「予算を無制限投入して韓国型戦闘機の開発を絶対に成功させる」 韓国人が寄付を集めれば開発費はまかなえる

このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
1:帰って来た仕事コナカッタ元声優φ ★:2013/11/26(火) 20:40:36.23 ID:???

韓国空軍の次期戦闘機調達(FX)と国産戦闘機開発(KFX)事業は互いに密接に関連しているが、同時に独立的に進行させ管理できる事業だ。FX事業は22日の合同参謀会議でステルス性能と電子戦能力を持つ次期戦闘機導入を決定したことで米ロッキードマーチンが開発中のF-35Aに機種が事実上決定された。

このようにFXでハイクラスのステルス機を導入することにしたことでKFXでは空軍の主力機に適合したミディアム級戦闘機を開発すれば良い。KFXは2020年以降に退役するF-4とF-16を代替する戦闘機数百機を開発、確保する事業だ。

KFX事業は盧武鉉(ノ・ムヒョン)政権時代に3回にわたり妥当性調査をしたが毎回不十分という結果が出た。李明博(イ・ミョンバク)政権発足後の妥当性調査の結果、国内開発が適当との結論が出され国防科学研究所の主管でKFX探索開発(2011~2012年)を行った。続けてKFX体系開発(本開発)に進まなければならないが、2012年に妥当性を調査した結果、また不十分との判定を受け1年を浪費した。

これまで空軍は戦闘機の国内開発に反対したがいまでは積極賛成している。空軍は基本訓練機であるKT-1と高等訓練機のT-50を運用してきた機関としてすでに韓国の航空機開発能力を認めたためだ。戦闘機を国内開発する場合、改造・開発が容易で軍需支援が有利なほか、運営コストが節減されるなどの長所をしっかり認識してもいる。

国産戦闘機開発がしっかりと進むためには果敢に決めなければならないことがいくつかある。

最初に、今政権でKFX事業を果敢に押し進め、来年度予算にKFX体系開発費を反映しなければならない。これまでKFX事業を10年余り先送りし崖っぷちまできているためこれ以上先送りすることはできない。また先送りすれば戦力空白を防ぐために戦闘機を海外から購入しなくてはならない。すると韓国は戦闘機開発とその波及効果で経済的に大きく成長できる機会を逃す。

2番目に、何よりも空軍が要求した性能要求条件(ROC)を満たす戦闘機を開発しなければならない。昨年国防科学研究所が主導する共同研究開発センターはKFX探索開発を通じミディアム級戦闘機の形状を開発した。これを点検・補完して採択し体系開発を早く進めなければならない。

3番目に、戦闘機の活用範囲を拡張できるよう主要航空電子装備と武装体系を国内開発しなければならない。従来のように一部核心技術をまるごと持ち込んで海外業者に従属し輸出への困難があってもならない。

4番目に、KFX外形はレーダー反射面積(RCS)を減らす形状で製作し拡張性と経済性を持つ戦闘機として開発しなければならない。すでにT-50で経験したように、輸出をするためにはその国で求められるROCをクリアするだけでなく競争力もなくてはならないためだ。

5番目に、今回のFX事業で経験したようにあまりに予算に縛られてはならない。KFX事業は韓国の未来がかかった重大事業で、空軍が要求した戦闘機性能を満たし戦力に支障があってはならないためだ。

1975年の朴正熙(パク・チョンヒ)大統領時代に防衛寄付金献納機としてF-4Dファントム5機を導入した。年間予算が1兆2920億ウォンだったその時代に163億ウォンの防衛寄付金を集め60億ウォンでファントム機を購入した。当時の防衛寄付金163億ウォンを年間予算342兆ウォン規模の現在と比較すると、KFX体系開発を遂行できるほどの金額だ。その当時のように防衛寄付金でも集めてKFX事業を進めるならば1銭でも出したい心情だ。韓国の安保は何よりも優先で安保が保障されてこそ国民の幸福も保障されるためだ。

チャン・ジョウォン韓国航空大学教授

http://japanese.joins.com/article/729/178729.html?servcode=100&sectcode=120
http://japanese.joins.com/article/730/178730.html?servcode=100&sectcode=120


http://awabi.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1385466036/続きを読む

「自衛隊の戦力を韓国が有効活用できるように日韓で交渉するべき」 有事の際は自衛隊の戦力に依存ずるつもりの韓国人

このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
1:帰って来た仕事コナカッタ元声優φ ★:2013/11/26(火) 20:55:13.78 ID:???

