軍事

北朝鮮の弾道弾実験が『中韓にとって最悪の事態』を引き起こした模様。米国側に日本への譲歩の動きが出る

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1:ねこ名無し ★@\(^o^)/:2017/08/05(土) 13:07:15.30 ID:CAP_USER.net

このところの北朝鮮の相次ぐ大陸間弾道ミサイル(ICBM)の発射実験成功は、米本土に到達する能力を秘めたものであるだけに、アメリカの危機感を大きく煽ったようだ。

 しかし、外交的手段は手詰まりで、直接攻撃にも踏み切れない状態だ。これに業を煮やしたような形で、米メディアには、北の核に対する最も有効な抑止力は、「日本の核武装」だとする論調も出始めた。

◆日本のタブーは破られた

 FOXニュース(web版)は、「日本の核が北朝鮮の攻撃を止めるか? 北の実験で弱まる日本のタブー」と題した記事で、専門家の意見を交えて日本の核武装の是非を論じている。

 冒頭で、「北朝鮮がさらなる長距離ミサイルの実験で核の野望を前進させる中、かつては考えられなかったことが日本でメインストリームになりつつある。非常に不安定な地域で生存するために、日本には核による抑止力が必要だという考えが、議論されているのだ」と書く。

 4人の専門家がFOXニュースのインタビューに答えているが、それぞれ日本の核武装に対して賛成、反対の違いはあるものの、共通しているのは、今の日本には核武装を議論することのタブーがなくなったという認識だ。

 Center for Non-proliferation Studies(核不拡散研究センター)のアナリスト、マサコ・トキ氏は、世界で唯一の被爆国である戦後の日本には、「政治家が少しでも核武装を論じただけで辞任に追い込まれる」ほどの“核アレルギー”があったことを指摘。

 しかし、北朝鮮と中国の脅威が急激に増している今は、そのタブーが破れ、「比較的自由に論じられるようになった」と述べている。

 国際戦略研究所のエグゼクティブ・デレクターで『Asia’s Latent Nuclear Powers(アジアの潜在的核戦力)』という著書があるマーク・フィッツパトリック氏は、事態はさらに進んでいて、核武装をするべきだという考えが「主流になっている」と分析する。

 ポリティカル・リスクのコンサルタント会社を運営するアンダース・コール氏も、「日本では、過去数ヶ月間で核武装を支持する軍事アナリストが急増した」と語る。

◆「日本が核を持てば情勢はさらに不安定に」と反対派

 FOXニュースは、戦後日本の“核のタブー”がなくなった理由に、隣国の中国が核保有国として領土拡大の野心をあらわにしていることと、北朝鮮の相次ぐミサイル発射実験、トランプ米大統領が自国を優先し、日米安保における日本の役割の拡大を望んでいることを挙げている。

 それを十分に認識したうえで、フィッツパトリック氏は核不拡散を提唱する立場から、日本の核武装に「私は、それは非常に危険だと思う。なぜなら、故意であろうが、偶発的であろうが、(極東地域の)軍拡競争と核取引の機会を加速させるからだ」と反対する。

 また、アメリカは敵対している国に対しても同盟国に対しても、等しく核の不拡散を求めている。その点でも、日本が核武装すれば、アメリカに大きな外交的課題が突きつけられるという見方を示している。

 そもそも日本はアメリカの核の傘に守られているので、独自に核を保有する必要がないと主張する専門家もいる。

 カーネギー国際平和基金の核政策プログラムの共同ディレクター、ジェームズ・アクトン氏は「日本の核兵器だけではない。アメリカの核兵器もあるのだ」と語り、「これは日本が核を保有すべきだという議論において、見逃してはならないことだ」と強調している。

◆賛成派は「最大にして唯一の抑止力」

 一方、ユダヤ系保守メディアのコメンタリー誌(web版)は、「日本が核武装すべき理由」と題した記事で、日本の核武装を強く推している。相次ぐ北朝鮮のミサイル発射実験に対し、今のところトランプ政権は無策であり、事態は悪い方向に進んでいると同メディアは見る。

 そして、「大統領選の最中、トランプは日本と韓国には核兵器が必要だと示唆した。後に幅広い層からの批判を受け、自ら撤回したが、日本について言えば、彼は間違っていなかったかもしれない」と書く。

http://newsphere.jp/world-report/20170804-3/

(>>2以降に続く)



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韓国の致命的怠慢で『世界各国が凄まじい迷惑を被る』緊急事態が発生。韓国軍が米軍機を撃墜する可能性が浮上

