「韓国メディアが媚韓派日本人の裏切りに衝撃を受けている」 媚韓派にすら呆れられる韓国の駄目国家戦略

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1:水道水φ ★:2012/10/16(火) 14:50:15.74 ID:???

∞「日本はいつまで低姿勢続けるべきなのか」
∞韓中日国際フォーラム第1分科会

 野党・民主統合党の文在寅(ムン・ジェイン)大統領候補の諮問役を務める延世大学の文正仁(ムン・ジョンイン)教授(前東北アジア時代委員会委員長)と、無所属の安哲秀(アン・チョルス)大統領候補の諮問団で座長格の尹永寬(ユン・ヨングァン)ソウル大学政治外交学部教授(前外交通商部〈省に相当〉長官)が15日、韓中日3カ国国際フォーラムで顔を合わせた。

 基調講演を行った文教授は「中国が浮上する今の状況で『韓米同盟を強化すべき』という意見や『中国側に立つべき』という意見、さらには『韓国も核を保有すべき』などさまざまな意見があるが、いずれも方法としては正しくない」とした上で「韓国は北朝鮮を含む周辺国と良好な関係を結び、海洋勢力と大陸勢力の間で『懸け橋国家』としての役割を果たさねばならない」と主張した。

 これに対し、司会を務めた尹教授は「東アジア繁栄のためには3カ国の経済協力を強化し、制度面でも協力の仕組みを築かねばならない」「東アジアと太平洋という二つの経済圏が統合することが理想的だ」とした上で「このような流れの中では、韓中日FTA(自由貿易協定)の締結が重要になってくる」と主張した。文教授と尹教授は「3カ国での政権交代を前に、政治におけるリーダーシップが弱くなっている」との点で一致し、このような状況で領土問題が激化し民族主義が台頭することに憂慮を示した。

 フォーラムでは東アジアでの3カ国の協力関係構築に向けた方策について、発表者たちの間で激しい討論が繰り広げられた。文教授が主張する「懸け橋国家論」について、田中均・元外務省外務審議官は「(中国の力量はまだ足りないため、米中を意味する)G2などというものはない。韓国と日本が(手を取り)中国を建設的な方向に変えていくことが重要だ」「文教授の主張は何を意味しているのか分からない。東アジアの安全は、韓米同盟と日米同盟を基盤として維持しなければならない」と反論した。これに対し、文教授は「米中2カ国が東アジアの秩序を左右する場合、韓日両国は犠牲者となる可能性がある」と反論。「中国を変化させるべきという主張は欧米式の発想」と批判した。

 金燦栄・中国人民大学国際関係学院副院長は「米国のアジア回帰が現実のものとなり、中国と米国との間で意見の違いが浮き彫りになってきている。韓国は中米関係で仲裁者の役割を果たせるだろう」と述べ、文教授と同じ立場を表明した。

 最近の東アジアでの領土問題や歴史問題に対しても、3カ国の出席者の間で意見の食い違いが浮き彫りになった。文教授は「韓中両国は日本のために支配と屈従の歴史を経験した。日本が問題の核心だ」と主張した。これに対し、田中元審議官は「戦争(第2次大戦)が終わって67年が過ぎた。いつまで(日本が)低姿勢を続けるべきなのか」と反論。また李明博(イ・ミョンバク)大統領による独島(日本名:竹島)訪問についても「以前の日本であれば何も言わなかっただろうが、今は痛ければ痛いと言うだろう。日本は普通の国になってきている」と述べた。一方で金燦栄副院長は「中国政府は民族主義とは一定の距離を置いているが、外部からの刺激が続けば、中国政府としても致し方ない」とした上で「外部の努力が必要だ」と訴えた。

 3カ国の専門家はこの日「韓中日協力を欧州連合(EU)のレベルにまで発展させるべき」という点では一致した。文教授は「3カ国の間で協力の習慣が築かれてきている」と述べ、田中元審議官は韓中日の学会などから3人ずつ選んだ「9人知識人会議」の立ち上げを提案した。金燦栄副院長は「歌手PSY(サイ)の『江南スタイル』は中国でも人気を集めている。経済や文化などの分野では東アジアの協力は可能」との見方を示した。

特別取材班

ソース:朝鮮日報日本語版 2012/10/16 10:30
http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2012/10/16/2012101600852.html
画像:15日に開催された韓中日3カ国国際フォーラムで、東アジア情勢をテーマに討論を行う出席者。左から尹永寬ソウル大学政治外交学部教授、金燦栄・中国人民大学国際関係学院副院長、文正仁・延世大学教授、田中均・日本総合研究所国際戦略研究所理事長。/李鎮漢(イ・ジンハン)記者

2012101600852_thumb


http://awabi.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1350366615/続きを読む

「中国の輸出制限が異常すぎる対日効果を発揮してしまった」 桁違いの輸出量変動により中国側に圧倒的ダメージが

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1: セルカークレックス(新疆ウイグル自治区):2012/10/16(火) 08:26:21.74 ID:Vs4YYk1RP

