科学技術

韓国KIA製の自動車が『殺人未遂級の壮絶事件』を引き起こし大問題に。ドリフのコントか?とツッコミ殺到

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1:ガラケー記者 ★@\(^o^)/:2017/05/23(火) 17:07:46.83

2017年5月21日、韓国・朝鮮日報によると、韓国・起亜自動車直営のサービスセンターで整備をしたばかりの車両のハンドルが丸ごと外れるという驚きの事故が発生していたことが分かった。

韓国の中古車関連のオンラインコミュニティに19日、「整備後の起亜自動車で走行中、ハンドルが抜けた」と題するスレッドが立った。スレッド主のAさんは14年4月に引き渡しを受けた起亜スポーティジRの無償修理期間が満了する直前の先月20日、車両の整備を受けるため起亜自動車直営のサービスセンターを訪れたという。

Aさんは簡単な修理と数カ所の部品交代を依頼し、その翌日に車を受け取ったのだが、車を運転して自宅へ帰る途中にライトやワイパーなどのハンドルスイッチが作動しないことに気が付いた。すぐにサービスセンターに連絡して再整備を依頼し、1週間後の27日にAさんの妻と子どもが車を受け取りに行った。

しかし、Aさんの妻が車を運転して自宅へ帰る途中、またしても問題が発生した。今度は走行中にハンドルが丸ごと外れてしまったという。Aさんの妻が道路脇に車を止めて確認したところ、ハンドルを固定するねじの6本すべてが入っていなかったという。妻から連絡を受けたAさんがサービスセンターに抗議し、車はレッカー車で運ばれた。

さらに、3回の整備を終えた車を運転して帰る途中にも、Aさんはハンドル上部に黄色の電線がはさまっているのを発見。怒りを抑え切れずオンラインコミュニティに事情を書き込んだ。Aさんは「妻が直進中にハンドルが外れたので無事だったが、もしカーブを曲がる途中に外れていたら大事故につながっていた可能性がある」とし、「整備を受ける際に言い合いになったが、それに対する仕返しではないか」と主張した。また、「大企業の整備センターではあり得ないこと」と批判し、「起亜車の所有者や起亜車の購入を検討している人は慎重に検討した方がいい」と強調した。

これについて、ある自動車整備工場の職員は「最初からハンドルにねじを入れずに組み立てたようだ」とし、「単純なミスと見ることは難しい」と指摘している。

この報道に、韓国のネットユーザーからは「恐ろしい」「意図的な殺人未遂に違いない」「故意だとしたら整備士を殺人未遂罪で牢屋に入れるべき」「起亜車は絶対に買わない」「ネットに書き込むだけで終わらせてはいけない。新たな被害者が出る前に」など不安や驚き、批判のコメントが相次いだ。

そのほか「起亜車のイメージのためにも、原因をはっきりさせた方がいい」「さすがに故意ではないと思うが、絶対にあってはならないこと」などと指摘する声もあった。

Record china
2017年5月23日(火) 7時30分
http://www.recordchina.co.jp/a178883.html
関連スレ
【韓国】キア自動車に整備に出した車を引き取った帰り、突如としてハンドルが外れる(写真あり)[05/21]
http://mint.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1495374256/1-?v=pc



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韓国公式の発明品リストは『途轍もなくショボい内容』で世界が騒然。発明品かそれ?とツッコミが殺到

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1:荒波φ ★@\(^o^)/ :2017/05/22(月) 10:06:03.48

2017年5月18日、韓国特許庁が「韓国を輝かせた発明」について行った調査結果を公表した。韓国・ソウル経済新聞が伝えた。

特許庁の専門家グループは2?17日、発明の日(5月19日)を前に、フェイスブック上で「韓国を輝かせた発明」について、事前に選定した25の発明の中から1人当たり3つを選ぶ方法で投票を行い、570人が参加した。

