「日本人によると新型戦闘機『心神』が中国軍を圧倒するらしいぞ」 実験機にすぎない『心神』を実戦戦闘機と勘違いする中国人

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1:ニライカナイφφ ★:2013/09/02(月) 08:29:13.80 ID:???

◆【中国BBS】日本のステルス戦闘機「心神」など恐れるに足らず

中国大手検索サイト百度の掲示板において、日本が独自に開発を進めているステルス戦闘機「心神」について議論するスレッドが登場した。

第6世代戦闘機に位置づけられているステルス戦闘機「心神」は、情報化、スマート化、クイック・レスポンス、対ステルスなどを一体化させた戦闘機だ。

スレ主は、「計画によれば心神は2014年にも飛行を開始するらしい」と紹介しているが、正しくは三菱重工が組み立てを実施している縮小サイズの先進技術実証機(ATD-X)を指しているものと思われ、ATD-Xは2014年にテストが行われる見通しだ。

スレ主は「心神」は「わが国の殲-20よりも強いらしい」と述べ、「心神の自重は8トンだが、エンジン推力は10トンもある」と指摘した。

中国のネットユーザーからは「小日本の妄想だな」「これはオタクによる妄想の産物じゃないのか」など
いまだに開発中であるためか、妄想に過ぎないとの意見が多く寄せられたほか、「小日本なんか恐くない」というコメントも。

また、「日本には大型の超音速風洞があるか?電波暗室があるか?」「スレ主が言っているのは日本の航空宇宙展で展示されていたタイヤが3つのアレか? エンジンですら米国製なのに次世代戦闘機を作ると言っているんだ。目標に過ぎない」と、航空面では日本の技術が遅れているとの主張もあった。

なかには「心神4機で空母艦隊を秒殺できるらしいぜ。震えただろ」というコメントもあったが、皮肉で述べているようで「心神は本当に凄いが、でもまずは飛んでからにしようぜ」など、“心神など恐れるに足らず”といったコメントが並んだ。

心神の実証機の開発は16年から17年にかけて開始される予定であるほか、第1号の試作機が24-25年に空を飛ぶ見通しだ。さらに量産は27年から開始し、30年代前半から三菱重工製攻撃戦闘機F-2の後続機として、30年後半からはボーイング社製戦闘機F-15Jの後続機として導入予定だ。

サーチナ 2013/09/01(日) 12:59
http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2013&d=0901&f=national_0901_015.shtml


http://awabi.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1378078153/続きを読む

「親日派の財産没収は韓国憲政史上で最高の判決だと確定した」 韓国民の大多数が親日派攻撃を熱狂的に支持

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1:蚯蚓φ ★:2013/09/01(日) 21:35:54.83 ID:???

[アンカー]憲法裁判所が創設されて25年になりました。これまで憲法裁判所が下した決定は2万件を越えます。憲法裁判所の歴史上、私たち国民が考える最も重要な瞬間はいつだったでしょうか?イ・ジョンウォン記者が紹介します。

[記者]去る2011年の憲法裁判所、光復会会員たちが法廷の中をいっぱい埋めました。'期待半分、憂慮半分'で憲法裁判所の決定を見守りましたが、幸い憲法裁判官らの判断は一般国民の常識と大きく異ならなかったのです。親日派子孫60人余りが財産没収決定を違憲とし、憲法訴訟を起こしましたが、憲法裁判所が彼らの主張を受け入れませんでした。

憲法裁判所は建国理念を実現するための非常に例外的な過去の歴史清算の一環とし、'親日財産没収規定'は合憲だと決めました。私たち国民の半分以上は当時、合憲決定が憲法裁判所設立後最も重要な判断だったと答えました。

日帝強制占領期間に劣らず、軍事独裁期清算を象徴する'緊急措置違憲'決定も多くの国民の支持を受けました。去る3月、憲法裁判所は1970年代維新政権が民主化運動を抑圧する手段として使った緊急措置1・2・9号について違憲決定を下しました。現在の裁判所には緊急措置で処罰を受けた人々が救済を受けるための再審請求が相次いでいます。

去る2004年3月、憲政史上初めて大統領弾劾訴追案が通過した国会本会議場です。ですが、当時、憲法裁判所は'国会の盧武鉉(ノ・ムヒョン)大統領弾劾'を棄却し、半分近い国民はこの決定もやはり私たちの歴史上重要な判断だったと評価しました。

25年前に創立され憲法裁判所が下した決定は合計2万2千件余りで今回の調査は国民3千人余りが5件ずつを選択する方式で行われました。

YTNイ・ジョンウォンでした。

ソース:YTNニュース(韓国語) 親日財産没収合憲..."憲法裁判所25年最高の決定"
http://www.ytn.co.kr/_ln/0103_201309011641283279

関連スレ:【韓国BBS】韓国で相次ぐ親日派の財産没収、中国からも称賛の声[08/24]
http://awabi.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1377320497/


http://awabi.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1378038954/続きを読む

「韓国医師に肉体改造を依頼したら骨盤が壊死して一生歩けない」 危険で無意味な身長延長手術に命をかける韓国人が続出

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1:ニライカナイφφ ★:2013/09/01(日) 10:04:55.82 ID:???

