「韓国が開発した新型ロボットに日本人が絶大な期待感を示した」 ベイブレード・ビーダマンなどの斬新な製品を開発

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1:蚯蚓φ ★:2013/11/02(土) 08:29:33.58 ID:???

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チェ・シンギュ「孫悟空」代表が変身ロボットおもちゃ「ハローカーボット」を紹介している。ハローカーボットは現代(ヒョンデ)自動車のサンタフェ・グレンジャーを24分の1の大きさにしたおもちゃだ。(写真=孫悟空) 韓国内1位のおもちゃ企業「孫悟空」が、現代(ヒョンデ)自動車と提携して自動車ロボットを売り出す。最近、ソウル宮洞(クンドン)本社で会ったチェ・シンギュ孫悟空代表(57)は「早ければ今月中にも現代車とライセンス契約を結び、変身ロボット『ハローカーボット』を発売する計画」と話した。

孫悟空の「ハローカーボット」は、実物の24分の1サイズに縮小したサンタフェ・グレンジャーの模型車両を簡単な操作でロボットに変身させるというコンセプトだ。現代車のロゴが鮮明なラジエーターグリルがロボットの胸になり、4つの車輪が腕や足になるというものだ。

チェ代表は「昨年の夏から1年以上かけて準備した新商品」としながら「世界第5位のグローバルブランドに成長した現代車の名声に合うよう職人精神で作った」と紹介した。さらに「孫悟空が新しい市場を切り開くことで、現代車のブランドも子供たちにより親しんでもらえる機会になるだろう」と話した。

この会社は先日、日本・米国・欧州にある10社余りの玩具流通業社を招いて香港のホテルで商品説明会を開いた。チェ代表は「10年以上取引のある顧客から『操作が簡単で子供たちが簡単に興味を持ちそうだ』『組み立てる手ざわりがいい』などという評価を受けた」として「海外市場でも良い成果が出るだろう」と期待していた。

それと共にチェ代表は、創造経済に対する自身の所信を展開した。要するに「創造経済は世の中になかった新天地を切り開くのではなく、これまでのなじんだ商品に『第2の生命』を吹き込む作業」という持論だ。韓国内で2000万個売れた孫悟空の代表ブランド「メタルベイブレード」「トッププレート」などは伝統遊具のコマを現代的な感覚で再解釈した商品だ。人気商品「クロスファイトビーダマン」も40~50代の大人たちが幼い頃に楽しんだビー玉遊びを応用したものだ。変身ロボットもやはり特許一つない平凡な商品だが、販売量では世界的にいつも首位圏を占めている。このように開放された技術を消費者がさらに親しめるようアップグレードして価値を創り出すことが創造経済だという説明だ。

小学校中退の学歴が全てというチェ代表は、1974年にヒョプソン実業という名前で事業を始めた。今年で40年目を迎え「玩具大統領」というニックネームまで得たが、今まで彼はただの一度も政府政策資金を支援されたことがない。チェ代表は「おもちゃに対する社会的認識が低いだけでなく斜陽産業という先入観のためのようだ」として「これからはアプローチの方式を変える時」と強調した。今後の成功キーワードは「拡張」と「融合」であり、実際に自動車が玩具に、玩具が再びゲーム・アニメーションと組み合わせれば世界市場でも十分に競争力があるということだ。チェ代表は「世界的なエンターテインメント企業である任天堂も、もともとは花札を作っていた会社だったという事実を思い出せば良い」として「昔も今も家族が共に楽しむ遊び文化が存在するのだから、玩具も創造経済時代の主役になるのに不足ではない」と自信をのぞかせた。

ソース:中央日報日本語版<韓国のおもちゃメーカー、現代車と提携して変身ロボット製作…日本など期待>
http://japanese.joins.com/article/810/177810.html


http://awabi.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1383348573/続きを読む

「客観的で公正なCNNが中国を擁護しない理由が理解できない」 ウイグル族に同情的な西側メディアに中国人が憤る

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1:帰って来た仕事コナカッタ元声優φ ★:2013/11/02(土) 12:28:04.05 ID:???

