科学技術

韓国式建築物に『本気で意味不明な欠陥仕様があり』被害者が仰天。関連事故が相次いでいる模様

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1:荒波φ ★@\(^o^)/ :2017/05/18(木) 10:26:30.21

2017年5月17日、韓国・中央日報は、韓国で建物の非常扉を開けた人が転落する事故が相次ぎ起こっている実態を報道、現行の法制度にこうした事故の遠因があると説明した。

4月30日、江原(カンウォン)道の街・春川(チュンチョン)市に暮らす58歳のキムさんが、友人らと酒を飲み出掛けたカラオケ店2階の非常口から転落する事故があった。連絡を受けたキムさんの妻(54)はすぐに病院に向かったが、キムさんは頭蓋骨が骨折し心肺停止の状態、2度の手術を経ても意識は戻らず、転落から3日後の夜に亡くなった。

後に妻がキムさんの友人らから聞いた事故のいきさつは「あり得ない」ものだったという。キムさんがカラオケ店のトイレだと思って開けた扉が非常用の扉で、扉の外には床はおろか階段もなく、キムさんはそのまま3メートル下の地面に落ちてしまったというのだ。外には1階につながる折り畳み式のはしごがあるだけだった。妻は「手すりの一つでもあったら落ちて亡くなることはなかっただろうに」と無念さを吐露した。

妻は「なぜ常識的でない建物に営業許可が出たのか」との疑問を抱き関連法を当たったが、結果、「絶壁同然の非常口」は法的に何ら問題がないことが分かり仰天することになった。韓国の「多重利用業所の安全管理に関する特別法」では、カラオケ店などが入る建物の非常扉外にははしごや緩降機(体に装着し地上に降りるための器具)などの避難器具設置が義務付けられているものの、階段や手すりの設置義務はない。

そのためキムさんのような不幸な事故はここ数年、各地で相次いでいる。2015年6月には京畿道(キョンギド)安山(アンサン)市で20代の男性2人が4階から転落、1人が死亡し1人が大けがを負った。また、昨年6月には釜山(プサン)市のカラオケ店で20代の女性が2階から転落し死亡した。

政府は相次ぐ事故を受け昨年10月に関連法を改正、非常扉を開けた際にアラーム音を発する警報装置や転落防止用のロープの設置などを義務付けたが、新たな条項は新設業所にのみ適用され、すでに認可された業所は勧告対象でしかなく、改善は進んでいないのが実態だ。

この記事に、韓国のネットユーザーからは「あり得ない」「これじゃ非常口じゃなくて死の扉じゃないか」「いまだにこんな場所があるの?」と驚きの声が多数上がっている。

また、「どう考えても法律がひどい」「世の中も変わったんだからばかな法律も変えないと」「認可した公務員は殺人罪だ」など法律や行政への批判の声も。

さらに、「こういう部分をみると、中国のことを悪く言えないと感じる」「全国で問題が起こっているのに、何も変わらないのが韓国の現実」
「こんなニュースをこれまで何度目にしたことか」と嘆く声も多かった。


2017年5月18日(木) 9時20分
http://www.recordchina.co.jp/b178497-s0-c30.html



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デンソーの画期的発明品に『中国人が衝撃を受けまくる』凄まじい事態に。これなしで中国の生活は成り立たない

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1:ガラケー記者 ★@\(^o^)/:2017/05/16(火) 14:22:14.83

中国の経済成長は目覚ましく、経済的にも豊かになってきており、中国人たちの多くは、自分たちの生活がもはや海外の先進国と比べても引けを取らないという意識を持つようになってきている。中国メディアの一点資訊は13日、「世界の人びとが中国人を羨ましがる日が訪れた」とし、モバイル決済が生活上のインフラとなりつつある中国の便利な生活スタイルを自賛する一方、中国のモバイル決済時に用いられる「QRコード」が実は日本企業が発明したものだったと伝えている。

 記事は、中国でモバイル決済が普及し、買い物が非常に便利になったと伝えつつ、「その利便性はQRコードなしでは成り立たない」と指摘。QRコードは中国人の生活にとって「なくてはならない」存在になったとし、街中でQRコードを見かけると、「割引や優待が受けられると思い、反射的にかざしてしまうQR症候群」なるものまで生まれていると伝えた。

