2016年12月

”自民党会合に出席した新聞記者”が『途轍もない違和感を感じる』珍妙な展開に。見える光景と統計調査が食い違う

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1:最優秀新人賞@シコリアン ★:2016/12/30(金) 21:46:02.70 ID:CAP_USER9.net

自民党が最近おかしい。産経新聞社は毎月、フジニュースネットワーク(FNN)と合同で世論調査を実施しているが、このところ自民党支持層が若返っているのでは!?と感じる。自民党といえば「高齢」「地方」のはず。支持者を集めた会合などを取材すると“加齢臭”が渦巻いていたのに…。自民党の「1強多弱」と呼ばれる状況は、どうやら若者の支持拡大が背景にありそうだ。

prm1612280017-p1

■内閣支持率を若者が牽引

 安倍晋三内閣の支持率を世代別にみると、このところ20代(18、19歳含む)の支持率が高い。特に今年9月は68・6%に達し、その後も60%以上の高支持率をキープ。直近の12月17、18両日実施の調査では、全体の支持率55・6%だったが、20代の支持率は63・6%もあった。

 過去3年間の年ごとの平均をみても、平成26年は53・5%(全体51・7%)で27年が52・1%(47・4%)。今年は58・4%(52・5%)に跳ね上がっている。最近の安倍内閣の支持率は若い世代が牽引しているといっても良さそうだ。

 ただ、20代の支持率は独特な動きをみせる。60代以上の高齢者は比較的安定しているが、20代は1カ月で一気に10ポイント前後の急上昇、急下落をすることが珍しくない。他の世代が軒並み上がっているのに、20代だけが下落しているときもある。


■民進党は“シルバー政党”化

 逆に、支持層の高齢化が進んでいるのが民進党だ。今年12月の調査で、民進党支持層の60歳以上の占める割合は、62・0%に達した。共産党の60・5%も上回っている。旧民主党政権時代は50%前後で自民党と大差なかったが、徐々に増加。右肩上がりを続け、最近は60%前後で推移している。

 特に今年は、山尾志桜里前政調会長が事務所経費として多額のタクシー代を支出していた問題や、蓮舫代表の日本国籍と台湾籍のいわゆる「二重国籍」疑惑などが相次ぎ、自民党のお株を奪うほどだ。

 これでは、蓮舫代表が「酉年には大きな政治的な動きがある。29年は衆院解散・総選挙とも言われている」と選挙戦への決意を表明したところで、まだまだ党勢拡大は厳しい。

全文
http://www.sankei.com/premium/news/161228/prm1612280017-n1.html
http://www.sankei.com/premium/news/161228/prm1612280017-n2.html
http://www.sankei.com/premium/news/161228/prm1612280017-n3.html



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”今年最後の朝日新聞社説”が『最悪級のアホ発言を晒して』読者が仰天。お前らがそれを言うのか?

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1: ヒップアタック(新疆ウイグル自治区)@\(^o^)/ [US]:2016/12/31(土) 08:47:52.76 ID:RhkfjjMS0.net BE:565421181-PLT(12000)

ニッポン2016年 このまま流されますか
2016年12月31日(土)付

2016年が終わる。政治では、悲しいかな、ことしもカネの問題があった。

「私の政治家としての美学、生き様に反する」

業者から現金をもらった甘利明経済再生相は1月に、こんな発言を残して閣僚を辞めた。その後の国会を「睡眠障害」で欠席し、関係者の不起訴が決まると、さっさと復帰した。

安倍晋三首相は夏の参院選に勝ち、自民党総裁の任期延長に異論も出ない。

 「結党以来、強行採決をしようと考えたことはない」

首相の答弁は、ぞんざいさを増し、与党は「数の力」で採決を強行していった。この種の「言い換え」が増えた。沖縄県でのオスプレイ大破は「不時着」だった。安倍政権は「積極的平和主義」で「武器輸出三原則」を葬り、「防衛装備移転三原則」と称している。