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1:右大臣・大ちゃん之弼 ★@\(^o^)/:2017/07/26(水) 12:25:17.32 ID:CAP_USER.net

韓国軍の重要装置に「敵と味方が区別できなくなる」危機=韓国ネットに不安「米軍機まで撃墜するつもり?」「すぐに移民計画を…」

25日、韓国メディアによると、合同参謀本部の対応の遅れが原因で、韓国軍は2020年から最大8年間、近づいてくる相手が味方の米軍なのか、敵軍なのかを識別することができない状況に陥る可能性がある。資料写真。

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2017年7月25日、韓国・JTBCによると、有事の際、米韓連合軍の作戦で最も重要かつ基本になるものは敵と味方の識別、つまりレーダーで敵と味方を区別することだが、合同参謀本部の対応の遅れが原因で、韓国軍は2020年から最大8年間、近づいてくる相手が味方の米軍なのか、敵軍なのかを識別することができない状況に陥る可能性がある。

米軍は電波などを用いて敵と味方を識別する「敵味方識別装置」を20年までにアップグレードする予定だ。日本や豪州など主要同盟国も同時に交換する予定だが、韓国「正義党」のキム・ジョンテ議員室によると、韓国軍は長ければ28年まで交換作業が遅れるとの事実が確認された。アップグレード前と後の装備は機種が異なり、お互いを識別することができなくなるため、味方の軍と同時に交換する必要がある。

米国は10年から交換計画を伝えてきたが、合同参謀本部は4年後にようやく検討を始めた。そのため、事業に遅れが生じてしまったという。防衛事業庁は今月6日に敵味方識別装置交換事業の遅延問題を含んだ監査情報文書を監査院に送付した。監査院は現在、合同参謀本部に対する監査を検討しているという。

これに対し、合同参謀本部は「米軍に交換時期の延期を要請している」と説明。また「作戦に支障が生じないよう米国と協議を行っている」と明らかにした。

この報道に、韓国のネットユーザーからは「米軍機まで撃墜しようということ?」「敵を識別できなければどうやって戦う?あきれて物も言えない」「すぐに移民計画を立てないと」「合同参謀本部のせいで韓国という国が消えてしまうかも」など不安の声が相次いでいる。

また、「不正腐敗のせいで金がないのだろう」「国防部の不正腐敗勢力こそが国民にとっての一番の敵だ」「合同参謀本部の腐ったトップを清算しないと、韓国の自主国防は永遠に実現しない」など国防部の不正を指摘する声も多くみられた。

そのほか「兵役中に気付いた。韓国軍はごみで、上の人たちは無能の集まりだということに」「スパイと同等の処罰をするべき」「韓国軍らしいニュース。これくらいのことでは驚かないよ」といった意見も寄せられている。(翻訳・編集/堂本)


http://www.recordchina.co.jp/b185473-s0-c10.html
Record China 2017年7月26日11時50分



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在韓米軍の弱体化で『韓国軍高官が日本に支援を要求し始める』最悪の展開に。軍は本当は日本と仲良くしたい

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1:ねこ名無し ★@\(^o^)/:2017/07/22(土) 21:21:36.32 ID:CAP_USER.net

ソウル北方の議政府(ウィジョンブ)市にある在韓米軍の対北最前線部隊である第2歩兵師団司令部を先日、日本の民間視察団とともに訪ねた。この師団は第一次大戦中の1917年に創設され今年で100年とか。

 第二次大戦では対独ノルマンディー上陸作戦に加わり、戦後は朝鮮戦争(50~53年)で韓国に派兵された後、65年からは在韓米軍の主力として駐屯している。

 100年史の半分以上を韓国防衛のため“献身”してきたことになる。地元の市当局が先頃、100年記念で感謝のイベントを計画したところ、出演予定の韓国人タレントが反米団体に脅迫され出演中止となった。

 左翼・革新政権の誕生で親北・反米勢力の意気が上がっているのだ。

 在韓米軍司令部はソウル南方の平沢(ピョンテク)への移転が始まっていて、第2歩兵師団もやがて平沢に移る。案内の米軍将校に「前線の守りは大丈夫か?」と聞くと「戦闘部隊は前線に残るから心配するな」とのことだった。