 確かに、中国の店のレジ付近には必ず店のQRコードが提示されており、何かしらの優待が受けられることが多いため、先ずはスマホをかざすということが習慣になっている人も少なくないようだ。

 だが記事は、QRコードはもともとトヨタグループの自動車部品メーカーであるデンソーが開発したものであり、まずは自動車部品業界で使用され、その利便性の高さ情報量の多さ、さらには携帯電話の普及などを背景に、我々の日常生活へと活躍の場を広げてきたコードであることを紹介。

 現代の中国人にとって身近な存在であり、誰もが生活で使用するようになったQRコード。今では中国の政府部門でも広く使用されるようになっていることを紹介しつつも、「QRコードは日本人が開発したものだった」と驚きを示し、その事実を知らずに使用している中国人は多いことを伝えている。

searchina
2017-05-16 12:12
http://news.searchina.net/id/1635760?page=1



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韓国製OS「Tizen」が『絶望的すぎる末路を迎えて』関係者も匙投げ。もはや意味のない数値に転落した

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1:たんぽぽ ★@\(^o^)/:2017/05/15(月) 07:25:03.40

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170515-00027341-hankyoreh-kr
ハンギョレ新聞 5/15(月) 6:48配信

 サムスン電子の独自スマートフォンOSである“Tizen”が苦戦している。「物のインターネット」の重要なプラットホームになりうるOSが、アンドロイドとアップルの2強体制で強まる中でサムスン電子の苦悩が深まっている。

 13日、市場調査機関のストラテジーアナリティックス(SA)がスマートフォンOSの世界市場占有率を分析し出した資料によれば、今年第1四半期のTizenの占有率は0.0%(販売量7万台)まで落ち込んだことが分かった。Tizenの占有率は2015年の0.2%(290万台)、2016年0.1%(98万台)に続き継続して下がっている。反面、今年第1四半期のアンドロイドOSの占有率は85.6%まで高まった。アイフォンのiOSは14.4%だった。

 現在サムスン電子の主力スマートフォンであるギャラクシーSとノートシリーズは、すべてグーグルのアンドロイドOSを基盤としている。サムスンのライバルであるアップル(iOS)は、独自OSで生態系を構築した。ハードウェアメーカーのサムスン電子が、スマートフォンを売れば売るほどソフトウェアメーカーのグーグルがデータと利益を得られる構造だ。

 サムスン電子もTizenを開発しハードウェアメーカーとしての限界を越えるために努めてきた。12日、インド市場で新しく発売したスマートフォン「サムスンZ4」にはTizenを搭載した。Z4はインドの携帯電話売場で5790ルピー(約1万円)で販売される。Tizenスマートフォンは携帯電話市場の成熟度が低い新興国市場をターゲットにしている。サムスン電子はTizen専用アプリケーションを作る開発者に対しインセンティブも提供し、開発を促すためにオープンソースの公開もした。最近ではその使用範囲を広げて、冷蔵庫やテレビのような電子製品にもTizenを導入した。

 だが、Tizenはブランド力の低さと慣れない使用性のために市場の拡大が容易でない状態だ。他のスマートフォン企業もサムスンの力を育てかねないTizenの搭載を敬遠している。業界関係者は「サムスン電子が多額の資金を投じて開発に乗り出したが、意味のない占有率まで落ちたTizenOS戦略について決断すべき時が来たようだ」と話した。



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PM2.5で瀕死の韓国が『国土を別の意味で死滅させる』最悪の選択をした模様。頭大丈夫か?と日本側ドン引き

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1:たんぽぽ ★@\(^o^)/:2017/05/14(日) 18:33:02.79

2017年5月12日、韓国で大気汚染が大きな社会問題となる中、韓国気象庁が人工の雨を降らせてPM2.5やPM10などの微細粒子状物質の減量を図る実験を施行することが分かり、その効果に関心が集まっている。韓国・YTNが伝えた。

