浮上は、事実上「降伏」を意味する。韓国軍が潜在的な敵国の潜水艦を追跡し、浮上にまで追い込むのは極めて異例。

 韓国海軍はロシア太平洋艦隊司令部に対し、この件について抗議の書簡を送り、ロシア太平洋艦隊は、同艦が韓米合同演習の情報収集のため出動した事実を認める異例の返信を行ったと伝えられている。

 3月22日、鬱陵島南方の公海で韓米合同軍事演習を行っていた米海軍の艦艇が、国籍不明の潜水艦と疑われる物体を探知し、韓国海軍に通報した。これを受けて韓国海軍の最新型海上哨戒機P3CKが直ちに出動し、問題の潜水艦と執拗(しつよう)な追撃戦を繰り広げたという。韓国政府の消息筋が24日に明らかにした。

 海上哨戒機は、およそ10回にわたり交代で出動した。最終的に潜水艦は、丸3日を超える78時間の追跡の末、海面へ浮上して「降伏」の意思を明らかにしたという。
問題の潜水艦は、ロシアの通常動力タイプの主力潜水艦「キロ級」と確認された。キロ級は水中排水量3125トン、全長72.6メートル、全幅9.9メートル、乗組員の数は52人で、魚雷発射管6門、SSN27潜対艦ミサイルなどで武装している。

 こうしたケースは、1997年11月に西海(黄海)の小黒山島近海で発生した「明級」通常動力潜水艦(中国)の追跡事件以来、およそ20年ぶりだ。この当時、韓国海軍は「潜水艦の潜望鏡とみられる水上物体を発見した」という漁民の通報を受けてP3Cを出動させ、追撃を行った。

 韓国海軍は今回の事件の直後、キロ級潜水艦が所属しているロシア太平洋艦隊司令部に抗議の書簡を送り、ロシア太平洋艦隊側は「(同艦は)第三国との演習について情報を得るため活動していたもので、韓国海軍を監視しようとするものではなかった」という趣旨の返信を送ってきたという。当時、韓米両国海軍は空母「カールビンソン」機動部隊などが参加するFE演習の海上訓練を行っていた、

 仮想敵国の潜水艦の探知および浮上に成功するのは極めてまれなケースで、表彰されることもあり得る事案だが、韓国海軍はこの件を公開しなかった。今月11日にロシアのミサイル巡洋艦「ワリヤーグ」など2隻が釜山の海軍作戦司令部を訪問したのに続き、12日にはロシア太平洋艦隊のセルゲイ・アバキャンツ司令官(海軍中将)が2泊3日の日程で海軍作戦司令部を訪問するという、韓ロ軍事交流のスケジュールが組まれていたからだ。

ユ・ヨンウォン記者

http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2017/04/25/2017042500704.html



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『日本人観光客と中国人観光客の格差』に専門家が”不可解だ”と衝撃を受ける。差が増え続けているのは事実だ

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1:たんぽぽ ★@\(^o^)/:2017/04/25(火) 14:20:06.97 ID:CAP_USER.net

http://news.searchina.net/id/1634383?page=1

 日本を訪れる中国人旅行客の数が増加を続けている。日本政府観光局(JNTO)によれば、2014年に日本を訪れた中国人旅行客の数は約240万人だったが、15年には約500万人に達し、そして16年は約637万人に達した。

 また、17年の1-3月期も前年同期比12.0%増の伸びを示している。中国における日本旅行ブームは今なお継続していることが読み取れるが、中国メディアの今日頭条は22日付で、「中国人旅行客の日本旅行に対する情熱はなぜこれほど持続しているのか」と疑問を投げかけ、その理由を考察している。

 記事は、日本人と中国人の「相手国への旅行」に対する態度は鮮明な対比を見せていると指摘し、日本を訪れる中国人旅行客の数が年々増加する一方で、中国を訪れる日本人の数は「領土をめぐる対立や大気汚染、食品の安全問題などを理由に減少を続けている」と指摘。

 また、内閣府が行った調査の結果でも、「中国に親しみを感じない」とする日本人が調査対象者の大半を占めたとし、日本人の対中感情は悪いままであるのに、それでも多くの中国人が日本を訪れているのは不可解であるとの見方を示した。

 一方、日本旅行を楽しむ中国人が近年増加を続けているのは事実であるとし、その背後には、中国人の出入国手続きが以前よりも簡単になっているという点、また日本行きの航空チケットが中国国内便よりも安い場合さえあるという点を指摘した。