 日本の自衛隊との協力経験がある彼は「自衛隊は極めてプロフェッショナル!」と絶賛していたが、第2歩兵師団は2年前から「米韓連合師団」になっている。

 同じく案内の韓国軍将校たちは日米韓の軍事協力の必要性をしきりに強調しながらも「われわれ制服組はともかく政治がねえ…」と残念がっていた。(黒田勝弘)

http://www.sankei.com/column/news/170722/clm1707220005-n1.html



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韓国K2戦車の開発失敗が『正式確定してしまい』開発企業が逆ギレ。泥沼の訴訟合戦に突入した模様

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1:右大臣・大ちゃん之弼 ★@\(^o^)/:2017/07/18(火) 17:08:27.84 ID:CAP_USER.net

韓国の新型戦車「K2(黒豹=フクピョ)」の開発が失敗に終わろうとしている。開発開始(1995年)から20年以上たつものの、エンジンの大出力を駆動系に伝える変速機の開発がうまくいかず、試作品は国(防衛事業庁)の試験に落第また落第。ついに変速機の生産メーカーS&T重工業が「試験方法や性能要求が厳しすぎる」として防衛事業庁を訴えたのだ。現地メディアによるとS&T社は本訴も予告しているといい、国産戦車開発は“泥沼”にはまり込んだ格好だ。(岡田敏彦)

 赤点は誰のせい?

 訴訟トラブルは6月末に明らかとなった。韓国通信社の聯合ニュースなどによると、K2戦車の変速機を開発していたS&T社が変速機の耐久試験に“ギブアップ”したのだ。

 S&Tの主張は「韓国の国防規格は、走行距離が9600キロに達するまで欠陥があってはならないことを意味している。この耐久試験中に欠陥が発生した場合、最初から試験をやり直さなければならない」というもの。同社では試験に時間がかかるとし「このままでは試験を無限ループするしかない」とし、国防規格や試験方法の変更を求めたが受け入れられなかったとして、再試験中断を求めソウル中央地裁に仮処分申請を出したことを6月30日に明らかにした。

 国の定めた規格が厳しすぎるという主張だが、これは「私が試験で赤点なのは、試験問題が難しすぎるからだ。もっと簡単な問題に変えるべきだ」というに等しい。というのも“他の生徒”は試験に合格しているのだ。

現地メディアによると、かつてK2の変速機は、いつまでたっても国産化できず、車体だけが多数完成して倉庫で埃をかぶる状態になっていたとされる。そこで韓国政府はドイツ製のパワーパック(変速機とエンジンが一体化されたもの)を約100台分購入し、なんとか完成させ、軍に納入した。一方で「これでは当初予定していた国産化とはいえない」として、その後も変速機(とエンジンを一体化したパワーパック)の国産化にこだわってきた。

 ところが韓国製の変速機は試作したものの試験のたびに欠陥が明らかになり、ドイツ製との「質の差」が明らかになるばかり。既にドイツ製を搭載したK2戦車は実戦配備され、何の問題も起していないのだ。

 これほど差がつく背景には、歴史的な技術力の蓄積の違いがある。

外国頼み

 韓国では冷戦時代、M48など米軍の中古戦車を大量に使用してきたが、1970年代には北朝鮮軍も強力な戦車を配備したことが明らかになり、相対的に旧式化が進んだ。

 このため韓国政府と軍は80年代に独自の戦車開発を模索したが、ノウハウが全くなかったため、米クライスラー社に設計を依頼した。同社は当時、米軍の主力戦車M-1エイブラムスの開発・製造に携わっていたことも考慮された。

 開発、試作は全て米国側の手で進み、生産は韓国という形で初の「韓国産」戦車のK-1量産車が84年に誕生した。とはいえ、韓国での生産は、全て米国の指示通りに作るだけのもので、部品や機構の形状や強度の必然性について理解する必要はなかった。


続きます。
http://www.sankei.com/west/news/170718/wst1707180006-n1.html
2017.7.18 05:30



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韓国配備のTHAADが『肝心な時に機能停止する』恐怖の事態が進行中。現実とは思えない光景に世界が騒然

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1:右大臣・大ちゃん之弼 ★@\(^o^)/:2017/07/12(水) 15:25:50.99 ID:CAP_USER.net

米軍の最新鋭迎撃システム、高高度防衛ミサイル(THAAD)が配備されている韓国の慶尚北道星州郡が「無法地帯」(韓国メディア)になっている。THAADに反対する活動家らが、THAAD運用に必要な物資を運ばせないよう「検問所」を設置、関係車両の通行を妨害しているためだ。配備地域に通じる2キロほどの道が通れないため、韓国軍は物資をヘリで輸送。一部の警察車両も検問の例外でないことから、韓国メディアは「民間人が行う検問に警察が応じるというのは世界的にも非常に珍しい」(朝鮮日報日本語電子版)と自嘲を込めて報じる。「民間人が国家権力を行使する」異常事態は3カ月も続いている。

