軍事

中国自慢の世界最強機が『致命的な爆弾を抱え込んでいて』専門家が憂慮。深刻なレベルでエンジン性能が不足

このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
1:ダース・シコリアン卿 ★@\(^o^)/:2017/04/27(木) 13:51:40.73 ID:CAP_USER.net

中国は第5世代戦闘機「J-20(殲-20)」を開発中だが、米戦略国際問題研究所(CSIS)はJ-20について、「以前は想像すらできなかった空中戦の選択肢を中国に提供する」と分析しているという。

中国国内でも2017-18年ごろに実戦配備が始まるとみられるJ-20を高く評価する声は多い。

たとえば、「米国のF-22にも対抗できる先進的な戦闘機」、「F-35を含めて、米国が輸出しているいかなる戦闘機に対しても、圧倒的に優勢」「J-20の実戦配備で、武力による台湾の『解放』が可能になる」といった声がある。

しかし、香港メディアの鳳凰網は23日付で、J-20に対する海外メディアの評価は「まちまち」であり、J-20を脅威とする報道もあれば、「ほとんど脅威にならない」とする報道もあると紹介している。

記事は、J-20を脅威とする報道の一例として、「J-20は台湾のF-16、日本のF-15、ベトナムのSu-30などよりかなり優れており、台湾のF-16VはJ-20に対応できず、あっという間に制空権を失う」と分析する見方もあると説明した。

一方でJ-20を「ステルスの皮を着せたJ-10」として、「ほとんど脅威にならない」と分析するメディアもあると紹介。

脅威にならないと主張する根拠は、たとえば新型戦闘機にとって必須とも言える「超音速巡航能力」がないこと、エンジンの推力が深刻なほど不足していること、ステルス性能に大きく関わる赤外線放射の低減や弾倉設計に欠陥があることなどが指摘されていると紹介した。

記事はJ-20を称賛し過ぎるのも批判し過ぎるのも良いことではなく、ただ事実に即して評価を下すのが賢明だと結論を下しているが、J-20に対する評価は非常にまちまちであるのが現状だ。

実戦配備が始まれば、その実力のほどがより鮮明に見えてくるだろう。

サーチナ(編集担当:村山健二)
http://news.searchina.net/id/1634574?page=1



続きを読む

ヘタレまくった北朝鮮が『核実験の日程を大幅変更して』日本側が騒然。米空母が消えてから実施する

このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
1:ガラケー記者 ★@\(^o^)/:2017/04/26(水) 14:58:22.11 ID:CAP_USER.net

北朝鮮が25日の朝鮮人民軍創設記念日(建軍節)に核実験など軍事挑発をしないのは米中が協力、北朝鮮を圧迫したのが功を奏し、虎視耽々と核実験を狙う北朝鮮は来る6月25日前後に実施する可能性が大きいとCNNが25日(現地時間)、報道した。

ウィルソンセンター北朝鮮学講師であるジン・リーはCNNとのインタビューで「北朝鮮はさまざまな点を考慮したのだろう」とし、「時期を調整しているだけで、いつかは6次核実験をすると見る」と予想した。

米国の高位官僚も豊渓里(プンゲリ)核実験場を観察した結果、「新しいトンネルを掘る行動が観測された」とし、「この行動は核実験が差し迫ってはいないことを示唆する」と明らかにした。

※続きはソースをご覧ください。
Yahoo!ニュース
WoW!Korea mobile [4/26 14:32]
ガラケー用↓
http://news.mobile.yahoo.co.jp/news/view/20170426-00000045-wow-int.html
その他↓
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170426-00000045-wow-int



続きを読む

中国製空母の進水計画が『初っ端から躓く醜態を晒し』失望の声が噴出。理由は不明だが不発だった模様

このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
1:ダース・シコリアン卿 ★@\(^o^)/:2017/04/25(火) 19:35:06.82 ID:CAP_USER.net

中国が遼寧省大連で建造していた初の国産空母について、複数の中国メディアは、海軍創設記念日の23日に進水するとの見通しを報じていたが、蓋を開けてみれば同日、進水作業は行われなかった。