韓国では、中国からのスモッグに続いて最悪の黄砂が重なり、マスク着用が欠かせなくなってきている。今年1~3月の微細粒子状物質の全国平均濃度をみると、1立方メートル当たり32マイクログラムと昨年の同時期に比べて2マイクログラム高くなっており、4月には57マイクログラム、今月1~9日には98マイクログラムまで上がる結果となった。特に、ソウルや仁川(インチョン)、京畿道(キョンギド)、江原道(カンウォンド)など7カ所では、世界保健機関(WHO)の基準で「危険レベル」となる110~120マイクログラムを記録した。

中国から飛来する微細粒子状物質が50%を占めるとされる中、唯一の解決策として浮上しているのが「人工降雨」だ。まず自然状態の雲に水蒸気が付着できるヨウ化銀やドライアイスといった「雨の種」をまき、水蒸気が付着し水滴が重くなると雨になって降るという仕組みで、この雨が微細粒子状物質を洗い流してくれると期待されている。国立気象科学院によると、今年9~10月ごろから本格的に実験を行う予定だという。

実は韓国気象庁は、干ばつ対策として人工降雨実験を続けてきている。ただし人工降雨には巨額の費用がかかり、また水資源を人為的に使用することになることから、十分な検討と研究が必要になりそうだとYTNは伝えた。

この報道に、韓国のネットユーザーからは「行うのは秋?明日にでも実験して」「人工降雨でも大型扇風機でも何でも試して。ぜんそくが再発して苦しい。学校に行く子どもたちもかわいそう」「中国に費用負担をお願いしよう」と実験に期待を寄せる声が上がる一方で、「それが土に染み込んだら、農作物を通じて口から入ることになる。もう少し根本的な解決案はないの?」「人工降雨の副作用はものすごいらしいけど、干ばつや洪水などの自然に逆らったらどうなっちゃうんだろう」とその副作用を心配する声も相次いでいる。

(以下略、続きはソースでご確認下さい)
http://sp.recordchina.co.jp/newsinfo.php?id=177958&ph=0



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中国製の果汁飲料が『前代未聞の大事件を発生させ』界隈が騒然。予想だにしない超展開だった

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1:ニライカナイφ ★@\(^o^)/:2017/05/14(日) 17:05:33.60

炭鉱の大規模事故や過激派による自爆テロだけでなく、スイカや風邪薬に至るまで、あらゆるモノに爆発の危険が潜む中国で、またまた予想だにしない爆発事件が発生した。

中国インターネットテレビ局「新藍網」の報道番組『1818黄金眼』によると、浙江省杭州市でペットボトル入りのりんごジュースが爆発。手に持っていた女性がその衝撃で気絶し、胸部にケガを負ったというのだ。

爆発したのは、中国メーカー「橙宝食品」が製造している、2リットル入りのりんごジュース。ケガをした女性は、今年3月18日に239元(約4,000円)で12本購入。自宅リビングのテーブルの下に保管していた。

ところが5月4日、彼女はペットボトルの底の部分が濡れていることに気づいた。中身が漏れていることを疑った彼女は、1本のボトルを手に取って調べていたところ、突然爆発。その場で意識を失ったという。

中国で清涼飲料水が爆発した例では、2012年、缶入りのコーラを冷凍し、開栓したところ爆発。缶の破片で男児が重傷を負う事件が起きている。しかし炭酸入りでもなく、常温保管されていたりんごジュースが、人を気絶させるほどの爆発力を持つものなのだろうか?

女性は「橙宝食品」にクレームを入れたが、「果汁はセ氏0度から5度で保管されなければならない」と、女性の保管方法が適切でなかったとして、自社の責任を否定している。また同番組では、りんごジュースが発酵し、ペットボトル内にガスが充満していたのではないかという専門家の見方を紹介。ただ、未開栓のボトル入りりんごジュースが、爆発に至るまで発酵が進むことは考えられないため、製造工程でボトル内に混入した雑菌の影響で腐敗が進んでいた可能性も指摘されている。

ということは、この女性は爆発による被害を受けていなかったとしても、りんごジュースを飲んで食中毒になっていた可能性があるということである。中国危険食品は、「買ったが最後」ということか……。

