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文在寅の虐殺謝罪が『ベトナムから完全拒否されて』全世界に恥を晒す。色々な意味で喧嘩を売りまくった

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1:ダーさん@がんばらない ★:2017/11/16(木) 17:58:51.38 ID:CAP_USER.net

http://img.recordchina.co.jp/thumbs/m720/201711/20171116-065136417.jpg
15日、韓国の文在寅大統領が、韓国のベトナム戦争派兵に関してベトナム国民に謝罪したとのニュースが韓国で大きな注目を集めたが、一方のベトナムではこれに関する報道が一切なされていないことが分かった。写真は韓国とベトナムの国旗。

韓国・文在寅大統領の“謝罪”をベトナム国民はスルー?現地報道ゼロ=韓国ネット「無視された?」「でも謝罪したのは正しい」

2017年11月15日、就任後初めてベトナムを訪問した韓国の文在寅(ムン・ジェイン)大統領が、韓国のベトナム戦争派兵に関してベトナム国民に謝罪をしていたことが韓国で報じられた。

「単独報道」としてこれを伝えた中央日報のインターネット記事は一時、韓国のポータルサイトの閲覧数上位に上がり、数千件のコメントを集めるなど韓国で大注目を浴びた。しかし同日午後、韓国でのこの「盛り上がり」とは対照的なベトナムでの受け止めについて、韓国日報が報じた。この韓国首脳からの謝罪について報じた現地メディアが、なんと皆無だったというのだ。

文大統領は11日、ベトナム・ホーチミン市で開かれた「ホーチミン・慶州(キョンジュ)世界文化エキスポ2017」の開幕式に寄せた映像による祝電の中で、「韓国はベトナムに『心の借り』を負っている」とし、「しかしながら今や、ベトナムと韓国は互いにとって最も重要な経済パートナーであり友人になった」と述べた。

この「心の借り」という表現が、ベトナム戦争への韓国軍派兵で発生した現地民間人の虐殺などに対する謝罪の意味を込めたものだといい、文氏や大統領府、外交部などが議論の末、今回の「謝罪」の表現・形式がこうしてまとまり実現したものだった。

韓国日報によれば、映像には英語・ベトナム語の字幕が付けられ、特に「心の借り」の意味についてはエキスポ組織委関係者からベトナム政府に事前に説明するなど、最もふさわしいベトナム語の表現を選ぶべく慎重なやりとりを重ねたという。また「非公式には、『心の借り』との表現についてベトナム政府から(組織委に)謝意が伝えられた」そうだ。

しかし15日現在、この「謝罪」について報じたベトナムメディアはゼロだという。これについて韓国のネットユーザーは、「わざと報じないのかな?」「無視された?」「存在感なし」「ベトナムは戦勝国だから当然報道しないさ」などの意見を寄せているが、「謝罪したのは正しい」「常識的な行動だ」など、謝罪については肯定的にみている人が多いようだ。(編集/吉金)

ソース:Record china 2017年11月16日(木) 12時40分
http://www.recordchina.co.jp/b217541-s0-c10.html



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『安倍首相は文大統領に完全に負けたな』と韓国人が”外交的勝利”を確信。トランプは日本より韓国を選んだ

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1:らむちゃん ★:2017/11/15(水) 21:25:28.87 ID:CAP_USER.net

レコードチャイナ 2017年11月15日 20時50分 (2017年11月15日 21時13分 更新)
https://www.excite.co.jp/News/chn_soc/20171115/Recordchina_20171115065.html

2017年11月15日、韓国・聯合ニュースなどは、アジア歴訪を終えた米国のドナルド・トランプ大統領が、2番目に訪問した韓国を高く評価したと伝えた。

トランプ大統領は14日(現地時間)、フィリピンのマニラで開かれた東南アジア諸国連合(ASEAN)首脳会議に出席した後、帰国直前に記者団の取材に応じた。トランプ大統領は「外国人が(韓国の)国会議事堂で演説する機会はめったにないと聞いている」とし、「韓国は私たちにとても良くしてくれた」と感謝の意を伝えた。その上で「北朝鮮や貿易、その他のさまざまなことについて議論した。特に韓国と日本では北朝鮮問題を最も強調した」と述べた。

