中国人が治療費を踏み倒して祖国に逃亡、病院が告訴するも無意味

このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
561日出づる処の名無し:2012/04/07(土) 15:33:00.28 ID:oUGtu7/t

治療費未納で帰国続出、中国人家族提訴へ

外国人向けの国際外来のある「りんくう総合医療センター」(大阪府泉佐野市)が、治療費約660万円を滞納した中国人男性(故人)の家族を相手取り、今月中にも支払いを求めて中国で訴訟を起こす方針であることがわかった。

 同センター一帯は今後、観光と最先端治療をセットにした「医療ツーリズム」の拠点として整備し、外国人患者を受け入れる予定で、こうした未収金問題への対応が課題となりそうだ。

 同センターでは外国人が治療費を払わないまま帰国するケースが相次いでおり、経営を圧迫しかねないと判断、異例の提訴に踏み切ることになった。

 センターによると、この中国人男性(当時72歳)は2010年9月、妻と観光目的で来日したが、関西空港近くのホテルに到着後、持病の心臓病が悪化。同センターで手術などを受けたが約2週間後に死亡した。

 男性は旅行者用の保険に加入していたが、持病は適用外で、治療費約674万円全額を支払う必要が生じ、男性の妻が約14万円を支払い、残金は分割払いをするとの誓約書を書いて帰国。だが、その後は支払い督促にも応じないため、中国での提訴を決めたという。

http://www.yomiuri.co.jp/national/news/20120407-OYT1T00503.htm?from=top


589:日出づる処の名無し:2012/04/07(土) 16:24:52.38 ID:X2JS4eHp

>>561 
関西版はもうちょっと詳しい。やっぱり半島人もいたな~ 

----- 
 同センターは、関空に近い立地を生かし、外国人観光客らにも対応できるように06年、医療通訳を常駐させる国際外来を開設。在日外国人も訪れるほか、急患で運び込まれる外国人観光客も多く、利用者が増加。しかし、観光などで来日した外国人患者の治療費の未収金は、今回の中国人を含めフランス人やトルコ人、韓国人など計11人約1270万円に上るという。 

 日本政策投資銀行は医療ツーリズムで来日する外国人は、全国で20年に中国や欧米中心に43万人、市場規模は5500億円に上ると試算する。 

 同センターの担当者は「観光医療では、診断の結果、ツアー料金以外の治療や急を要する手術を迫られることもある。外国人の未収金問題は、医療ツーリズムの拡大でより深刻になるだろう。 
帰国されて連絡すら困難になる場合も多いが、今後の経営を考えれば、放置できない」としている。 

http://osaka.yomiuri.co.jp/e-news/20120407-OYO1T00469.htm 


続きを読む

日本人が中国の食文化を魔改造中、高級肉の味を教え込んじゃ駄目wwwww

このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
1:なつあかねφ ★:2012/04/07(土) 19:41:30.19 ID:???

中国人の旺盛な食欲がマグロやワインに向かっていると言われたのはほんの数年前。それ以降も年々 膨張し続ける13億人の欲望は、日本人にとって身近な食材や原料にさらに及んできている。そこでは いま、何が起きているのか、中国事情に詳しい評論家の宮崎正弘氏がレポートする。

 * * *

週末の北京の繁華街。多くの客で賑わう店内には、肉を焼く煙が立ち込めている。店員の活気に満ちた 声が飛び交う中、皿に盛られた牛肉が次々と運ばれてゆく……。

近年、中国の都市部を中心に、こうした「焼き肉レストラン」が増えている。特に中国の若者や駐在外国 人に好評で、店にはそれぞれ日式、韓式、ブラジル式などのスタイルがあり、繁盛している店の多くは 日式や韓式だという。

客のほとんどが注文する人気メニューは「五花肉」――日本で言う「カルビ」である。ほかにも「牛舌」 (牛タン)や「菲力」(ロース)など、日本でおなじみのメニューが好まれている。この店を訪れた中国在住 の日本人ビジネスマンによると、カルビには脂がしっかり乗っており、味もなかなかだという。

2人でビールやマッコリを飲みながらお腹いっぱい食べて、合計400元(5000円程度)。一般的な中国人 にとっては決して安くはないが、それでも焼き肉店は多くの中国人で賑わっている。