問題のりんごジュース

applejuice

http://www.cyzo.com/2017/05/post_32671_entry.html



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セウォル号の遺体騒動に『遂に決着が付いて』日本側も悲喜こもごも。とりあえず成果はあった模様

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1:ダース・シコリアン卿 ★@\(^o^)/:2017/05/14(日) 12:57:19.23

2014年4月に韓国南西部の珍島沖で沈没し、今年3月下旬に引き揚げた旅客船セウォル号の船内で13日午後、行方不明となっている檀園高校(京畿道安山市)の女子生徒、チョ・ウンファさんのものと推定される遺骨が見つかった。

沈没事故では修学旅行中だった同校の生徒ら295人が死亡、9人が行方不明のままとなっている。先月18日に船内捜索を始めてから行方不明者の遺骨が収集されるのは初めて。

遺骨はセウォル号4階船尾の8人部屋で上衣とともに見つかった。鑑識チームは発見された場所や状態などからチョさんの遺骨である可能性が高いとした。
ただ、正確なDNA鑑定には1カ月ほどかかる見通しだ。

12日午後に4階船尾の8人部屋で多数の骨片が見つかっており、この日午前にも同じ場所で骨2点が発見されていた。

遺骨が発見された4階船尾の客室は女子生徒用で、チョさんのほか別の行方不明の女子生徒も滞在していた。


聯合ニュース
http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2017/05/13/2017051301396.html



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セウォル号の遺体が『予想の斜め上の酷い状態』だったと判明。そもそも遺骨の形ではなかった

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1:たんぽぽ ★@\(^o^)/:2017/05/13(土) 18:55:40.32

http://japanese.joins.com/article/039/229039.html?servcode=400§code=430

4階の船尾の客室から人のものと推定される骨が多数発見されたという報道があった中、骨でなく遺体の形態で見つかったという報道があった。

ソウル新聞は13日、セウォル号の4階の床から5メートル上の支障物の隙間に引っかかっていた服の中に不明者が屍蝋化した状態で確認されたと伝えた。屍蝋化とは体の脂肪が分解されて生じた脂肪酸と水中のマグネシウム、重金属が結びついて石けんのような形態になることをいう。

関係者はインタビューで「服の中だったため外側より腐敗の速度が遅かったはず」と述べ、ソウル大医大のイ・ユンソン法医学教室教授は「小さな生物が侵入できる環境なら遺体が毀損されて白骨化しただろうが、そうではなく化学的反応だけが起きたとすれば屍蝋化するだろう」と診断した。

これに先立ちセウォル号現場収拾本部は12日午後4時35分ごろ、セウォル号4階の船尾の8人部屋から人のものと推定される骨が多数発見されたとし、「一部は服を着た状態と推定されるが、泥などが多く正確なことは確認しなければ分からない」と伝えていた。



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中国製C919に『情けない疑惑が発生して』論争になっている模様。特に問題ない!と日本側はツッコミ

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1:右大臣・大ちゃん之弼 ★@\(^o^)/:2017/05/13(土) 04:10:56.50

中国の国産旅客機C919が5日、上海浦東空港で初めての試験飛行に成功した。試験飛行の様子は中国の国営放送局である中国中央電視台(CCTV)も生中継したが、離陸の際に現地では大きな歓声が沸き起こった。中国にとってC919の試験飛行は誇らしい出来事であることが見る側によく伝わる内容だった。

 CCTVはC919を紹介するにあたって、中国が「完全なる知的財産権を持つ」と説明したが、中国メディアの今日頭条は6日付で、C919には国外のメーカーから調達した部品が多数搭載されており、国産化率はわずか50%だと指摘。それなのに「中国が自主開発した大型ジェット機と言えるのか」と疑問を投げかける記事を掲載した。

 最初に記事は、C919に搭載されている「中国が自主的にイノベーションを行った」とする技術について紹介、例えば機体全体の設計、空力設計及び風洞試験、シミュレーション、および全体の組み立てなどを他国の力を借りずに中国の力で成し遂げたと説明した。しかし、通信ナビゲーションシステムや機体のアルミニウム合金、ランディングギア、フライトデータレコーダーはいずれもは米国企業の製品であるとしたほか、エンジンは米国企業とフランス企業の合併メーカーであるCFMインターナショナルの製品であると紹介した。

