東京新聞の女性記者が『腐りきった社内セクハラ事情』が暴露した模様。知ってたけど今まで放置していた

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1:名無しさん@涙目です。(京都府) [US]:2018/04/24(火) 17:36:55.10 ID:kxKAfqYr0 BE:323057825-PLT(13000)

財務省の福田淳一次官のセクハラ疑惑をきっかけに、「人ごとではない」と、メディアで働く女性たちが自身の被害について語り始めている。東京新聞では、有志の記者グループが社内で声をかけ、取材相手からセクハラを受けた経験を尋ねた。誰にも言えなかったさまざまな被害や、悔しかった気持ちが打ち明けられた。

 主に外勤の女性記者を対象にメールで募った。

 「君をレイプしたい」「胸をもませて」。わいせつな言葉を言われたり、尻を触られたり、キスされたりしていた。若手のころの経験が多いが、中堅でも被害に遭っている。相手は警察関係者や自治体職員、政治家秘書などさまざまだ。

 「仕返しが怖い」と記事掲載を望まない人や、「過去のことで大丈夫だと思ったが、いざ文字にしようとしたら動悸(どうき)がした」と告白した人もいた。セクハラが心身に与えるダメージの大きさがうかがえた。

 多くは上司や会社に相談していない。「大ごとにして取材相手と気まずくなるのを避けたかった」「男性の多い社内で訴えても理解されない」「女性はだめだと担当を外されたくなかった」と振り返る。もやもやした気持ちを収めるため「相手は酔っていて覚えていない、と思い込もうとした」という人もいた。

 遅い時間に男性と二人きりになる取材手法への批判もあるが、記者としては必要な仕事の一環だ。
「そのような批判をするのは、女性記者を一人の人間と見られない、と認めるようなもの。ほとんどの取材先の男性はきちんと対応してくれる」と指摘する意見もあった。

取材でセクハラ「人ごとでない」 本紙女性記者も経験
http://www.tokyo-np.co.jp/article/national/list/201804/CK2018042402000122.html



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「グッディ」で『安藤優子が金正恩の人格を絶賛して』出演者が即時反論。視聴者はドン引きしている

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1:動物園φ ★:2018/04/24(火) 16:36:24.53 ID:CAP_USER


雨雲@N74580626

安藤優子氏「(バス事故被害者を見舞いに訪れた金正恩氏を)見ると血の通った人間なんだっていう、すごく好印象」

北村弁護士「血の通った人間じゃなくて演技のできる人間。すごく演技力あるなとしか思えない」

肉親や幹部への残虐な処刑を忘れたのでしょうか。MCとしての限界がきました。
#グッディ

https://twitter.com/N74580626/status/988671708704919552



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テレ朝社長が『完全に開き直った態度』を見せて責任を全否定した模様。隠蔽もみ消しの意図は全くない

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1:名無しさん@涙目です。(岐阜県) [LT]:2018/04/24(火) 15:28:49.35 ID:GCqh8p6q0 BE:723460949-PLT(13000)

テレ朝・角南社長 女性記者セクハラ被害で「もみ消し、隠ぺいの意図はまったくない」

 テレビ朝日の角南源五社長(61)が24日、東京・六本木の同局で定例会見を行い、財務省の福田淳一事務次官(58)による同局の女性記者へのセクハラ疑惑について言及した。

 18日の同局会見後の調査で、女性記者はセクハラ被害に遭わないよう1年ほど前から夜の会合は避けていたが、デスクの指示で森友問題の裏付け取材のため、「1年ぶりに夜の1対1に取材に応じた」ことが判明。相談を受けた上司にセクハラの事実を隠ぺいする意図はなく、いくつかの理由で報道は難しいと判断。女性記者は今後も被害が黙認される恐れがあると週刊新潮に連絡し、取材を受けたという。

 角南社長は「この社員がこうした事情から福田次官との会話を録音したことは身を守るためのもので、不適切だったと思っていません。女性社員は公益目的からセクハラ被害を訴えたものであり、当社としてはその考えが理解できるものと認識しております」(略)

 当該上司の“もみ消し”と批判されることについて「もみ消しとか、隠ぺいしたというのは事実ではありません」とし、「上司によれば、今のメディア状況の中で、自分の経験からしても現実的に放送は難しい。声を上げることでダメージを被りかねない、放送できたとしても二次被害があると女性記者に説明した」といい、「もみ消しや隠ぺいの意図はまったくありませんでした」と強調した。