 ■警察も検問受ける

 東は日本海に面し、韓国で最も面積の広い道である慶尚北道。ウリ畑が広がる小さな村のある一角にたどり着くと、テーブルや椅子、色とりどりのパラソルが立てかけられた光景に行き当たる。

 車両が通り抜けようとすると、椅子に座っていた人が近寄り、車内を目視して通行の可否を判断する。

法律や条令に基づいた行為ではなく、国から検問を託された人たちでもない。 韓国メディアによると、この人たちは「THAAD配備阻止全国運動」など反米団体のメンバーと星州の一部住民で、「私設検問所」を設けて車両をチェックしているのだという。

 大統領選投開票前の4月末、THAADのランチャー2基やXバンドレーダーが配備されると、彼らは無許可で基地に向かう道路の一部を占拠、「検問所」を設置した。

 現場には警察官もおり、これまで「検問所」を3回撤去しようとしたが、いずれも失敗に終わった。

 「検問」を通過できないため、韓国軍は、THAAD運用に必要な発電用の燃料などをヘリで空輸している状態だ。

 先月30日には、悪天候のせいで燃料の入ったドラム缶を山林に落としてしまうという事故があった。燃料を除去するため動員された兵士は100人にのぼった。

 そればかりか北朝鮮が5月にミサイルを発射した際、発電用の燃料が底を突いていてレーダーを動かすことができなかった。これでは何のためのシステムなのか分からない。


続きます。
http://www.sankei.com/west/news/170712/wst1707120037-n1.html
2017.7.12 11:20



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韓国を救援に来た米国に『韓国人が罵声を浴びせかける』最悪の事態に。上から目線で乞食根性を発揮中

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1:ダース・シコリアン卿 ★@\(^o^)/:2017/07/09(日) 21:08:08.00 ID:CAP_USER.net

2017年7月8日、米国が「死の白鳥」と呼ばれる米戦略爆撃機B1B「ランサー」2機を朝鮮半島上空に展開し、爆弾投下の場面も公開した。韓国・聯合ニュースなど複数の韓国メディアが伝えた。

韓国空軍は8日、「米空軍のB1B爆撃機2機が、グアム・アンダーセン空軍基地から出撃し、朝鮮半島上空に展開した」とし、「北朝鮮の度重なる弾道ミサイル発射に強く対応するためのもの」と説明した。

B1Bの編隊は、韓国空軍のF15K戦闘機、米空軍のF16戦闘機とともに江原道の「必勝射撃場」上空で、北朝鮮の中核施設に対する精密爆撃訓練を行った。

訓練は、B1B爆撃機が、仮想の北朝鮮軍の弾道ミサイル発射台を爆撃し、F15K戦闘機が地下施設を爆撃するシナリオで行われた。B1Bの編隊は、日本海上空に進入し、北に飛行して爆撃訓練をした後、軍事境界線(MDL)近くを飛行した。

ウォン・インチョル空軍作戦司令官(中将)は「韓米空軍は、敵がいつ、どこで、どのような形で挑発してもすぐに対応し、敵の挑発を膺懲(ようちょう=征伐し懲らしめること)し、追加挑発の意志を抹殺する」と強調した。

米韓軍の動きを受け、記事は「北朝鮮が米国の独立記念日となる4日、ICBM(大陸間弾道ミサイル)『火星14型』の試験発射を敢行したことに対する強力な警告メッセージを発信したもの」と分析した。

この報道を受け、韓国のネットユーザーからは、

「飛行機の燃料だけを無駄にせずに、一度、実際にやってみろ」
「今回の威嚇もハッタリだったら、米国は自らが張り子の虎であることを世界に知らしめることになるぞ」


など、強硬な意見が寄せられた。

また、

「B2(米空軍のステルス戦略爆撃機)も一緒に朝鮮半島に常時配備して、いつでも攻撃できるようにしろ」

と、北朝鮮への圧力をさらに強めるべきとする声もみられた。

そのほか

「ステルス戦闘機で毎晩、主席宮(正式名・万寿台議事堂。最高人民会議が開会される建物)を空撮して帰還する訓練も追加して」
「B1Bを平壌上空にとどまらせておいてくれ」

