科学技術

福島便を就航させた韓国LCCが『禁断の事実を思わず暴露して』韓国専門家が逆上。言っては駄目なことを言った

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1:荒波φ ★@\(^o^)/:2017/02/22(水) 17:11:57.27 ID:CAP_USER.net

2017年2月21日、韓国・ニューシスは、韓国の格安航空会社(LCC)チェジュ航空が3月からの運航を予定している福島行き不定期便の日程を確定させたと報じた。

同運航をめぐっては、放射能への懸念から乗務員らが搭乗業務を拒否し、会社側が一方的に登場する乗務員を選抜するなど、両者間に摩擦が生じていた。

チェジュ航空はその後、福島地域の放射線の値が韓国のマスコミで報じられているものと異なり低い数値であるとの資料を提示し、乗務員らの説得を続けている。

今月20日の午前7時時点で福島空港の放射線数値は毎時0.07マイクロシーベルトと正常値であることが分かっており、「福島よりソウル(毎時0.09マイクロシーベルト)の放射線数値の方が高い」「福島便の運航に何ら問題はない」というのが社側の説明だ。

これに対し、韓国原子力安全技術院放射能分析センターのユン・ジュヨン所長は
「韓国は地形的特性上花こう岩地帯が多く、花こう岩から出る放射線物質・ラドンの影響により放射線の空間線量が日本より高い」と述べ、「単純に韓国の方が放射能数値が高いから、日本の方が安全だという主張は間違っている」と指摘している。

また、環境保健市民センターのチェ・イェヨン所長も「2011年の福島原発事故以降現場調査を行っているが、50キロ離れた福島市内でも基準値の数十倍を超える放射能が測定されたことがある。航空機自体の放射能汚染も問題だが、福島で搭乗する乗客と貨物の汚染についても相当重要になってくる」と話している。

チェジュ航空は現在、福島空港の国内・国際線の運航の多くが正常化された点を強調しているが、実際に運航している航空会社は全日空やベトナム航空など数社にすぎない状況にあると、記事は伝えた。

これを受け、韓国のネットユーザーからは

「国民の健康を考えてほしい」

「利用客は行かなければいいだけのことだけど、乗務員は?自国民の保護のためにもこれは間違ってる」

「もうけようとしてるみたいだけど、乗客をすべて失えば分かってくれるかな?納得いかない」とチェジュ航空を非難するコメントや、

「もうチェジュ航空には乗らない」

「こうなったらもう不買運動に乗り出した方がいいんじゃない?」と利用を拒否するコメントなどが多く寄せられている。

また、「チェルノブイリが今でも出入り禁止区域であるのには理由がある」と過去の例を挙げて危険性を訴えるコメントや、

「日本にお金でももらったの?そんなに利用されたい?」と日本との関連性を疑うコメント、

日本に住んでいるというネットユーザーからは「意味が分からない。そこまでして航空便を就航する理由でもあるの?」と疑問をぶつけるコメントも寄せられた。


配信日時:2017年2月22日(水) 17時0分
http://www.recordchina.co.jp/a164520.html



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Galaxy Note7の爆発騒動に『最低すぎるオチが付いて』日本側が仰天。本気でやる気か?と驚きの声が続出

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1:たんぽぽ ★@\(^o^)/:2017/02/21(火) 14:36:26.39 ID:CAP_USER.net

http://s.japanese.joins.com/article/015/226015.html?servcode=300§code=320

サムスン電子が回収したギャラクシーノート7に小容量バッテリーに取り替えてインドやベトナムなどに再販売するという便りに関心が集まっている。韓国のネットユーザーでは「なるべく遅く返品した理由は性能が良かったためだ。国内でも再販売してほしい」という声が聞こえている。

20日、韓国メディア「韓国経済」によると、サムスン電子が初期に返品されたギャラクシーノート7を新製品並みに整備したリファービッシュ品(リファービッシュフォン)に一新させ、インドやベトナムなどの地域で再販売する計画を立てた。該当製品は早ければ今年6月に発売される予定だ。