最近、ある会合でキャロライン・ケネディ新任駐日米国大使が話題になった。同席した日本政府の関係者に「いくらジョン・F・ケネディ元大統領の娘とはいえ、日本の国民がこのように熱狂する理由は何か」と尋ねた。彼は「ケネディ元大統領が日本に見せた寛大さのためではないだろうか」という新鮮な分析をした。

日本の真珠湾攻撃で太平洋戦争が始まると、ケネディ元大統領は海軍に入隊した。階級は中尉。55トン級の魚雷艇「PT-109」の艇長だった。1943年8月2日夜、南太平洋ソロモン諸島でケネディの魚雷艇は日本海軍の1750トン級駆逐艦「天霧」と衝突した。魚雷艇は沈没し、13人の部下のうち2人が死亡した。真っ暗な海でケネディは5時間泳ぎ、かろうじて生き残った。

「しかしケネディは日本を許した。日本に『昨日の敵は今日の友』という手紙を送り、当時『天霧』に乗っていた日本の軍人を米国に招待した。日本はそのような度量を見せたケネディに賛辞を送った。そのケネディの娘が大使として来たのだから熱狂するのは当然だ」。

事務室に戻って資料を調べた。しかし“ファクト”に少し差があった。ケネディが先に手紙を送ったのではなく「天霧」の艦長だった花見弘平が先にケネディに「謝罪および激励」の手紙を送ったということだ。

この微妙なファクトの差は今日の韓国と日本の認識と似ている。日本は相手の度量と寛容を重視する。それが未来に向けて進む近道だと信じている。韓国は順序を重視する。花見艦長が先に手紙を送ったように、被害を加えた側が先に謝罪するのが道理という原則論だ。接点がない。

もうすぐ朴槿恵(パク・クネ)大統領の当選から1年が経つ。もう韓日関係を総体的に点検する時だ。先に米国防長官に会って日本非難を吐くような「遠隔対日外交」はやめよう。国格の問題だ。ただすべきことは直接、当事者にただそう。朴大統領は「日本の態度の変化が先にあるべきで、現状況で首脳会談をしても状況が悪化するだけ」という。しかし率直に言ってこれ以上悪化することがあるだろうか。さらに強攻に出ようと、どうしようと、それは後の問題だ。難しくても相手に会って説得するのが、指導者の国民に対する責務ではなかったのか。

日本の集団的自衛権をめぐる“不都合な真実”もいつまでも隠す問題ではない。韓国が日本の戦力を“必要な時”に使えるよう釘を刺しておき、必要なものは解いていくよう誘導する逆発想が必要な時ではないのか。最近の国際情勢は私たちがこれ以上、国民感情に縛られている場合ではないことを見せている。

何よりも朴大統領は日本の普通の国民に確実に友好のメッセージを伝える必要がある。日本の報道機関を呼んでインタビューでもするべきだ。指導者や政府の間ではうなっても、日本国民の反韓化を放置する致命的な愚を犯してはならないからだ。急がれる状況だ。

金玄基(キム・ヒョンギ)東京総局長

http://japanese.joins.com/article/718/178718.html?servcode=100&sectcode=140


http://awabi.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1385466913/続きを読む

「東アジアが平和なのは韓国が地域的主導権を掌握した時だけだ」 周辺国に己の歴史認識を押し付ける韓国の生存戦略

このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
1:帰って来た仕事コナカッタ元声優φ ★:2013/11/26(火) 20:27:26.96 ID:???

