「我々中国は義援金の多寡に依らぬ人道主義をフィリピンで実践する」 中国メディアが日米の義援金をパフォーマンスと罵倒

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1:帰って来た仕事コナカッタ元声優φ ★:2013/11/22(金) 20:33:07.56 ID:???

台風30号で甚大な被害を受けたフィリピンに対して、国際社会が救援活動を展開している。中国の政府と民間組織はフィリピンの被害をわがことのように感じ、自国も自然災害をこうむる中、義援金、救援物資、救援隊の派遣など様々な方法で相次いでフィリピンを支援している。(文:周勇・国防部<国防省>国際伝播局幹事。)

どこかの国が困難に直面すれば、世界が支援する。その核心にあるのが人道主義だ。だが一部の外国メディアは早々に救援活動を「国際政治パフォーマンス」に引きずり下ろし、「パフォーマンス」水準の高低で判定を行い、中国の救援活動を「けちけちしており」、「外交的失敗」だと見ている。

一部の者にとって、この「救援パフォーマンス」は地政学的状況、軍事展開能力の競争でもある。彼らは救援活動の本質が「人道主義の実行」であることを故意または無意識に忘却している。

雑音、騒音、誤解、さらには批判を前に、中国は泰然として常に自らの行動準則・歩調に従い、被災状況の推移と被災国の実情を緊密に注視し、救援活動を漸進的に実施している。これは自らの考えと被災国のニーズに基づく決定だ。雑音であれ誤解であれ、中国には傷ついたり怒っている時間はない。現在最も重要なのは被災者を救う確かな行動であることを中国はよくわかっているからだ。何といっても、人道主義を実行するのは口先ではないのだ。

行動は語る。2度の義援金、支援物資に続き、20日午後には中国赤十字救援隊がフィリピンに急行した。21日には中国海軍の病院船「平和の方舟」が被災地へ出発した。「中国式」救援活動は目立たないが、実務的で実効性あるものであり、善行や喜捨を好み、人々の困難を救うために駆けつけ、義侠心に富む、しかもそれをアピールすることは不得手な中国の一貫した特性の表れだ。

2002年以来、中国軍は国際緊急人道支援をすでに数十回行い、友情を広げ、人道的ケアをはっきりと示した。病院船「平和の方舟」はこれまでにアジア・アフリカ5カ国と中南米4カ国で人道医療任務を遂行し、東南アジアで合同捜索救難演習に参加した。今回のフィリピン支援は「手慣れた活動」と言える。この「移動病院」では優秀な軍の医療スタッフ105人が300余りの病室と先進医療設備を利用して、世界の注目する「大救命活動」を展開する。

自然災害に見舞われた国に支援の手を差し伸べるのは大国としてしかるべき道義であり、パフォーマンスの心があってはならない。中国がフィリピンに差し伸べる支援の手は、義援金額、救援部隊によってセンセーションを巻き起こすためではないし、いわゆる政治的駆引きや軍事力競争は行う考えはなおさらになく、被災者の生命の安全と健康上のニーズという一点のみを考慮したものだ。

中国は一貫して「近隣国と睦まじく付き合い、近隣国をパートナーとする」周辺外交政策を遂行している。一部の国が不愉快であろうと、混乱しようと、中国は「どこかの国が困難に直面すれば、必ず助けに行く」行動理念を堅守し、実際の行動によって人道主義の何たるかを示し、救援活動においてしかるべき役割を果たす。

フィリピンに対する中国の漸進的援助は、フィリピンを含む多くの国々の人々と中国との友情と相互信頼の強化にプラスだ。まさにフィリピンの民衆が中国に対して「雪中、炭を送る」を感じているように「一滴の水でも太陽の輝きを反射できる」のである。

http://j.people.com.cn/94474/8463953.html
http://j.people.com.cn/94474/204188/8463974.html


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「日本が強硬姿勢なら韓国が土下座で泣きつくのも時間の問題だ」 日本政府がその気なら韓国経済など鎧袖一触

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1:帰って来た仕事コナカッタ元声優φ ★:2013/11/22(金) 18:20:21.52 ID:???

韓国の朴槿恵(パク・クネ)大統領が世界中で反日中傷話をばらまいていることに対し、官邸内外から韓国に経済制裁を発動すべしとの声も上がっているという。

経済評論家の上念司氏は、「日韓通貨スワップ協定を巡って、日本が強硬姿勢にでれば韓国は泣きついて来ざるを得ない」と話す。

通貨スワップ協定とは、各国の中央銀行が協定を結び、自国の通貨危機が起きた際、協定を結んだ相手国の通貨をあらかじめ定めたレートで融通してもらう協定のこと。通貨危機に備えるためのある種の保険と考えればいい。

日韓の通貨スワップ協定は2005年に初めて結ばれ、2008年のリーマン・ショックや2011年のEU危機を経て、最大700億ドルまで拡充されてきた。しかし、昨年夏の李明博・大統領(当時)の竹島への強行上陸や天皇への謝罪要求などで、総枠は130億ドルまで縮小した。さらに、今年7月には30億ドルも追加で縮小し、残っているのは100億ドル分だけになった。