これに対して、あるネットユーザーは「韓国で50万ウォン(約4万9千円)程度なら私も買いたい」「私も買います」などの反応を見せている。一部のネットユーザーは「ギャラクシーノート7のリファービッシュフォンが韓国で発売されれば、ギャラクシーS8の販売に悪影響を与えかねない」として国内販売の可能性がないと分析した。



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韓国製の地震警報アプリが『日本に依存しまくり』の丸パクリだった模様。元ネタから全く進歩していない

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1:動物園φ ★@\(^o^)/:2017/02/21(火) 15:17:38.16 ID:CAP_USER.net

2017年02月21日07時59分[? 中央日報/中央日報日本語版]

ブレントウッドのイ・ボムグン代表

「マグニチュード5、到着まで27秒。揺れがおさまるまで身を守ってください」。

日本で550万人以上がダウンロードしたスマートフォン向けアプリケーション「ゆれくるコール」は地震発生による衝撃が到着する前にアラームを送る。アプリが確保する時間がわずか数十秒だが、それでも対応なく地震を迎える状況と比較すると生死を分ける場合もある。

ゆれくるコールの原理は簡単だ。日本気象庁が震動を感知すれば、ゆれくるコールがその事実をすぐに使用者に知らせる。気象庁が震動を分析して知らせる地域を設定するのに時間を使う間、ゆれくるコールは震動感知の事実から先に知らせる。予想以上に正確度は高い。地震が多い日本でゆれくるコールはすでに「国民アプリ」となっている。

「なぜ韓国にはゆれくるコールのようなアプリがないのだろうか」。

昨年9月12日に慶尚北道慶州でマグニチュード5.8の地震が発生した後、イ・ボムグン(38)が抱いた質問だ。類例のない強震が慶州を襲った後、数百回の余震が続いたが、地域住民は対応策がなかった。

当時、慶尚北道のある中学校で地理の教師をしていたイさんは地震にまともに対処できない政府にもどかしさを感じた。「慶州地震でショックを受けた後、政府の防災政策や地震対策を調べた。事実上いかなる対策もないという結論にいたった」。

問題の深刻性を確認したイさんは「韓国のゆれくるコール」を作ろうと決心した。ゆれくるコールを開発した日本のアールシーソリューションの関係者に接触して何度か対話した。議論がある程度進み、アプリの開発が可能だと判断すると、イさんは思い切って教師の仕事を辞めた。

昨年10月初め、大邱(テグ)西区に事務室を置いて「ブレントウッド」(BRentWOOD)というベンチャー企業を設立した。職員はわずか6人だったが、地震早期警報機能を持つ「国民アプリ」を作ろうと団結した。アプリの名称は「クルルン」(Kururung)に決めた。

http://japanese.joins.com/article/985/225985.html?servcode=400§code=400&cloc=jp|main|top_news



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中国製車両を導入したタイ国鉄が『車両を大破させる』情けない展開が発生。信頼性が色々な意味で皆無

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1:ダース・シコリアン卿 ★@\(^o^)/:2017/02/20(月) 23:51:06.17 ID:CAP_USER.net

バンスー駅近くで脱線した中国製寝台列車

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2017年2月18日朝9時ごろ、バンコク都内バンスー駅構内の引込み線で昨年末から運行を始めたばかりの中国製寝台列車が脱線した。事故による負傷者はいなかった。

バンコク都バンスー駅構内で車両基地に向かっていたバンコクーチェンマイ間で運行された寝台列車が脱線した。

タイ国内では、国鉄の予算が少ないために保線整備が万全とは言いがたく、こうした脱線事故は日常的に発生している。

また、地方には遮断機のない踏切も多く、自動車などとの衝突事故も後を絶たない。

昨年には、全国的に保線整備が実施されたものの、まだまだ万全とは程遠い状態だ。

グローバルニュースアジア【翻訳/編集:RD】
http://www.globalnewsasia.com/article.php?id=4124&&country=2&&p=2#photo