  これまで、中国で肉と言えば豚肉であり、牛肉は鶏肉や羊肉より下に位置付けられていた。それには 理由がある。中国で肉牛生産が始まったのは最近(1990年代以降)のこと。しかも、肥育される牛の 大半は肉食向きではない交雑種で、肉質が悪く、硬くて美味しくないからだ。中国国家統計局の集計 によると、2009年段階で1人当たりの年間食肉消費量は豚肉20.5kg、鶏肉10.47kgに対して、牛肉は2.38 kgと依然として少ない。

  ところが最近、中国の肉食文化に変化が見え始めた。日本のように多くの種類の肉をロースターや炭火 で焼いて食すスタイルが広く認知され、焼き肉レストランは連日ほぼ満席だという。北京には、日本の 有名店の名前をもじった「叙上苑」という店があるほか、大都市を中心にチェーン展開している焼き肉店 もある。中国で一般的だった「硬くてまずい牛肉」のイメージは、「脂の乗ったカルビ」によって覆されつつ あるのだ。

※SAPIO2012年4月25日号


NEWSポストセブン 2012/04/07
http://www.news-postseven.com/archives/20120406_100180.html



続きを読む

中国製ミネラルウォーターの正体が便所の水だったことが判明

このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
1:なつあかねφ ★:2012/04/07(土) 17:22:58.90 ID:???

水道水を飲む。日本人にとっては当たり前の行為だが、国によっては水道水は避けた方が無難だ。 「飲み水はペットボトルで買ってくるもの」というのが常識である場合もある。

お隣、中国では多くの家庭が水を購入して飲んでいる。だが、そこはニセモノ大国・中国。水でさえ 偽物が売られていると言われている。そんなウワサの偽ミネラルウォーター工場が摘発され、驚愕の 映像が公開された。なんと、水の「生産装置」の管はトイレから伸びていたのである。

偽ミネラルウォーター工場が摘発されたのは広東省深セン市だ。香港と隣接する同市は、高層ビルが 建ち並び中国きっての経済都市として知られている。

60平米ほどの工場には大手飲料会社のラベルが貼られたペットボトルが無造作に置かれている。その 奥に「生産装置」があるのだが、装置を見て捜査員も驚いた。装置につながれた管は、なんとトイレ から出ているのだ。

一応、ろ過装置がついているが、大変簡素なものである。ろ過装置の先には蛇口がついており、蛇口 から直接ペットボトルに水をつめているようだ。トイレから出ていると言っても下水ではないらしい。 とは言え、衛生的ではない環境でこんな簡素な装置でろ過されたものを飲む気など全くしないだろう。

調査によりこの工場では一日約50箱の偽ミネラルウォーターが生産されていたことがわかった。倉庫 も併設されており、偽ミネラルウォーターを含む数種類の飲料200箱以上を押収したそうだ。

今回の摘発はお手柄である。だがこの工場は氷山の一角だ。中国人消費者は一体どうやって身を守 っているのだろうか。

参照元:新浪視頻
http://video.sina.com.cn/p/news/s/v/2012-04-01/122461709969.html

サーチナ 2012/04/07
http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi? y=2012&d=0406&f=national_0406_020.shtml

参考写真

▼蛇口から出てくる偽ミネラルウォーター

2012-04-02_175822

▼この管の元は……

2012-04-02_1749571

▼トイレだ

2012-04-02_174901

▼ほとんど意味をなさないというろ過装置

2012-04-02_180111
2012-04-02_174803

▼工場にいた人物

2012-04-02_175036
2012-04-02_180150


続きを読む

中国人の給与がアメリカ人を超え始めた、中国生産終了は確定か!?

このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
1:なつあかねφ ★:2012/04/07(土) 19:26:12.07 ID:???