その結果、朝鮮王朝第4代・世宗(セジョン)大王が1443年にハングル表記を体系化した「訓民正音」が全投票の32.8%を獲得し1位の座を射止めた。2位は、壬辰倭乱(文禄・慶長の役)における日本水軍との戦いで活躍したとされる「亀甲船」、3位には「金属活字」が入った。

4位は韓国の伝統的な床暖房の仕組み「オンドル」、5位は砂糖・ミルク・コーヒーが1本のスティック状パックに入った「コーヒーミックス」、6位は韓国で「イタリアタオル」と呼ばれるあかすり用のタオルと、韓国人の暮らしに深く根付いたものが並ぶ。

7位以下は、キムチ専用の「キムチ冷蔵庫」、数字入力用の10キーでハングル入力が可能な「天地人ハングルキーボード」、新羅時代に建造され東洋最古の天文台遺跡とされる慶州(キョンジュ)の「瞻星台(チョムソンデ)」、滑車の原理を利用し重量物を持ち上げる時に利用する「挙重機(コジュンキ)」の順だった。

この報道を受け、韓国のネットユーザーからは「ハングルは世界最高の文字」「世宗大王が特許を取っていたら大金持ちだね」「確かに、私が今こうやってコメントを書いているのも世宗大王がハングルを作ってくれたからだ」など、ハングルを作ったとされる世宗大王に敬意を示す声が多く寄せられた。

その一方で、「ハングル以外はなくても困らないものばかり」とするコメントや、「韓国最高の発明品はろうそく集会でしょ!」との声も。また「日本最高の発明品には、高速鉄道、ICカード、フラッシュメモリー、自動改札機などいろいろある。それに、コーヒーミックスの元になったインスタントコーヒーは日本の発明品だ」と、日本について言及する声もあった。


2017年5月22日(月) 8時30分
http://www.recordchina.co.jp/b176981-s0-c30.html



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『なぜ中国の車は海外より圧倒的に早く劣化する?』と中国人が”悲惨な数字”に目を白黒。車は強制廃車だ

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1:ダース・シコリアン卿 ★@\(^o^)/:2017/05/21(日) 20:12:03.18

2017年5月20日、中国のポータルサイト・今日頭条が、海外では30年も走る車があるのに中国は10年で廃車になる理由について分析する記事を掲載した。

記事は、中国では一般的に自動車の寿命は10年前後で、長めでも15年、20年走る車はほとんどないと指摘。一方の外国では30年走る車もあると伝えた。

その理由について、中国では15年を超える車は車検を半年に1度受けなければならず、20年以上だと3カ月に1度の頻度になる煩わしさにあると分析。

しかも車検に合格しなければほぼ廃車決定になると、その基準の厳しさを理由として挙げた。

また、中国では事故率が高く、修理した車は寿命がそれほど長くないことや、中国のあちこちにある「減速帯」が車に与えるダメージが大きいこと、

ガソリンやオイルの質が低く偽物も横行しているため、車を傷める確率が高いこと、空気が悪いためエアフィルターを頻繁に交換しなければならず、これも偽物が多いため寿命を短くしていることにも原因があると分析した。

これに対し、中国のネットユーザーから「税金を取るためには廃車にさせる必要があるからな」「わが国は国民にお金を使わせるのが好きなんだよ」などの不満を示すコメントが多く寄せられた。

また、「車は良くても油がダメなんだよ」との指摘や、「家は強制立ち退き、車は強制廃車」と中国の現状を嘆くコメントもあった。

Record china 配信日時:2017年5月21日
http://www.recordchina.co.jp/b178800-s0-c20.html



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韓国製の最新型鉄道車両が『発想段階で失敗確定』の恐怖の代物な模様。ツッコミ所満載すぎて日本側困惑

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1:ダース・シコリアン卿 ★@\(^o^)/:2017/05/21(日) 14:33:00.15

韓国鉄道公社(KORAIL)は18日、全長1.2キロ(80両)に達する韓国最長の貨物列車の試験運行に成功したと明らかにした。

KORAILは多くの車両がつながっている貨車を引っ張るために、列車両端に配置した機関車2台を無線でリアルタイムに制御する技術を韓国研究陣が開発し、これが試験運行の成功の決め手になったと説明した。

