日本

韓国に猛反発する日本国民に『天木が絶望的叫びを上げる』喜劇が発生。安倍外交は前途多難だ

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1:らむちゃん ★:2017/11/19(日) 12:51:52.88 ID:CAP_USER.net

2017年11月14日 20:00
http://blogos.com/article/259040/

 トランプ大統領のアジア歴訪を境に日韓関係が一気に悪化しつつある。その理由は、トランプ大統領の歓迎宴に文在寅大統領が独島エビを出し、トランプ大統領との会談に際し、元従軍慰安婦を引き合わせたからだ。領土問題と歴史認識という日韓間の最大の懸案を米国大統領歓迎の場で提起したのだ。

 加えて韓中が急接近し、安倍訪中の実現よりはやく、文在寅大統領の訪中が決まった。そして何といっても、米国がオファーした日米韓三か国合同軍事演習を、文在寅大統領が日本と一緒は嫌だと拒否したことだ。その結果、米韓と日米の軍事演習が別々に行われるという異例な事態になった。

 北朝鮮の危機を前にしながら日米韓の結束が韓国によって崩れ去った。これほど衝撃的なことはない。さすがの日本国民も、韓国に対する反発一色だ。安倍首相の対韓外交は、もはやどこから手をつけていいかわからないほど前途多難である(了)



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翁長知事の反日活動が『県民の逆襲を喰らって』法的制裁の可能性が浮上。公金を好き勝手に浪費した模様

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1:孤高の旅人 ★:2017/11/19(日) 08:43:59.44 ID:CAP_USER9.net

国連演説の翁長知事を提訴へ 沖縄の有志 資格外で「公費返還を」
2017.11.19 07:42
http://www.sankei.com/politics/news/171119/plt1711190004-n1.html

 翁長雄志(おなが・たけし)沖縄県知事が平成27年9月にスイス・ジュネーブの国連人権理事会で、参加資格がない「県知事」の立場で演説を行いながら公務扱いとしたのは不当だとして、県民有志でつくる「沖縄県政の刷新を求める会」(江崎孝代表)のメンバー5人が21日、翁長氏を那覇地裁に提訴することが分かった。公費から支出された約96万円(渡航・宿泊費、日当など)の県への返還を求める。

 国連人権理演説で翁長氏は、沖縄に米軍基地が集中する現状を強調し「(沖縄の)人々は自己決定権や人権をないがしろにされている」などと述べ、米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾(ぎのわん)市)の名護市辺野古移設阻止への決意を示した。

 外務省によると日本の首長が国連人権理で演説するのは初めてだが、翁長氏には演説の資格がなかった。演説が認められるのは(1)非理事国政府代表者(2)国際機関代表者(3)国連経済社会理事会に認められた協議資格を有するNGO-の3者に限定されているためだという。

 翁長氏は(3)に当たり、沖縄県民を先住民に認定させる運動を展開するNGO「市民外交センター」(代表・上村英明恵泉女学園大教授)から発言枠を譲り受けた。原告団関係者は「費用はNGOが負担するか個人で賄うべきだった」と指摘した。

 産経新聞が8月に県に公文書公開請求したところ、同行した知事秘書と通訳の経費も公費から計約131万円支出されていた。原告団は今後、これらの返還も求めていく方針だ。



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SF市との姉妹都市解消が『バカを見事に釣り上げる』愉快な光景が爆誕。朝日新聞の厚顔さに読者騒然

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1:ダーさん@がんばらない ★:2017/11/19(日) 10:45:44.17 ID:CAP_USER.net