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改築直後の韓国プールが『大規模な崩落事故を発生させ』関係者が顔面蒼白。児童28名が死亡寸前の状態に

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1:ダース・シコリアン卿 ★@\(^o^)/:2017/02/20(月) 21:24:46.95 ID:CAP_USER.net

2017年2月20日、韓国・聯合ニュースなどによると、韓国・仁川市にある屋内プールで天井の内装材が突然崩れ落ちる事故があった。施設内では崩壊直前まで中学生らが練習をしていたが、幸いけが人などはなかった。

仁川市教育庁と現地警察によると、この日午前11時30分ごろ、東仁川中学の隣にある仁川市学生プールで、天井の断熱材と固定用の鉄骨が崩れ落ちた。

午前中には小中学校各2校の水泳部の児童・生徒ら28人が施設内で練習を行っていたが、崩壊の5分前に練習を終了、プール横の建物で着替えていたところで慌てて避難したという。

教育庁関係者は、「崩壊が少しでも早かったら大惨事につながるところだった」と話している。

延べ床面積1553平方メートルの同プールは1986年築、老朽化が進んだためつい先月まで改築工事が行われており、1292平方メートルの天井の断熱材交換工事は昨年8月に終わっていた。

教育庁では、新たに設置されたスポンジ状の断熱材が水気を吸い、鉄材がその重さに耐え切れず崩壊したものとみて、工事に問題があった可能性も念頭に事故のいきさつを調べている。

この報道に韓国のネットユーザーからは多くのコメントが寄せられており、

「どれだけずさんな工事をしたらこんなことに?一部じゃなくて全部が崩れるなんて」
「誰もけがせず本当に良かった。でもそれはそれとして、関係者をきちんと調べて」
「また子どもたちが犠牲になるところだった」

などの声が多数の共感を集めている。

また、

「ヘル朝鮮(地獄のような韓国)はネバー・チェンジ!」
「安全な場所がどこにもない」
「腐った韓国、あっちで崩れ、こっちで崩れ…」
「OECD(経済協力開発機構)を脱退しよう。恥ずかしくてやってられない」

と、国の状況を嘆く声もさまざま寄せられている。


Record china 配信日時:2017年2月20日(翻訳・編集/吉金)
http://www.recordchina.co.jp/a164401.html



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『我々は一瞬で五輪施設を建設できる』と韓国が”凄まじい本音”を吐露。宿泊施設は地獄の環境になる模様

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1:ろこもこ ★@\(^o^)/:2017/02/19(日) 09:45:24.60 ID:CAP_USER.net

http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2017/02/17/2017021701667.html

ちょうど1年後に冬季オリンピックが開催される平昌郡の橫渓里周辺に行くと、オリンピック開催地とは信じられないほど開発から取り残された現状に誰もが驚く。周辺には平昌オリンピックのメイン・プレス・センターや国際放送センターといった近代的な建物が次々と建設されているが、そこから少し外れると、オリンピックの心臓部とは到底信じられない光景を目の当たりにするからだ。例えば現地の飲食店で食事をする際にトイレに立ち寄ると、その悪臭と不潔さに誰もが逃げ出したくなる。また外国人向けの飲食店などどこにも見当たらない。オリンピックの開催が決まってからすでに7年が過ぎたが、現地の商店主たちは環境改善の求めには応じようとしなかった。そのため今では「大会さえ成功すればよいのでは」という一種の諦めのような雰囲気も広がっている。

 しかし最初から諦めて何もしないようではそれも困るわけで、今からでも組織委員会と江原道は積極的かつ具体的な対策に取り組まねばならない。例えば地元商店主などからの反対があったとしても、江原道と組織委が中心となり、新しい飲食店や宿泊施設を今からでも設置し、観光客に多様で質の高い食事や文化を提供しなければならない。また国内外からの観光客に夜を楽しく過ごしてもらうための施設や場所も必要になるだろう。それらの要求に応じてこそ、オリンピックの果実が平昌に残るはずだ。