また、トランプ大統領は今回のアジア歴訪について「信じられないほど素晴らしい12日間だった。すさまじく成功した旅だった」と評価。15日に公開する予定だった北朝鮮の貿易に関する「重大発表」については「随行記者団の疲労を考慮し、15日もしくは16日に発表できると思う」と述べた。

トランプ大統領は5日から2週間かけて日本、韓国、中国、ベトナム、フィリピンの5カ国を訪問した。

これについて、韓国のネットユーザーからは「トランプ大統領の韓国国会での演説を見てすっかりファンになった。また来てほしい」「トランプ大統領は知れば知るほど魅力的だ」「トランプ大統領が世界の大統領である理由が分かった」などトランプ大統領に好意的なコメントが寄せられている。

(全文は配信先で読んでください)



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文在寅が『ベトナム虐殺の賠償を踏み倒す』と公式宣言した模様。厚顔無恥な声明に日本側絶句

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1:ニライカナイφ ★:2017/11/15(水) 16:45:34.23 ID:CAP_USER.net

◆文大統領、ベトナム戦参戦に謝罪…「ベトナムに『心の負債』がある」(1)

文在寅(ムン・ジェイン)大統領は14日、フィリピン・マニラにあるプレスセンターを訪問して直接記者懇談会を行った。初めての東南アジア歴訪を通じて高高度ミサイル防衛(THAAD)体系の配備で冷え込んだ韓中国関係の回復と、東南アジア諸国との関係を周辺4強国の水準に高める新南方政策を明らかにした点など歴訪の成果を直接説明するためだった。

大統領の記者懇談会まで行ったが、7泊8日の歴訪日程のうち知られていないことが一つある。それは文大統領が過去韓国の「ベトナム戦派兵」に対してベトナムの国民に謝罪をしたという事実だ。

11日午前。文大統領はベトナム・ダナンでチャン・ダイ・クアン国家主席と首脳会談を行った。首脳会談で文大統領はベトナム戦に関連した過去を言及しなかった。ただ、交流・協力の拡大に焦点を合わせた。

文大統領は首脳会談の開始5分前にあらかじめ到着してチャン主席を待ち、会談が終わった後にはチャン主席が車に乗って離れる時まで会談会場で待っていた。ベトナムに対する最大の優遇の意味だったという。

その日夕方。文大統領は習近平国家主席と首脳会談を行った。実際、韓中国首脳会談は今回の歴訪のハイライトだった。文大統領をはじめ、青瓦台(チョンワデ、大統領府)参謀陣と政府はもちろん、すべての報道機関の関心は韓中首脳の一言に集中した。

同じ時間。ベトナム・ホーチミン市で開かれた「ホーチミン・慶州(キョンジュ)世界文化エキスポ2017」開幕式に文大統領の映像祝辞が上映された。

文大統領は祝辞で「韓国はベトナムに『心の負債』があります」と述べた。また、「ところが、もうベトナムと韓国は互いに最も重要な経済パートナーであり、友人になりました」と述べた。

「心の負債」という言葉はかつてベトナム戦派兵の過程で発生した民間人の虐殺などに対する謝罪の意味という。青瓦台核心関係者は「歴訪前にベトナムに対する謝罪をするかをめぐって文大統領が参加した会議が開かれた」とし、文大統領による謝罪のメッセージが出ることになった背景を説明した。

写真:文在寅大統領がベトナムのチャン・ダイ・クアン国家主席と首脳会談に先立ち、握手を交わした後、チャン主席を席に案内している。
http://japanese.joins.com/upload/images/2017/11/20171115110808-1.jpg

中央日報 2017年11月15日 11時8分
http://japanese.joins.com/article/448/235448.html



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米SF市と大阪市の『姉妹都市解消が不可避になる』最悪の情勢に。中華マネーに圧倒されている模様

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1:すらいむ ★:2017/11/15(水) 11:53:05.35 ID:CAP_USER.net

