軍事

文在寅大統領が『早速、面子を丸潰れにされる』無様な展開が発生。北は全く配慮する気はない模様

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1:右大臣・大ちゃん之弼 ★@\(^o^)/:2017/05/13(土) 17:00:32.55

北朝鮮西部、平安北道亀城(ピョンアンブクトクソン)市付近の飛行場で13日未明、弾道ミサイルの発射に向けた動きがあったと軍事関係筋が明らかにした。実際に発射されたかどうかは確認されていない。韓国で南北対話を重視する文在寅(ムンジェイン)政権が誕生したが、北朝鮮は軍事挑発を続ける方針とみられる。

 同筋によれば、飛行場に移動発射台が展開。13日未明までに、ミサイルを起立させる作業が行われたという。北朝鮮は従来、実際の軍事作戦も想定し、夜明けと同時に発射するケースが多い。米韓両軍は13日昼の時点で、ミサイル発射の事実を確認していない。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170513-00000052-asahi-int
2017.05/13.13:07



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韓国海兵隊の防弾装備が『文字通りの意味で玩具だった』と暴露された模様。ポッケナイナイ疑惑に韓国人激怒

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1:ニライカナイφ ★@\(^o^)/:2017/05/12(金) 14:12:56.57

韓国のネットコミュニティ間で韓国軍の防弾ヘルメットに注目し問題視された。5月11日、オンラインコミュニティに「韓国軍の防弾ヘルメットの近況」というタイトルのトピックが投稿され、複数の写真と文章が掲載。海兵隊捜索隊の写真と防弾ヘルメットに問題があると指摘。

海兵隊捜索隊の写真を見つけ、投稿者は「以前から海兵隊捜索隊のヘルメットが気になってたがその真実を知り驚いた」と伝えた。海兵隊捜索隊が使用しているのはオプスコア(Ops-Core)社製のヘルメットで軍特殊部隊や警察などが使用している防弾ヘルメット。軍事用品を作る会社として知られる。

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しかし投稿者が驚いたのは、そのネジだ。ネジを見るとオプスコア社製ではなく、中国コスプレ、サバイバル用のおもちゃを作るエマーソン社の製品だったことがわかった。

実際オプスコア社とエマーソン社の写真を比較するとネジ部分に明らかな違いがある。韓国軍が着用していたのは本物ではなくおもちゃの方だった。

エマーソン社のプラスチック製のおもちゃは当然防弾性能が全くない。該当製品はオプスコア社の『ファーストカーボンヘルメット』という製品で、1つ10万円程する。

これを見た韓国ネットユーザーはこれに騒然とし、怒りを露わにしている。何故韓国軍はおもちゃのヘルメットを被っていたのか不明だが、プラスチックではエアガン程度しか防ぐことができない。

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http://gogotsu.com/archives/28952



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”中国の新型空母”にフランスが『情け容赦のない評価』を下した模様。色々な意味でボコボコにされる

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1:ダース・シコリアン卿 ★@\(^o^)/:2017/05/02(火) 11:54:43.03 ID:CAP_USER.net

2017年5月1日、環球網は記事「中国国産空母は1950年代の設計」を掲載した。

仏国際関係戦略研究所公式サイトは4月28日、中国国産空母に関する分析記事を掲載した。

中国史上最大の艦艇となった国産空母だが、航空機の離陸時に使われるカタパルトがないこと、通常動力であることなど、その装備は1950年代のレベルにとどまっているという。

中国は南シナ海や東シナ海、太平洋の一部地域で敵対勢力を排除する軍事力を身に付けようとしており、そのために空母は必要な存在だ。

しかしカタパルトがないため重武装の軍用機は離陸ができず、敵艦艇を攻撃する能力には乏しい。米国の原子力空母と比べれば、その差は数十年という大きな開きがある。

Record china 配信日時:2017年5月2日(翻訳・編集/増田聡太郎)
http://www.recordchina.co.jp/b176636-s0-c10.html

写真は国産空母。

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韓国軍の不名誉伝説に『新たなる1ページが追加され』韓国人が発狂。億単位の資産が一瞬で水の泡に

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1:ニライカナイφ ★@\(^o^)/:2017/05/01(月) 18:37:20.33 ID:CAP_USER.net