 ドイツ・ミュンヘンで開催される世界最大級の祭り「オクトーバーフェスト」は毎年、広場に超大型の臨時施設を設置し、600万人の観光客を集める。最も大型のテントは1万人を収容できるが、その準備のための作業はわずか3カ月で完了し、祭りが終わるとテントは撤去され会場は再び普通の広場に戻る。それを考えれば、平昌も世界の誰もが楽しめる施設、食事、エンターテインメントを提供することは十分可能なはずだ。

 今月5日に終了した華川ヤマメ祭りの際、国内外から華川郡を訪れた観光客の数は156万人に達した。これはオリンピックの観客動員予測の150万人とほとんど変わらない。華川郡庁の職員が1年かけて準備を重ねた経験とノウハウを平昌も学ぶべきだろう。また2015年に慶尚北道聞慶市で開催された世界軍人体育大会では、コンテナ型のキャラバン350個を選手の宿泊施設として利用し、宿泊問題を一気に解決した。当時もしマンションを建設していれば800億ウォン(現在のレートで約79億円、以下同じ)かかったと言われているが、これをわずか35億ウォン(約3億5000万円)のリース料で解決したのだ。

 平昌も「ホテルが足りない」と焦っているが、最近はキャンピングカーの利用もブームだ。平昌の広い土地にグランピング(豪華なキャンプ)テント村を造成できない理由はない。小さな自治体が自分でアイデアを出して解決している問題を、国から巨額の支援を受けている平昌がなぜ解決できないのか。その際、外国人に過度な配慮をするため無理をする必要はないが、外国人か韓国人かに関係なく、来訪客に整備が不十分な宿泊施設や飲食店、不潔で悪臭漂うトイレを使わせていては、地元としても何も得るものはない。

 これまで平昌は競技会場の建設や大会運営にばかり気を取られ、周囲の環境など全体的には配慮が十分に行き届かなかった。これは偏った筋トレでバランスが取れなくなった体に似ていて、鍛えられない筋肉がむしろ退化しているようなものだ。平昌でこの配慮が行き届いていない点とは来訪客を迎える準備のことだ。このままでは競技は滞りなく開催できても「オリンピックが成功した」とは言えなくなるだろう。

 オリンピックまでにはまだ1年という多くの時間が残されていて、しかもわれわれには超近代的な競技会場を一瞬にして建設できる実力がある。そのため組織委や江原道、政府が力を合わせれば、観光客に競技観戦はもちろん、平昌の優れた食事や文化を提供することも、また昼夜に関係なく楽しい時間を過ごしてもらうことも十分に可能だ。問題はそのための覚悟と情熱を持って課題に取り組めるかどうかだ。繰り返すが平昌オリンピックを成功させるためのゴールデンタイムはまだ十分残されている。



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『日本の成果を見ると溜め息が出る』と中国人専門家が”圧倒的格差”に意気消沈。中国人もノーベル症に感染した

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1:たんぽぽ ★@\(^o^)/:2017/02/16(木) 10:18:57.49 ID:CAP_USER.net

近年、日本人のノーベル賞獲得が続いており、2000年以降にノーベル賞を獲得した日本人は計17人(米国籍含む)に達する。これだけ多くの日本人がノーベル賞を獲得できる理由は、中国でも大きな関心の的だ。

 中国メディアの光明日報は15日、ノーベル賞受賞者が発表されるたびに、毎年のように中国では「日本人が再び受賞したのか」とため息が漏れると伝えつつ、日本人がノーベル賞を受賞できる理由と日本の科学技術力の高さの背景を考察している。

 記事は、00年以降に日本が自然科学分野で獲得したノーベル賞の数は米国に次ぐ水準であり、英国やドイツ、フランスなどの科学技術立国すら上回る実績を挙げていることを紹介。2000年に日本政府が掲げた「50年間で30人のノーベル賞受賞者を輩出する」という目標はすでに半分以上達成されたと伝え、「日本はこの壮大な目標の実現に向けて、着実に歩みを進めている」と論じた。