中国「何でも欲しい病」の象徴の一つが、労働者の賃上げだ。かつて“安い労働力”の代名詞だった中国人労働者は、このままいけばアメリカ国内の労働者の賃金をも上回るという。もしそれが現実になったら、どうなるのか? 大前研一氏が「何でも欲しい病」の末期を予測する。

 * * *

いま中国は「所得倍増計画」を推進している。企業の従業員の賃金を毎年15%ずつ引き上げ、2011‐2015年の第12次5か年計画の期間で2倍にすることを目指しているのだ。

しかし、これは論理的にあり得ない。なぜなら、もし計画通りに上がっていったら、3年後には中国の賃金がアメリカのブルーカラーの賃金を上回ることになり、そこまで人件費が高騰すると企業が中国から逃げ出してしまうからだ。

私自身、中国で会社を経営しているので毎年15%の引き上げを強いられているが、賃上げは今年あたりで限界だ。これ以上高くなったら、よほどの付加価値を持つ企業でない限り、日本の地方に会社を移すか、他の国を見つけなければやっていけなくなる。

日本は自国内でも1980年代に円高や賃金上昇を経験しているが、生産性やイノベーション(革新)で乗り切り、その後は本格的な海外シフトで乗り越えてきた。中国では、そのような経営改善が伴わないまま、政府の方針として企業に下ろされてくる。

※SAPIO2012年4月25日号


NEWSポストセブン 2012/04/07
http://www.news-postseven.com/archives/20120407_100190.html


続きを読む

夜逃げした中国人の末路が悲惨すぎる、これが中国式債権回収法か

このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
1:なつあかねφ ★:2012/04/07(土) 19:49:02.06 ID:???

「強制執行」とは金銭を支払われるべき権利があるにも関わらず、相手の都合で実現できていない場合 について、裁判所を介し強制的に実現させようという手続きのことだ。

Rocketnews24_198381

様々なケースがあるが、なかにはわざと行方をくらまし支払いを逃れようとする悪質な者もいる。中国の 浙江省杭州市ではそのような悪質なケースに対し、執行官がいかに強制執行に持ち込むかというアイデ ィアと能力を競う大会が開催されることになった。そこで「模範」として披露された強制執行の方法がすさ まじく痛快だと話題になっている。

2010年、ある女性が葛(かつ)という男性に「家を買わないか」と言葉たくみに30万元(約390万円)もの大 金をだまし取られた。詐欺にあったことがわかった女性は裁判を起こし、裁判所からは返還命令が出た そうだ。女性は強制執行を申請、50代男性の梁執行官が担当することになった。

梁執行官が葛に連絡をとったところ「金なんてねぇよ! 捕まえられるもんなら捕まえてみな!」と電話を 切って逃走。行方をくらましてしまった。

その後の調査により、梁執行官は葛のチャットアカウントを入手。葛はチャットが趣味だという情報から、梁 執行官は「奴は若い女性とのチャットが好きに違いない」と、女性としてアカウントを取得し葛に近づいた。 梁執行官を完全に若い女の子だと信じた葛は何度かやりとりをするうちに「会いたい」と言うようになった。 ついに確保のチャンスである。

約束の当日、ウキウキしながら来た葛を待っていたのは少女ではなく50代のオッサンと警察だ。葛は拘置 所に送られ騙し取った金は女性に返還されることになった。

このほかにも女性執行官がプライベートの時間を使って出会い系サイトで周囲の人間から攻略、居場所 を割り出して強制執行などスパイ映画さながらのケースもあったそうだ。日本ではちょっと考えられない。 半分詐欺のようにも感じるが、彼らは市民にとっては強い味方だ。

なお、今回の強制執行大会は2012年の3月から7月の案件が対象だ。今回披露された「模範」を超える知恵 は出てくるのだろうか。執行率を上げるために開かれる大会とのことだ。だが執行官の執念を見せられると…… 大会開催は抑止力にもなるのかもしれない。

参照元:浙江在線(中国語)
http://zjnews.zjol.com.cn/05zjnews/system/2012/03/30/018372290.shtml

エキサイトニュース 2012/04/07
http://www.excite.co.jp/News/net_clm/20120407/Rocketnews24_198381.html


続きを読む
スポンサード リンク
はてなブックマーク
最新コメント
スポンサード リンク
週間人気ページランキング
アクセスランキング
最新記事
記事検索
スポンサード リンク
twitter
u1ssをフォローしましょう
スポンサードリンク
アクセスランキング ブログパーツ ブログパーツ