韓国海軍の対潜哨戒機「P-3CK」が対艦ミサイル「ハープーン」など計6発の武装を海に落としていたことが明らかになった。総額約4~5億円の武装を落とした理由について、軍は「乗務員の操作ミス」と発表。韓国では朴槿恵(パク・クネ)大統領の友人、崔順実(チェ・スンシル)被告の国政介入事件で政情が不安定化しているが、軍のお粗末なミスで政権への批判は強まるばかり。さらに“悪影響”は日本にも…。

■初笑いで済まない

韓国通信社の聯合ニュース(電子版)などによると、武装を海へ投げ捨てる信じがたい失敗が起こったのは1日午前6時10分ごろ。韓国北東部の江原道沿岸約60キロの海域で、飛行中だったP-3CK対潜哨戒機が搭載していた武装すべてを誤って海に投下した。

爆弾やミサイルを搭載する軍用機には基本的に緊急投棄スイッチがある。これは敵機の奇襲攻撃を受けた際や、自身の機体のトラブル発生時に、機体を身軽にするために装備されている。

特に主脚など降着装置のトラブルで不時着する際などに備えて必須のシステムだ。もちろん緊急時以外に誤って操作することのないよう、スイッチにはカバーがかけられるなどの安全装置がついているが、韓国海軍の説明ではなぜか「誤って」操作してしまったという。

写真:米国製の対艦ミサイル「ハープーン」(模擬弾)。
駆逐艦クラスなら1発で撃沈させるほどの威力を持つ(米ニューヨーク、2005年4月撮影)
http://www.sankei.com/images/news/170430/wst1704300003-p1.jpg

このミスで米国製ハープーンミサイル2発と魚雷2発、対潜爆弾(爆雷)2発の計6発が海底に沈んだ。ハープーンは長さ約4メートル、重さ約600キロで、1発約110万ドル(約1億3千万円)という高額ミサイル。

落とした武装の総額は40~50億ウォン(約3億8800万~4億8500万円)。後日海軍はハープーン1発を回収したが、海水に浸かって使用不可能になっていたのはいうまでもない。

朝鮮日報(電子版)によると、海軍関係者は「元旦から恥さらしな事故がおきて、国民に申し訳なく思う」といったコメントを発表したが、いまさらの話ではある。これまでに韓国軍が落としたモノは、伝説級の連発だった。

■韓国軍「落とし物」伝説

韓国空軍は2011年6月、ハープーン対艦ミサイル同様に物騒な空対地ミサイルAGM-142「ポップアイ」を2発、海に落としている。この時は旧式(米軍の中古)のF-4ファントム戦闘機を使い、同機からポップアイを発射する訓練中だった。3発のうち2発を機体から「発射」したが、この2発は機体から離れたものの、故障で推進部(ロケットモーター)に点火されることなく、海へボチャンと落ちたのだ。

14年4月にはファントム戦闘機が滑走中に赤外線追尾ミサイル「サイドワインダー」1発が滑走路に落下。韓国空軍は「ミサイルは約2・4キロ転がった」と韓国メディアに発表したが、そうした距離を動力なしで「転がる」のは常識的に不可能で、ロケットモーターが作動していた、つまり発射していた可能性が高い。

こうした事故のたび軍は「極めて異例」「事故原因を調査し再発を防止する」などと強調してきたが、そんな異例が止まらない。むしろ人命に関わる重大事故が続発してきたのだ。

韓国空軍が保有するなかで最強の戦闘機は米マクダネル・ダグラス社(現ボーイング社)のF-15Kスラムイーグル戦闘攻撃機だが、この1機100億円を超える高額機を海に“落とした”こともある。中央日報(電子版)などによると2006年6月9日、訓練中だったF-15Kの5号機が海に墜落。夜間迎撃訓練中の事故で、乗員2人が死亡した。

■農家危機一髪

さらに危険だった事案もある。2006年10月4日には、F-15Kが韓国北部上空で訓練中に、2000ポンド爆弾「GBU-24」の演習弾(模擬爆弾)を誤って京畿道抱川市の畑に落とし、破片が民家の屋根を直撃。周辺のビニールハウスも破損した。聯合ニュースなどによると、落下地点には直径6メートル、深さ1メートルの大穴が開いたという。

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http://www.sankei.com/west/news/170430/wst1704300003-n1.html
http://www.sankei.com/west/news/170430/wst1704300003-n2.html
http://www.sankei.com/west/news/170430/wst1704300003-n3.html
http://www.sankei.com/west/news/170430/wst1704300003-n4.html
http://www.sankei.com/west/news/170430/wst1704300003-n5.html

※続きます



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北朝鮮の暴発で『中露のメンツが丸潰れになる』愉快展開が発生。色々な意味で世界に恥を晒す

