1: 雨宮◆3.yw7TdDMs 2016/01/01(金)22:55:44 ID:KmP

在日仲間と支え合って 張ありんさん

 一昨年から韓国で暮らしています。オリニジャンボリーでリーダーとして参加したとき、子どもたちが最後に「韓国のことを知ることができて良かった」と話す言葉を聞いてうれしかった。

 ソウルの大学間の交流やコミュニケーションがもっと増えればいいなと考えています。私自身、民団のリーダーたちを見てきて影響されたと思いますが、今後その経験を生かしながら、大学生のコミュニティーの輪を広げていけたらと思っています。韓国では多くのことを習って、いろいろな活動をしたい。もちろん、韓国の友人もたくさんつくり、勉強もしたい。 (東京 ソウル大学2年)

■韓国語に磨きかけたい 玉礼奈さん

  小学校のときオリニ事業に参加、高校では民団主催の母国研修に2回行きました。研修では最初、こんなに在日がいるんだと知ってびっくりしました。韓国の文化を体験したこともそうですが、知り合った在日の人たちと情報交換をしたり、悩みを相談したり、いろいろな話しができたことが良かった。このときの経験を通して、韓国のことをもっと知りたいと思いました。家族と何度も行った韓国での経験もあって、それが韓国留学につながりました。

 私は母国研修でいい経験をしたし、もっと回数が増えればいいな。自分の子どもも参加させたいと思っています。今は韓国の大学に早く行きたいという気持ちでいっぱいです。(福岡 今年韓国の大学に留学予定)

■本国留学で「輪」広げる 鄭雄眞さん

 小学校の頃から、支部の韓国語講座に通っていたので民団のことは知っていましたが、僕が本格的に民団と関わるようになったのは一昨年のKSJのときからです。以前からもっと同世代の同胞と出会いたいと思っていた僕にとってKSJは、まさに望んでいた場所でした。その後学生会の活動に参加するようになり、今は運営としてたずさわっています。

 今、日本の大学に通っていますが、今年から韓国の成均館大学校へ留学します。もともと日本よりも韓国の方が居心地が良いと感じており、以前から韓国で勉強したいと思っていました。向こうでも学生同士の輪を広げたいと思います。 (東京 東洋大学2年)
(2016.1.1 民団新聞)

http://www.mindan.org/front/newsDetail.php?category=0&newsid=21351



2: 名無しさん@あけおた 2016/01/01(金)23:09:30 ID:vuK

祖国の素晴らしさを宣伝し、率先垂範して帰国すれば、賞賛される。
二度と来るなよ(^^)



3: 名無しさん@あけおめ 2016/01/01(金)23:14:12 ID:HeG

日本より?良かったやんか、それは何よりですわ。


6: ?エラ通信 2016/01/01(金)23:33:24 ID:g79

民団が"同胞"を生贄にさしだそうとしている、
としか読めないが。



7: 名無しさん@あけおた 2016/01/01(金)23:56:09 ID:s9a

これは素晴らしい
全面支持したい



9: 名無しさん@おーぷん 2016/01/02(土)01:40:58 ID:lop

半島に帰りたくなるよう日本での居心地を悪くすればよいのか

なるほどなるほど



10: 名無しさん@おーぷん 2016/01/02(土)01:55:09 ID:qzQ

よし、南朝鮮に住んでよいぞ。
反対はしない。



12: 名無しさん@おーぷん 2016/01/02(土)03:41:10 ID:1u3

お仲間を沢山連れて帰れよ?何よりの祖国への貢献だ


14: 名無しさん@おーぷん 2016/01/02(土)06:02:24 ID:VBU

本国 留 学 じゃなく帰国しようよ


16: ぬこ八 2016/01/02(土)08:39:04 ID:tkY

感動の涙がとまらぬw


18: 名無しさん@おーぷん 2016/01/02(土)11:30:21 ID:ptI

それは留学じゃない
ただの進学だ



19: 【吉】 【574円】 2016/01/02(土)11:37:42 ID:5jM

母国に帰るのに留学はおかしい
帰国子女の学生になるんだけど



20: ToBeOrNot鳶◆G0eszO45r5A. 2016/01/02(土)11:56:18 ID:gHE

いい話だなぁ~♪
率先して帰国するなんて。
祖国で頑張ってください。



23: 名無しさん@おーぷん 2016/01/02(土)12:04:09 ID:FRc

よし、凱旋だ!


24: 名無しさん@おーぷん 2016/01/02(土)13:06:16 ID:wxs

素晴らしい。
外国で、本国の素晴らしさを語りながら、絶対に帰国しようとしない紛い物の愛国心ではなく、真実の愛国心を見た。





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