ただの臆測だったのか、何らかの理由で予定が変更されたのか。

中国国防省の報道官は3月末、国産空母の進水について「皆さんを長く待たせないだろう」と発言。今月中旬には、官製メディアなどが23日進水説を唱え始め、ネットメディアにいたっては既定路線として「カウントダウン」も行っていた。

23日午前、空母の建造ドック近くの埠頭(ふとう)では進水作業を見守ろうと約100人の市民が集まり、香港のテレビ局クルーなど報道関係者の姿も。

ただ進水に適しているとされる満潮時刻を過ぎても目立った動きはなく、市民らは「きょうは進水しないようだ」と残念そうな表情を浮かべた。

23日にドックへの注水が開始されたことから「進水が始まった」と伝えたサイトもあったが、中国共産党機関紙、人民日報系の環球時報は24日付で「進水とは直接関係ない作業だ」と打ち消した。

同紙は潮位を理由に28日前後に進水する可能性があるとの専門家の見方を伝えている。

大連は24日朝から雷雨に見舞われた。水浸しになった空母の甲板上では、ヘルメットをかぶった作業員約30人が整列している様子も見られたが、式典準備を進めている様子は確認できなかった。

http://www.zakzak.co.jp/society/foreign/news/20170425/frn1704251700009-n1.htm



続きを読む

米韓合同訓練を監視した潜水艦が『悲惨すぎる体験をして』世界が騒然。それは米軍の手柄だ!とツッコミ殺到

このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
1:右大臣・大ちゃん之弼 ★@\(^o^)/:2017/04/25(火) 10:36:08.11 ID:CAP_USER.net

3月末に東海(日本海)海上で韓国海軍のP3海上哨戒機が、韓米合同軍事演習「フォールイーグル」(FE)の海上訓練を監視していていたロシア海軍の潜水艦を78時間にわたって追跡し、最終的にロシア艦が海面に浮上していたことが分かった。潜水艦の浮上は、事実上「降伏」を意味する。韓国軍が潜在的な敵国の潜水艦を追跡し、浮上にまで追い込むのは極めて異例。

 韓国海軍はロシア太平洋艦隊司令部に対し、この件について抗議の書簡を送り、ロシア太平洋艦隊は、同艦が韓米合同演習の情報収集のため出動した事実を認める異例の返信を行ったと伝えられている。

 3月22日、鬱陵島南方の公海で韓米合同軍事演習を行っていた米海軍の艦艇が、国籍不明の潜水艦と疑われる物体を探知し、韓国海軍に通報した。これを受けて韓国海軍の最新型海上哨戒機P3CKが直ちに出動し、問題の潜水艦と執拗(しつよう)な追撃戦を繰り広げたという。韓国政府の消息筋が24日に明らかにした。

 海上哨戒機は、およそ10回にわたり交代で出動した。最終的に潜水艦は、丸3日を超える78時間の追跡の末、海面へ浮上して「降伏」の意思を明らかにしたという。
問題の潜水艦は、ロシアの通常動力タイプの主力潜水艦「キロ級」と確認された。キロ級は水中排水量3125トン、全長72.6メートル、全幅9.9メートル、乗組員の数は52人で、魚雷発射管6門、SSN27潜対艦ミサイルなどで武装している。

 こうしたケースは、1997年11月に西海(黄海)の小黒山島近海で発生した「明級」通常動力潜水艦(中国)の追跡事件以来、およそ20年ぶりだ。この当時、韓国海軍は「潜水艦の潜望鏡とみられる水上物体を発見した」という漁民の通報を受けてP3Cを出動させ、追撃を行った。

 韓国海軍は今回の事件の直後、キロ級潜水艦が所属しているロシア太平洋艦隊司令部に抗議の書簡を送り、ロシア太平洋艦隊側は「(同艦は)第三国との演習について情報を得るため活動していたもので、韓国海軍を監視しようとするものではなかった」という趣旨の返信を送ってきたという。当時、韓米両国海軍は空母「カールビンソン」機動部隊などが参加するFE演習の海上訓練を行っていた、