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1:HONEY MILKφ ★@\(^o^)/:2017/04/29(土) 07:58:03.99 ID:CAP_USER.net

※ 動画あります
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
韓国の通信社、連合ニュースは韓国軍の話として、北朝鮮が29日朝、西部から弾道ミサイル1発を発射したものの失敗したと見られると伝えました。韓国軍とアメリカ軍がミサイルの分析を進めています。

連合ニュースは韓国軍の合同参謀本部の話として、北朝鮮が日本時間の29日午前5時30分ごろ、西部のピョンアン(平安)南道プクチャン(北倉)で弾道ミサイル1発を発射したものの失敗したと見られると伝えました。ミサイルは発射からまもなくして空中で爆発したということです。韓国軍とアメリカ軍はミサイルの種類などについて分析を進めています。

これに関連して、アメリカABCテレビはアメリカ政府の当局者の話として、ミサイルは発射の数分後にバラバラになり、日本海に落ちたと伝えています。

北朝鮮は、今月5日と16日に、東部のハムギョン(咸鏡)南道シンポ(新浦)付近から弾道ミサイル1発をそれぞれ発射しましたが、アメリカ太平洋軍と韓国軍はいずれのミサイルも発射直後に爆発し、失敗したという見方を示していました。

また、アメリカホワイトハウスの当局者は、発射されたミサイルは中距離弾道ミサイルとの初期段階の分析を明らかにしていました。

北朝鮮は、アメリカ軍と韓国軍が先月1日から行っている合同軍事演習に強く反発していて、今月25日には、朝鮮人民軍が陸海空合同の大規模な攻撃訓練を行いました。また、外務省報道官の談話では「核武力でアメリカの息の根を止める」と威嚇しており、米韓両軍は、北朝鮮がさらなる挑発に踏み切るおそれがあるとして警戒と監視を強化していました。

北朝鮮からミサイルが発射され失敗したと見られるという報道について、防衛省は「詳しい状況を確認している」としています。日本への直接の影響はないと見られ、防衛省は発射後の状況やミサイルの種類などを分析しています。

東京メトロは、北朝鮮がミサイルを発射したという情報を受けて、午前6時7分から全線で運転を見合わせました。念のため安全を確認する措置だということで、10分後に運転を再開しました。

JR西日本によりますと、北朝鮮がミサイルを発射したという情報を受けて、北陸新幹線は、午前6時8分から金沢駅と新潟県の上越妙高駅の間で一時、運転を見合わせました。念のため安全を確認する措置だということで、10分後に運転を再開しました。

ソース:NHK
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170429/k10010966021000.html


>>2につづく



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中国自慢の世界最強機が『致命的な爆弾を抱え込んでいて』専門家が憂慮。深刻なレベルでエンジン性能が不足

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1:ダース・シコリアン卿 ★@\(^o^)/:2017/04/27(木) 13:51:40.73 ID:CAP_USER.net

中国は第5世代戦闘機「J-20(殲-20)」を開発中だが、米戦略国際問題研究所(CSIS)はJ-20について、「以前は想像すらできなかった空中戦の選択肢を中国に提供する」と分析しているという。

中国国内でも2017-18年ごろに実戦配備が始まるとみられるJ-20を高く評価する声は多い。

たとえば、「米国のF-22にも対抗できる先進的な戦闘機」、「F-35を含めて、米国が輸出しているいかなる戦闘機に対しても、圧倒的に優勢」「J-20の実戦配備で、武力による台湾の『解放』が可能になる」といった声がある。

しかし、香港メディアの鳳凰網は23日付で、J-20に対する海外メディアの評価は「まちまち」であり、J-20を脅威とする報道もあれば、「ほとんど脅威にならない」とする報道もあると紹介している。

記事は、J-20を脅威とする報道の一例として、「J-20は台湾のF-16、日本のF-15、ベトナムのSu-30などよりかなり優れており、台湾のF-16VはJ-20に対応できず、あっという間に制空権を失う」と分析する見方もあると説明した。

一方でJ-20を「ステルスの皮を着せたJ-10」として、「ほとんど脅威にならない」と分析するメディアもあると紹介。

脅威にならないと主張する根拠は、たとえば新型戦闘機にとって必須とも言える「超音速巡航能力」がないこと、エンジンの推力が深刻なほど不足していること、ステルス性能に大きく関わる赤外線放射の低減や弾倉設計に欠陥があることなどが指摘されていると紹介した。

