【画像注意】韓国で動物虐待が美談として報道されている件

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1:蚯蚓φ ★:2012/06/04(月) 23:54:58.17 ID:???

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▲ウサギを受け取る生徒(注意:血らしきものが見えます)

昌寧(チャンニョン)梨房小学校(校長キム・ソクヨン)は1日、6人の学生に'野ウサギ学校'の自負心を高めて動物愛精神を植え付けようと子ウサギを分けた。

梨房小は国民童謡「野ウサギ」の作曲者、イ・イルレ先生が1928年この学校でピョンピョン飛び回る野ウサギの姿を見て「私たち民族も野ウサギのように日帝統治から抜け出して自由を取り戻したら良い」という念願で野ウサギの歌を誕生させたことが分かった。

梨房小は家庭でウサギを育てたい学生の希望と、ことの経過を書いた申請を受けて全教師の協議を経て6人の学生を選定した。

キム・ソクヨン校長は「私たちの学生が直接ウサギを育てながら'野ウサギ'学校に対する自負心を持ってまた、動物を愛する美しい心も持つことを望みます」と話した。

チョ・ジェヨン記者

ソース:idomin(韓国語) "ウサギ育てて動物愛習います"
http://www.idomin.com/news/articleView.html?idxno=381503


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韓流ドラマは恋愛ドラマ以外全く売れてない むしろ恋愛ドラマだけが韓流ドラマと考えるべきでは?

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1:依頼@水道水φ ★:2012/06/04(月) 18:34:41.65 ID:???

∞【コラム】恋愛ばかりする韓国ドラマ?

最近ソーシャル・ネットワーキング・サービス(SNS)に出回った「韓国ドラマのジャンル別特徴」というのがある。米国ドラマ・日本ドラマと比較した。「韓国の医学ドラマ-病院で恋愛する。パイロットドラマ-空軍で恋愛する。警察ドラマ-警察署で恋愛する。スポーツドラマ-スポーツして恋愛する…。」こんな感じだ。

共感する人は多いだろう。突き詰めればきのうきょうのことではない。

しかし見方をちょっと変えてみれば韓国ドラマはうんざりするほどラブストーリーばかりだが、すべてのジャンルをロマンスに帰結させる卓越した能力があるとも言える。アジアを越え欧州まで進出したドラマ韓流の主要ジャンルもロマンチックコメディだ。例えば韓国最高の作家のキム・スヒョンのドラマは海外でほとんど売れない。「冬の鳥」1本が日本に販売されただけだ。時代劇は歴史的経験が違うため当然人気がない。韓国では視聴率即効薬の「なんでもあり」の連続ドラマも格別な面白みは見られない。

欧州の韓流専門家のホン・ソクキョン仏ボルドー大学教授によると、このような傾向は韓国ドラマが「西欧の大衆文化テキストから完全に消えたロマンチシズムを含んでおり既存の西欧ドラマに食傷気味のファンたちにアピールしているため」だ。いや単純に大衆文化テキストだけでなく西欧の男女関係から次第にロマンチシズムが消えていることとも無関係ではないと話す。

男女がつきあえば肉体的関係に直行する西欧とは違い、エロチックさよりは慎ましい恋愛感情のかけひきを見せファンタジーを極大化する韓国のロマンス物に西欧のファンが郷愁と魅力を感じるという分析だ。

いま韓国のロマンスドラマは途方もないジャンル抱擁力を見せながら進化していきつつある。既婚男女のロマンスを通じて写実主義文学ができあがったのに劣らず、韓国社会の俗物主義に対し身震いする報告書を出すかと思えば(JTBC「妻の資格」)、ロマンスを統一という社会問題と結合したりもする(MBC「ザ・キング2Hearts」)。