【大紀元日本10月15日】
 中国国内景気の鈍化および海外からの需要低迷で、中国のレアアース販売価格の急落が目立っている。これにより、中国政府はレアアース採掘および生産企業に対して業界再編や統合を加速させており、今後は大手国営企業が中国レアアース業界を寡占することになるとみられる。

 レアアース価格はこの2年間において下落し続けている。ネオジムとプラセオジムの酸化物(PrNd Oxide)の販売価格は2011年ピーク時に1トン当たり140万元(約1700万円)だったのに対し、今年初めには1トン当たり49万元(約600万円)に急落した。さらに現在は1トン当たり36万元(約440万円)となっており、年始めから27%下落した

 9月20日付「中国証券報」は国内景気鈍化で需要が急速に低迷し、レアアース業界における生産過剰が、価格が急落した主因だとしている。中国レアアース業協会によると、現在中国国内のレアアース生産能力が約32万トンあるのに対し、毎年全世界のレアアースの総需要は12万トンにとどまっている。

 また、原油や金属など原材料市場情報を提供し分析する市場調査会社の百川資訊のアナリストは「中国証券報」に対して、「例えば、Nd-Fe-B系焼結磁石への需要がほとんどないので、受注のない多くの企業が完全に生産停止したり、または一部生産停止したりしているのが現状だ」と話した。百川資訊は需要低迷でレアアース価格の下落傾向が今後も続くとの見通しを示した。

 一方、国内だけではなく海外からの需要も大幅に減少している。中国産レアアースの主要輸出国・地域は日本、米国と欧州となっているが、中国税関統計インフォメーションセンター(CCS)が7月23日に発表した統計によると、欧州債務危機の影響や米国景気回復の遅れなど世界経済の先行き不透明感が主因で、今年1月から6月までのレアアース輸出量が前年同期比で42.7%減の4908トンとなった。

(つづく)
http://www.epochtimes.jp/jp/2012/10/html/d23314.html


http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/news/1350343581/続きを読む

「韓国警察の凶行により中韓戦争勃発の危機が迫る」 属国風情に攻撃を受けた中国の面子が丸潰れに

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1:締まらない二の腕φ ★:2012/10/16(火) 21:57:05.29 ID:???0


 【ソウル時事】韓国南西部・全羅南道の紅島沖の黄海で16日、韓国海洋警察が違法操業中の中国漁船を取り締まり中にゴム弾を発射、中国船員(44)の胸に当たり、船員は死亡した。聯合ニュースが報じた。
 
 黄海の韓国の排他的経済水域(EEZ)では中国漁船の違法操業が常態化しており、取り締まりに当たる韓国海洋警察を武装した漁民が襲う事件が頻発していた。今回、中国側に死者が出たことで、中国側の反発が予想される。
 
 16日午後3時ごろ、韓国海洋警察の警備艦が紅島の北西沖90キロで違法操業中の中国漁船約30隻を発見し、取り締まりを開始。船員たちが刃物やのこぎりを振り回し激しく抵抗する中、漁船2隻を拿捕(だほ)し、船員を拘束した
 
 この過程で、中国船員がゴム弾を左胸に受けた。船員は応急処置を受けた後、ヘリで木浦市の病院に運ばれたが、その後死亡が確認されたという。

▽時事ドットコム(2012/10/16-21:35)
http://www.jiji.com/jc/c?g=int&k=2012101600890


http://uni.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1350392225/続きを読む

「産経新聞が中国人の異常性癖を擁護するために自衛隊を侮辱」 窃盗と無償支給を混同する日本マスコミの不見識

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1:ニライカナイφφ ★:2012/10/16(火) 12:11:24.64 ID:???

◆会社のものは私のもの?日本人には理解できない中国人の「公」と「私」の区別

 日本人の中国人に対する感想の中で、よく挙げられるのが「公私混同」。会社の備品を持ち帰ったり、社用車を私物化したりするという声をよく聞きます。確かに、それは事実です。今日はその理由をご紹介しましょう。

 その昔、まだ中国の企業がほとんど国有企業だった頃、生活のすべてが会社丸抱えでした。企業の中に保育園はもちろん、小学校、中学校、高校や大学まであり、病院、食堂、商店、お風呂(個人家庭にはなく職場で入るのです)も。住宅は会社支給、定年退職しても給料はそれまでどおり。

 そして多くの食品が配給でしたから、食べ物も会社から配られるのです。お正月ともなれば、鶏(時には生きたまま)、卵、野菜、オモチ、しょうゆや油まで、お父さんお母さんが会社から持ち帰ってくるという時代があったのです。30年前まで、このような文字通り「ゆりかごから墓場まで」社会だったのです。

 そうなってくると「公」と「私」を区別することは、まるで意味がない。いや、どちらかというと「私」はなかったのです。つまり「会社のもの」は「私のもの」、「私のもの」は「会社のもの」という感覚。
 そんな時代の習慣が残っているので、中国人の中には「公」と「私」の区別がつかない人が多いのです。「私的財産」が認められていなかったので、「何でも会社からもらえる」「もらって当然」と思ってしまうのですね。