 主翼や尾翼は中国航空工業集団がデザインし、作り上げたと説明したが、多くの重要部品を外国製品に頼ったC919は果たして中国が自主開発した航空機であると言えるのだろうか。

 記事は、現在の世界の航空機市場はごく少数のメーカーによる寡占状態にあるとしたが、航空機に搭載されるすべての部品を自ら製造するメーカーは1社もないと指摘、例えばボーイングの60%以上の部品は海外メーカー製品であり、さらにその35%は日本で製造されていると説明、この道理に照らせば、C919も中国国産のジェット機であると言えるという見方を示した。

 航空機においては機体全体の設計こそが非常に重要だとされる。たとえ最も優れた部品を集めたとしても機体全体の設計が悪ければ優れた部品の能力が発揮できないどころか、飛ぶことすらできない場合もある。その意味では試験飛行に成功したC919は中国独自の旅客機だと言えるだろう。(編集担当:村山健二)

http://news.searchina.net/id/1635516?page=1
2017-05-12 07:42



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『強大な日本企業に結局勝てなかった』と韓国企業が”装置産業での敗勢”に恐怖、中国の追い上げが酷すぎる

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1:ダース・シコリアン卿 ★@\(^o^)/:2017/05/13(土) 07:18:12.65

2017年5月10日、韓国・電子新聞によると、韓国のディスプレイ装備産業の競争力が日本はもちろん、中国にも劣っていることが分かった。

韓国は世界のディスプレイ市場1位を誇る国であるが、後方連関産業では日本に追いつけないばかりか、中国に追い抜かれる危機に陥っているという。

韓国ディスプレイ産業協会が調査した2017年1~3月の国別の中国パネル企業の装備受注結果によると、日本の装備企業が全体の発注額の51%を占めた。

中国の装備企業は15.76%の受注額を記録し、14.02%の韓国を上回った。

これを受け、同協会のイ・ヨンギュ中国協力センター長は「日本の装備企業が安定した強さを見せる中、中国の装備企業が新たに成長を遂げている」と説明し、「多くの韓国装備企業が主要な前工程装備市場に進出したが、日本の装備に対する中国の選好度が高い上、中国政府や現地のパネル製造会社が装備の国産化を進めているため、韓国企業との競争はますます激しくなるだろう」と述べた。

装備企業関係者は「中国は技術の難易度が高くない分野を中心に装備の国産化を進めている。また、参与する企業もまだ少ないため、今すぐに韓国の企業に脅威をもたらすレベルではない」とし、「韓国の課題は世界屈指の企業と競争しつつ、後発企業が短期間で追いつけないよう高付加価値を中心に技術力を高め、規模の経済を備えること」と指摘した。

この報道に、韓国のネットユーザーからは

「安い労働力だけに依存しようとする韓国の後進国的な企業マインドがもたらした結果」
「韓国は基礎科学に忠実でないから」
「正直、設備や装備、技術力は日本の3分の1の水準」
「半導体の装備も日本を超えることができない」
「半導体も同じ。まずは日本製の装備を持ち込み、廉価な韓国の電気料で生産し価格競争で楽をするという構造」
「韓国はいつも日中のサンドイッチだ」

などと嘆く声が多く寄せられている。

そのほか、「数年後にディスプレイ市場が中国に占領されることは明らか」「中国に半導体の技術を売った産業スパイを捕まえてくれ」「第4次産業時代は創意性が最も大きな宝になる。新技術の開発が生き残る道だが、専門の人材はほとんど韓国から出て行ってしまった」などと指摘する声もみられた。

配信日時:2017年5月13日
http://www.recordchina.co.jp/b177866-s0-c20.html



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韓国科学院の高官が『途轍もない無知を晒して』全世界の前で恥をかく。遺伝子という概念を理解できず

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1:LingLing ★@\(^o^)/:2017/05/12(金) 17:50:41.39