日韓の通貨スワップ協定は、事実上、豊富な外貨準備を持つ日本による、外貨準備が少なく常に通貨危機の危険性を抱える韓国への信用補完です。一方的に韓国にメリットがあるだけで、日本には何の恩恵もありません。

韓国は6大銀行のうち5つが外資系であり、また対外債務が非常に多いので、ひとたびウォンの売り浴びせが起こると、国内から国外へと資金が流出しやすく、ウォンの買い戻しもできない。そのため通貨危機に直面しやすい」(同前)

日本が通貨安傾向にあるため、韓国は輸出産業を守るためにウォン安を進める必要がある。しかし、ウォン安が過度になれば海外投資家がウォン売りに走り、売り浴びせの発生によって通貨危機が起こる可能性が高まる。

「いずれにせよ、韓国が再び通貨スワップ枠の上限引き上げを日本に持ちかけ、“守ってください”と泣きついてくるのも時間の問題です」(同前) ※週刊ポスト2013年11月29日号

http://www.news-postseven.com/archives/20131122_227633.html


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「ちっぽけな崇礼門の再建に5年もかけるなんて韓国人は馬鹿だな」 韓国文化財の手抜き工事が中国人の嘲笑の的に

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1:帰って来た仕事コナカッタ元声優φ ★:2013/11/19(火) 22:23:10.32 ID:???

大韓民国の国宝第1号に指定されている崇礼門(通称:南大門)は2008年に放火によって焼失した。南大門はその後再建工事が行われ、5月4日に復元記念式典が行われた。

5年の歳月と276億ウォン(約26億円)もの予算を費やし、さらに4万人を動員するという韓国史上最大の文化遺産修復プロジェクトだったものの、復元した南大門はわずか5カ月で色絵部分の7カ所に亀裂や退色が生じたという。

お粗末な工事と言えば中国の「おから工事」が有名だが、韓国が国を挙げて実施したはずの文化遺産修復プロジェクトが「おから工事」であったことに中国では驚きの声が上がる一方で失笑もみられた。

  中国大手検索サイト百度の掲示板を見てみると、

  「おから工事は中国だけじゃなかった!」
  「こんなに小さなものを作るのに5年もかかったのか?」


との意見が寄せられた。確かに中国ではビルを建てるにしても道路を造るにしてもスピードが異常に速いので中国人が驚くのも無理はないだろう。しかし、驚くべきは5年もかけて工事をしながらも、わずか5か月で問題が起きたことのほうではないか。

また、わずか5か月での問題発覚に、

  「韓国製品は有名になるのも壊れるのも速い! もう絶対に韓国製品は使わない!」

と、電子製品などの韓国製品に対するクレームも多く見られた。韓国メーカーの電子製品は中国でも人気だが、消費者の信頼は得ることができていないようだ。(編集担当:畠山栄)

http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2013&d=1119&f=national_1119_033.shtml


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「朝鮮に蔓延した阿片中毒者は日本の過酷な統治により激減した」 日本の善政を悪行のように報道する韓国メディア

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1:蚯蚓φ ★:2013/11/22(金) 23:00:17.42 ID:???

1

▲日帝強制占領時代朝鮮の農村で朝鮮人がケシの乳液を採取している。日本は朝鮮をアヘン生産地として利用し、そのアヘンを外国に売って金を儲けた。写真出処、朝鮮総督府専売局報‘朝 鮮専売’(1941年)

「漢城(ハンソン=ソウル)市内でアヘンを販売する場所が43、44カ所になり、1日販売量で1人1日の喫煙量を計算してみれば何と3万人になる。…アヘンを口に近づければ元に戻らず、その人は生きながら死んだ人だ。」

1901年8月12日、皇城新聞にのった論説の一部だ。当時、漢城で一日に売れるアヘン量が3万人分に達するほど朝鮮にはアヘンが蔓延したということだ。パク・カン釜山外語大歴史観光学科教授が韓国民族運動史学会の学術誌に載せた論文‘開港期(1876~1910)朝鮮のアヘン消費と拡散’で明らかにした内容だ。

論文によれば朝鮮政府は阿片戦争(1840~1842)に前後して、中国アヘン問題の深刻さに接し、1876年開港後も朝鮮へのアヘン流入に警戒した。朝鮮は各国と通商条約を締結しながらアヘン輸入を禁止する条項を入れた。それでも1882年、朝鮮と清国間の貿易が本格化し清の商人が多く朝鮮に留まるとすぐにアヘン流入を防止できなくなった。

朝鮮政府は1894年、阿片煙禁戒条例を制定し違反者を2年以上3年以下の禁錮に処した。そうするうちに状況がさらに深刻化するとすぐ1905年、刑法大典を頒布しアヘンを輸入製造販売した者総て懲役15年に処罰を強化した。1908年5~12月、内部衛生局で摘発したアヘン喫煙者は全国的に1676人に達した。