 もちろん、現在は状況が一変していますが、長い間の習慣が抜けず、人々の意識が変わるまでには、もう少し時間がかかりそうです。社内のルールとして徹底すれば、徐々によくなるでしょう。

 ところで、高校時代の友達が卒業後すぐに自衛隊に入隊したのですが、使うもの、着るものすべてが支給と聞きました。(パンツまでも…)日本でも場所によっては同じようなシステムがあるのですね。(株式会社シー・コミュニケーションズ代表取締役 大羽りん/フジサンケイビジネスアイ)

産経新聞 2012年10月16日 11:21
http://sankei.jp.msn.com/world/news/121016/chn12101611240003-n1.htm
http://sankei.jp.msn.com/world/news/121016/chn12101611240003-n2.htm


http://awabi.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1350357084/続きを読む

「韓国人教授のiPS細胞への評価がマジキチすぎる」 山中教授の能力は韓国人教授と同等との見解が出される

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1: ◆TOFU/XEczQ @甘味処「冷奴」φφ ★:2012/10/16(火) 11:10:10.08 ID:???

  韓国国民は科学分野のノーベル賞を待っている。韓国は今年、スポーツなどさまざまな分野で、日本との競争で善戦したが科学分野のノーベル賞ではこれまで14対0の格差が15対0に拡大した。今回のノーベル生理医学賞受賞者の日本の山中伸弥教授は人工多能性幹細胞(iPS細胞)を作ったが、彼の研究は今後の難病治療に転機を作ると期待される。韓国でも黄禹錫(ファン・ウソク)元教授の研究のため良く知られた幹細胞分野の受賞のため残念な思いがする。 

  山中教授の履歴を見ると、韓国の短い基礎科学の歴史を責めることでもない。彼は日本で少しの間医師を務め米カリフォルニア大学サンフランシスコ医大に行き幹細胞関連の勉強を始めた。そして1999年から先端科学技術大学院大学で関連研究を再開し、2006年にネズミの皮膚細胞に4種類の特定因子を入れて多能性幹細胞を作れる可能性を示す研究結果を発表した。この研究は何と6000回を超える被引用回数を見せている。 

  そしてその翌年、ヒトの多能性幹細胞に関する論文を発表した。彼の研究費は新聞によると700億ウォン台というのが、これは有名になって以後の状況だ。彼は2003年から5年間に総3億円の研究費を政府から受け、この研究費を元手に2006年の論文を発表した。すなわち彼の研究費が多かったのでは絶対ない。そして中教授は2002年以前には被引用回数数百本の論文が最高のものだったとみられるが、この程度の実績は韓国の場合でも多くの教授が持っている。 

  韓国の研究チームは研究倫理と戦略で負けたと考えざるをえない。黄元教授は正確にはわからないが政府と地方自治体、企業から相当な研究費を支援された。そして2004年に科学誌「サイエンス」に掲載された彼の論文には実に15人の著者が含まれ、この中には青瓦台(チョンワデ、大統領府)情報科学技術補佐官の名前も入っている。例えるなら黄元教授がベースキャンプに青瓦台補佐官まで参加する大型チームを組んでメディア広報をする間に、日本の山中教授は2人の身軽なチームで頂上を征服した。当時韓国内でも胚性幹細胞の倫理的問題に対する懸念が提起されたが、黄元教授チームが作った雰囲気は合理的判断を妨げた。

  ノーベル賞選定は、「学者を講堂にいっぱい集めくじ引きする過程」といわれる。運が伴わなければならないということだ。最近の政府の研究支援を見ればノーベル賞を受賞する可能性が大きいチームに1年に最大100億ウォンの研究費まで支援する。十分な研究費が受賞確率を高めるものと予想するが、もしも彼らだけ眺めているならば良い戦略ではない。ノーベル賞は韓国が産業界で成功した「速い追撃者」戦略でできるものではない。行かなければならない道が明らかな速い追撃戦略には集中投資が必須だが、道のない山を迷いながら登る時には多くの人が多様な挑戦をしてこそ成功の可能性が増加する。結局学校と研究所に研究を使命とする人が増えることが長期的にノーベル賞受賞の機会を高めるのだ。 

  このために強調したいのは、研究とは何かに対する社会的認識の向上だ。一例として医大で生理学を専攻した後ベンチャー企業家として成功した安哲秀(アン・チョルス)氏が教科書に出てくるが、左右顧眄せず研究にまい進した彼の指導教授や同僚が先に紹介されるべきだった。韓国で立派な研究結果は人類全体が世代を超えて共有する“公共財”であり、そのために他の社会貢献や経済的寄与よりもさらに高い評価を受けるべきという認識が絶対的に不足している。さらに教授社会でも同じだ。このような認識が必ず変わることを願う。 

成元鎔(ソン・ウォンヨン)ソウル大学電気・情報工学部教授

ソース 中央日報 2012年10月16日09時44分
http://japanese.joins.com/article/347/161347.html?servcode=100§code=120

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