(社説)姉妹都市 市民交流を続けてこそ

太平洋の両岸にある大阪市と米サンフランシスコ市。今年10月に満60年を迎えた両市の姉妹都市関係が危機に陥っている。

サンフランシスコ市議会が今月14日、地元の市民団体が設置した慰安婦像を公共物として受け入れることを議決した。

像の碑文には「旧日本軍によって数十万人の女性が性奴隷にされた」「ほとんどが捕らわれの身のまま亡くなった」といった表現がある。

大阪市の吉村洋文市長は「不確かな主張で、日本へのバッシングだ」と再三抗議してきた。サンフランシスコ側が方針を覆さない限り、年内にも姉妹都市提携を解消する意向だ。

ちょっと待ってほしい。姉妹都市の関係のもとで育まれてきた交流は、双方の市民の歴史的財産である。市長の一存で断ち切ってよいものではない。

慰安婦の総数や詳しい被害の実態は、これまでの研究でも定まっていない。

「違う」と考えることを「違う」と伝えること自体は大切だろう。だが、意見を受け入れなければ友好関係を解消するというのは、冷静さを欠いている。

もともと姉妹都市は、国と国の関係と別に、「人と人」として、主に文化面での交流を深める目的で発展してきた。日米のようにかつて戦った国や、政治的に対立しあう国との間でも盛んに結ばれてきた歴史がある。

国が違えば人々の考え方は違う。市民同士が息の長い交流を重ねることで、その違いを理解し、乗り越えていこうというのが、姉妹都市の精神のはずだ。

歴史認識や領土問題が自治体の友好に影を落とす例はこれまでもあった。島根県が「竹島の日」を制定した05年、韓国・慶尚北道は「断交」を宣言した。中国・南京市も12年、戦時中の南京大虐殺はなかったとする河村たかし名古屋市長の発言に反発し、交流停止を通告した。

これらのケースでは日本側が「問題と切り離して交流を続けるべきだ」と主張してきた。大阪市がしようとしていることはまさに逆だ。「人と人」の交流との原点に立ち返り、関係を続けていくべきだ。

外交において歴史認識をことさらに問題視する大阪市の姿勢は、安倍政権と軌を一にする。

韓国・釜山の日本総領事館前に、慰安婦問題を象徴する「少女像」が設置された際、安倍政権は対抗措置として駐韓大使らを一時帰国させた。

ただ、現実は何の成果も出ないまま、日韓交流の停滞だけが残った。強硬措置がもたらす副作用も肝に銘じておくべきだ。

ソース:朝日新聞 2017年11月19日05時00分
http://www.asahi.com/articles/DA3S13234938.html?ref=editorial_backnumber



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日本漫画に影響された韓国人記者が『勘違い情報を流布して』日本に逆輸入。大手マスコミが赤っ恥

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1:ろこもこ ★:2017/11/19(日) 09:23:06.86 ID:CAP_USER.net

https://news.yahoo.co.jp/byline/obiekt/20171115-00078031/

 北朝鮮に関する報道で度々話題になるアメリカのB-1B爆撃機に対して、各メディアは「死の白鳥とも呼ばれている」と紹介しています。しかし、どうして黒く塗装されているB-1B爆撃機が「白鳥」なのか疑問に思わないのでしょうか? 結論から言えばこれはある韓国メディアの思い込みによる勘違いを発端とし、途中で誰も間違いを指摘しないまま多数の韓国メディアが呼び方を真似し始め、日本メディアにまで伝わってしまった誤報なのです。

 韓国のナムWiki(木のWiki)では発端となった経緯が調べられて掲載されています。

和訳:最近、韓国のマスコミから『死の白鳥』(swan of death)という正体不明の別名で呼ばれているが、月刊「軍事世界」のイ・セファン記者が2015年2月11日に国防広報院のブログに寄稿した内容が初出だと思われる。おそらく、ロシアの戦略爆撃機Tu-160が「白鳥」と呼ばれることを混同したものと推測される。以後SBS(韓国のTV局)が2016年8月1日8時のニュースでB-1爆撃機を「死の白鳥」と紹介し、他のメディアでも呼応して使われ、今やまるで公認された別名であるかのように、ひたすら記事で使われている。このような混同はしないように注意してください。

出典:B-1ランサー - ナムWiki

 なにしろB-1B爆撃機の運用当事者であるアメリカで「死の白鳥」とは一切呼ばれていません。B-1Bの公式ニックネームは「ランサー」(槍兵)であり、非公式のニックネームはB-1からB-ONEを連想した「ボーン(BONE)」という別名があるだけです。しかもB-1Bは夜間進入用に黒く塗装され、とても白鳥とは呼べません。核攻撃能力も外されているので死のイメージも薄れています。なお核攻撃用に熱線対策で白く塗装されていたB-1A時代にも白鳥というようなニックネームは一切使われていませんでした。韓国メディアが最近になって黒いB-1Bを突然、死の白鳥と呼び出したのです。