このうち中国と国境に接した平安道(ピョンアンド)の喫煙者が1399人(83%)で最も多かった。韓日強制併合直後の1912年発表されたアヘン喫煙者は朝鮮人と国内に居住する清国人を含む3万5730人であった。これは取り締まりの結果で、実際のアヘン喫煙者はこれをはるかに上回るというのがパク教授の説明だ。

皇城新聞が1901年5月から1年5カ月間、アヘン中毒治療薬の広告を何日かの間隔で連続してのせたのも当時のアヘン問題の深刻さを見せる。朝鮮人らがアヘンを吸う動機は中国、台湾同様、多くは病気治療が目的だった。快楽のためアヘンに手をつける者もますます増えた。清国の文化を模倣しようとする心理もアヘン拡散を促した。

1898年7月30日独立新聞は「今は阿片の煙のように強い物を京郷間に(ソウルと地方を合わせて)吸う人が多いというから清国の弊害を見ながらも、このクセを倣うのは私たちが常に他人の属国として振舞った下品な気象で清国の人がすることは良いことだと思って習うようだから可憐な人生だ」と書いた。

アヘンは暗鬱だった日帝強制占領期間に苦痛なしで命を終えるための毒薬として使われることあった。1907年、日本が高宗(コジョン)を退位させるとすぐにこれに抵抗してイ・キュウンもやはりアヘンを飲んで自決した。

日本は日帝強制占領時代、朝鮮でケシを栽培してアヘンの生産地として利用するに至る。日本は1914~1944年、朝鮮で低費用でアヘンを生産し台湾、関東州、満州国に輸出して金を儲けたのだ。

パク教授は「日本は朝鮮で栽培したアヘンを売って金を儲けたが、朝鮮人らのアヘン喫煙が労働生産性低下、犯罪増加につながって植民統治に障害になると判断し、アヘンを厳格に取り締まるようになって順次アヘン喫煙は消えていった」と話した。

ソース:東亜日報(韓国語) パク・カン教授「もうろうと酔っぱらった朝鮮…一日アヘン販売量3万名分達した」
http://news.donga.com/BestClick/3/all/20131121/59062766/1


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「米軍が盗みだした大韓玉璽を税関で没収して韓国に返還させた」 これからも在米韓国遺産の返還を米国当局に求め続ける

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1:ちゅら猫ρ ★:2013/11/21(木) 20:19:37.02 ID:???

★大韓帝国の国璽など印章9点 米国で押収=韓国に返還へ

【ロサンゼルス・ソウル聯合ニュース】朝鮮戦争中に米軍がソウル市の徳寿宮から違法に持ち出した大韓帝国の国璽など印章9点が米サンディエゴで18日(現地時間)、現地の捜査機関によって押収された。韓国文化財庁が21日伝えた。 

ロサンゼルスタイムズなど米メディアは米国の税関がサンディエゴで朝鮮時代と大韓帝国の時代に作られたとみられる印章9点を見つけて押収したと報じていた。報道によれば、押収された印章は朝鮮戦争に参加した米海兵隊将校の子孫が保管していた。1950年のソウル奪還の際、徳寿宮で印章を発見して米国に帰国する時に持ってきたものという。当時、徳寿宮は中国共産軍と北朝鮮軍が撤収した後で、ほとんどの文化財が略奪されていたが、この印章は埋まっていたため、手に入れることができたという。

米捜査機関は9月23日、印章9点に関する写真資料などを韓国文化財庁に情報提供し、文化財庁は宝印符信総数をはじめとする関連記録を検討した。その結果、印章9点は朝鮮王室と大韓帝国の印章であることが確認された。韓国大検察庁(最高検)は10月21日、米側に捜査を依頼し、押収が行われた。 

押収された9点のうち、「皇帝至宝」は1897年に国号を大韓帝国と改めたことを契機に製作された印章で、高宗皇帝の自主独立の意志を象徴する国璽という点で特に歴史的意味があると文化財庁は評価した。

文化財庁は「国璽など朝鮮王室や大韓帝国の印章は個人で取り引きする性質のものではなく、国家の権威と尊厳はもちろん、韓国国民の自負心と直接関わる国を象徴する遺物という点で必ず還収されなければならない文化財」と述べた。また、「今回の押収を契機に朝鮮戦争の際に米軍が持ち出した文化財の還収のため、関連当局との協力をさらに強化していく」と強調した。

押収物は米国捜査当局の没収手続き(4カ月以上所要)を経て、来年6月以降、韓国に返還されるものとみられる。

今年9月には朝鮮戦争の際に米国に持ち出された大韓帝国の貨幣交換券の「戸曹兌換券」印刷用原版が、韓米の捜査協力により返還されている。

http://japanese.yonhapnews.co.kr/society/2013/11/21/0800000000AJP20131121003900882.HTML

押収された大韓帝国の国璽など印章9点(提供写真)=21日、ソウル(聯合ニュース)

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http://awabi.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1385032777/
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