KORAILはまた、コンテナを2段に積むことができる貨車も韓国で初めて開発した。

KORAILは試験運行で成功した技術を適用して実際に貨車80両を連結した場合、輸送量が2.4倍増えることになると説明する。

本格的に運用が始まれば、鉄道物流の輸送効率が画期的に高まり、国家物流競争力の強化に多いに役立つものと期待されている。

KORAIL関係者は「鉄道物流に先端技術を融合させて輸送効率を上げ、物流分野における鉄道競争力を確保したい」とし「今後も大容量輸送の長所を生かして国家物流費の節減に貢献していきたい」と意欲を示した。

中央日報日本語版 2017年05月19日
http://japanese.joins.com/article/227/229227.html

18日、試験運行中の1.2キロの貨物列車

20170519062815-1


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韓国製の新型衛星が『ひまわり8号に戦う前から敗北する』悲劇が発生。誰にも信用されていない模様

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1:荒波φ ★@\(^o^)/ :2017/05/21(日) 10:04:56.04

2017年5月17日、韓国気象庁は、来年下半期に打ち上げ予定の次世代型静止軌道気象衛星「千里眼衛星2A号」に搭載する気象観測システムの開発が完了したと明らかにした。韓国・ニューシスなどが伝えた。

観測システム、本体ともに韓国独自で開発した初の静止軌道衛星となる「千里眼衛星2号」は、発射重量3.5トン級の「千里眼衛星2A号」と「同2B号」の衛星2基で構成。「2A号」には、地球気象観測用と宇宙気象観測用の二つの撮像装置が搭載され、「2B号」には、X線を用いた観測装置と海の色を観測する撮像装置が搭載される。

今回システム開発が完了した「2A号」は、2010年に打ち上げた「千里眼衛星1号」と同位置(東経128.2度)に静止し、気象予報や台風、豪雨などの監視に用いられる予定だ。

気象庁は、未来創造科学部・環境部・海洋水産部と共同で、次世代気象衛星開発事業を推進、12年から次世代型気象衛星システムの開発を行っており、16年1月に詳細設計を完了、同年5月から「千里眼衛星2A号」本体、今年3月からは「千里眼衛星2B号」本体の飛行モデル組み立て試験に着手してきた。

「2A号」は18年に、「2B号」は翌19年に、それぞれ欧州宇宙機関(ESA)主管で開発されたロケット「アリアン5」に搭載し、南アフリカ北部にあるギアナ宇宙センターからの打ち上げが予定されている。「2A号」が予定通り来年打ち上げられれば、韓国は日本と米国に次いで世界で3番目の次世代型気象衛星保有国になる。

この報道を受け、韓国のネットユーザーからは

「衛星の開発に金を使うより、気象予報官の育成に金を使った方がよいのでは?」
「ハードウエア開発だけ頑張っても、ソフトの分析能力が劣っていたら何にもならない」
「今まで通り、日本の気象予報を参考にした方がいいような気がする」
「予算の無駄遣い」など、韓国の独自開発となる衛星にもかかわらず否定的な意見が多く寄せられた。

また、「今度は遠い宇宙から韓国を見て、天気の実況中継をするのか」と、的中率が低いことから「予報」ではなく「実況」とたびたび皮肉られる韓国の天気予報への不満の声もあった。


2017年5月21日(日) 7時10分
http://www.recordchina.co.jp/b178660-s0-c20.html



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世界的学術誌で『韓国人学者が”最悪の不正”を働き』全世界に恥を晒す。韓国学会の国際的信用が失墜

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1:ダース・シコリアン卿 ★@\(^o^)/:2017/05/18(木) 19:37:49.15