記事はJ-20を称賛し過ぎるのも批判し過ぎるのも良いことではなく、ただ事実に即して評価を下すのが賢明だと結論を下しているが、J-20に対する評価は非常にまちまちであるのが現状だ。

実戦配備が始まれば、その実力のほどがより鮮明に見えてくるだろう。

サーチナ(編集担当:村山健二)
http://news.searchina.net/id/1634574?page=1



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ヘタレまくった北朝鮮が『核実験の日程を大幅変更して』日本側が騒然。米空母が消えてから実施する

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1:ガラケー記者 ★@\(^o^)/:2017/04/26(水) 14:58:22.11 ID:CAP_USER.net

北朝鮮が25日の朝鮮人民軍創設記念日(建軍節)に核実験など軍事挑発をしないのは米中が協力、北朝鮮を圧迫したのが功を奏し、虎視耽々と核実験を狙う北朝鮮は来る6月25日前後に実施する可能性が大きいとCNNが25日(現地時間)、報道した。

ウィルソンセンター北朝鮮学講師であるジン・リーはCNNとのインタビューで「北朝鮮はさまざまな点を考慮したのだろう」とし、「時期を調整しているだけで、いつかは6次核実験をすると見る」と予想した。

米国の高位官僚も豊渓里(プンゲリ)核実験場を観察した結果、「新しいトンネルを掘る行動が観測された」とし、「この行動は核実験が差し迫ってはいないことを示唆する」と明らかにした。

※続きはソースをご覧ください。
Yahoo!ニュース
WoW!Korea mobile [4/26 14:32]
ガラケー用↓
http://news.mobile.yahoo.co.jp/news/view/20170426-00000045-wow-int.html
その他↓
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170426-00000045-wow-int



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中国製空母の進水計画が『初っ端から躓く醜態を晒し』失望の声が噴出。理由は不明だが不発だった模様

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1:ダース・シコリアン卿 ★@\(^o^)/:2017/04/25(火) 19:35:06.82 ID:CAP_USER.net

中国が遼寧省大連で建造していた初の国産空母について、複数の中国メディアは、海軍創設記念日の23日に進水するとの見通しを報じていたが、蓋を開けてみれば同日、進水作業は行われなかった。

ただの臆測だったのか、何らかの理由で予定が変更されたのか。

中国国防省の報道官は3月末、国産空母の進水について「皆さんを長く待たせないだろう」と発言。今月中旬には、官製メディアなどが23日進水説を唱え始め、ネットメディアにいたっては既定路線として「カウントダウン」も行っていた。

23日午前、空母の建造ドック近くの埠頭(ふとう)では進水作業を見守ろうと約100人の市民が集まり、香港のテレビ局クルーなど報道関係者の姿も。

ただ進水に適しているとされる満潮時刻を過ぎても目立った動きはなく、市民らは「きょうは進水しないようだ」と残念そうな表情を浮かべた。

23日にドックへの注水が開始されたことから「進水が始まった」と伝えたサイトもあったが、中国共産党機関紙、人民日報系の環球時報は24日付で「進水とは直接関係ない作業だ」と打ち消した。

同紙は潮位を理由に28日前後に進水する可能性があるとの専門家の見方を伝えている。

大連は24日朝から雷雨に見舞われた。水浸しになった空母の甲板上では、ヘルメットをかぶった作業員約30人が整列している様子も見られたが、式典準備を進めている様子は確認できなかった。

http://www.zakzak.co.jp/society/foreign/news/20170425/frn1704251700009-n1.htm



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米韓合同訓練を監視した潜水艦が『悲惨すぎる体験をして』世界が騒然。それは米軍の手柄だ!とツッコミ殺到

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1:右大臣・大ちゃん之弼 ★@\(^o^)/:2017/04/25(火) 10:36:08.11 ID:CAP_USER.net

3月末に東海(日本海)海上で韓国海軍のP3海上哨戒機が、韓米合同軍事演習「フォールイーグル」(FE)の海上訓練を監視していていたロシア海軍の潜水艦を78時間にわたって追跡し、最終的にロシア艦が海面に浮上していたことが分かった。潜水艦の浮上は、事実上「降伏」を意味する。韓国軍が潜在的な敵国の潜水艦を追跡し、浮上にまで追い込むのは極めて異例。

 韓国海軍はロシア太平洋艦隊司令部に対し、この件について抗議の書簡を送り、ロシア太平洋艦隊は、同艦が韓米合同演習の情報収集のため出動した事実を認める異例の返信を行ったと伝えられている。