過去を借りて現在に対する政治的発言をする時代劇も抑圧が多いためより一層劇的な愛の展開が可能なロマンスの時代装置としてたびたび選び出される(MBC「太陽を抱いた月」、KBS「王女の男」)。最近では過去と現在を行き来するタイムスリップがロマンチックコメディの大勢だ。朝鮮から来た高尚な人を古くさいイメージでなく風流を、いや現代にも十分に魅力的な恋愛のプロとして描いたtvN「仁顕王后の男」が代表的だ。

もちろんジャンルの偏りは大きな問題だ。韓流の未来とも関連がある。しかし「恋愛とは苦痛な人生がプレゼントした唯一の、最高のファンタジー」と言ったイ・チャンドン監督の言葉を借りれば、グローバルマーケットで公認された、恋愛ファンタジーの最上値を提供する韓国のドラマをとがめることでもないように見える。

恋愛ドラマばかりが幅をきかすならばそれは現実に本当に愛がなかったり、恋愛代理体験にもたれてでも脱走したいほど現実が乾いているのではないか。常にそうであるように、本当の問題はテレビの中ではなくテレビの外の現実にある。


ソース:中央日報日本語版 2012年06月04日10時11分
http://japanese.joins.com/article/118/153118.html

関連スレ
【韓流】中南米進出に頭抱える韓流ドラマ 「字幕は不便、吹き替えにして」非識字率が20%だから(イラスト)[06/03]
http://awabi.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1338723107/


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ブラック企業が10年たっても全く進歩していなかった(((( ;゚д゚))) 駅前で社歌を歌うとか迷惑すぎる……

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1:ライトスタッフ◎φ ★:2012/06/05(火) 10:49:19.66 ID:???

かつてITベンチャーの雄として一世を風靡(ふうび)した「光通信」。創業者で社長だった重田康光氏は1996年、31歳の若さで株式公開を果たした。それまでの最年少記録だった西和彦アスキー社長の33歳を更新。時代の寵児となる。

だが、その「化けの皮」がはがれるのも早かった。2000年に入ると、世間の目は一転。
携帯電話店「HITSHOP」を全国展開して躍進してきた一方で、厳しいノルマを背景とした架空販売などの不正が、次々と明らかになったからだ。

その結果、株価はピーク時の100分の1にまで急落。この年の株主総会は大荒れになる。
怒った投資家たちが重田社長をつるし上げたが、本人からは謝罪の言葉は全くなし。
翌年は625億円という巨額の特別損失を計上して、最終赤字に転落した。

その後、厳しいリストラも進めるなど、茨の道を歩んだ光通信。まるで「ブラック企業の代名詞」のような存在だった。

しかし、この会社は消えたわけではない。月刊誌「サイゾー」は最新の6月号で、この懐かしのブラック企業を振り返っている。

「独裁者」「強烈な自尊心」「うぬぼれナポレオン」

記事で投げかけられた重田氏への形容詞だ。

さあ、こんな会社に、いまも勤めているのは、どんな社員たちだろうか。キャリコネに寄せられた口コミでさぐっていこう。

【ノルマ未達成の罵声、駅前で社歌を歌わされるのも当たり前】

やはり、相変わらずらしい。

「社歌を歌わされ、ひどい時は池袋駅前でやらされました。(略)精神的に弱い方には無理だと思います。家族がいる方には絶対すすめません」

そう言うのは、代理店営業を担当する30代前半の男性社員。会社の実体を、こう明かす。
「非常に過酷です。数字が絶対で、行かない場合は朝から晩までプレッシャーの嵐。
毎月の出来ごとなので、気持ちを切り替える余裕はありません」

そうやって、社員をこき使う。決して気遣いなどはしない社風だという。
 
20代前半のカウンターセールスの男性もこう言う。
「ノルマに達していない社員には罵声が飛ぶ。営業の会社なので数字は不可欠だが、特にその傾向が顕著で、過程や経緯は意味を持たない」