▼オ・ビョンス東北アジア歴史財団研究委員

14日、大統領が提案した「北東アジア共同歴史教科書制作」論が関心を引いている。「北東アジア平和協力のために、まず領域内国家が北東アジア未来に対する認識を共有」する必要があり、「ドイツとフランス、ドイツとポーランドがしたように北東アジア共同の歴史教科書を発刊することによって、東・西欧のように協力と対話の慣行を積み上げることができる」という趣旨であった。

共同の歴史認識を通じて北東アジアの望ましい未来を引き出そうということであり、「歴史対話」を通じて現在のこう着状態にある北東アジアの国際関係を主導的に解決しようとする意味と解説されている。

ある者はこれに対して首をひねるかもしれない。歴史問題を外交レベルからアプローチすることは別にしても「東アジア共同の歴史教科書」というものがそんなに簡単に作ることはできないとの常識のためだ。戦後の東アジアにおける日本の位置はドイツ・欧州間の関係とは脈絡が違うし、東アジアという空間的範ちゅうや地域としてのアイデンティティさえ明瞭ではない。

今のところ共同の教科書を記述できる国際的な条件が成熟しているのかも見回すことになる。教科書を「教室の授業で使うために政府の承認を受けた教材」として理解するならば、果たして北東アジア3カ国の教育過程と個別の国家社会の要求を全て満足させる教材をつくることができるだろうか。

またドイツ・フランス、ドイツ・ポーランドの教科書は50年、30年の長い歴史対話を経て成り立っており、それも副教材として開発されたものだった。韓日、日中間の歴史対話はまだ10年しかたっていない。共同教科書を語ること自体が時期尚早ではないだろうかと思う見解もありうる。

歴史の意義は、単純な過去についての記憶ではなく、望ましい未来を展望するところにある。東アジア共同の歴史は、東アジアが共同で夢見る未来を展望するための基礎だ。このような点で、現在私たちがこれを提起しなければならない現実的な事情もある。領域内の国家間の歴史観のかい離による不信や一部の領土問題をめぐる対立・衝突の素地が大きくなっているためだ。

すでに帝国的慣性を伴った中国の進める「大国崛起」(大国が立ち上がるという意)や、韓半島に直接的に焦点を合わせた日本の「集団自衛権」議論などは、韓国が未来を展望する時に考慮しなければならない定数となっている。

もちろんこうした問題の背後には自国中心の歴史認識が内在している。このすき間で韓国は自尊と生存を模索しなければならない。近代以来、各国が追求してきたいわゆる「強国の夢」に強迫された帝国的・国家的暴力を反省して省察できる新しい歴史認識が必要な理由だ。それは実現されにくいだけに切実であり、すべき事でもある。

かつて韓国は、東アジア周辺国家を侵略したことがなく、東アジアで韓国の主導的役割を前提にする時にのみ地域的な平和が可能だったというのは歴史的教訓だ。

「周辺」の見解で「中心」を相対化し、「周辺」の立場で「周辺」を理解できる見解も韓国だけの潜在的な資産だ。すでに韓国は、地域平和のための歴史研究機関で東北アジア歴史財団を置いている。

今こそ韓国がすべきことは、長期的な時間をかけて経験や遺産を生かし関係部署や学界、研究機関の協力を通じて周辺国を説得する作業に着手することだ。「ユーラシアと太平洋地域が連係できる北東アジア平和協力地帯の構成」は韓国の夢であり、生存戦略であるからだ。

http://japanese.joins.com/article/740/178740.html?servcode=A00&sectcode=A10


http://awabi.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1385465246/続きを読む

「生粋の戦闘民族である大和民族は無能な朝鮮人とは全く違う」 日本民族を寵愛するアングロサクソンに対抗せよ

このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
1:蚯蚓φ ★:2013/11/26(火) 22:28:56.55 ID:???

著名な社会学者チャールズ・ティリーは「国家は最も強力な組織暴力集団」といった。国家の代わりに民族や人種という単語を入れれば意味が広がる。人類史上最強の暴力集団は断然アングロサクソン族だ。当初ドイツ北西部に住んでいたが、英国でケルト族間に内戦が起きるとすぐに傭兵に呼ばれた。ところがそのケルト族をウェールズ、スコットランドなど暗鬱な土地に追い出すと、後に島全体を呑み込む。その後、北米、オーストラリア、ニュージーランドなどに渡り原住民を虐殺して領域を無限に拡張していった。
(中略)

アジアの戦争屋はやはり日本の大和民族だ。豊臣秀吉は壬辰倭乱の時、天下制覇計画を明らかにするが、その度胸と野望がすごい。「明国の首都、北京に天皇を移して首都とし、私は上海近所の寧波に住んで天下を治め、戦争の先鋒に立った大名らにはインドを分ける。」鄭和が東アフリカまで行く航路を切り開いたが、その後、縮こまった中国や、最初から東方礼儀の国を自任した私たち民族とは気質が違う。