ソウル大の教授と大学院生が、改ざんした実験データを繰り返し論文に使用していたことが分かった。この教授と大学院生が世界的な学術誌に掲載した論文5編も撤回された。

研究不正行為の監視サイト「リトラクションウォッチ」とソウル大が17日に明らかにしたところによると、ソウル大工学部の教授と大学院生は昨年2月、半導体の一種「強誘電体メモリ(FRAM)」に関する論文を世界的学術誌「国際物理学会誌」に掲載。論文には大学院生が第1著者、教授が責任著者として参加した。

論文を作成する際には、新たに実験を実施し、それによって得た資料や数値を根拠としなければならない。ところが問題の教授と大学院生は、自分たちが2015年8月に国際学術誌「電子部品」に発表した論文の実験データを別の論文に流用。

しかも、そのデータは改ざんされたものだった。この事実が明らかになると「国際物理学会誌」は問題の論文の掲載を撤回。教授と大学院生は、改ざんしたデータを利用して「サイエンティックリポート」「応用物理学会誌」などの世界的学術誌にも論文を掲載していたが、計4編を自主的に撤回した。

ソウル大の研究真実性委員会は先ごろ、大学院生がデータを改ざんし、教授は改ざんの事実を知らなかったものの監督不行き届きの責任があるとの結論を下した。ソウル大の関係者は「近く懲戒委員会を招集し、二人の処分について話し合う予定」と説明した。

ソウル大工学部のある教授は「論文を自主的に撤回したということは、論文に深刻な欠陥があると自ら認めることであり、極めて異例のこと」だとして「当事者たちにとっても不名誉なことだが、国際学会で韓国の学者に対する信頼度が低下し、韓国国内のほかの学者にも被害が及ぶだろう」と指摘した。


チェ・アリ記者 , キム・ギョンピル記者
朝鮮日報/朝鮮日報日本語版
http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2017/05/17/2017051703521.html



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韓国式建築物に『本気で意味不明な欠陥仕様があり』被害者が仰天。関連事故が相次いでいる模様

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1:荒波φ ★@\(^o^)/ :2017/05/18(木) 10:26:30.21

2017年5月17日、韓国・中央日報は、韓国で建物の非常扉を開けた人が転落する事故が相次ぎ起こっている実態を報道、現行の法制度にこうした事故の遠因があると説明した。

4月30日、江原(カンウォン)道の街・春川(チュンチョン)市に暮らす58歳のキムさんが、友人らと酒を飲み出掛けたカラオケ店2階の非常口から転落する事故があった。連絡を受けたキムさんの妻(54)はすぐに病院に向かったが、キムさんは頭蓋骨が骨折し心肺停止の状態、2度の手術を経ても意識は戻らず、転落から3日後の夜に亡くなった。

後に妻がキムさんの友人らから聞いた事故のいきさつは「あり得ない」ものだったという。キムさんがカラオケ店のトイレだと思って開けた扉が非常用の扉で、扉の外には床はおろか階段もなく、キムさんはそのまま3メートル下の地面に落ちてしまったというのだ。外には1階につながる折り畳み式のはしごがあるだけだった。妻は「手すりの一つでもあったら落ちて亡くなることはなかっただろうに」と無念さを吐露した。

妻は「なぜ常識的でない建物に営業許可が出たのか」との疑問を抱き関連法を当たったが、結果、「絶壁同然の非常口」は法的に何ら問題がないことが分かり仰天することになった。韓国の「多重利用業所の安全管理に関する特別法」では、カラオケ店などが入る建物の非常扉外にははしごや緩降機(体に装着し地上に降りるための器具)などの避難器具設置が義務付けられているものの、階段や手すりの設置義務はない。

そのためキムさんのような不幸な事故はここ数年、各地で相次いでいる。2015年6月には京畿道(キョンギド)安山(アンサン)市で20代の男性2人が4階から転落、1人が死亡し1人が大けがを負った。また、昨年6月には釜山(プサン)市のカラオケ店で20代の女性が2階から転落し死亡した。