 仮想敵国の潜水艦の探知および浮上に成功するのは極めてまれなケースで、表彰されることもあり得る事案だが、韓国海軍はこの件を公開しなかった。今月11日にロシアのミサイル巡洋艦「ワリヤーグ」など2隻が釜山の海軍作戦司令部を訪問したのに続き、12日にはロシア太平洋艦隊のセルゲイ・アバキャンツ司令官(海軍中将)が2泊3日の日程で海軍作戦司令部を訪問するという、韓ロ軍事交流のスケジュールが組まれていたからだ。

ユ・ヨンウォン記者

http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2017/04/25/2017042500704.html



続きを読む

北朝鮮の『最高軍事機密が敵国に漏洩して』米軍が本気を出し始めた模様。既に準備は万端だと宣言

このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
1: 名無しさん 2017/04/24(月) 19:50:35.70 ID:CAP_USER

朝鮮半島の緊張が再び高まってきた。金正恩(キム・ジョンウン)朝鮮労働党委員長は25日の「建軍節」(朝鮮人民軍創建記念日)に合わせた「6回目の核実験」や「ICBM(大陸間弾道ミサイル)発射」を示唆し、ドナルド・トランプ米大統領が信頼する原子力空母「カール・ビンソン」は来週、日本海に到着する。中国の説得工作を無視して、北朝鮮が暴発した場合、トランプ氏は軍事行動も辞さない構えだ。すでに米軍は、正恩氏の隠れ家や行動を把握しているとされ、世界最強の特殊部隊が出撃準備を完了している。

 「北朝鮮側で軍事演習の機材が多く集まっている」「われわれは状況を注意深く監視しており、警戒を緩めることはない」

 韓国統一省の報道官は21日、北朝鮮が「建軍節」を迎えるのを前に、高度の警戒態勢をとっていることを明らかにした。ロイターが伝えた。

 米中首脳会談(6、7日)でのトランプ氏の言明を受けて、習近平国家主席率いる中国は「血の友誼(ゆうぎ)」を結ぶ北朝鮮の暴発阻止に動いている。「核実験は絶対に認められない」と通告するとともに、正恩氏の亡命も水面下で促してきたが、困難を極めているとされる。

 米ジョンズ・ホプキンズ大の北朝鮮分析サイト「38ノース」は最近、北朝鮮北東部の豊渓里(プンゲリ)にある核実験場の衛星写真を分析した。結果、「命令さえ下れば、いつでも新たな実験を実施できる状態にある」と判断された。緊張状態はまったく変化していないのだ。

2~3頁はソース元にて。
http://www.zakzak.co.jp/society/foreign/news/20170424/frn1704241100003-n1.htm



続きを読む

韓国ソウルの被害予測が『色々な意味で悲惨なレベル』で日本側が騒然。在留邦人も逃げ惑う羽目になる

このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
1:影のたけし軍団ρ ★@\(^o^)/:2017/04/22(土) 17:15:16.03 ID:CAP_USER.net

北朝鮮情勢から目が離せない状態が続いている。米軍が北朝鮮を攻撃した場合、当然、攻撃を受けた北朝鮮は米軍に応戦する。本格的な戦争が始まれば、同盟国の日本は米軍の後方支援に奔走することになる。

北朝鮮問題に詳しい軍事評論家の黒井文太郎氏が語る。

「日本の港や空港は米軍が使用することになるでしょう。大量補給が必要になりますから。 また、安保法が成立し、集団的自衛権の限定的行使が可能になった現在、自衛隊は米軍の空母などを守るために護衛艦や潜水艦を出動させることになります。あくまで北朝鮮と戦う米軍艦隊を守るためですが、攻撃を受ければ応戦せざるをえない。日本の自衛隊にも甚大な被害が出るでしょう」

もっとも、北朝鮮に詳しいジャーナリストの惠谷治氏によれば、「現時点で北朝鮮は米国本土まで届くミサイルをまだ保有していない」ため、海を越えた米国民に被害が及ぶケースは考えづらい。直接の戦地になる可能性が最も高いのが、韓国である。

北朝鮮の軍事境界線から首都・ソウルまでは、わずか40kmしか離れていない。北朝鮮軍は境界線沿いに300~500門の長距離砲を展開しており、全砲門を開けば1時間でソウルに6000~7000発が着弾する。市内の建物の10~15%が破壊されるといわれており、3万8000人の在韓邦人も逃げまどうことになる。
http://www.news-postseven.com/archives/20170422_519936.html