サンフラン市議会 慰安婦像の受け入れ可決

 アメリカ・サンフランシスコの市議会は14日、中国系の市民団体が設置した慰安婦像について、市への寄贈を受け入れる決議案を可決した。

 サンフランシスコの慰安婦像は、中国系の市民団体が今年9月に設置した。 中国と韓国、フィリピンの少女が手を取り合い背中合わせに立っているデザインで、像を説明する碑文には「旧日本軍に性奴隷にされた女性の苦しみを表す」などと記されている。

 この像と碑文について、サンフランシスコ市議会は14日、市民団体から市への寄贈を受け入れる決議案を全会一致で可決した。

 また、この市民団体から少なくとも20年間の維持管理費として、約2300万円の寄付を受け入れるとしている。

日テレNEWS24 2017年11月15日 11:18
http://www.news24.jp/articles/2017/11/15/10377979.html



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トランプ大統領が『悪夢の訪韓を”なかったこと”にした』疑惑が浮上。アジア歴訪の旅を大絶賛した模様

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1:蚯蚓φ ★:2017/11/15(水) 01:04:56.42 ID:CAP_USER.net

歴訪で「ホワイトハウスに戻り、声明を出す」

 【マニラ高本耕太】トランプ米大統領は14日、5日からのアジア5カ国歴訪を終え、フィリピン・マニラの空港から大統領専用機で帰国の途についた。トランプ氏は東アジアサミット(EAS)に出席するため滞在予定を延長したが、EAS開始が遅れたことを理由に出席を取りやめ、大統領専用機「エアフォースワン」で予定時間に出発した。米東部時間14日深夜にワシントンに到着する予定。トランプ氏は今回の歴訪に関して「ホワイトハウスに戻り声明を出す」と述べ、15日に成果を公表する考えを示している。

 トランプ氏は13日の安倍晋三首相、ターンブル豪首相との3カ国首脳会談で今回の歴訪を振り返り「貿易の問題で大きな進展があった。各国との間に抱える赤字は近く大幅に減少する」などと語った。その後のインドのモディ首相との会談でも「多くの問題が解決の途上にある。我が国のみならず世界にとって素晴らしいことだ」と述べ、北朝鮮の核・ミサイル問題を含めた安全保障課題でも進展があったとの認識を示した。

 ホワイトハウスによると移動を含め12日間の米大統領によるアジア訪問は「過去25年間で最長」。トランプ氏は14日、帰国直前に記者団の取材に「すさまじく成功した旅だった」と振り返った。

ソース:毎日新聞<トランプ氏 5カ国歴訪を終了「すさまじく成功した旅」>
https://mainichi.jp/articles/20171115/k00/00m/030/035000c

関連スレ:【韓国】 トランプ大統領「15日に北朝鮮関連で重大発表」…可能な選択肢は?[11/14]
http://lavender.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1510673491/



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国連人権理で『韓国代表が”乞食根性”を剥き出しにする』最悪の状況に。姑息なやり方で譲歩を迫る

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1:ひろし ★:2017/11/15(水) 00:05:33.88 ID:CAP_USER.net

【ジュネーブ=三井美奈】日本の人権状況を審査する国連人権理事会の対日作業部会が14日、ジュネーブの国連欧州本部で開かれた。慰安婦問題をめぐる2015年の日韓合意について、韓国代表は政府としての対日批判を避ける一方、「元慰安婦や民間団体などから容認できないとの意見が出ている」と指摘した。

 日本の審査は5年ぶり3回目。12年の前回審査で韓国は、日本の慰安婦問題の補償を要求。中国も「日本は謝罪していない」と批判した。

 14日の作業部会で、日本政府代表団の岡村善文・人権担当大使は、15年の日韓合意で「最終的かつ不可逆的な解決」を確認したと説明。合意を受け、日本が韓国の元慰安婦支援財団に10億円を拠出したと述べた。

 韓国代表は、外務省に今年7月に設立された作業部会が日韓合意の成立経緯を検証し、年内に検証結果を示す予定だとした。その上で、「慰安婦問題を含めて過去についての正しい教育を行う」よう日本に要求した。