政府は相次ぐ事故を受け昨年10月に関連法を改正、非常扉を開けた際にアラーム音を発する警報装置や転落防止用のロープの設置などを義務付けたが、新たな条項は新設業所にのみ適用され、すでに認可された業所は勧告対象でしかなく、改善は進んでいないのが実態だ。

この記事に、韓国のネットユーザーからは「あり得ない」「これじゃ非常口じゃなくて死の扉じゃないか」「いまだにこんな場所があるの?」と驚きの声が多数上がっている。

また、「どう考えても法律がひどい」「世の中も変わったんだからばかな法律も変えないと」「認可した公務員は殺人罪だ」など法律や行政への批判の声も。

さらに、「こういう部分をみると、中国のことを悪く言えないと感じる」「全国で問題が起こっているのに、何も変わらないのが韓国の現実」
「こんなニュースをこれまで何度目にしたことか」と嘆く声も多かった。


2017年5月18日(木) 9時20分
http://www.recordchina.co.jp/b178497-s0-c30.html



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デンソーの画期的発明品に『中国人が衝撃を受けまくる』凄まじい事態に。これなしで中国の生活は成り立たない

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1:ガラケー記者 ★@\(^o^)/:2017/05/16(火) 14:22:14.83

中国の経済成長は目覚ましく、経済的にも豊かになってきており、中国人たちの多くは、自分たちの生活がもはや海外の先進国と比べても引けを取らないという意識を持つようになってきている。中国メディアの一点資訊は13日、「世界の人びとが中国人を羨ましがる日が訪れた」とし、モバイル決済が生活上のインフラとなりつつある中国の便利な生活スタイルを自賛する一方、中国のモバイル決済時に用いられる「QRコード」が実は日本企業が発明したものだったと伝えている。

 記事は、中国でモバイル決済が普及し、買い物が非常に便利になったと伝えつつ、「その利便性はQRコードなしでは成り立たない」と指摘。QRコードは中国人の生活にとって「なくてはならない」存在になったとし、街中でQRコードを見かけると、「割引や優待が受けられると思い、反射的にかざしてしまうQR症候群」なるものまで生まれていると伝えた。

 確かに、中国の店のレジ付近には必ず店のQRコードが提示されており、何かしらの優待が受けられることが多いため、先ずはスマホをかざすということが習慣になっている人も少なくないようだ。

 だが記事は、QRコードはもともとトヨタグループの自動車部品メーカーであるデンソーが開発したものであり、まずは自動車部品業界で使用され、その利便性の高さ情報量の多さ、さらには携帯電話の普及などを背景に、我々の日常生活へと活躍の場を広げてきたコードであることを紹介。

 現代の中国人にとって身近な存在であり、誰もが生活で使用するようになったQRコード。今では中国の政府部門でも広く使用されるようになっていることを紹介しつつも、「QRコードは日本人が開発したものだった」と驚きを示し、その事実を知らずに使用している中国人は多いことを伝えている。

searchina
2017-05-16 12:12
http://news.searchina.net/id/1635760?page=1



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韓国製OS「Tizen」が『絶望的すぎる末路を迎えて』関係者も匙投げ。もはや意味のない数値に転落した

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1:たんぽぽ ★@\(^o^)/:2017/05/15(月) 07:25:03.40

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170515-00027341-hankyoreh-kr
ハンギョレ新聞 5/15(月) 6:48配信

 サムスン電子の独自スマートフォンOSである“Tizen”が苦戦している。「物のインターネット」の重要なプラットホームになりうるOSが、アンドロイドとアップルの2強体制で強まる中でサムスン電子の苦悩が深まっている。

 13日、市場調査機関のストラテジーアナリティックス(SA)がスマートフォンOSの世界市場占有率を分析し出した資料によれば、今年第1四半期のTizenの占有率は0.0%(販売量7万台)まで落ち込んだことが分かった。Tizenの占有率は2015年の0.2%(290万台)、2016年0.1%(98万台)に続き継続して下がっている。反面、今年第1四半期のアンドロイドOSの占有率は85.6%まで高まった。アイフォンのiOSは14.4%だった。