 また中国人が日本で爆買いするのは「中国国内で消費する環境が整っていない」ことを示すとし、例えば中国サービス業の先端をいく上海でさえ日本に比べればサービスの質は相当落ちると指摘。例えば上海の商業地区に存在するデパートや専売店の店員たちは、顧客の試着などに対してイライラを示すことがあると説明した。

 一方、日本の百貨店の店員たちは顧客に対してイライラを見せないだけでなく、跪いて商品を推薦するなど「この上ない礼儀」を示すと称賛、また中国に存在する品質問題、偽ブランド問題また衛生問題も、日本と中国に差をつける要因となっていると論じた。

 記事が提示する根拠には説得力があるように見える。中国人の平均所得は年々増加しているが、もし中国サービス業の質が高く、製品の質も日本より高いのであれば、多くの時間と労力と金銭を費やして日本を訪れ、買い物をしたいなどとは思わないはずだ。



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不正を暴露された文在寅が『見苦しすぎる姿』を晒して恥を上塗り。色々な意味で瀕死の状態に突入

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1:ダース・シコリアン卿 ★@\(^o^)/:2017/04/25(火) 16:57:25.33 ID:CAP_USER.net

最大野党「共に民主党」の文在寅(ムン・ジェイン)大統領選候補側は24日、2007年の国連北朝鮮人権決議案採決で韓国が棄権した過程をめぐり対立している宋旻淳(ソン・ミンスン)元外交通商部(省に相当)長官を検察に告発した。

これに対して宋旻淳氏は「文在寅氏側は太陽のことを昼間に出ている月だと言っている。検察が捜査をしても真実は同じ」と述べた。

文在寅氏側はこの日、出版物による名誉毀損(きそん)、候補者誹謗(ひぼう)、公職選挙法違反、大統領記録物管理法違反および公務上の秘密漏えいなどでソウル中央地検に告発状を提出した。

文在寅氏側は「北朝鮮に通知文を送る前に既に棄権が決定していたという関連証拠はすべて公開された。『文在寅氏は北朝鮮にお伺いを立てようとした』という宋旻淳氏の主張は虚偽だ」と主張している。

その直後、宋旻淳氏は自身が総長を務めるソウル市内の北韓大学院大学で記者会見し、自身が2007年11月16日に盧武鉉(ノ・ムヒョン)当時大統領に直接送った手書きの手紙を公開した。

宋旻淳氏はこの手紙に「北朝鮮が国際社会の一員になるよう説得に努めてきた」「(国連人権決議案棄権で)今後の非核化プロセスをじっくり進展させる交渉を始めるにあたり、私がどれだけの説得力を持てるのか途方に暮れている」と書いた。

宋旻淳氏はこの日、北韓大学院大学の辞任も提出した。「私は政治論争の真っただ中にいる。(回顧録騒動で)学校に不都合な影響がないように辞任を決めた」と述べた。

一方、保守系「正しい政党」の河泰慶(ハ・テギョン)議員は国会での記者会見で、「文在寅氏側が前日公開した『2007年11月18日のメモ』の写真は不利な部分が欠落したまま資料として配布された」と主張した。

同議員は文在寅氏側が当時の大統領府会議同席者の手書きメモの写真をキーボードで打ち直して配布したことに関連、「『(北朝鮮に)事前通知するならどんな文章にすべきか』というペク・チョンチョン当時大統領府統一外交安保政策室長の重要な発言を欠落させた」と主張した。

これに対して文在寅氏側は「公務上の秘密漏洩に対応していない必要最小限の部分のメモだけを公開したものであり、発言欠落はキーボードで打ち直した際に起こった単なるミスだ」としている。

朴国熙(パク・ククヒ)記者
朝鮮日報/朝鮮日報日本語版
http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2017/04/25/2017042500885.html



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中国の最後通告に『北朝鮮が完全に屈服する』情けないヘタレっぷりを発揮。体勢転覆は許さないが空爆は許す

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1: :2017/04/25(火) 21:15:59.77 ID:dhVgLkAT0 BE:299336179-PLT(13500)
北朝鮮が6回目の核実験を強行する可能性もある、とみられていた朝鮮人民軍の創建記念日にあたる2017年4月25日、夕方時点では核実験は行われていないものの、依然として予断を許さない状況が続く。そんな中で、有事の際の中国の対応について解説した中国紙の社説が波紋を広げている。

 仮に米国が北朝鮮の核施設を攻撃したとしても、中国は軍事的に介入しない、という内容だ。中国が米国による攻撃を容認するともとれる内容で、韓国紙は「『6回目の核実験はするな』という『最後通告』」だと分析している。