とするコメントもあった。

http://www.recordchina.co.jp/b183831-s0-c10.html



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英国高官の『正直すぎる韓国切り捨て宣言』に韓国人が激怒している模様。己が当事者であるという自覚はなし

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1:ダース・シコリアン卿 ★@\(^o^)/:2017/07/09(日) 21:03:46.89 ID:CAP_USER.net

2017年7月8日、韓国・聯合ニュースによると、英国のマイケル・ファロン国防相が、北朝鮮への軍事オプションはまだ先になるとの見通しを示した。

ファロン国防相は7日(現地時間)、米国防総省で、マティス米国防長官と会談した後、ワシントンのシンクタンクの「北朝鮮の核・ミサイルのプログラムを阻止しようとする米国を、北大西洋条約機構(NATO)は支持できるのか」との質問に対し、「何より、われわれは、軍事オプションを検討することから遠く離れている」と述べた。

一方で、ファロン国防相は「これは単に米国に対する脅威ではないため、米国だけの力でこれに対応してはならない」と述べ、北朝鮮の挑発は国際社会への挑戦であるとし、北朝鮮への制裁強化を主張した。

ファロン国防相はマティス長官との会談でも「北朝鮮の脅威が大きくなる状況で、(北朝鮮の)最近の挑発は、この『ならず者政権』が、さらに高い代償を支払わねばならないことを示している」とし、「これは米国だけの問題ではなく、われわれ全体の問題」と強調した。

この報道を受け、韓国のネットユーザーからは、

「英国は北朝鮮から離れているから、そんな悠長なことが言っていられる。韓国は北朝鮮に隣り合っているんだぞ」
「どうせ何があっても英国には被害が及ばないからな」


など、ファロン国防相の発言に懐疑的な意見が寄せられた。

また、

「韓国、台湾、日本が同時に核開発に乗り出すことにでもならなければ、この問題は解決しそうにない」
「北朝鮮問題解決のために、中国が全てのオプションを使うべきだ」
「このままだと、韓国も日本も核開発に乗り出す。北朝鮮の金正恩(キム・ジョンウン)は日韓を核開発パーティーに招待したいんだ」

など、周辺国の核開発に触れた意見もみられた。

さらに、

「中国とロシアは『いじめっ子』、北朝鮮は『ならず者』」「英国の国防相からこんな発言が出るということは、逆に北朝鮮への攻撃が近いとみるべきだ」

などとするコメントもあった。

http://www.recordchina.co.jp/b183832-s0-c10.html



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北ICBMに韓国が『世にも情けない独自制裁』を実施して日本側騒然。さすが同民族だと感心する声があがる

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1:影のたけし軍団ρ ★@\(^o^)/:2017/07/06(木) 12:42:23.47 ID:CAP_USER.net

平壌(ピョンヤン)が焼け野原になるイメージ映像を公開して、北朝鮮をけん制。

韓国軍は5日、北朝鮮で防衛を担う人民武力省の建物に攻撃を加え、北朝鮮の旗や平壌にある金日成(キム・イルソン)広場とされる場所が焼け野原になるイメージ映像を公開した。

映像には、さらに射程500km以上の長距離空対地ミサイルが、戦闘機から発射される様子も含まれている。

韓国軍としては、北朝鮮がICBM(大陸間弾道ミサイル)の発射実験を行った翌日に、兵器の性能をアピールする映像を公開することで、北朝鮮に強い姿勢で臨む意志を示す狙いがあるとみられる。
http://www.fnn-news.com/news/headlines/articles/CONN00363462.html



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在韓米軍の司令官が『韓国を完全放置する快挙を達成して』韓国人が激怒。お前らが言うな!と批判が殺到中

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1:荒波φ ★@\(^o^)/:2017/07/06(木) 13:46:35.76 ID:CAP_USER.net

2017年7月6日、韓国日報によると、北朝鮮の大陸間弾道ミサイル(ICBM)発射により朝鮮半島の軍事的緊張が高まっている中、ビンセント・ブルックス米韓連合司令官兼駐韓米軍司令官が休暇のために韓国を離れていることが分かった。

さらに、米韓が北朝鮮の弾道ミサイル発射の兆候を事前に把握していたことも確認されており、ブルックス司令官の行動に対し「不適切だ」と指摘する声が出ている。

ブルックス司令官は1日、約15日の休暇を申請して米国へ出国した。韓国政府の消息筋は「ブルックス司令官は現在、韓国にいない」とし、「予定通りに休暇を取って米国に滞在している」と明らかにした。