 現在サムスン電子の主力スマートフォンであるギャラクシーSとノートシリーズは、すべてグーグルのアンドロイドOSを基盤としている。サムスンのライバルであるアップル(iOS)は、独自OSで生態系を構築した。ハードウェアメーカーのサムスン電子が、スマートフォンを売れば売るほどソフトウェアメーカーのグーグルがデータと利益を得られる構造だ。

 サムスン電子もTizenを開発しハードウェアメーカーとしての限界を越えるために努めてきた。12日、インド市場で新しく発売したスマートフォン「サムスンZ4」にはTizenを搭載した。Z4はインドの携帯電話売場で5790ルピー(約1万円)で販売される。Tizenスマートフォンは携帯電話市場の成熟度が低い新興国市場をターゲットにしている。サムスン電子はTizen専用アプリケーションを作る開発者に対しインセンティブも提供し、開発を促すためにオープンソースの公開もした。最近ではその使用範囲を広げて、冷蔵庫やテレビのような電子製品にもTizenを導入した。

 だが、Tizenはブランド力の低さと慣れない使用性のために市場の拡大が容易でない状態だ。他のスマートフォン企業もサムスンの力を育てかねないTizenの搭載を敬遠している。業界関係者は「サムスン電子が多額の資金を投じて開発に乗り出したが、意味のない占有率まで落ちたTizenOS戦略について決断すべき時が来たようだ」と話した。



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PM2.5で瀕死の韓国が『国土を別の意味で死滅させる』最悪の選択をした模様。頭大丈夫か?と日本側ドン引き

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1:たんぽぽ ★@\(^o^)/:2017/05/14(日) 18:33:02.79

2017年5月12日、韓国で大気汚染が大きな社会問題となる中、韓国気象庁が人工の雨を降らせてPM2.5やPM10などの微細粒子状物質の減量を図る実験を施行することが分かり、その効果に関心が集まっている。韓国・YTNが伝えた。

韓国では、中国からのスモッグに続いて最悪の黄砂が重なり、マスク着用が欠かせなくなってきている。今年1~3月の微細粒子状物質の全国平均濃度をみると、1立方メートル当たり32マイクログラムと昨年の同時期に比べて2マイクログラム高くなっており、4月には57マイクログラム、今月1~9日には98マイクログラムまで上がる結果となった。特に、ソウルや仁川(インチョン)、京畿道(キョンギド)、江原道(カンウォンド)など7カ所では、世界保健機関(WHO)の基準で「危険レベル」となる110~120マイクログラムを記録した。

中国から飛来する微細粒子状物質が50%を占めるとされる中、唯一の解決策として浮上しているのが「人工降雨」だ。まず自然状態の雲に水蒸気が付着できるヨウ化銀やドライアイスといった「雨の種」をまき、水蒸気が付着し水滴が重くなると雨になって降るという仕組みで、この雨が微細粒子状物質を洗い流してくれると期待されている。国立気象科学院によると、今年9~10月ごろから本格的に実験を行う予定だという。

実は韓国気象庁は、干ばつ対策として人工降雨実験を続けてきている。ただし人工降雨には巨額の費用がかかり、また水資源を人為的に使用することになることから、十分な検討と研究が必要になりそうだとYTNは伝えた。

この報道に、韓国のネットユーザーからは「行うのは秋?明日にでも実験して」「人工降雨でも大型扇風機でも何でも試して。ぜんそくが再発して苦しい。学校に行く子どもたちもかわいそう」「中国に費用負担をお願いしよう」と実験に期待を寄せる声が上がる一方で、「それが土に染み込んだら、農作物を通じて口から入ることになる。もう少し根本的な解決案はないの?」「人工降雨の副作用はものすごいらしいけど、干ばつや洪水などの自然に逆らったらどうなっちゃうんだろう」とその副作用を心配する声も相次いでいる。

(以下略、続きはソースでご確認下さい)
http://sp.recordchina.co.jp/newsinfo.php?id=177958&ph=0



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