■山林科学院、桜育成プロジェクト推進 代表的な経済樹として…活用法案を本格的準備
http://www.sciencetimes.co.kr/wp-content/uploads/2017/05/n%EB%A7%8C%EA%B0%9C%ED%95%9C+%EC%99%95%EB%B2%9A%EB%82%98%EB%AC%B4%ED%99%8D%EB%A6%89%EC%88%B201.jpg

才能や容貌を同時に持っているという意味の言葉の「才色を兼備する」は、実にこの木を表すために誕生した表現にみえる。 まさに「桜」だ。春を代表する桜の花を咲かせるから一般に桜の木を造景樹として見ているが、木材としても遜色がないというのが専門家らの共通した意見だ。

このような桜の価値を産業的に活用するために、最近、国立山林科学院が袖を捲り上げた。農家所得向上と木材自給率向上に向けて、桜の木を高品質名品の広葉樹に育成するという目標を立て、最近、細部推進計画の準備に入った。


・山林分野の主要争点として浮上している桜の原産地

桜はバラ科(Roaceae)に属する植物として全世界400種以上が北半球の亜熱帯と温帯地方に分布している。我が国の自生種では、王桜の木が代表的で、それ以外にも島桜と山桜など16種が国内で自生している。

これらのうち、最もよく知られている桜では王桜が挙げられる。その理由は二点あるが、桜の中でも一番の華やかさを誇るためだ。桜が春を象徴する花であるだけにどれも美しいが、王桜の木の花これこそが華やかさの極致を見せてくれる。

もう一つの理由は、原産地に対する論争のためだ。日本の桜があまりにも有名で、すべての桜の木々の原産地がまるで日本であるかのように想われているが、これは事実ではない。

一例だと1901年、日本の松村(Matzmura)博士が王桜の原産地が日本という主張を説いたが、当時の時代的状況もあって、そのような主張が事実のように受け入れられたことがある。

しかし、1908年にフランスの宣教師が済州島で王桜の標本を採集して状況が変わった。 これを伝えてもらったドイツベルリン大学のケーネ博士によって済州島が王桜の自生地であることが初めて知られ、原産地が日本ではなく朝鮮であると知られ始めたのだ。

王桜の長年の原産地論争はこの時から始まっており、1932年に日本京都帝国大学の小泉(Koitzumi)博士が王桜の原産地を済州道だと発表し、論争はさらに白熱した。

それにもかかわらず、王桜は日本帝国主義の残滓と思われ、光復以降、多くの木が切り倒されていく痛みを経験することもあったが、1960年代に入って済州道と全羅南道の海南地域で王桜の木の自生地が相次いで発見され、再び照明を浴び始めた。

・木材としても遜色のない桜の活用案が議論されている(省略、>>2以降に)

次は現在、桜の木の育成プロジェクトの実務を担当している国立山林科学院・材木育種科のナ・ソンジュン研究士と交わした一問一答だ。

-桜の木の育成プロジェクトの核心的方案を簡単に説明してほしい
桜の木は美しい花を見る造景樹と高品質の木材を生産できる用材樹という二兎をつかむことができる数少ない木だ。したがって、桜の木を我が国を代表する経済樹にするというのが、プロジェクトの核心方案だ。

-桜の木のうち、特に王桜の原産地について議論があるが、これについて意見は?
様々な説があるのは事実だが、王桜の自生地は日本ではなく済州島で合っている。日本にない群落地が済州に存在することが「済州原産地説」を裏付ける根拠である。ただし、済州の桜の木が日本に渡ったという証拠がないため、日本の王桜の原産地が韓半島ということを主張できずにいるだけだ。(>>2以降につづく)

ソース The Science Times(韓国語)
http://www.sciencetimes.co.kr/?news=%EC%82%B0%EB%A6%BC%EA%B3%BC%ED%95%99%EC%9B%90-%EB%B2%9A%EB%82%98%EB%AC%B4-%EC%9C%A1%EC%84%B1-%ED%94%84%EB%A1%9C%EC%A0%9D%ED%8A%B8-%EC%B6%94%EC%A7%84



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