 混同した理由として推測できるのは二つです。一つはナムWikiで指摘されているようにロシアのTu-160爆撃機との混同です。Tu-160は白く塗装されていて形状もB-1とよく似ており、こちらは非公式ニックネームとして「白鳥」と呼ばれています。もう一つ考えられる理由は1980年代に大ヒットした新谷かおる先生の漫画「エリア88」で、白いB-1A爆撃機が登場した話数のタイトルが「死を運ぶ白鳥」でした。ここから連想して思い込んだ可能性が有り得ます。

 「死の白鳥とも呼ばれている」とは誰もそんな風に呼んでいなかったのに、メディアが実体の無い「呼ばれている」を繰り返して報道していった結果、どんどん広まってしまって実際にそう呼ばれ出す「嘘も100万回言えば真実になる」という捏造がリアルタイムで行われている様子が目の当たりとなりました。今回の件は単なる思い込みによる勘違いが発端で悪意がある捏造とは言えませんが、もしこれが悪意のある捏造が仕掛けられたらと想像すると、伝聞で報道を繰り返し続ける事は時に危ういものだと感じざるを得ません・・・



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NHKディレクターの取材依頼が『途轍もなく無礼千万』で大学教授が激怒。何から何までダメすぎる模様

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1:名無しさん@涙目です。:NG NG BE:723460949-PLT(13000).net

2017-11-17 テレビ取材への苦言(NHK・クローズアップ現代+)

 本日、NHKの「クローズアップ現代+」から以下のような取材依頼のメールが大学の事務経由で転送されて来ました。武士の情けでディレクターの名前は伏せておきますけど、いい加減にしてね、という。

ーーー以下、転載。

 首都大学 都市教養学部
 教授 谷口功一様


 初めまして、私はNHKの「クローズアップ現代+」という番組ディレクターをしている
Xと申します。

 まだ企画の段階ですが、いま“場末のスナック”について取材を進めています。というのも、昨今の新進気鋭の実業家やクリエイター達は、ビジネスのヒントととして、お酒やおつまみがあまり美味しくないにも関わらず足を運んでしまう場末のスナックの魅力に迫ろうという動きがチラホラと散見されます。中には、酔い潰れてしまうママさんの代わりに常連客が新規客の対応をするケースは、ある意味サービス過剰主義の現場ではあり得ない、客と店側のインタラクティブな関係性を見いだす人も現れています。

 そんな、ビジネスの根底を覆す力を持つスナックの魅力を、ビジネスや文化的視線で取り上げる事が出来ないかと思い、研究グループを立ち上げていらっしゃる谷口様に智恵をお借りしたくご連絡した次第です。

 例えばですが、来週の頭などご挨拶も兼ねて、谷口様のもとにお伺いさせて頂くことは出来ますでしょうか?

 時間は谷口様のお手すきな時間で構いません。忙しい中、急な問い合わせになり失礼致しますが、何卒よろしくお願い致します。

---以上、転載。

 まずさあ、あのね、ウチの大学の名前は「首都大学東京」なの。馴染みがなくて申し訳ないんだけど、依頼する相手の所属先名称を初手から間違えるとかスゴイよね。(略)
http://snacken.hatenablog.com/entry/2017/11/17/230218



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週刊朝日が『安倍首相をDVで告発する』最悪すぎる記事を掲載。頭がおかしい!と読者騒然

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1:シャチ ★ :2017/11/17(金) 16:37:54.06 ID:CAP_USER.net

作家・北原みのり氏の週刊朝日連載「ニッポンスッポンポンNEO」。北原氏はトランプ大統領の来日で、いろいろな日本が見えたという。

*  *  *
「誰も紛争など望んでいないわけであります」

 安倍さんはトランプ大統領来日時の会見で、「北朝鮮の脅威」についてそう語り、こう締めくくっていた。

「北朝鮮の側から『政策を変えるので話し合いたい』という状況を作っていくことが極めて重要だろうと、こう考えています」

 つまり、僕は紛争などしたくないけど、北朝鮮が変わってくれなきゃ、最終的には紛争かもね、と言っているようなものだ。

 こういうことを言うDV男は珍しくない。僕は本当は殴りたくないんだ、でも君が僕を傷つけたんだから仕方ない、僕は君に変わってほしいんだ!と殴る被害者面した加害者の話はDVあるある話の一つ。それでも日本の総理大臣が“その手の人”というのは大問題でしょう。だいたい「誰も紛争を望んでいない」とは、国内メディアに向けて訴える「台詞」ではなく、武器を売りつけにきたアメリカの大統領に本気で言うべきことのはずだ。