10月28日に天安門で発生した車両突入事件について、中国当局はテロ事件と断定した。中国政府をはじめ、中国国内は事件への非難一色となったが、CNNが同事件に関して犯人に同情するかのような報道をしたとして中国ネット上で批判が集まった。

中国大手検索サイト百度の掲示板にはCNNを批判するスレッドが立てられ、スレ主は「テロ? それとも絶望の叫び?」という見出しをつけたCNNに対し、「客観的で公正、普遍的な正義を謳う西側メディアが真相を表した」と非難した。

CNNの見出しの意味を“ウイグル族の人びとが絶望するほど中国共産党に抑圧されている”と受け取ったと思われるユーザーたちからは「殺人犯に同情なんて問題があるんじゃないか?」など、反発の声が多く寄せられた。

また、「だったらオレたちは毎年9月11日にシャンパンでお祝いしないとな」と、同時多発テロをやり玉に挙げる不謹慎なユーザーもいたが、立場が違えば見方も変わるようで、「ごく正常だろう。俺はビン・ラーディンを応援してたぜ」などのコメントもあった。ほかには「ウイグルの背後に米中央情報局の影がある。米国メディアとしては同情するのが当然」、「米英はもともと世界最大のテロリスト支持者だから、別におかしくはない」という主張も寄せられた。

無差別に無辜の市民を巻き添えにするテロ行為は、どのような理由があるにしても正当化できる行為ではない。しかし、今回の事件が中国における民族問題の根深さを浮き彫りにしたことは間違いなく、中国政府が今後どのように対応していくのかに注目が集まる。(編集担当:畠山栄)

http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2013&d=1102&f=national_1102_008.shtml
http://tieba.baidu.com/p/2680127274?pn=1

【中国版ツイッター】「テレビ朝日はテロ非難せず悪の帝国扱い…恨み骨髄なのか」「是正が必要」天安門突入事件、日本の報道に不満[10/30]
http://awabi.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1383126917/l50


http://awabi.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1383362884/続きを読む

「堪忍袋の緒が切れたから日本に甘い顔をせず全力で殴るつもりだ」 日本にもう十分に礼を尽くしたので軍事力を行使する

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1:帰って来た仕事コナカッタ元声優φ ★:2013/11/02(土) 00:04:08.75 ID:???

中国共産党機関紙・人民日報(電子版)は1日、日本の最近の釣魚島(日本名:尖閣諸島)に関する言論について、中国戦略文化促進会の羅援・常務副会長(少将)が「中国は『先礼後兵』(先に礼を尽くし、それでもダメなら兵を送る)。日本にはもう十分に礼を尽くした」との見方を示していると報じた。

安倍晋三首相は先日の自衛隊観閲式で、中国の釣魚島(尖閣諸島)周辺における活動の活発化を念頭に、「力による現状変更は許さないとの確固たる国家意志を示す」と述べた。その後、マスコミの取材に対し、「日本は復興後、アジアでさらに強いリーダーシップを発揮し、中国と対抗したい」とも語った。こうした発言に対し、中国国防部の楊宇軍報道官は「黒白を転倒した身の程知らずの発言」と痛烈に批判した。

これを受け、羅少将は「日本は中国の自制を弱腰ととらえない方がいい」と指摘。「中国は一貫して『先礼後兵』を貫いている。警告すべきはすべて警告した。日本にはもう十分に礼を尽くしたといえる。それでも日本が勝手な行動を続けるなら、どんな結果も日本が負担すべきだ。中国人民解放軍は言ったことを必ず守る」と警告した。(編集翻訳 小豆沢紀子)

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20131101-00000029-xinhua-cn


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「世界で活躍するエリート社員には正しい韓国史が絶対に必要だ」 海外企業の要人に韓国式教育を施す現代自動車

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1:蚯蚓φ ★:2013/11/02(土) 08:48:19.96 ID:???