 ご都合主義的な言葉づかいの極みが、首相の6月の消費増税先送り会見で飛び出した。

 「再延期するとの判断は、これまでの約束とは異なる新しい判断だ」

敗戦直後の世の中への感想だが、どこか現在に通じないか。

 「保育園落ちた日本死ね!!!」

 この匿名のブログへの反響の大きさが、待機児童問題の窮状を物語っている。


それぞれの「言葉」が、ニッポンのありのままの姿を映している。だから聞き流すまい。立ち止まって受け止めよう。

 このまま来年も流されてしまわぬように。


http://www.asahi.com/paper/editorial.html



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危機管理に失敗した蓮舫代表が『権威を失墜させる』負のスパイラルに突入。来年度の挽回が危ぶまれる

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1:愛の世代の前に ★:2016/12/30(金) 11:59:22.49 ID:CAP_USER9.net

民進党の蓮舫代表(49)は今年、日本政界で最も注目を浴びた政治家の1人だろう。日本国籍と台湾籍のいわゆる「二重国籍」問題では、その場しのぎの説明を連発して“ウソつき”のイメージが定着し、親しみやすいキャラをアピールしようと出演したテレビ番組でも物議を醸した。来年は、やることなすこと裏目に出てしまう負のスパイラルから脱却できるのか。

 防げた「二重国籍」

 岡田克也前代表の任期切れに伴う9月の代表選に真っ先に名乗りを上げた蓮舫氏は、抜群の知名度を武器に当初から本命候補だった。

 蓮舫氏は8月5日に出馬を表明した時点で執行部の全面支援を受けていたほか、細野豪志前政調会長の派閥からの協力も早々と取り付け、スタートダッシュに成功する。旧民主党時代を含め、初の女性党首誕生がほぼ確実視され、民進党内では反転攻勢の機運も高まっていった。

 だが、政界は一寸先は闇だ。「蓮舫氏が台湾籍を持ったままではないか」との疑惑が浮上し、徳島文理大教授で評論家の八幡和郎氏が8月11日、インターネット上の言論サイト「アゴラ」に疑惑の根拠、経緯を説明した記事を投稿した。

 八幡氏はこの時点で、後に大騒動となる「二重国籍」問題のポイントを明快に指摘している。少し長いが、そのまま引用する。

 《いつの時点かはっきりしないが、蓮舫氏は日本国籍を選択し、斉藤蓮舫になったということだろうか。このときに、中華民国籍を放棄する必要があるが、その旨を日本の役所に宣言すればよいので、その証拠を示す必要はなさそうで、二重国籍を維持していても日本の役所は把握できないはずだ(もちろん虚偽の申請をしたら法律違反だ。また、日本の国籍法は二重国籍を禁じているが法律に違反して二重国籍の人はかなりいる)》

http://www.sankei.com/premium/news/161227/prm1612270008-n1.html



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『なぜ日本の民度は高くなった?』と中国人は”日本での体験”に困惑。お金があれば移民したい

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1:たんぽぽ ★@\(^o^)/:2016/12/30(金) 09:03:15.44 ID:CAP_USER.net

2016年12月29日、中国のポータルサイト・今日頭条が、日本はどうやって国民の民度を向上させたかについて分析する記事を掲載した。

記事は、日本人のマナーの良さは、日本に行ったことのある人ならみんなが感じることだと指摘。日本全体の民度が高い理由は教育にあると論じた。

その上で、日本の教育の特色について分析。日本における教育とは、未知の物を探索するよう子供を導き、知識を得る能力と知識の大切さを育てるもので、自分の仕事に対する誇りを持たせる教育が行われていると紹介。素養のある大人となるよう、あいさつや食事の前の手洗いなど、人として基本的な事柄をきちんと教育していると、日本の教育方法を高く評価した。

これに対し、中国のネットユーザーからさまざまなコメントが寄せられた。

「結局は制度。制度の問題だよ」
「日本は各方面で中国より優れている。お金があれば移民したい」

「教育を金もうけの道具とする民族の悲哀」
「教師の民度がなってないのに生徒をきちんと教えられるわけがない」

「国民の民度とは何か、たぶん中国人は意味を理解していない」
「日本人の最大の特色は、できるだけ人に迷惑をかけないようにすること」

(以下略、続きはソースでご確認下さい)
http://sp.recordchina.co.jp/newsinfo.php?id=157565&ph=0



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「日本との格差」を目にした中国人が『日本人は3人で龍だ』と吃驚仰天。中国人は3人集まれば虫けらだ