 一方、トランプさんは「日本がアメリカの武器を買えば、日本は安全になり、米国には雇用が生まれる」とウィンウィンみたいなことを言った。さすがセールスマンの国、アメリカ。セールスしに来たことを全く隠さない大統領と、いろいろ売りつけられる隙だらけの私たちの首相の相性は、確かにいいのかもしれない。

 トランプさんと安倍さんがゴルフをする日、母が電話をしてきた。

「ゴルフは安倍さんの私費? だからトランプさんは、日曜日に合わせて来たの?」

 何言ってるの?と笑って電話を切った後、じわじわと母のほうが正しいのか、という気持ちになってきた。男どうしでつるみ男どうしの「密室」で物事がウヤムヤに決まっていく政治や経済から、どれだけ女が排除され、そのやり方がどれだけ行き詰まっているかを目の当たりにした現実を生きている者として、武器セールスや、接待ゴルフでのガハハな雰囲気、超絶オヤジビジネスを支えている金が私たちの税金だとは、やはり受け入れがたい。

(以下ソースで)

週刊朝日
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171115-00000020-sasahi-int
画像 北原みのり(きたはら・みのり)/1970年生まれ。作家、女性のためのセックスグッズショップ「ラブピースクラブ」代表
https://amd.c.yimg.jp/amd/20171115-00000020-sasahi-000-1-view.jpg



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立憲・福山幹事長に『政治資金の不正利用疑惑』が再浮上した模様。前川と貧困調査タッグを形成

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1:(^ェ^) ★:2017/11/18(土) 21:57:04.33 ID:CAP_USER9.net

http://ksl-live.com/blog12200

立憲民主党の福山哲郎幹事長が、元AV女優の夏目ナナさんが経営するバーでの代金を「会合費」として政治資金から支出していたことが判明した。

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出典:フォーラム共生社会21 平成26年度分政治資金収支報告書

2015年11月に産経新聞が報じた「【収支報告書公表】民主党・福山幹事長代理の団体が六本木のガールズバーに「会合費」支出」がネット上で再拡散され、ガールバー以外にも元AV女優の経営するバーが記載されていることが判明した。バーは2000年代にテレビなどでも活躍した夏目ナナさんが経営する「BE my BABY」、産経新聞が指摘したようなガールズバーではないようだが、会合費としての支出が適切かどうかは微妙なところだ。

発覚の経緯は?店の雰囲気は?

ツイッターアカウント「カミカゼ(@mynamekamikaze)」により、過去に報じられた政治資金問題が投稿されたが、これに対して他のアカウントから「ガールズバーの一つ下 目黒区青葉台のBe My Baby って、元AV女優の夏目ナナの店ですよwww」と指摘があったようだ。

(略)

経営者が元AV女優であることは問題ではないが、会合に適したバーであったかどうかが問題となる。

店の雰囲気としてはこんな感じ・・・

https://ameblo.jp/tatrasjapan/image-11985140830-13207362698.html
出典:BE my BABY|TATRAS BLOG

運が良ければ布袋寅泰さんのモノマネでお馴染み「ペレ草田」さんがカウンターにたっているそうだ。

所謂「いかがわしさ」は全くないようだが、代金は61,000円と安くはない。与党系議員が政治資金で同様のバーを利用した場合に、野党は猛烈にバッシングしただろう。
福山先生、説明よろしく。

関連:テツロード事件!民進党・福山哲郎議員も獣医師政治連盟から100万円の献金を受け取っていた!