バリバリの体育会系で、雰囲気に合わない人にはとにかく厳しいそうだ。。

こんな会社に関わったら、客だって迷惑だろう。20代前半のテレホンオペレーターの契約社員が、こう話す。
「国内需要も頭打ちのため、受注の見込みが少ない顧客にも粘って営業せざるを得ない。
お叱りの言葉を受けることも少なくなく、社内外からのストレスが多い」

おかげで、飲み会などは社員どうしが不満を噴出しあうそうだ。

「職場仲間での飲み会が多く、若い男女が多く集まっている(略)仕事内容がある意味
特殊であるため、共通の悩み・愚痴やアドバイス等で仲良くなるきっかけが作りやすい」

その瞬間だけが、かすかな安らぎなのだろうか。(※続く)

●参考/光通信HPより

http://alp.jpn.org/up/s/10114.jpg

http://news.nifty.com/cs/economy/economyalldetail/cc-20120604-356/1.htm


http://anago.2ch.net/test/read.cgi/bizplus/1338860959/続きを読む

「中国人は沖縄の魅力に気づいている。琉球は中国との関係も深い」 中国メディアが沖縄と中国の絆を賛美

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1:そーきそばΦ ★:2012/06/05(火) 14:01:15.03 ID:???0

2012年6月3日、第7回「日中ジャーナリスト交流会議」に出席するため、沖縄県を訪問中の中国のメディア関係者10人が県立博物館で開催された交流会で、中国人から見た沖縄の魅力などについて語った。4日付で中国新聞社が伝えた。

「日中ジャーナリスト交流会議」は1年に2回、日本と中国で交互に開催。今年は6月2日~5日、沖縄での開催となった。
中国側参加者は計10人。団長の中国新聞社・劉北憲(リウ・ベイシエン)社長を筆頭に、中国中央テレビ(CCTV)の白岩松(バイ・イエンソン)キャスター、中国青年報の陳小川(チェン・シャオチュアン)編集長、中国の市場調査大手・零点研究諮詢集団(Horizon)の袁岳(ユエン・ユエ)理事長らそうそうたる顔ぶれ。

一行は期間中、沖縄の代表的な観光地である首里城や平和記念公園、嘉数高台(かかずたかだい)公園の展望台から見る普天間基地などを回ったほか、那覇空港にある全日空の物流基地などを見学した。

「中国人ジャーリストが見た沖縄-21世紀の万国津梁 沖縄の役割と可能性」と題された交流会では、ニュースサイト・中国網(チャイナ・ネット)の王暁輝(ワン・シャオホイ)副総裁が「沖縄は海も山もきれいで人も親切。ハワイのようでもあり、ギリシャやメキシコの小島のような雰囲気もある。琉球王国は中国との関係も深い。沖縄の多元的な文化は非常に魅力的だ」と印象を語った。

また、白キャスターは「沖縄は自らの魅力に気づいていない。沖縄旅行に来るような中国人は旅慣れた人たちで、沖縄のスローライフに憧れてやって来る。観光地や名物料理を紹介したい気持ちも分かるが、彼らは空気がきれいで自然が美しいそのままの沖縄を堪能しにきている」と指摘した。(翻訳・編集/NN)

ソース Record China 6月5日(火)13時27分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120605-00000015-rcdc-cn


http://uni.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1338872475/続きを読む

10代の美少女が公開処刑される恐るべき修羅の世界 国際社会は何の役にも立たなかった……

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1:水道水φ ★:2012/06/04(月) 21:08:17.32 ID:???