だが、大和族が野心を満たすためにはアングロサクソン族の助けを待たなければならなかった。何年か前、米国スミソニアン博物館で日本の戦艦発展史を観たことがある。10年ごとに戦艦の大きさを2倍にし、世界最大級戦艦の戦艦大和を作り出した恐るべき速度を見て開いた口が塞がらなかった。ところがそれがみな英国が技術教えてお金を払ったおかげだった。日清戦争の時も割り込もうとするロシアを英国が止めたので日本が安心して中国を倒すことができた。

決定的なのは露日戦争の時だ。英国はロシアのパルト艦が休める港と燃料の石炭を徹底的に遮断した。パルト艦はやむを得ず220日間、地球の周り4分の3を回って対馬近海まできた時は戦う気力さえない状態であった。その上、露日戦争で日本が使った戦費の44%は英国と米国が調達した。米国は桂-タフト密約で露日戦争に勝った日本が朝鮮を占領することを先に立って認めた。

その後、日本は自分の‘ボス’が誰かを忘れて‘鬼畜米英’に立ち向かって原爆二発に崩れてしまった。日本は明らかに裏切ったが、アングロサクソン族は相変らず日本を‘ナンバー2’で寵愛した。アジアでソ連や中国と戦えるほどの実力は日本しかないと判断したからだろう。そのような日本が100余年ぶりに再びアングロサクソンとの第二次同盟構築にのり出した。

掲げた旗は集団的自衛権だ。米国が一番最初に承認し、2番目、3番目の承認国やはりアングロサクソン国家の英国、オーストラリアだ。歳月は流れたが変わらなかったわけだ。今回は中国まで150年間、外勢にやられた屈辱を返すと刀を研いでいる。争いの場がより大きくなってしまった。

無能な朝鮮は苦しみの声一つあげられずやられた。過去の辛い歴史を繰り返さないためにも文字どおり民族の知恵と力を一つに集めなければならない時だ。

キム・ウィギョム論説委員

1364897904_00119954201_20130403

ソース:ハンギョレ新聞(韓国語) [朝陽射し]アングロサクソンと日本/キム・ウィギョム
http://www.hani.co.kr/arti/opinion/column/612803.html


http://awabi.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1385472536/続きを読む

「圧倒的に活躍した韓流スターが紅白を追放された理由がわからん」 韓流落選に全く納得がいかない韓国人

このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
1:帰って来た仕事コナカッタ元声優φ ★:2013/11/26(火) 21:53:10.00 ID:???

複数の韓国メディアは25日、日本で年末に行われるNHK紅白歌合戦、FNS歌謡祭、ベストヒット歌謡祭の三大歌謡祭に、韓国人アーティストが1組も入れなかったと報じた。

NHKは25日、大みそかに放送する「第64回NHK紅白歌合戦」の出演者を正式発表した。韓国勢は2011年の紅白で東方神起、少女時代、KARAの3チームが出場し、大きな注目を集めたが、12年は一転して“ゼロ”に。今年も韓国勢は落選し、2年連続の“韓流全滅”となった。

21日に放送されたベストヒット歌謡祭、12月4日に放送されるFNS歌謡祭の出演者名簿にも、韓国人アーティストの名前は載らなかった。

韓国メディアは韓国勢の落選を伝える記事で、
「韓国人アーティストはオリコンのシングルやアルバムチャートで上位圏に入り、現地ツアーも成功させている」
と今年も日本で十分に活躍していたと説明。
「これらを考慮すれば、三大歌謡祭に出演者が選ばれた背景に疑問がわく」
と落選に納得がいかない様子をみせた。
(編集担当:新川悠)

http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2013&d=1126&f=national_1126_026.shtml

【ネット】「偽ブーム終焉で当然」「政治弾圧で世界的恥晒し、韓流ファンは今も多数」紅白出演者にK-POPなく論議[11/25]
http://awabi.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1385377058/


http://awabi.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1385470390/続きを読む
スポンサード リンク
スポンサードリンク
はてなブックマーク
最新コメント
週間人気ページランキング
アクセスランキング
最新記事
記事検索
twitter
u1ssをフォローしましょう
スポンサードリンク
スポンサードリンク
アクセスランキング ブログパーツ ブログパーツ