■政権転覆は座視しない

 中国は北朝鮮に対して一貫して核開発を断念するように求めており、政府の意向を忖度(そんたく)しているとされる中国メディアの北朝鮮に対する論調も厳しさを増している。
特に中国共産党系の環球時報が4月22日に掲載した社説では、有事の際の中国政府の行動を「代弁」した。社説では、

  「今が中国政府にとって、戦争が起こった際に中国が取る、事前に確立された立場を米国に説明しておく良い時期だろう。北朝鮮政府が断固として各プログラムの開発を続け、
その結果として米国が北朝鮮の核施設を軍事攻撃した場合、中国はこの動きに外交チャンネルでは反対するが、軍事行動には関与しない」

などと説明。核施設への空爆であれば中国は容認するともとれる内容だ。その一方で、地上戦による攻撃や、政権の転覆は容認しない考えのようだ。

  「しかし、米国と韓国の軍隊が北朝鮮の政権を壊滅させる直接的な目的で非武装地帯(DMZ)を地上から侵略するならば、中国は警鐘を鳴らし、直ちに軍隊を増強するだろう。中国は、外国の軍隊が北朝鮮の政権を転覆させるのを座視することは決してない」

  韓国の朝鮮日報は4月24日付の社説で環球時報の社説を取り上げ、

  「中国が北朝鮮に対して『6回目の核実験はするな』と最後通告したものと受け止められている」

と解説している。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170425-00000009-jct-soci&p=1



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『韓国の特殊な環境が日米に無視される原因』と専門家が”異常な楽観論”を展開。今の韓国は無視されても当然

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1:たんぽぽ ★@\(^o^)/:2017/04/25(火) 18:43:19.91 ID:CAP_USER.net

http://sp.recordchina.co.jp/newsinfo.php?id=176282&ph=0

2017年4月25日、北朝鮮の朝鮮人民軍創建85周年を前に日米中の首脳が緊急電話会談を行うなど3カ国が緊密な連携を示したことについて、韓国・ニュース1は「韓国外交の成果と限界が同時に見えた」出来事だと報じた。

米国のトランプ大統領は日本時間の24日、北朝鮮の記念日である25日を前に緊張が高まる朝鮮半島情勢について協議するため、安倍晋三首相と中国の習近平(シー・ジンピン)国家主席とそれぞれ電話会談を行った。ニュース1は、こうした3カ国の動きは「韓国外交がこの間、北の核問題の重要性を強調してきた努力の結果であることは明らかだ」としている。また、今月初旬の首脳会談以降、米中が北朝鮮問題について「異例の協調」をみせていることは、25日午前までにこれといった挑発を強行していない北朝鮮の選択に「一定の影響を及ぼしたと推測できる」として評価した。

しかしながら韓国では、いざ朝鮮半島情勢が緊迫してみると、主要な当事国であるはずの韓国が議論から外され「ほろ苦い後味」が残ったとの指摘が出ているという。この状況下、韓国大統領権限を代行する黄教安(ファン・ギョアン)首相とトランプ大統領との間に電話会談が持たれていないことは、韓国として「物足りなさ」を抱かざるを得ない事実なのだ。最近、トランプ大統領が米紙のインタビューで「韓国は中国の一部」と発言したことも報じられ、朝鮮半島問題において韓国が外される「コリア・パッシング」への懸念が韓国では再燃しつつあるという。

一方で、「コリア・パッシング」ともみえるこの状況は、大統領職が空席となっている韓国の特殊な環境に由来する一時的なものと楽観視する声もある。5月9日の投開票を経て新たな大統領が決まれば、懸念も不要となるとの見方だ。

この報道には韓国のネットユーザーがさまざまコメントを寄せており、「僕らの運命は日本人が決めてるのか」「北朝鮮よりもトランプや安倍の方が憎たらしい」「代行に連絡くらいしてくれてもいいのに『パス』かよ。代行を大統領とは思ってないみたいだな。僕らこそが被害者になるのに」と3カ国の動きに不満げな声が少なくない。

しかし一方で「大統領もいない国に電話したところで意味ないでしょ」「当然のことを残念がってもねえ」「何をいまさら。強大国が入れてくれないんだから仕方ないさ。自主外交も自主国防も失って久しい」と、「韓国外し」もやむを得ないとの声も多数の共感を得ている。

また、「早く力ある大統領に誕生してもらわないと」「次期政権のことが実に心配になってきた」「大統領をきちんと選ばないといけないということを改めて痛感した」など、次期大統領・次期政権に言及する声も多かった。



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