続きを読む

『ソウルが壊滅する以外の結末は考え辛い』と専門家が”破滅的未来”を予測。米軍が攻撃すれば必ず反撃する

このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
1: 毒霧(北海道)@\(^o^)/ [EU]:2017/04/22(土) 19:46:52.42 ID:mo2Y24wu0 BE:299336179-PLT(13500)

【ワシントン時事】核開発やミサイル発射など挑発を続ける北朝鮮に対し、トランプ米政権は外交と経済で圧力をかけつつ、軍事的選択肢も排除しない姿勢を示している。

〔写真特集〕北朝鮮の軍事力~知られざる実力~

 米有力シンクタンク、ランド研究所のブルース・ベネット上級国防アナリストは時事通信とのインタビューで、米国が武力行使に踏み切った場合、全面戦争は避けられないと予想した。一問一答は次の通り。

 ―米国が武力行使を決断したとして、考えられるシナリオは。

 軍事的見地から、ピンポイント攻撃はない。北朝鮮の核とミサイル両方の計画を阻止するには、数十カ所を攻撃しなければならない。うち1カ所に米国が攻撃を加えただけで、北朝鮮はソウルに向けて反撃するのではないか。米国が踏み込んでいって(核・ミサイル)計画をつぶそうとすれば、朝鮮半島で大規模な戦争が起きる。それ以外の結末は考えづらい。

 ―イラクのフセイン元大統領のように、米国が金正恩朝鮮労働党委員長を追い落とすことは、軍事的に可能か。

 金正恩氏は核実験などの際、狙われるのを恐れてか、数日間から数週間にわたり姿をくらませる。見つけ出すのがまず難題だ。さらに、彼ら(北朝鮮指導部)は砂漠ではなく地下施設に逃げ込む。北朝鮮にはおよそ1万カ所の地下施設があり、一部は武器庫だが、指揮統制用の施設もかなりある。それらを全て破壊するのは、不可能ではないが難しいだろう。

 ―全面戦争に突入した場合、終結にはどれぐらいの期間が必要か。

 米国が大規模な地上部隊を派遣するのに1カ月程度。(終結までの)プロセスは数カ月かかるだろう。イラクと同様、戦後も激しい抵抗が考えられ、対応が極めて難しくなる可能性がある。フセイン政権の兵力は約40万人。北朝鮮はその3倍で、秘密警察や予備役を含めれば約10倍に上る。イラクは実際に大量破壊兵器を持つには至らなかったが、北朝鮮は持っている。

 ―トランプ大統領が北朝鮮攻撃を決断すると考えるか。

 実際のところ分からないが、マクマスター大統領補佐官(国家安全保障担当)は有能な人物だ。シリアは米軍が飛行場にミサイルを撃ち込んでも反撃の手段を持っていなかったが
、北朝鮮は違う。彼らには、ソウルを攻撃できる迫撃砲が3000門はあるとみられ、その10分の1を使って砲撃を1時間加えるだけで、何千人もの犠牲者を出しかねない。そうした事態をもたらすことを、米国の大統領が望むとは思わない。 

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170422-00000054-jij-n_ame



続きを読む

ロシア軍が『半島侵攻準備を本格的に開始する』危機的事態に突入。露国高官はコメントを拒絶した模様

このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
1:たんぽぽ ★@\(^o^)/:2017/04/21(金) 18:31:49.02 ID:CAP_USER.net

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170421-00000076-reut-kr
ロイター 4/21(金) 18:10配信

[モスクワ 21日 ロイター] - ロシアのペスコフ大統領報道官は21日、同国軍が北朝鮮との国境に向けて装備や部隊を移動させているとの一部報道について、コメントを拒否した。

ロシア通信(RIA)伝えた。ロシア国内の部隊の配備については、情報を公開しないとしている。

これに先立ち、ロシア極東の一部のメディアは、軍の装備が北朝鮮との国境に向けて移送されているとの地元住民の話を伝えていた。



続きを読む

半島に集結中の米空母が『連絡ミスで明後日の方向に迷走する』珍事が発生。事実かどうか疑う声が続出

このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
1: ムーンサルトプレス(東京都)@\(^o^)/ [US]:2017/04/19(水) 18:00:41.80 ID:wQ5yfwfO0 BE:583472408-PLT(14015)

