加計学園の教育方針が『マスコミの神経を逆撫でする』凄絶な展開に。朝日の悪行を詳らかに開陳

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1:クロ ★:2018/04/22(日) 09:16:24.03 ID:CAP_USER9

開学にこぎつけた「加計学園」の獣医学部。「首相案件」だった証拠が次々に発覚し、大炎上中だが、「授業内容まで首相案件か!」と批判が噴出している。

 加計学園「岡山理科大」の公式ホームページに掲載された「講義概要(WEBシラバス)」によると、なんと獣医学部1年生の教養科目「現代人の科学A」で、参考書として「『森友・加計事件』朝日新聞による戦後最大級の報道犯罪」(小川榮太郎著)を採用しているのだ。

 同書は、タイトル通りモリカケ問題を巡る朝日新聞の報道を徹底批判。著者の小川氏は、民主党政権時の2012年、「安倍晋三総理大臣を求める民間人有志の会」の発起人を務めたほどの“安倍シンパ”である。同書で「安倍晋三は、報道犯罪の被害者である」「森友学園、加計学園問題は、いずれも安倍首相とは何ら全く関係ない事案だった」と断じているのだ。朝日新聞は小川氏と出版元を名誉毀損で訴えている。

さらに、岡山理科大の客員教授にも“安倍シンパ”が採用されている。

 一人は、ツイッターで「STOP!朝日新聞プロパガンダ」などと投稿し、安倍首相を礼賛している米カリフォルニア州弁護士のケント・ギルバート氏だ。今月初旬、ネットのニュース番組で客員教授に就任したことを告白。さらに、番組で「(経済評論家の)上念司さんも客員教授になった」と打ち明けていた。その上念氏も、小川氏同様、「有志の会」の発起人メンバーだ。

 なぜ、小川氏の著書を参考書として採用し、安倍シンパの2人を客員教授にしたのか。加計学園に見解を求めたが、返答はなかった。高千穂大教授の五野井郁夫氏(国際政治学)はこう言う。

「加計学園は、理事長が総理と近かったから優遇されたとの疑惑を招いているわけです。これでは、参考書や教員まで“縁故主義”で選ばれたかのように見えてしまいます。本来、参考書などはできる限り偏らないように選ぶべきです。学園は、『マスコミの報道は間違いで学園の考えこそ正しい』と生徒たちに印象づける狙いがあるのではないか。そう疑われても仕方がありません

 加計理事長は、言いたいことがあるのなら、国会に来て語った方がいい。

日刊ゲンダイ
2018年4月22日
https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/227709/1



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朝日系メディアが『羽生結弦を反日宣伝に利用する』最悪の事態が発生。日本人の感性とはかけ離れた記事だ

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1:動物園φ ★:2018/04/22(日) 21:07:39.38 ID:CAP_USER

書籍や雑誌からニュースを掘り起こすネットメディア『LITERA(以下、リテラ)』が4月22日に仙台で行われた羽生結弦の凱旋パレードを報じた。

パレード参加者に2万本を配布することや、ソチ五輪の際に日の丸手旗を配らなかったことに対しての
激しい抗議のことが書かれている。

かなり割愛するが、日の丸=右翼というレッテルを貼った文章構成になっており、「4年前に日の丸手旗を用意したのは“ネトウヨ広報副本部長”こと和田政宗参院議員」、「ヘイト団体・在特会の桜井誠会長(当時)も手旗を寄贈した」と書かれている。

文章終盤になると日の丸手旗は極右界隈の政治利用であり、「こうしたグロテスクな光景が当たり前のようになってしまうことだ」とハッキリ書かれている。

これを見た人がTwitterで「日の丸が振られるパレードを『グロテスク」と評する日本人とは思えない精神性」、「羽生選手がこの記事をもし目にしたらどんな気持ちになるだろう?」、「あのね、リテラさん。日の丸は日本国の象徴だから。好きとか嫌いとかの問題でないのよ」、「この記事は、本日行われる羽生選手パレードを出迎える為に和田議員や桜井氏が日の丸の旗を寄付した話です」と批判が殺到している。

また過去に日の丸手旗を寄贈した和田政宗も「ついに支離滅裂なリテラが、保守系の攻撃に羽生結弦選手の名を利用した」とツイートし批判。

http://gogotsu.com/archives/39271

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パヨク出版社が『Amazonとの商談を拒絶する』凄まじい情勢に。言論統制要求を無視された模様

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1:名無しさん@涙目です。(新疆ウイグル自治区) [GB]:2018/04/22(日) 19:10:46.58 ID:06S3sg6Y0 BE:358471726-2BP(2000)

ネット通販のアマゾンを利用している人は多い。アマゾンには、「アマゾンカスタマーレビュー」という、購入者や読者がその商品のよしあしについて、レビューをするコーナーがある。これは商品の購入に参考になるかと思えば、そうではない。書籍などのレビューには、極端なバッシングや著者へのヘイトスピーチ、逆に過大すぎるくらいの絶賛にあふれるものもあり、「レビュー」として機能しなくなっているのだ。

アマゾンに怒る出版社

 3月29日、出版社「影書房」のツイッターアカウントが、アマゾンに対する怒りをツイートしていた。日本法人アマゾンジャパンから商談を持ちかけられたものの、「商談は断りました。理由はいくつかあるけど、一番の問題はカスタマーレビュー欄のヘイトスピーチ放置問題」ということになったという。「やっぱり影響力の大きな会社にはきっちり社会的責任を果たしてもらいたい」と影書房のアカウントはつぶやく。