 先日開催された現代自動車グループの経営会議で、鄭夢九(チョン・モング)会長は「韓国史を勉強しなさい」とあらためて指示した。会議の席で鄭会長は「明確な歴史観を持つ社員は、自分だけでなく会社や国をも愛することができる」「歴史に意識を持って車を売れば、これはすなわち韓国の文化を販売することにもつながり、同時に世界の市場でわれわれの最も大きな力になるだろう」と述べた。

 現代自グループは世界で1万600人以上の現地ディーラーを従えている。このような巨大企業が、グローバル人材の持つべき重要な力量として「明確な歴史観」を挙げたのは異例だ。

 鄭会長は今年の新年のあいさつでも「われわれには危機や試練に屈さず、不屈のチャレンジ精神と情熱でこれらを克服し、まぶしいほどの実績を残した底力がある」と訴え「過去を知ることが未来を準備する力になる」と述べた。

 鄭会長がこのような歴史観を持つに至ったのは、2000年代の初めに現代自グループが世界市場に本格的に進出したことがきっかけとなった。当時、米国工場の役員やディーラーらは「韓国という聞いたこともない国で、車などまともに作れるのか」とあざ笑ったという。そのため彼らを定期的に韓国に招き、工場や研究所、さらにソウル、慶州、済州島なども見学させた。すると彼らは一様に「韓国という国がこれほど深い歴史を持つとは知らなかった」という反応を示したという。10年以上前から始めたこの「韓国文化・歴史探訪プログラム」は、今年は海外のディーラーや整備担当者5000人以上、海外の得意先4000人以上、海外のメディア関係者や評論家1000人以上の計1万人以上が参加するなど、規模も非常に大きくなった。

 現代自は今年下半期、大学新卒者を対象とした適性検査(HMAT)で「高麗・朝鮮王朝時代で最も尊敬する人物とその業績について説明し、理由を書け」というテーマを与え、自由に書かせた。現代自の関係者は「グローバル市場で戦う際には、韓国史への関心は最も強力な武器になるだろう」とコメントした。

扈景業(ホ・ギョンオプ)記者

ソース:朝鮮日報日本語版<現代自会長「グローバル人材には韓国史学習が不可欠」>
http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2013/11/01/2013110101080.html


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「毎日新聞の海外支局が在日韓国人の管理下に置かれると決定した」 天皇陛下への不敬質問を連発した在日記者が栄転

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1:帰って来た仕事コナカッタ元声優φ ★:2013/11/01(金) 23:46:08.35 ID:???

毎日新聞(本社・東京)のサンパウロ支局が10月、聖市ジャルジン・パウリスタ区に開設され、初の支局長として朴鐘珠記者(38、島根)が赴任した。

同社は1970年代頃に一時、当地に支局を開設していたものの短期間で閉鎖し、中南米の取材拠点をメキシコに移していた。W杯やリオ五輪等で伯国に注目が集まることを受け、今度はメキシコ支局を閉鎖して当地再開設に至ったという。

在日韓国系二世の父、三世の母を持ち、韓国籍。慶應義塾大学を卒業後、米ミズーリ、ボストン両大学で5年間を過ごし、2004年に入社した。佐賀、福岡で支局勤務を経て、10年から本社外信部に配属された。11~12年には語学留学として10カ月間聖市に滞在している。

29日に来社した朴記者は「諸外国に比べ閉鎖的とも言える社会に生きる日本の読者に、国家の在り方を考えるヒントを提示出来れば」と抱負を語り、「コロニアへの興味は強い」と日系社会への関心も示した。

現在同支局ではアシスタントを募集中。スペイン語を解し、日本語または英語で意思疎通が出来ることが条件。

http://www.nikkeyshimbun.com.br/2013/131101-72colonia.html

131101-mainichi-sakai


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