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1:たんぽぽ ★@\(^o^)/:2016/12/30(金) 12:29:15.78 ID:CAP_USER.net

http://news.searchina.net/id/1626190?page=1

 観光や買い物のために日本を訪れる中国人が増えるにつれ、中国ネット上では「中国はまだまだ日本より立ち遅れている」、「日本に追い付くために日本に学ぶべき」といった声が増えている。中国から日本を訪れることで、日本と中国の社会における「差」を目の当たりにする中国人が増えているためだろう。

 中国メディアの今日頭条はこのほど、中国人が日本人から学ぶべきことは何があるのかと疑問を投げかける記事を掲載し、中国人ネットユーザーたちがコメントを寄せ、議論を交わしている。

 記事に寄せられた意見を見てみると、「まず学ぶべきは、日本人が常に抱く危機感だ」という意見があった。日本は経済が発達し、科学技術力も高いにもかかわらず、「常に強い危機感を持って貪欲に学び続け、さらなる発展を貪欲に求めているが、中国人は虚栄心が強く、他国の先進的な文化を学ぶことを嫌う傾向にある」というコメントが見られた。

 また、日本人の団結力も中国人にとっては見習うべき対象であるとの指摘もあり、「中国人は1人なら龍ほどの力を持つが、3人集まると虫けらほどになってしまう」、「日本人は1人なら虫けらだが、3人集まると龍ほどの力を持つ」という言葉を紹介。この言葉は中国人と日本人の団結力の違いを形容した言葉だが、「中国人は内輪もめと足の引っ張り合いが多すぎる」という意見があった。

 そのほか、日本が四方を海に囲まれ、天然資源にも乏しいというのに「世界有数の経済大国にまで発展した事実を正視すべき」という意見も見られ、その背後には日本人ならではの創造性や勤勉さがあるとのコメントもあった。中国には反日感情を抱いた人が今なお多く存在するが、「中国人が日本人に学ぶべきこと」が存在すること自体は多くの中国人が認めているようだ。



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”新聞の信頼度調査”が『メディアに都合の悪い未来』が到来すると断定。将来的な先細りは不可避な模様

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1:ひろし ★:2016/12/30(金) 00:26:49.88 ID:CAP_USER9.net

ジャストシステムが12月21日、「メディアリテラシーに関する実態調査」を発表した。政治・経済情報への信頼度で「新聞(全国紙)」をと答える人の割合は、若い人ほど少ないことが明らかになった。

■20代・30代の新聞信頼度は、60代の半分以下


調査は、12月15日~19日に、全国の10~60代の男女1320人を対象にインターネット上で実施した。

情報源の総合的な信頼度合いを見ると、「新聞(全国紙)」を「よく参考にするし、信頼している」と答えた割合は、10代は24.4%、20代は23.7%、30代19.6%、40代は26.5%、50代は41.4%、60代は38.3%となっている。若い人ほど新聞を信頼していないことがわかる。

さらに、「政治や経済に関する情報を調べる際に、参考にする情報源」として「新聞(全国紙)」を「よく参考にするし、信頼している」の回答率を見ると、10代は21.5%、20代・30代は18.8%、40代は27.4%、50代は41.4%、60代は42.3%と、20代・30代の新聞信頼度は、60代の半分以下だった。

また、情報源の総合的な信頼度合いで「インターネットのニュースサイト」を信頼しているという割合は、10代は15.3%、20代は13.8%、30代は11.2%、40代は8.2%、50代は14.4%、60代は7.2%となっている。新聞にはまだ及ばないが、若い世代の方がネットニュースに信頼を寄せているようだ。

全文はソースで
http://www.excite.co.jp/News/society_g/20161228/Careerconnection_5464.html



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”糸魚川被災地”で蓮舫代表が『被災者を睨みつける』恐怖の光景が爆誕。コイツはヤバイと目撃者がドン引き