∞ ラビア・カーディル総裁に聞くウイグルの「いま」(前篇)

「ウイグルの母」――今や世界は彼女をこう呼ぶ。「聖女」でも「烈女」でもなく、「母」と。血を流し、地を這って泥にまみれ、ときには「駆け引き」をしながらも、子らのため身を粉にして生きる。綺麗事からはおよそ程遠い彼女の生きざまはまさに「母」のそれであり、同時に、全ウイグル人の今日の艱難辛苦を象徴するものでもあろう。

 「彼女」とは、在外ウイグル人の組織「世界ウイグル会議」の総裁を務めるラビア・カーディル女史だ。今月半ば、「ウイグルの母」は、祖国「東トルキスタン」の国旗と同じ、鮮やかなスカイブルーのスーツに身を包み、世界に散らばる120余名の「子」らとともに、風薫る東京に降り立った。それから約1週間、前回の本コラムで述べたとおり、東京で世界ウイグル会議代表者大会が開催され、それに北京がひどく腹を立てて見せたことは多くの人の記憶にあろう。大会終了の翌日、そんな「ウイグルの母」に話を聞いた。

■10代のウイグル人女性の公開処刑にさえも世界は沈黙

 「10代の女の子が、『私は無実です! 私の言うことを聞いて!』と叫んだんです。それでも構わず、(中国当局は)この子を処刑したんですよ。公衆の面前で。多くの人々がこの光景を見ていました。それでも、国際社会は沈黙したままだった……」。
こう一気に言うと、ほんの少しの間、ラビア総裁の言葉が途切れた。そして、「ですから、私たちは今回の大会を日本で開催したい、と思ったのです。
ヨーロッパでもアメリカでもない、アジアの、ここで声を挙げたい、と思ったのですよ」と続けた。

 インタビューの冒頭、総裁はこちらの具体的な質問を待たずに、2009年7月の「ウルムチ事件」後のウイグル地域の厳し過ぎる状況について話し始めた。実は筆者は、2009年7月、ウルムチでの事件の直後、ワシントンでラビア総裁に長時間のインタビューをし、その内容を本サイトにも寄稿した(『【カーディル議長 独占取材】ウイグル弾圧の実像』)のだが、そのとき以来の再度の長時間インタビューの機会を得たことに感謝を述べると、それへの「返事」であるかのように話し始めたのだ。

 「2009年7月5日のウルムチでの事件以後、中国当局は、いわゆる「厳打キャンペーン」を実施しました。ウイグル人に対する弾圧はそれまでにも増して厳しく、暴力的なものになってしまったんですね。
この3年間、状況が酷くなる一方でした。私たち(世界ウイグル会議)からは再三、「問題を平和的に解決するために対話しましょう」と呼びかけましたが、完全に無視され、私(ラビア総裁)への非難だけが行なわれてきたのです」

 今般の大会の日本開催は、ややもすると絶望につながってしまいかねない、これ以上ないほどの危機感のなかで決断されたというのだ。

 東京で世界ウイグル会議代表者大会が開会する日、北京では、日中韓首脳会談が行なわれていたが、さっそく中国政府が、野田―胡錦濤会談をキャンセルする、という挙に出、日本側への「圧力」を強める姿勢を見せた。結果、ラビア総裁らの大会の日本開催は、内外のメディアに大きく取り上げられ、日本の世論をも大いに刺激することにはつながった。

 「北京が怒れば怒るほど、われわれの問題に日本人と世界が注目してくれた。皮肉なことではありますが、これは大きな成果だと見ています」

■日本、日本人との連帯への決意

 ラビア総裁は続ける。「今、中国政府が、日本政府や日本の国会議員に対し、世界ウイグル会議を開かせたことへの抗議などを行なっています。これは明らかに日本に対する内政干渉ですよね。私たちはこれまで、米国やヨーロッパでも会議を開いてきましたが、今回の日本に対してのような激しい反応はなかった。なぜこうまで反応するのか? それはおそらく、中国政府が、ウイグル人と日本人が連帯することを恐れているせいだと思います。日本のような、力のある、しかも中国に近い国の国民の多くがウイグルの問題に気付き、中国に対し何かを言い出したら困るということなのでしょう」

>>2以降に続く

ソース:WEDGE Infinity(ウェッジ) 2012年06月01日(Fri) 有本 香
http://wedge.ismedia.jp/articles/-/1944


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