◆「身長13センチ伸ばせます」四肢延長手術…韓国でトラブル続出

美容整形が盛んな韓国で、“四肢延長術”によるトラブルが相次いでいる。本来は疾病や変形で非対称な四肢を正常にするための手術だが、“長身になれる手術”として美容整形感覚で行う人が多いようだ。結果的に深刻な副作用に悩まされる人は後を絶たず、中には元の生活に戻れなくなった人もいるという。

「身長を13センチまで伸ばせる」。

韓国のA整形外科は四肢延長術のカウンセリングを受けにきた人に、手術のメリットについて説明した。四肢延長術は、足に金属製の機器を取り付け、人工的に骨折させ、骨を少しずつ延長させる。骨が伸びれば背も高くなる。当たり前なようだが、人工的に伸ばすためには大がかりな手術が必要となる。

手術費用は数百万円と高額。それでも年間600人近い若者が、長身を夢見て四肢延長手術を受けているという。

A病院はカウンセリングで、太ももの骨と、ふくらはぎの骨をそれぞれ手術すれば、「最大で13センチまで伸ばせる」と説明した。

だが、整形外科の増加に伴い、副作用を訴える患者は続出している。ある30代の男性は、手術から1年経った今でも骨が接着せず、松葉杖がないと歩くことができない。別の20代男性は骨盤が壊死した。

京郷新聞によると、副作用を訴えているある30代の男性は、A病院で同時期に同じ手術を受けた患者6人のうち、5人が副作用で苦しんでいると話した。総合病院で診察を受けて、初めて自分の体が深刻な状態にあることを知った人もいる。

術後の状態によっては、長身になれるどころか、一生に渡り副作用に苦しまなければならない。韓国のメディアは、非常に危険だとして注意を呼びかけている。

韓フルタイム 2013年08月31日23時00分
http://news.livedoor.com/article/detail/8023143/


http://awabi.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1377997495/続きを読む

「韓国人エリートが儲ける事が絶対許せないので韓国車を不買する」 一流企業の超優遇に怒る韓国人が国産品の購入を停止

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1:壊龍φ ★:2013/09/01(日) 11:26:38.27 ID:???

 現代自動車は1986年に米国市場に参入した。車種は「エクセル」だった。われわれにとっては、自動車の輸出国として成長したという感激で胸がいっぱいだったが、韓国製の自動車は至る所で笑いの種と化してしまった。米国人消費者は、「エクセル」をブランドの代わりにニックネームで呼んだ。「使い捨ての車」「部品が全て外れてしまう車」といった具合だった。1998年10月30日午後11時、米国のCBSコメディー・トークショーの司会者であるデビッド・レターマンは、「宇宙でいたずらできることを10個挙げてみよ」とクイズを出した。この回答の1つは「宇宙船の計器盤に現代自のロゴを付けよ」というものだった。宇宙飛行士が故障の多い現代自のロゴを見て、地球に帰れないかもと不安にさせることができるといった内容だった。

 輸出の黎明期に聞かれたこうしたジョークは、われわれにとっては恥ずかしいことだったが、実力に欠けるため、甘受するほかなかった。このため、多くの努力を傾けるようになり、2年前の5月末の外信の報道を見てさらに感激したのかもしれない。2011年5月、現代・起亜自は米国自動車市場で「夢の市場シェア」とされる10%を突破した。市場参入から25年でベンツやBMW、トヨタを抜いて輸入自動車で米国国内の1位を占めたというニュースに、韓国全体が沸き上がったし、鄭夢九(チョン・モング)会長をはじめとする現代自の役員による品質経営に誰もが拍手を惜しまなかった。

 しかし、成長基調はここまでだった。2年が過ぎた今、現代自に対する期待は失望に、拍手は叱咤に変わってきている。労組の過度な要求に多くの国民が「欲張り者たちの貴族労組」と舌打ちする。現代自の従業員の1人当たりの年俸は平均で9400万ウォン(約830万円)=2012年=と実に1億ウォン(約880万円)近い。サムスン電子の平均年俸は7000万ウォン(約620万円)、ポスコの年俸は6080万ウォン(約540万円)だ。にもかかわらず、今年の労組は基本給の引き上げ(13万ウォン=約1万1000円)以外に定年の61歳への延長、昨年の純利益の30%支給、賞与金800%の追加支給、大学に行けなかった子どもたちに1000万ウォン(約88万円)の技術支援金支給など、約180種にも上る詳細な賃金協議案を提示した。会社側は「1人当たり1億ウォン(約884万円)もかかる」と大慌てだ。