 3月22日、鬱陵島南方の公海で韓米合同軍事演習を行っていた米海軍の艦艇が、国籍不明の潜水艦と疑われる物体を探知し、韓国海軍に通報した。これを受けて韓国海軍の最新型海上哨戒機P3CKが直ちに出動し、問題の潜水艦と執拗(しつよう)な追撃戦を繰り広げたという。韓国政府の消息筋が24日に明らかにした。

 海上哨戒機は、およそ10回にわたり交代で出動した。最終的に潜水艦は、丸3日を超える78時間の追跡の末、海面へ浮上して「降伏」の意思を明らかにしたという。
問題の潜水艦は、ロシアの通常動力タイプの主力潜水艦「キロ級」と確認された。キロ級は水中排水量3125トン、全長72.6メートル、全幅9.9メートル、乗組員の数は52人で、魚雷発射管6門、SSN27潜対艦ミサイルなどで武装している。

 こうしたケースは、1997年11月に西海(黄海)の小黒山島近海で発生した「明級」通常動力潜水艦(中国)の追跡事件以来、およそ20年ぶりだ。この当時、韓国海軍は「潜水艦の潜望鏡とみられる水上物体を発見した」という漁民の通報を受けてP3Cを出動させ、追撃を行った。

 韓国海軍は今回の事件の直後、キロ級潜水艦が所属しているロシア太平洋艦隊司令部に抗議の書簡を送り、ロシア太平洋艦隊側は「(同艦は)第三国との演習について情報を得るため活動していたもので、韓国海軍を監視しようとするものではなかった」という趣旨の返信を送ってきたという。当時、韓米両国海軍は空母「カールビンソン」機動部隊などが参加するFE演習の海上訓練を行っていた、

 仮想敵国の潜水艦の探知および浮上に成功するのは極めてまれなケースで、表彰されることもあり得る事案だが、韓国海軍はこの件を公開しなかった。今月11日にロシアのミサイル巡洋艦「ワリヤーグ」など2隻が釜山の海軍作戦司令部を訪問したのに続き、12日にはロシア太平洋艦隊のセルゲイ・アバキャンツ司令官(海軍中将)が2泊3日の日程で海軍作戦司令部を訪問するという、韓ロ軍事交流のスケジュールが組まれていたからだ。

ユ・ヨンウォン記者

http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2017/04/25/2017042500704.html



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北朝鮮の『最高軍事機密が敵国に漏洩して』米軍が本気を出し始めた模様。既に準備は万端だと宣言

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1: 名無しさん 2017/04/24(月) 19:50:35.70 ID:CAP_USER

朝鮮半島の緊張が再び高まってきた。金正恩(キム・ジョンウン)朝鮮労働党委員長は25日の「建軍節」(朝鮮人民軍創建記念日)に合わせた「6回目の核実験」や「ICBM(大陸間弾道ミサイル)発射」を示唆し、ドナルド・トランプ米大統領が信頼する原子力空母「カール・ビンソン」は来週、日本海に到着する。中国の説得工作を無視して、北朝鮮が暴発した場合、トランプ氏は軍事行動も辞さない構えだ。すでに米軍は、正恩氏の隠れ家や行動を把握しているとされ、世界最強の特殊部隊が出撃準備を完了している。

 「北朝鮮側で軍事演習の機材が多く集まっている」「われわれは状況を注意深く監視しており、警戒を緩めることはない」

 韓国統一省の報道官は21日、北朝鮮が「建軍節」を迎えるのを前に、高度の警戒態勢をとっていることを明らかにした。ロイターが伝えた。

 米中首脳会談(6、7日)でのトランプ氏の言明を受けて、習近平国家主席率いる中国は「血の友誼(ゆうぎ)」を結ぶ北朝鮮の暴発阻止に動いている。「核実験は絶対に認められない」と通告するとともに、正恩氏の亡命も水面下で促してきたが、困難を極めているとされる。

 米ジョンズ・ホプキンズ大の北朝鮮分析サイト「38ノース」は最近、北朝鮮北東部の豊渓里(プンゲリ)にある核実験場の衛星写真を分析した。結果、「命令さえ下れば、いつでも新たな実験を実施できる状態にある」と判断された。緊張状態はまったく変化していないのだ。

2~3頁はソース元にて。
http://www.zakzak.co.jp/society/foreign/news/20170424/frn1704241100003-n1.htm



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