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溺れる犬を棒で叩いた朝日新聞が『逆に糾弾を喰らう』笑えない展開に。弱い者いじめだけは得意だ

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1:(^ェ^) ★:2017/11/18(土) 15:04:41.63 ID:CAP_USER9.net

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171118-00023672-president-pol

小池百合子氏が希望の党代表を辞任した。旗揚げから約50日。衆院選では235人を擁立しながら当選は50人。党勢の衰えは明らかだ。代表辞任について、朝日新聞と毎日新聞の社説は、小池氏の「身勝手さ」を厳しく批判している。一方、読売は「唐突さは否めない」としながら、希望の党は評価する。その背景とは――。

(略)

■「あきれる人も多い」と書く朝日

 辞任表明の翌日の15日付の朝日新聞の社説。その見出しは「一連の騒動は何だった」である。一見すると、客観的に思えるが、朝日らしい嫌みがにじんでいる。

 朝日は小池氏が希望の党を立ち上げたときからかなり批判的だった。小池氏の勢いが衰えると、その批判をさらに強める。強者が弱者に落ちぶれると、いじめたくなるのが人間の心情なのだろう。

 ただし小池氏は都知事という大きな権力をまだ握っている。その意味では新聞社説で批判されてしかるべき存在ではある。

 朝日社説は書き出しもきつい。

 「旗揚げからわずか約50日。一連の新党騒動は何だったのか。あきれる人も多いだろう」

 朝日社説の指摘のようにあきれる人は多いのか。沙鴎一歩はそうは思わない。朝日社説はこう続ける。

 「東京都知事である小池氏が、国政政党の代表を兼ねることには当初から懸念の声もあった。それでも国会議員主導の新党構想を『リセットして私自身が立ち上げる』と乗り出した」

 この辺は事実だろうが、次のくだりはいただけない。

 「一時は吹くかに見えた小池旋風も、自ら持ち出した『排除の論理』で急速にしぼみ、衆院選では『排除された側』の立憲民主党に野党第1党を譲った」

■小池氏はなぜ支持を失ったのか

 前述したように沙鴎一歩は衰退の原因が排除の論理にあるとは考えていない。では小池氏はなぜ支持を失ったのだろうか。

 朝日社説は中盤で「小池氏が政党代表をやめるのは、この半年弱で2度目だ」と指摘し、夏の都議選での地域政党「都民ファーストの会」の代表就任と辞任、そして衆院選前後での希望の党の代表就任と辞任を取り上げる。そのうえで「新党設立、代表辞任の繰り返しが政党や政治への国民の不信をさらに深めることを憂える」とお灸をすえている。

 要するに小池氏は優柔不断なのだ。ぶれやすいのである。これは性格なのだろう。小池氏の秘書をはじめ、周囲にいる人たちは大変だと思う。

 希望の党は衆院選の比例区で967万票を獲得している。党勢が衰えたからといって、簡単に投げ出していいはずがない。朝日の指摘は理解するが、論旨の進め方には嫌みがにじんでいる。

■「身勝手な幕引きだ」と毎日

 16日付の毎日新聞の社説も、見出しに「身勝手さが払えぬ結末だ」と書くなど手厳しい。

 冒頭で「一時は注目を集めた『小池劇場』は、野党の『多弱化』を招いただけで主役が舞台を降りた。身勝手な幕引きだといわざるを得ない」と批判する。

 さらに「『小池人気』を選挙のときだけ看板に利用した印象は拭えない」とまで批判する。次に毎日社説は小池都政に深刻な影響が出てきている現状を示す。

 「小池氏にとってさらに深刻なのは、都議選で選挙協力した公明党が国政挑戦に反発し、都議会与党からの離脱を決めたことだ。先日の東京都葛飾区議選では都民ファーストが立てた候補5人のうち4人が落選した。都知事としても足もとが揺らぎ始め、国政どころではなくなったというのが実情だろう」

■希望の党は早晩、分裂するのか

 さらに小池氏が共同代表を辞任した希望の党に批判の矛先を向ける。

 「党の『顔』を失った希望の党の求心力は低下し、早晩、分裂するとの観測も強まっている」

 何のため、だれのための国政挑戦だったのだろうか。

 毎日社説の駄目押しが「党の立て直しに汗をかく姿勢すら見せずに退くことは、小池氏の『自分ファースト』と映る」との皮肉りである。

 毎日も朝日と同様に弱ってきた者をいじめるのが、かなり好きなようだ。

(略)



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「朝日新聞死ね」騒動に『海外から”熱烈な賛同の声”が出る』凄まじい状況に。スポンサーを怒らせた模様