 「当社として適切な対応ができなかったとしているのは、報道局として情報を共有できず、組織としての判断ができなかった。当該上司も上に上げなかったことは深く反省している。情報共有ができなかったのは組織の長として私に責任がある」とした。

 テレビ朝日によると、女性記者は1年半ほど前から一対一で数回会食したが、そのたびにセクハラ発言があったため、録音を開始したという。今月4日の食事の際の発言を録音後、上司に「報じるべきではないか」と相談したが、上司は二次被害が心配されることなどから「難しい」と返答。女性記者はこの事実が表に出なければ今後も被害が黙認されると思い、週刊新潮に連絡して取材を受け、音声データを一部提供した。

https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2018/04/24/kiji/20180424s00041000204000c.html



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麻生財務相が『テレ朝のハニトラ疑惑の示唆する』破滅的な情勢に。福田次官は徹底抗戦する模様

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1:名無しさん@涙目です。(岐阜県) [LT]:2018/04/24(火) 13:10:25.50 ID:GCqh8p6q0 BE:723460949-PLT(13000)

福田財務次官の処分は先送り 野党「セクハラ容認政権」

 セクハラ発言を繰り返したと報じられた財務省の福田淳一事務次官について、政府は24日午前の閣議で辞任を承認した。福田氏がセクハラをしたかどうかについては調査を続けるとして認定せず、処分を先送りした。相次ぐ不祥事で麻生太郎財務相の辞任を求める声が高まるのは必至で、国会運営をめぐる混乱にも拍車がかかりそうだ。

 財務次官が引責辞任するのは1998年の旧大蔵省時代の接待汚職事件以来、20年ぶり。福田氏の後任は当面、同省の矢野康治官房長が代行する。財務省では、森友学園の公文書改ざん問題で佐川宣寿・前国税庁長官が先月辞任したばかりで、次官級幹部が相次いで不在となる異例の事態に陥っている。

 麻生氏は閣議後の記者会見で「事務方のトップである事務次官が自身のセクハラ疑惑によって辞職するような事態に至ったことははなはだ遺憾だ」と述べた。そのうえで「早急に事実関係を解明して、結果に応じて処分を行いたい」とした。自らの進退については「考えていない」と話した。福田氏には、調査の結果、懲戒処分に相当すると判断した場合は約5300万円にのぼる退職金を減額することや、退職金の支払いを当面留保することを伝え、了解を得たという。

 福田氏は今月18日、セクハラ疑惑をめぐる一連の混乱を受け、「職責を全うできない」として辞任を表明し、麻生氏が辞表を受理した。その後、テレビ朝日は女性社員が福田氏からセクハラを受けたと抗議したが、福田氏はセクハラの事実を否定し、裁判で争う考えを示している。

 麻生氏は処分を先送りした理由について「(福田氏が)はめられて訴えられているんじゃないかとか、ご意見はいっぱいある。本人と向こうの話を伺った上でないとなかなか決められない」と説明した。(略)
https://www.asahi.com/articles/ASL4S3431L4SULFA005.html



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サボり批判に『柚木議員が”国会に出るな”と言うな』と逆ギレした模様。みんな安倍政権が悪いんだ

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1:名無しさん@涙目です。(愛媛県) [US]:2018/04/24(火) 13:10:52.06 ID:xDKVpCh+0 BE:135853815-PLT(12000)

柚木 道義

福田財務事務次官「5300万円退職金」(もちろん税金から)満額受給からの「天下りライフ」(通常、財務次官クラスなら高額年収&退職金を10年間で3回くらい天下りサーフィン(通称・渡り))満喫のため、安倍政権が、福田次官のセクハラを明日の閣議決定までに認め、謝罪・処分しないのは、国民の理解を得られません。

その旨を、本日改めて財務省に強く申し入れ致しました。

柳瀬元首相秘書官の国会証人喚問含め、世論を受け止めた誠実な国会対応を頂き、国民への説明責任を果たしうる環境での国会質疑を早急に再開させる責務が安倍政権与党にはあります。

それをせずに、単に国会出るべきとの強行審議や強行採決は、数の横暴でしかありませんし、 このまま数の横暴を続けるなら、内閣不信任で国民の信を問うべく国会はけじめをつけるべきだと思います。

https://www.facebook.com/michiyoshi.yunoki/posts/1026003787546602
https://www.sankei.com/images/news/180420/ecn1804200021-p3.jpg
https://www.sankei.com/images/news/180420/ecn1804200021-p2.jpg



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