米空母、朝鮮半島向かわずインド洋に移動 連絡ミスか

CNN.co.jp 4/19(水) 10:08配信

(CNN) 北朝鮮による挑発行為への対抗措置として、シンガポールから朝鮮半島近海へ派遣されたはずの米原子力空母カール・ビンソンが、実際は逆方向にあるインド洋での演習に向かっていたことが19日までに分かった。

米国のある政権高官は、国防総省とホワイトハウスの間に連絡ミスがあったとの見方を示している。

米太平洋軍司令部は今月8日、カール・ビンソンを中心に編成する打撃群がシンガポールを出港し、西太平洋へ移動すると発表した。米軍当局者はCNNに、北朝鮮の牽制(けんせい)が目的だと語っていた。

これを受け、トランプ米大統領はテレビ局とのインタビューで「艦隊を送り込んでいる。とても強力だ」と語った。数人の側近らも空母派遣に言及した。

北朝鮮の朝鮮中央通信(KCNA)は空母配備を「無謀な侵略行為にほかならない」と非難していた。

しかし太平洋軍司令部の発表直後、複数の米当局者がCNNに、打撃群はまずオーストラリア海軍との軍事演習を予定通りに済ませる予定だと語った。一方、マティス国防長官は先週の記者会見で、演習は中止されたと発言。

国防当局者らがこれを打ち消し、中止されたのはオーストラリアへの寄港だと修正するなど、情報が交錯していた。

複数の国防当局者がCNNに語ったところによると、打撃群は今月末までに朝鮮半島近海に到着する見通しだという。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170419-35099993-cnn-int



続きを読む

『半島への米軍集結は時事通信のデマだ』と韓国が”戦争回避”だと歓喜。米軍は韓国で戦争をやる気がない

このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
1:右大臣・大ちゃん之弼 ★@\(^o^)/:2017/04/19(水) 10:15:47.11 ID:CAP_USER.net

このところ韓国のインターネット上で流れている「4月戦争説」に関連し、その根拠とされていた「米国の空母3隻が韓半島(朝鮮半島)に向かっている」といううわさは事実ではないことが分かった。

 米国の軍事専門サイト「ディフェンスニュース」は17日(現地時間)、米太平洋司令部の関係者の言葉を引用し、空母3隻が数週間以内に韓半島周辺の海域に集結するという最近のニュースを同関係者が否定したと報じた。同サイトは「(空母)カール・ビンソンがシンガポール南側のインド洋でオーストラリア海軍と合同演習を実施している」とした上で、「カール・ビンソンがすでに韓半島の周辺海域に到着している」という報道が相次いでいることに複数の太平洋司令部関係者が驚いている、と伝えた。

 また、米国の海軍専門週刊誌「ネイビータイムズ」も同日「(韓半島に向かっているとされる空母)ニミッツは現在、今夏の配備に向けて最終段階の準備に入っている」と報じた。ニミッツはイージス巡洋艦1隻とイージス駆逐艦4隻と共に第11空母打撃群(CSG)を構成し、韓半島周辺ではなく中東方面に戦闘機などを載せて向かう予定だという。

 インターネットでは最近、南シナ海から韓国の東海(日本海)方面に北上している空母カール・ビンソンと、現在日本の横須賀で整備中の空母ロナルド・レーガンに加え、米国カリフォルニア周辺海域を拠点とする空母ニミッツも韓半島に向かっているという一部海外メディアの報道を受けて「4月戦争説」が流れていた。とりわけ今月14日には日本の時事通信が「カール・ビンソンのほかにニミッツも(第7艦隊の担当区域である西太平洋に向かって)航行中」と報じたことから不安がますます高まっていた。

アン・サンヒョン記者

http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2017/04/18/2017041803344.html



続きを読む
スポンサード リンク
はてなブックマーク
最新コメント
スポンサード リンク
週間人気ページランキング
アクセスランキング
最新記事
記事検索
スポンサード リンク
twitter
u1ssをフォローしましょう
スポンサードリンク
アクセスランキング ブログパーツ ブログパーツ