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1:きゅう ★:2017/11/18(土) 21:40:03.20 ID:CAP_USER.net

【平壌11月17日発朝鮮中央通信】朝日交流協会のスポークスマンは日本の「朝日新聞」が共和国に対する虚偽報道をしたことに関連して17日、朝鮮中央通信社記者の質問に次のように答えた。

最近、日本の「朝日新聞」は朝鮮民主主義人民共和国政府が中国とロシアに派遣された労働者たちを今年末まで帰国させることについて指示したと報じた。

これは、事実と全く合わない。

最近も、テレビ朝日がわれわれの核実験による坑崩落で多くの人命被害があったという虚偽報道をしてわが人民の糾弾を受けたことがある。

これは、日本の一部のマスメディアが反共和国敵対勢力の御用ラッパ手に転落したということを如実に示している。

われわれは、米国と敵対勢力の反共和国孤立・圧殺策動が極に達している現在のような時に、「朝日新聞」をはじめ日本のメディアが次々とわれわれに対してねつ造された虚偽報道をしていることに対して問題視せざるを得ない。

このような行為は、真実と客観性を生命とするメディアの体裁まで喪失した卑劣な行為であり、これに責任ある者らに当該の制裁が加わるであろう。

日本のメディアが米国と敵対勢力の反共和国圧殺策動に便乗してあらゆる謀略とデマ宣伝に執着するとしても、進歩と正義のために力強く闘っているわが人民の前途を阻むことはできない。---

http://www.kcna.kp/kcna.user.article.retrieveNewsViewInfoList.kcmsf



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足立議員の炎上騒動が『朝日新聞に不利な情勢になる』皮肉な展開に。落とし前をつけることを迫られる

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1:名無しさん@涙目です。:NG NG BE:135853815-PLT(12000).net

日本維新の会の足立康史衆院議員(52)が「朝日死ね」などと発言したことに当の朝日新聞が社説で激しく反発。18日朝刊オピニオン面で「政治家の言論 その荒廃ぶりを憂える」との題で足立氏を激しく批判。社会面でも紙幅を割いて問題視した。だが今のところ、ネット上では足立氏を擁護する書き込みが圧倒的に多い。

 朝日新聞は社説で足立氏を「自身のツイッターでは、『朝日新聞、死ね』と書いている。加計問題の報道は確かな取材に基づくものだ。記事や社説などへの意見や批判は、もちろん真摯(しんし)に受け止める。だが、「死ね」という言葉には、感情的な敵意のほかにくみ取るものはない」として反発。

 その上で安倍首相にも批判の矛先を向け、「7月の東京都議選で、演説にヤジを飛ばした人々に『こんな人たちに負けるわけにはいかない』と叫んだ。『犯罪者』『死ね』『こんな人たち』。国策に重責を担う政治家が論争の相手を突き放し、対立と分断をあおる。そんな粗雑な言動の先にあるのは政治の荒廃であり、それに翻弄(ほんろう)される国民である」と締めくくった。

 「保育園死ね」は良くて、「朝日死ね」はだめなのか、という反論があることを想定したのか、「昨年、『保育園落ちた日本死ね!!!』の言葉が注目されたが、それは政策に不満を抱える市民の表現だ。国会議員の活動での言動は同列にできない」とし、あくまで「朝日死ね」は許容できない姿勢を示した。

 もっとも、一連の加計学園報道では、加計孝太郎理事長(66)が安倍晋三首相と親交があることを理由に、朝日新聞と野党は激しく「安倍叩き」を続けてきた。だが、安倍首相への現金供与はおろか、口利きすら出てこなかった。

 これに対し、日本獣医師会による激しい巻き返しがあった際、特に玉木氏や福山氏は国会質問という議員の職務権限を行使しており、おまけに金の流れははっきりしている。ここに請託があったか否かは、献金の時期からすれば議論の余地があるが、足立氏の発言はあまりに乱暴とはいえ、一定の説得力はある。

 逆に朝日新聞をはじめとする一部メディアや野党は、このまま安倍首相の口利き、現金授受が立証できなかったら、どう落とし前をつけるのだろうか。

(抜粋)

http://www.sankei.com/politics/news/171118/plt1711180014-n1.html



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