 失望は懸念に、懸念は不安な現実に変化した。現代自は国内で輸入車に押され、シェアを徐々に落としており、米国での市場シェアも2年前の10%突破から今では8%台にまで下がってしまっている。ヨーロッパでもマイナス成長といった状態だ。1台の車を生産するのにかかる時間(30.5時間)が、米国の自動車メーカー(15.4時間)よりも長いにもかかわらず、人件費の占める割合(売り上げの13%)が高いのは、投資の余力を消耗させる一因となっている。1位のトヨタでも人件費の占める割合が10%にも満たないのだ。

 失望や怒りの揚げ句、消費者たちが目を背けている。「現代自を買わずに輸入車を買う」という消費者が急速に増えているが、理由を聞けば納得できる。「現代自の貴族労組の懐を肥やすための馬鹿らしい行為はもう懲り懲りだ。私よりも年俸の多い現代自労組に対し怒りを覚える」。やがては現代自の不売運動に発展するのではないかと思われるほどだ。

 現代自は世界で5位のメーカーだが、現代自の役員や労組員たちの努力や功労だけでここまでのし上がったとは、自分たちも思っていないだろう。国産車という理由から、海外で販売される現代自よりも高くても何ら不平を言うことなく購入し、サービスが劣っていても不満を言わずに乗り回し、ストが繰り返されることで納期がずれ込んでも我慢し、競争力を理由に単価が引き上げられても悪戦苦闘しつつ耐えてきた下請け業者の犠牲がなかったら、今日の現代自は夢にも見られなかったことだろう。

 韓国人も買わないといっている車を、海外の消費者に「買って欲しい」と強要できるわけがない。国内基盤が崩れれば、海外で抜け者にされるのは時間の問題だ。「頭に来て現代自には乗りたくない」と言っている韓国人消費者たちの心をつかめなければ、10年後の現代自は今の現代自とは似ても似つかぬ姿となっていることだろう。それはすなわち国と会社双方にとって悲劇となる。

李光会(イ・グァンフェ)産業部長


朝鮮日報/朝鮮日報日本語版: 2013/09/01 07:57
http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2013/09/01/2013090100151.html
http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2013/09/01/2013090100151_2.html


http://awabi.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1378002398/続きを読む

「韓国人が独自改良した日本車が環境規制の強化で生産中止」 韓国唯一の軽乗合車の消滅で韓国商人が危機に

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1:HONEY MILKφ ★:2013/09/01(日) 19:00:56.46 ID:???

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8月19日午後、ソウル市内にある長安坪中古車市場を訪れたクリーニング店経営者、キム・ヨンジンさん(41)は、国内で唯一の軽乗合車(排気量800cc以下の乗合車)「ダマス」を2時間以上も見て回った。何とか探し出したものの、当初の予算である500万ウォン(約43万円)以下に値切ることができず、結局引き返した。中古車販売店の従業員たちは「中古の『ダマス』を入荷しても、数時間内に売れてしまうほど品数が足りない」とうれしい悲鳴を上げる。新車市場でも「ダマス」の購入は徐々に難しくなってきている。数年前まで発注から引き渡しまでの期間が2週間にすぎなかった「ダマス」が、最近では2カ月もかかっている。同車種は、今年6月まで前年同期に比べて1.3倍の8511台(トラック型の「ラボ」を含む)が売れた。このように「ダマス」の人気が突然上昇したのはなぜだろうか。

「ダマス」は零細自営業者にとって、うってつけの車だ。新車価格が700万-900万ウォン(約61万-78万円)と安く、液化石油ガス(LPG)を燃料としているため維持費も高くない。また、車幅が1400ミリとスリムなため、狭い道でも通りやすい上、荷物も400キロまで積載可能だ。細い路地を回りながら販売しなければならない営業マンにとって「ダマス」は格好の車なのだ。1991年に初めて生産されて以来、毎月平均で1000台売れた。

このように長い人気を誇る「ダマス」だが、韓国GMは来年以降の生産打ち切りを最近発表した。韓国GMは来年から適用される環境および安全規制を「ダマス生産終了」の理由としている。今の「ダマス」は、来年から強化される排ガス自己診断装置の義務化、改善型ヘッドレスの義務化など、環境・安全規制に引っ掛かるのだ。こうした規制に合わせるためには、追加の投資は避けられない。「ダマス」を生産する韓国GMは「全ての規制を守ろうとすれば、新モデルを一から開発するのと同じぐらいコストが掛かる」と説明する。

ソース:朝鮮日報
http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2013/09/01/2013090100176.html


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