 影書房は、アマゾンとの間で「ヘイトスピーチに関するアマゾンとのやりとり」を行ったことを公開している。李信恵『#鶴橋安寧 アンチ・ヘイト・クロニクル』のカスタマーレビューをめぐって、著者や在日韓国人へのヘイトスピーチ、誹謗中傷があふれることを指摘し、削除要請書を出し、一方でアマゾンは「幅広い意見の交流が当サイトを活性化させる」「お客様の正直な感想として受け止めたい」として、削除には応じなかった。その後、アマゾンジャパン社長のジャスパー・チャン氏にも抗議しているが、CEOから直接返信はなく、「以前から回答している通りです」という返信がきた。

 このことについて影書房に問い合わせると、「ヘイトスピーチ、差別扇動の問題は日本社会が解決すべき問題ではありますが、カスタマーレビュー欄に限定すれば、ヘイトレビュー放置の責任が、アマゾン側にあることはご理解いただけると思います」として、アマゾンに話を聞いてみよと返信された。

 確かに、アマゾン側がヘイトを放置し、そういったレビューが影書房の本だけではなく、多くの本に見られる以上、アマゾンの側に責任がある。ヘイトだけではない。著者への誹謗中傷や難癖の類をアマゾンカスタマーレビューに書かれ、それをそのまま残しているアマゾンによって、商品の価値が毀損しているともいえる。

ニュースサイトで読む: http://biz-journal.jp/2018/04/post_23072.html
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テレ朝ハニトラ疑惑の相関図が『凄まじい傑作すぎて』称賛の声が殺到。朝日の闇は深すぎる模様

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1:名無しさん@涙目です。(愛媛県) [US]:2018/04/22(日) 09:24:22.71 ID:WbsX3yn50 BE:135853815-PLT(12000)

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テレ朝記者のハニートラップ臆測に玉川徹氏が猛反論

テレビ朝日報道局コメンテーター室解説委員の玉川徹氏(55)は、辞任に追い込まれた財務省の福田淳一事務次官のセクハラ行為を告発した女性記者の一連の行為を「ハニートラップ」だと臆測する一部の声に対し、「下衆(げす)の勘繰り」と批判して反論した。

玉川氏は、「(福田氏に対する女性記者の一連の行為を)ハニートラップだと下衆の勘繰りを書いている人がいる」と指摘した。さらに「(女性記者が福田氏とのやりとりを)録音してたのも、それまでにも(セクハラ行為)あったから自分を守るためにしてたんだし、初めからこれを持って首をとろうとかそういうことじゃないですよ。クビにしたくてやってるんじゃなくて、変わってほしいからやってるんですよ、女性は。そういうふうなことを誤解している世の中がまだまだある。そういうことじゃないんです」と持論を展開した。
https://www.nikkansports.com/entertainment/news/201804200000267.html



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テレ朝「報ステ」で『小川アナが突如としてブチ切れる』異常事態が発生。思わぬ展開に視聴者困惑

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1:名無しさん@涙目です。(禿) [PL]:2018/04/21(土) 07:48:01.25 ID:crhJgPUu0 BE:932354893-PLT(12931)

7079819548013

動画



(12分30秒~)


わずかな沈黙の後、首をかしげ、軽く「トンッ」と音を立てて机に両手を置いた。気持ちを切り替えるように、次のニュースを読み上げる。

小川彩佳アナウンサーが2018年4月19日放送の「報道ステーション」(テレビ朝日系)で見せたこの仕草には、インターネット上で憶測が飛び交った。自身と同じ「テレビ朝日の女性社員」が福田淳一・財務省事務次官からセクハラ被害を受けていたという、他人事ではないニュースを扱った直後だったからだ。

(中略)

セクハラ問題の放送はここまでだったが、気になる仕草が見られたのはこの後だった。

小川アナが1ショットで映されると、2秒足らずだろうか、少し間が空いた。小さく溜め息を吐くと、眉間にしわを寄せ、口を結び、首をかしげた。

大きく息を吸い込んでから、両手を机の上に置いたとき、「トンッ」という音がスピーカー越しにはっきりと聞こえた。
大きく身を前に乗り出した小川アナは、気持ちを切り替えるように、低いトーンで「さて、続いてのニュースに参ります」。立ち上がってニュースを読み始めると、ほどなくしていつもと変わらぬ調子に戻った。

ツイッターやネット掲示板をみると、小川アナのこの挙動は、

 「なんでキレてるの?」
 「ブチ切れてる」
 「小川 彩佳なんとなく、うんざりしてる感じがしたのは気のせいかな?」

と、怒りをあらわにしたという印象を与えた。

怒りの矛先がどこに向けられたのかも定かでない。直前に後藤氏と富川アナによる政権批判のコメントが続いたことから、政府への不満という可能性もある。

一方で「後藤の『ギリギリセーフ』を聞いた小川アナが次の話題に行くとき、怒った様な、ムッとした顔で立ち上がりませんでした?」と、やや穿った見方をするユーザーもいる。同じ「テレビ朝日の女性社員」として、セクハラの訴えを一定期間放置してきた同局を「ギリギリセーフ」と評されたことへの疑問ではないか、と捉えたようだ。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180420-00000015-jct-soci



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