 続けて、日本が多くのノーベル賞受賞者を輩出できる理由の1つは、日本が優秀な人材を「宝」と認識していることが挙げられると指摘。優秀な人材の育成のために予算を計上しているとし、日本の研究者の数は世界3位に達するうえ、13年時点における労働人口1万人あたりの研究者の数は約130人で世界一だったと紹介。中国はわずか19人にとどまることを伝え、こうした差がノーベル賞受賞者の数の差につながっていることを指摘した。

(以下略、続きはソースでご確認下さい)
http://news.searchina.net/id/1629331?page=1



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平昌五輪のテスト開催で『致命傷級の悲惨事故』が頻発している模様。工事中には死亡者まで出ている

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1:ダーさん@がんばらない ★@\(^o^)/:2017/02/14(火) 19:04:35.05 ID:CAP_USER.net

2018平昌冬季オリンピック競技場施設の安全性に赤信号が灯った。

テストイベントが行われ、エレベーター停止、施設物落下などの事故が相次いで発生しているからだ。

12日江陵消防署によると、10日午前10時16分頃、江陵市浦南洞江陵オリンピックパーク内の江陵アイスアリーナで、貨物用エレベーターが故障した。

この事故でエレベーターに閉じ込められていた作業員ビョン(57)さんが48分でようやく救助された。

119救助隊は、エレベーターが結局、動作せず地下約12mまでロープで降り、はしごを使ってビョン氏を救助した。

ビョン氏はプレオリンピック性向のテストイベントで、16~19日に行われる2017年国際氷上競技連盟(ISU)四大陸フィギュアスケート選手権大会を控えて整氷車の輸送中に事故に遭った。

江陵アイスアリーナでは、平昌五輪でフィギュアスケートのショートトラックスピードスケート種目が行われる。

前日にも江陵オリンピックパークに建てられた江陵ホッケーセンターでエレベーターの停止事故が発生した。

この日は、平昌冬季オリンピック大会組織委員会が江陵ホッケーセンターで100人余りの国内外の取材陣を招き、G(Game)-1年、マスコミへの説明会を行ったのに続き、何千人もの江陵市民とイベントスタッフ、大統領権限代行ファン・ギョアン首相、チョン・セギュン国会議長、キム・ヨナ広報大使などの主要人物が着席する中で記念行事を行った。

事故は1階出入口ゾーンのエレベーターが故障して30分間動作せず、国内外の取材陣と市民が会場の3階まで歩いて行かなければならない不便さを体験した。

しかし、幸いなことに、市民が搭乗した状態で、エレベーターが止まらず、人が閉じ込められる事故につながることはなかった。

昨年11月23~26日、平昌オリンピックテストイベントで開かれた国際スキー連盟(FIS)スノーボードビッグエア大会の時も選手専用エレベーターが故障した。

テストイベント期間にエレベーター停止事故が外に知られているだけでもう3件目だ。

この他にも昨年から各種事故が発生して安全性の問題が懸念されてきた。

江陵アイスアリーナでは、昨年の建築工事中、俗称スカイと呼ばれる「高所作業車(8t)」の支持台(ブーム)が倒れたことで、作業員が約7m下に転落し、1人が死亡、1人が重傷を負った。

ここでは、最初のテストイベントだった国際氷上競技連盟(ISU)ショートトラックワールドカップ大会を控えて、天井にぶら下がっていた大型電光掲示板が氷の上に落下する事故が発生し、氷盤が割れて電光掲示板が破損していた。

ソース:ニューシス 2017.02.12 11:34(機械翻訳)
http://v.media.daum.net/v/20170212113438070?RIGHT_COMM=R2



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平昌五輪の新・競技会場で『異常な新記録が頻発しまくり』不正疑惑が浮上中。どこかで聞いたような設定だ

