両院議員懇親会で『民進党が”無様すぎる醜態”を晒して』瓦解寸前に。ゴミが立憲に集合中の模様

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1:ばーど ★:2017/12/14(木) 18:35:32.92 ID:CAP_USER9.net

http://www.news24.jp/images/photo/2017/12/14/20171214-171556-1-0001_l.jpg

民進党の混乱が続いている。14日に所属国会議員の会議を開き、新党結成など党の再生案について議論したが、会議は大荒れとなった。

 民進党内では、イメージ刷新のために新党を結成したい勢力と、党を存続させたい勢力が激しく対立している。14日の会議では、立憲民主党や希望の党に対して将来的な合流も視野に統一会派を申し入れることや、新党の結成や党名変更などの選択肢が示された。

 出席議員からは、「選挙を考えれば年内に新党結成が望ましい」との意見が出た一方、「新党に看板を変えても厳しい状況は変わらない」といった声もあがった。

 これに対し希望の党の玉木代表は、「野党がバラバラでは与党と戦えない」として民進党が今の混乱に早く決着をつけ、希望の党と連携する態勢を整えることに期待感を示している。

 一方、立憲民主党の幹部は、「民進党との統一会派は実現可能性ゼロだ」と語るなど党対党の連携ではなく議員個人としての移籍に期待している。

 こうした中、蓮舫元代表は会議後、立憲民主党への入党を検討する考えを示した。

 民進党・蓮舫元代表「(民進党は)このままどこに歩んでいくのかが正直、見えない状態です。近く枝野代表に会って、立憲民主党はどういう政党なのかのお話を、直接うかがおうと思いました」

 民進党執行部は、年内に決着を図りたい考えだが、意見がまとまる見通しは立っていない。

配信2017年12月14日 17:54
日テレニュース
http://www.news24.jp/articles/2017/12/14/04380533.html



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『中国企業が束になっても勝てない』と中国専門家が”日本の優位”を渋々認める。日本車の生産性は圧倒的だ

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1:らむちゃん ★:2017/12/14(木) 22:29:43.99 ID:CAP_USER.net

サーチナ2017-12-14 15:12
http://news.searchina.net/id/1649800?page=1

 中国には非常にたくさんの自動車メーカーが存在し、一説には100社以上もあると言われている。だが、中国の街中では日系車や韓国車、ドイツ車などを見る機会が多いのが現状で、メンツを重視する中国人消費者にとっても中国車は「乗っていてメンツが立つ」車ではないのが現状だ。

 中国メディアの今日頭条は10日、中国には自動車メーカーが数多く存在するのに、なぜ自動車産業で日本に勝てないのかと疑問を投げかける記事を掲載し、その理由は日本の自動車メーカーの工場を見学すれば分かると主張、日本の自動車メーカーの凄さについて紹介している。

 記事は、日本国内にある自動車生産工場の様子を写真で紹介している。記事によれば、その工場では1日で1400台の自動車を生産する能力があるというが、工場内には様々な産業用ロボットが導入されていて、24時間休むことなく自動車が製造されているという。産業用ロボットは運搬、溶接、鋳造、塗装など、自動車生産にかかわる多く工程で人間に代わって高い生産性のもと作業を行なっていると紹介した。

 さらに、日本の自動車産業の強さを支える要素として、すべての部品を自国でまかなうことができることや、優れたサプライヤーが存在することだと指摘。特にトランスミッションの技術や、車体を軽量にするために使用されている樹脂の加工技術が非常にすばらしいことを指摘し、日本では自動車メーカーが非常に高い生産性のもとで自動車生産を行っているうえ、非常に高い技術力を持つ部品メーカーと各種サプライヤーがおり、日本メーカーを超えるのは短期間では到底無理だと匙を投げた。

(全文は配信先で読んでください)



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文在寅冷遇を批判した韓国が『中国に逆に殴り返される』凄絶な展開に。中国は幼稚さに配慮も許しもしない

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1:Egg ★:2017/12/15(金) 00:07:15.67 ID:CAP_USER.net

中国国営英字紙・環球時報が14日、文在寅(ムン・ジェイン)大統領の中国国賓訪問に関する韓国メディアの報道について「韓国メディアはオウンゴールをやめよ」という表現を用いて批判した。

同紙は14日付の社説で「中国は文大統領の訪中に向けて最善の準備をした」「しかし一部の韓国メディアは、中国側の礼遇レベルが低いことや、韓中首脳会談後の共同声明発表と共同記者会見がないことを批判的に報じている」と主張した。

さらに同紙は、終末高高度防衛ミサイル(THAAD)をめぐって韓国が表明したいわゆる「三不(三つのノー)」の履行を中国が韓国に強調していることについても、「韓国メディアは不満をあらわにし、『中国は偏狭だ』『外交的慣例にそぐわない』などと報じた」と指摘した。「三不」とは▲THAADの追加配備をしない▲米国のミサイル防衛〈MD〉に参加しない▲韓米日軍事同盟はない-の三つを指す。