 中国代表は慰安婦に対して「日本は謝罪をすべきだ」と要求。歴史問題で「日本は教科書から記述を削除した」と懸念を示した。

 このほか日本は、人身取引など国際犯罪防止に向けた国際組織犯罪防止条約(TOC条約)の締結、障害者権利条約の締結などの取り組みを強調した。

 作業部会では約100カ国が質問した。日本側の回答を受け、16日に勧告をまとめた暫定報告書が採択される。勧告に法的拘束力はない。

http://www.sankei.com/world/news/171114/wor1711140073-n1.html



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国際首脳会議で『日韓双方が互いをガン無視する』凄まじい光景が爆誕。文在寅は安倍を無視する意向を固めた

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1:蚯蚓φ ★:2017/11/14(火) 23:20:49.25 ID:CAP_USER.net

http://cphoto.asiae.co.kr/listimglink/6/2017111409281488141_1.jpg
▲文在寅(ムン・ジェイン)大統領が14日(現地時間)、第20次アセアン+3首脳会談の記念撮影で安倍晋三総理と手を握っている。写真/マニラ=聯合ニュース

文在寅(ムン・ジェイン)大統領は14日(現地時間)、東南アジア国家聨合(ASEAN)関連首脳会議が開かれているフィリピン、マニラでドミトリー・メドベージェフ、ロシア総理と両者会談を持った。

ムン大統領はこの日の昼12時半から約30分間、フィリピン国際コンベンションセンターで(PICC)両者会談を持って両国協力関係発展の方向性と北朝鮮核ミサイル問題などについて意見を交換した。ロシアナンバー2のメドベージェフ総理はこの日午後、マニラで開かれる東アジア(EAS)首脳会議に参加するためフィリピン訪問中だ。

EASはアセアン+3(韓国、中国、日本)にオーストラリア、ニュージーランド、インド、米国、ロシアなど18カ国が参加する対話フォーラムだ。ロシアはEASにウラジミール・プーチン大統領の代わりとしてメドベージェフ総理が参加している。本来予定になかった今回の会談はロシア側の要請で行われたという。ムン大統領は9月にウラジオストックで開かれた東方経済フォーラムでプーチン大統領と首脳会談を持ったのに続き2カ月でロシアの第1、2人者の両方と会談を持ったことになる。

ドナルド・トランプ大統領のアジア歴訪を契機に始まった東北アジア外交「スーパーウィーク」の間、ムン大統領は4強国家のうち日本を除く米国、中国、ロシア指導者と会談を持った。ムン大統領と日本の安倍晋三総理は10~11日、ベトナム・ダナンで開かれたアジア太平洋経済協力体(APEC)首脳会議と13日からマニラで開かれているアセアン関連会議に並んで参加している。ダナンに到着した10日からマニラを離れる15日まで6日間、同じ場所で動くが特に会談はしなかった。

大統領府高位関係者は「私たちは日本に会談を提案しなかったし、日本からも提案はなかった」と話した。ムン大統領が中国との関係を意識して日本と意図的に距離をおく「ジャパン・パッシング」をしていると見られる。日本は中国が警戒心を持つ韓米日3国合同軍事訓練を推進し、中国孤立戦略の「インド、太平洋構想」に韓国の参加を要請している。

これに先立ちムン大統領はこの日午前、アセアン+3首脳会議に参加し、リー・シェンロン、シンガポール総理と首脳会談を持った。

ムン大統領はアセアン+3首脳会議で今年スタート20周年をむかえたアセアン+3の協力成果を点検し、未来発展方案について意見を交換した。ムン大統領は「1997年アジア金融危機を成功的に克服するのに中枢的な役割を果たしたアセアン+3協力がスタート20周年を迎え、域内構成メンバーの人生を守る東アジア共同体実現のためにもう一次元、成熟していく必要がある」と強調した。

ムン大統領は「今回の東南アジア歴訪の際に発表した韓-アセアン未来共同体構想がアセアン共同体の繁栄に寄与することにより、東アジア共同体実現の基礎になることを期待する」と話した。ムン大統領はこの日午後、EASに参加して北核問題と非伝統的安保脅威地域情勢などについて意見を交換する。引き続き領域内包括的経済パートナー協定(RCEP)首脳会議に参加する。