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1: 中年'sリフト(愛媛県)@\(^o^)/ [RO]:2016/12/30(金) 11:59:39.47 ID:Sy2nFujF0.net BE:135853815-PLT(12000)

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関連
【糸魚川大規模火災】民進・蓮舫代表 被災地視察日程「仕事納めのはずなのに…」職員に皮肉
http://www.sankei.com/politics/news/161228/plt1612280047-n1.html

 民進党の蓮舫代表は28日、党本部の仕事納めであいさつし、党職員の前で「明日は糸魚川に視察に行くことになりましたが、素晴らしい仕事ぶりを発揮して、移動だけで1都5府県です。
『こんな日程をありがとう』と、最後に役員室の皆さんに愛情を込めてお伝えをしたいと思います」と述べた。

 「私が愛されているなあと思うのは、今日が仕事納めのはずなのに、今日も明日も地方出張です」と切り出した蓮舫氏。「糸魚川」とは、大規模火災に見舞われた新潟県糸魚川市の被災地を指す。

 蓮舫氏は29日に現地を視察する予定だが、ある民進党議員は発言について「言葉が軽い。視察を嫌々『やっつけ仕事』でこなすような印象を与え、大変な思いをされている被災者に失礼だ」と憤った。



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”日韓合意の違反騒動”で朝日新聞が『ヤバすぎる本音』を駄々漏れにした模様。韓国の代弁者だと自白した

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1:動物園φ ★@\(^o^)/:2016/12/30(金) 11:12:06.44 ID:CAP_USER.net

2016年12月30日05時00分

 かつて日本軍将兵たちの性の相手を強いられた元慰安婦らの気持ちをどうやって癒やすか。日韓両政府がこの問題で政治的に合意して1年が過ぎた。

 合意に盛り込まれた元慰安婦を支援する韓国の財団が今夏に立ち上がり、日本政府が送った10億円をもとに現金を支給する事業が始まっている。

 1年前に46人が生存していた元慰安婦のうち、これまで7割以上にあたる34人が受け取りの意思を明らかにしたという。

 傷つけられた名誉や尊厳が、70年後に受け取った金銭によって完全に癒やされることはあるまい。だが、いまできる限りを尽くそうとする意思が、元慰安婦らに少しでも受け入れられたのなら、政治合意には意味があったと言えるだろう。

 着実に歩みを進めてきた事業を、日韓両政府は今後も協力して後押ししてほしい。

 合意では、慰安婦問題を「最終的かつ不可逆的に解決」することが確認された。

 持ちつ持たれつの両国関係はいまや、多くの分野に広がっている。慰安婦問題では互いに一定の譲歩をしつつ、一層連携を強めていこうとの思いが、合意には込められた。

 後戻りさせないためには不断の努力が欠かせない。なのに、合意の精神に逆行するような言動が双方で出るのは残念だ。

 朴槿恵(パククネ)大統領の進退問題に揺れる韓国では、野党勢力が日本との再交渉などを求めている。

 次期大統領選を意識し、合意を決断した朴政権を批判するための発言との指摘があるが、歴史問題を政争の具として使おうというのであれば、無責任な政治と言わざるをえない。

 日韓両政府が今後取り組むべきは、元慰安婦らに寄り添いつつ、不幸な歴史を教訓として、永遠の不戦の誓いなど普遍的な問題に昇華させ、人権の向上に努めることではないのか。

 日本政府や自民党の一部には財団に資金を出した時点で日本側は役割を終えた、との意見があるが、これも大きな誤りだ。

 お金の受け取りを拒む元慰安婦らは、安倍首相をはじめ、日本政府が真に謝罪していないとして反発を強めている。

 ソウルの日本大使館前に立つ少女像の移転は、韓国政局の不安定化でさらに難しくなったとみられている。釜山でも、市民団体らが日本総領事館前に少女像を設置しようとして混乱している。

 この問題が象徴するように、日韓の心が通い合わないと根本的な解決は図れないことを、双方が改めて認識すべきである。

http://www.asahi.com/articles/DA3S12728858.html?ref=editorial_backnumber



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しばき隊の幹部が『”日当が出ていた”と自白する』凄絶な自爆発言を吐いた模様。擁護する気で更に追い詰めた