ブルックス司令官の不在により、米韓連合司令部はイム・ホヨン副司令官が指揮を執っているという。駐韓米軍関係者はブルックス司令官の復帰日について「確認できない」と述べた。

韓国の国防当局はブルックス司令官の不在に当惑した様子を見せているという。国防部関係者は「指揮官の不在により韓米間の緊密な対応が難しくなった」と述べた。

また、米韓の軍当局は北朝鮮によるICBM挑発の数日前、すでに発射の兆候を把握していたことが分かっており、国防部内外からは「ブルックス司令官が事前に休暇の日程を調整する、または早期に復帰するなどして強固な連合防衛体制をアピールするべきではないのか」と批判する声が出ている。

これに対し、駐韓米軍関係者は「ブルックス司令官は不在だが、米韓の軍当局が共同声明を出すなど現在の対応に問題はない」と反発した。ブルックス司令官は5日、イ・スンジン合同参謀議長と共同で対北朝鮮声明を発表し、「自制(self restraint)は(我々の)選択によるもの」とし、「同盟国の指導者らが命令を下せば、自制という選択を変えることができる」と警告した。


一方、ドナルド・トランプ米大統領も北朝鮮によるICBM挑発の後、悠々とゴルフ場を訪れた。トランプ大統領は独立記念日では祝日の4日(現地時間)、ホワイトハウスで開かれた外交安保当局者による緊急対策会議に参加せず、バージニア州にあるゴルフクラブで3時間ほどゴルフを楽しんだという。

この報道に、韓国のネットユーザーからは

「米国人らは僕らのように切羽詰まった状態ではないからね」
「北朝鮮に対し、米国が韓国と同じ考えを持っているわけがない」
「私たちの問題なのに、米国の軍人の休暇を取り消させるのはおかしい」

などブルックス司令官の行動に理解を示す声が多く寄せられている。

そのほか

「外国の軍人が休暇を取ったことが大きなニュースになるなんて悲しい」と嘆く声や、
「韓国の土地は自分たちで守るという考えを持つべき!ブルックス司令官がいないからって騒ぎ立てないで。彼らはサポート役にすぎない。もう心の独立をする時だ」
「これだから戦時作戦統制権を韓国が持たなければならない」

と主張する声も。

一方で

「知っていたにもかかわらず米国へ行くのはさすがにひどい」
「ブルックス司令官とトランプ大統領も“ろうそくデモ”で弾劾に追い込もう」

などと批判する声もみられた。


2017年7月6日(木) 13時20分
http://www.recordchina.co.jp/b183584-s0-c10.html



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日本のJSM導入計画に『身に覚えがありすぎる韓国』が激しく狼狽中。反撃される恐怖に怯えている模様

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1:たんぽぽ ★@\(^o^)/:2017/06/29(木) 07:31:47.77 ID:CAP_USER.net

2017年6月26日、韓国日報は、日本政府が最新鋭ステルス戦闘機「F35」に敵基地攻撃が可能なミサイル搭載を検討していること伝え、「敵として北朝鮮を想定し、潜在的な中国の勢力拡大に備えたものと思われる」と分析した。

記事は、日本メディアが複数の政府関係者の話として、安倍晋三政権が2018年度予算に戦闘機に装着する空対地ミサイル関連費用を盛り込む案を検討中であり、ノルウェー主体で開発中の「ジョイント・ストライク・ミサイル(JSM)」を念頭に置いていることを紹介した。

自衛隊は、F4戦闘機の後継としてF35計42機を今年度末から青森・三沢基地に順次配備する計画。JSMの射程距離は300キロとされ、海上の艦艇を攻撃する空対艦能力だけでなく、現在、自衛隊が保有していない空対地能力を有する。

韓国日報はこうした状況について「敵基地攻撃能力(確保)の推進は平和憲法の『専守防衛』の原則に反している上、米国の譲歩が必要であり中韓の反発が予想されるなど、少なからず波紋を起こす可能性のある事案だ」と指摘した。

この報道を受け、韓国のネットユーザーからは「そのミサイルがまさか韓国に向かうことはないだろうな?」「北には北朝鮮、南には日本。韓国は自主防衛しかない」「日本は、国内的に問題を抱えたら戦争まで起こした歴史がある国だ。日本の動きには警戒しなければならない」「日本は北朝鮮を口実に軍事大国化を目指している」など、日本の動きを警戒する声が多く寄せられた。

(以下略、続きはソースでご確認下さい)
http://sp.recordchina.co.jp/newsinfo.php?id=182706&ph=0



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