マニラ(フィリピン)=ファン・ジンヨン記者

ソース:アジア経済(韓国語) ムン大統領、「ジャパンパッシング」…首脳外交「スーパーウィーク」に米・中・ロ1~2人者会いながら安倍は「パス」
http://www.asiae.co.kr/news/view.htm?idxno=2017111409281488141

関連スレ:【韓国】韓国新駐日大使「平昌五輪に安倍晋三首相の訪韓を」 日韓首脳シャトル外交に意欲
http://lavender.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1510655914/



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トランプ大統領は『訪韓中は延々と怒り狂っていて』文在寅を面罵する寸前。周囲は必死で止めていた模様

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1:らむちゃん ★:2017/11/14(火) 20:04:34.33 ID:CAP_USER.net

夕刊フジ2017.11.14
https://www.zakzak.co.jp/soc/news/171114/soc1711140007-n1.html?ownedref=not%20set_main_newsPickup

 ドナルド・トランプ米政権が、韓国の文在寅(ムン・ジェイン)大統領に強烈な違和感、嫌悪感を覚えている。トランプ大統領との米韓首脳会談(7日)では、「核・ミサイル開発」を強行する北朝鮮に「最大限の圧力」をかけていく方針で一致しておきながら、中国の習近平国家主席との中韓首脳会談(11日)では「対話による解決」を目指すことで合意したのだ。同盟国・米国への裏切りに近く、トランプ氏訪韓時の「テロ危機」にも激怒しているという。ジャーナリストの加賀孝英氏の渾身リポート。

 「韓国は異常だ! トランプ氏は訪韓中、ずっと怒っていた。『あいつは何者だ』『何を考えているんだ!』と、何度か文氏を怒鳴りつけそうになる場面があり、周囲は必死で止めていた」


 旧知の米情報当局関係者は、こう吐き捨てた。

 トランプ氏のアジア歴訪(5~14日)で、韓国訪問(7~8日)は異質だった。米国側が激怒するのも当然だ。韓国側の対応は史上最悪だった。その発端となったのは以下の出来事だ。

 (1)トランプ氏は韓国到着直後、米兵士を鼓舞するため、在韓米軍基地「キャンプ・ハンフリーズ」に入った。すると、青瓦台(大統領府)にいるはずの文氏がニコニコ顔で待ち構えており、韓国側スタッフが勝手に動画撮影を始めた。米国側は「撮るな!」と制止した。

(全文は配信先で読んでください)



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米韓の共同発表文を『韓国が不正改竄したと暴露され』世界が騒然。わずか一日で約束をなかった事に

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1:名無しさん@涙目です。:NG NG BE:723460949-PLT(13000).net

トランプとの合意を1日で破り、変造した文在寅 / 中国の顔色を見る韓国、またも米国との約束を反故に(抜粋)

鈴置:韓国が堂々と約束を破りました。トランプ大統領と文在寅大統領の間で交わした共同発表文を、1日後に否定したのです。

── 韓国は少し前にも米国との約束を破っていました。

鈴置:その通りです。米韓国防相会談での合意(10月28日)を3日後に踏みにじりました。中国の圧力に屈し、THAAD(地上配備型ミサイル迎撃システム)の追加配備などを拒否する「3NO」を宣言したのです

 今回のは大統領同士の合意を破るものでした。トランプ大統領は11月7、8日の両日、訪韓し首脳会談に臨みました。その結果を踏まえ8日夜(日本時間)、両国政府は共同発表文を配布しました。

 ホワイトハウスのサイトに「President Donald J. Trump’s Visit to Republic of Korea」として載っています。韓国政府が作成した韓国語版は、朝鮮日報の「全文 韓米共同言論発表文『トランプ訪韓結果』」で読めます。

 青瓦台(韓国大統領府)が否定したのは発表文(英語版)の中の「自由で開かれたインド・太平洋地域に貢献する米韓同盟の推進をトランプ大統領は強調した」というくだりです。

 韓国語版だと「トランプ大統領は、相互の信頼と自由・民主主義・人権・法治などの共同の価値にづいた韓米同盟が、インド太平洋地域の安全保障、安定と繁栄のための重要な軸であることを強調した」との部分です。

 この文言には「米韓同盟により、不法な海洋進出を続ける中国を牽制する」との含意があります。青瓦台はそれが「中国包囲網への参加」と見なされると危惧したのでしょう。

── トランプ大統領との合意を今回、韓国はどういう形で破棄したのですか?