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1:ねこ名無し ★@\(^o^)/:2017/02/12(日) 04:40:29.11 ID:CAP_USER.net

スピードスケートの世界距離別選手権で、低地では珍しく自己記録を更新する選手が続出している。平昌冬季五輪のために新設された江陵のリンク。カルガリーの整氷担当者を招いて仕上げた良質な氷に加えて“追い風”が要因との声もある。

 「ファンが付いている。間違いなく送風機だ」。日本の関係者が天井を指さした。双眼鏡を大きくしたような装置がレーンに沿ってぐるりと30個ほど滑走方向を向いている。大勢が同時に滑る時を除けば無風のはずの屋内リンクで、つるされた国旗がはためく。

 日本チームのスタッフが小型の風向計で測ると毎秒0・8~1・0メートルほど。秒速10~15メートルで滑る選手にとっては、小さくない数値だ。男子5000メートルで自身の世界記録まで約3秒に迫ったスベン・クラマー(オランダ)は「全員に平等なら問題ないが、風がないに越したことはない」。ある日本選手は「記録が出るいいリンクという評判を得たいのだろうが…」と戸惑いがちだ。(共同)

http://www.sankei.com/sports/news/170211/spo1702110024-n1.html

spo1702110024-p1

平昌五輪のスピードスケート会場の天井付近に取り付けられた、送風機とみられる機器(上)=10日、韓国・江陵(共同)

spo1702110024-p2

平昌五輪のスピードスケート会場の天井付近に取り付けられた、送風機とみられる機器=10日、韓国・江陵(共同)



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韓国製ホームドアが『完全な逆効果を発揮して』批判の声が殺到中。新型ドアにも疑念の声が相次ぐ

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1:たんぽぽ ★@\(^o^)/:2017/02/11(土) 09:20:12.19 ID:CAP_USER.net

2017年2月8日、韓国・聯合ニュースなどによると、韓国の地下鉄駅のホームドアで点検作業員や乗客らが被害に遭う事故が絶えないことから、政府が事故防止のための新たなシステムを導入すると明らかにした。しかしこの新システムをめぐり、早くも「むしろ危険ではないか」と疑問の声が上がっている。

韓国国土交通部は同日、ホームドアでの事故を防ぐ対策として、異常発生時に列車を自動停止するシステムを導入するとともに、従来の左右開閉式とは異なる昇降式のホームドアを試験的に設置すると発表した。ソウルを中心とした地下鉄駅では13年以降、ホームドアが原因の事故が相次いでいる。昨年5月には故障したホームドアの修理を行っていた19歳の作業員が列車にひかれ死亡、同10月には出勤途中の30代男性がホームドアと列車の間に挟まれ死亡した。この他にも、幸い人命被害はなかったものの危険な事故がいくつも起きているのだ。

扉が上から降りてくる形の昇降式ホームドアは、国の機関などが82億ウォン(約8億900万円)をかけ11年から研究を進め開発したものだ。このドアの場合、従来よりも列車との間隔が広く取られるため、列車とホームドアの間に体が挟まる事故を予防できるほか、ドア幅が広がるため、車両の扉位置の違いに柔軟に対応できるメリットがあるという。またすでに大邱(テグ)市内の駅に設置されている同方式のドアでは、障害物センサーによる誤作動の発生率が3.6%と、従来のドア(41.6%)よりはるかに低く抑えられている。

類似のドアはすでにオーストリアや日本(神奈川・つきみ野駅)で導入されていると記事は紹介しているが、韓国のネットユーザーからはその安全性について疑問の声が次々と上がり、「今でもドアが閉まりかけた時に乗ろうとする人が多い。この方式はむしろ危険では?」「今度は閉まるドアに頭をぶつけることになる」「このドアだと駆け込みじゃなくてスライディングして乗るしかないね」などのコメントが多数の共感を得ている。

(以下略、続きはソースでご確認下さい)
http://sp.recordchina.co.jp/newsinfo.php?id=163454&ph=0



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