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1: 張り手(茸)@\(^o^)/ [FR]:2016/12/29(木) 00:12:12.74 ID:vhpqqy2S0.net BE:193095619-(1500)

シリーズ"しばき隊の真実"第四回「暴力集団と言われたしばき隊の功罪 ~離れていく人々~」

街頭でヘイトスピーチをする『在日特権を許さない市民の会(在特会)』による排外デモを、怒声をあげ、中指を立て、時には暴力を使ってまで押さえ込もうとした『しばき隊』。当然、しばき隊への批判の嵐が巻き起こり、いつしか、しばき隊と在特会は同様視されるようにまでなってしまった。そんな中、しばき隊の当事者である山口祐二郎は何を考えていたのか。

 在特会のヘイトスピーチ(差別扇動表現)を撒き散らすお散歩と差別デモから、新大久保コリアンタウンを守った『しばき隊』。ヘイトスピーチはメディアで取り上げられ、問題視され、社会問題化した。しかしながら在特会と同様に、インターネット上ではしばき隊もバッシングされていた。一部のメディアからも、どっちもどっち視されていた。ヘイトスピーチをして差別をする在特会と、カウンターをかけて差別を止めようとするしばき隊がお互い様に見られてしまうのは、悲しいけれど日本社会の現実である。けれども、それも私(山口)は覚悟の上だった。正直に言うと、どっちもどっちに見られて良いと考えていた。(略)

 しばき隊の批判は増していった。ヤクザでもないのに、しばき隊は暴力団のようなレッテル貼りをされた。

 私自身でいえばインターネット上において、カウンターをおこなっている際の怒っている顔の写真を散々ばらまかれた。「左翼に寝返った右翼」だとか、カウンターで金儲けをしている、反日思想の、単なる暴力的な人間扱いされた。また、「しばき隊が朝鮮総連や韓国民団から金を貰って動いている」とか、全く根拠のないデマがまかり通るようになった。嘘である(別にそれでも全然構わないと思うが)。ほとんどの人が、普段は仕事をしていて何とか時間を作り、差別デモにカウンターをしていた。とある機関から日当が出ていたのは、私ぐらいだ。私以外の人間が金を受け取っていた事実は無いはずだ。
http://r-zone.me/2016/12/post-2036.html



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”上海の大江戸温泉”が『二重の意味で中国人を打ちのめす』凄絶な展開に。悲しい事実がクローズアップされた模様

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1:たんぽぽ ★@\(^o^)/:2016/12/29(木) 18:34:53.08 ID:CAP_USER.net

http://news.searchina.net/id/1626153?page=1

 中国・上海にオープンした温浴施設が東京・お台場にある「大江戸温泉物語」という名称を掲げ、トラブルとなっている。

 中国側は名称の使用許可を得ていたと主張していることに対し、大江戸温泉物語側は22日、公式サイトにおいて「海外において大江戸温泉物語の名称を含む法人等を設立しておらず、また、海外のいかなる企業・団体とも資本提携・業務提携等を行っていない」と発表、中国側が名称を無断で使用しているとの見方を示した。

 中国メディアの新浪は26日、今回のトラブルの内容を伝えつつ、そもそも上海は天然温泉が存在しない土地であり、上海にある多くの温浴施設で使用されているのは地下から湧き出した天然温泉ではなく、人工的に加熱した「温水」などであると伝えている。

 記事は、上海には本当の意味で「地下から湧き出す天然温泉は存在しない」と伝えつつ、「温泉」という言葉を掲げて営業している温浴施設のうち、地中深くまで掘って地下水を組み上げている施設は少数であり、水道水を加熱して成分調整を行った温水で営業している施設もあると紹介。

 上海の人が天然温泉を楽しもうと思った場合は「遠くまで出かける必要がある」と伝え、上海を中心に半径300キロメートル以内に存在する天然温泉は南京市や寧波市など数カ所しかないと指摘。上海にオープンした温浴施設が本物の大江戸温泉物語でないことに「上海人は落胆したであろうが、上海に天然温泉が存在しないことも同様に落胆につながるものである」と伝えている。



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