鈴置:共同発表文を配布した翌日の11月9日午前、金顕哲大統領経済補佐官が会見で「日本は『インド・太平洋ライン』との名で、日本・オーストラリア・インド・米国をつなげる外交的ラインを構築しようとしているが、我々がそれに編入される必要はない」と述べたのです。

 韓国の通信社、NEWS1の「青瓦台、『インド・太平洋ライン』は日本が推進……韓国の参加は好ましくない」などが一斉に報じました。(続く)
http://business.nikkeibp.co.jp/atcl/report/15/226331/111200137



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『韓国産の人気が日本産を越えた国がある』と韓国が”厚顔無恥な感想”を連発。日本側からは信憑性を疑う声が

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1:右大臣・大ちゃん之弼 ★ :2017/11/14(火) 09:07:56.54 ID:CAP_USER.net

実は親韓国だった!?東南アジアで数少ない「日本産より韓国産」が人気の国=韓国ネット「戦争の時にひどいことをしたのに、本当にありがたい」

https://i.imgur.com/FMG4UEX.jpg
11日、韓国・ヘラルド経済は、日本や中国製品の影響力が大きい東南アジア諸国の中で、「韓国産とうたえば商品がよく売れる」国があると報じた。写真はベトナム・ホーチミン。

2017年11月11日、韓国・ヘラルド経済は、日本や中国製品の影響力が大きい東南アジア諸国の中で、「韓国産とうたえば商品がよく売れる」国があると報じた。

「メード・イン・コリア」が存在感を増しているというその国とは、ベトナム。同国の流通業界によると、今年1~9月の韓国の対ベトナム輸出額は、前年同期比より50.5%も増加し354億2200万ドル(約4兆250億円)を記録した。これは韓国の総輸出額増加率(18.5%)を圧倒する数字。日本企業が先にシェアを拡大した東南アジア諸国において、ベトナムでは例外的に韓国企業がリードしているのだ。

韓国内の主要食品メーカーはベトナムに生産基地や単独販売店を設けるなど、同地を東南アジア進出のための「基地」として活用している。業界関係者によると、「メード・イン・コリアや韓国ブランドだと分かると、現地の人たちの好感度が大きく上がる」のだという。

韓国の外食チェーン業界もベトナムで勢力を拡大している。1998年に1号店をオープンしたロッテリアは現在ベトナムで210店舗を運営し、市場シェアは25%に達している。またMPグループはピザ店の「ミスターピザ」を今年現地に3店舗開店、今後も売り場を拡充する計画だ。さらにベーカリーチェーン「トゥレジュール」も現地店舗の売り上げを伸ばす戦略を進めている。

一方、ベトナムでは最近、韓国の味「Kフード」がブームとなっており、首都ハノイにあるタンロン大学は9月から料理学科の正式科目に「韓国料理講座」を開設したそうだ。

この報道に、韓国のネットユーザーからは「韓国企業が東南アジア市場で影響力を大きくしているとはうれしい知らせ」「韓国はベトナム戦争の時にひどいことをしたのに、こんなに喜んでくれるなんて本当にありがたい」など喜ぶ声が上がっている。

しかし、「現実は違う」として「ベトナムのレートは10年前の半分になっているからね」「ベトナムをドリームシティに描いたようだけど、現実は正反対」とのコメントも。

また「韓国国内での東南アジア人差別をなくすのが先」「韓国人は、自分が尊重してもらいたかったら、まずはベトナム人を尊重すべき」との指摘もあった。(翻訳・編集/松村)


Record China 2017年11月13日 21時50分
http://sp.recordchina.co.jp/news.php?id=215807



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