同紙は、偏狭なのは中国ではなく韓国メディアだとして「このような報道は文大統領の訪中を成功させる上で何の役にも立たず、両国関係の改善をいっそう困難にしている」と主張した。

THAAD問題について同紙は、依然として韓中間に摩擦があると指摘した。同紙は「THAAD問題は韓中関係の最大の障害物」だとして「両政府は部分的には意見が一致したが、依然として摩擦がある。首脳会談後に共同声明を発表しないのは、このような不一致が依然として存在しているからだ」と主張した。さらに「このような時期に韓国メディアが文大統領の訪中成果を否定的に解釈するのは、『国益のゴール』にオウンゴールを決めるようなものだ」とつづった。

同紙は「韓国メディアは事実に基づいて報道すべき。韓国のTHAAD配備に反対する中国の立場が変わらないことを認識し、複雑な状況下でようやく改善した韓中関係を大切に考えなければならない」と主張。さらに、韓国メディアの報道には自分たちの気づかない傲慢さが表れているとして「文大統領訪中に対する韓国保守勢力の不満の表れともみられる」と指摘した。

同紙はまた「中国はこのような幼稚さに配慮もしないし許すこともないだろう」と強調。続けて「文大統領の訪中を機に、韓中の指導者たちは今まで以上に意思疎通を図るだろうし、両国の信頼も高まるはずだ」「複雑な情勢の中で、両国が関係をいかにして築いていくかが重大な課題であり、文大統領の訪中がいい答えを生み出すのだとすれば、重要な意味があるだろう」と主張した。

12/14(木) 23:03配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171214-00003007-chosun-kr



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安倍内閣の人気の裏で『立憲民主党が密かに死亡する』凄まじい状況に。国民の半数が安倍内閣を支持

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1:(^ェ^) ★:2017/12/14(木) 21:58:14.79 ID:CAP_USER9.net

https://www.zakzak.co.jp/soc/news/171212/soc1712120028-n1.html

soc1712120028-p1

 特別国会の閉会(9日)を受け、読売新聞とNHKが世論調査の結果を公表した。安倍晋三内閣の支持率は、読売が53%(前回比1ポイント増)、NHKが49%(同3ポイント増)で、ともに不支持率(36%と35%)を上回った。

 政党支持率では、自民党が抜き出ており、野党第1党となった枝野幸男代表率いる立憲民主党は1ケタ台に下落した。「モリカケ」追及ばかりの野党が敬遠されたのか。

 読売調査によると、憲法第9条に自衛隊を明記することについて、賛成は49%で、反対は39%。

 「核・ミサイル開発」を強行する北朝鮮への対応については、「圧力重視」が46%で、「対話重視」が43%だった。

 NHK調査で、日本海沿岸に北朝鮮の木造船が相次ぎ漂着していることについて、「大いに不安を感じる」が43%、「ある程度不安を感じる」が38%だった。



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E-1選手権の日中戦で『韓国が死角から右フックを喰らう』喜劇が発生。特に関係ないのに叩かれまくり

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1:Egg ★:2017/12/14(木) 19:01:14.36 ID:CAP_USER.net

サッカーの東アジアE-1選手権の第2戦で、日本代表は中国に2-1で競り勝ち、優勝に王手をかけた。

この一戦は中国でも大きな注目を集めたが、中国メディアの今日頭条は12日、試合後に日本代表のハリルホジッチ監督が述べた言葉を紹介しつつ、「これがサッカーで日本を尊敬できる理由だ」と伝えている。

ハリルホジッチ監督は、中国戦の試合後に中国代表を率いる名将リッピ監督を称賛したほか、複数の中国人選手が試合中に優れたパフォーマンスを見せたと称賛した。

また、中国人選手については徹底的な分析はできていなかったと述べる一方で、中国人選手たちの潜在能力は高く、リッピ監督のもとでさらに優れた選手が出てくるであろうことを指摘した。

また、中国代表が2022年ワールドカップへの出場を目指していることについて触れ、リッピ監督に率いられた中国代表は今後さらに強くなるはずだと警戒感を示した。

記事は、ハリルホジッチ監督の発言を紹介したうえで、勝ったことに驕らず、対戦相手を尊重した発言ができるという点を称賛し、こうした謙虚な態度こそ日本代表を尊敬できる理由の1つだと伝えた。

ハリルホジッチ監督が中国代表の成長を認める発言をしたことで、中国ネット上では「日本は歴史問題以外では責める気にならない国だ」、

「相手を尊重でき、謙遜できる日本はやはり尊敬に値する」といった声が上がった。一方、なぜか韓国を引き合いに出すコメントも多く見られ、

「日本は相手が強ければ素直に相手を認めるが、韓国では相手が強いとその相手はいつの間にか韓国人になっている」、

「韓国だったら、日本のような謙虚な態度は期待できない」といった声が多く見られた。(編集担当:村山健二)(イメージ写真提供:123RF)

2017年12月14日 9時12分 サーチナ
http://news.livedoor.com/article/detail/14026995/



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