報道

SF市との姉妹都市解消が『バカを見事に釣り上げる』愉快な光景が爆誕。朝日新聞の厚顔さに読者騒然

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1:ダーさん@がんばらない ★:2017/11/19(日) 10:45:44.17 ID:CAP_USER.net

(社説)姉妹都市 市民交流を続けてこそ

太平洋の両岸にある大阪市と米サンフランシスコ市。今年10月に満60年を迎えた両市の姉妹都市関係が危機に陥っている。

サンフランシスコ市議会が今月14日、地元の市民団体が設置した慰安婦像を公共物として受け入れることを議決した。

像の碑文には「旧日本軍によって数十万人の女性が性奴隷にされた」「ほとんどが捕らわれの身のまま亡くなった」といった表現がある。

大阪市の吉村洋文市長は「不確かな主張で、日本へのバッシングだ」と再三抗議してきた。サンフランシスコ側が方針を覆さない限り、年内にも姉妹都市提携を解消する意向だ。

ちょっと待ってほしい。姉妹都市の関係のもとで育まれてきた交流は、双方の市民の歴史的財産である。市長の一存で断ち切ってよいものではない。

慰安婦の総数や詳しい被害の実態は、これまでの研究でも定まっていない。

「違う」と考えることを「違う」と伝えること自体は大切だろう。だが、意見を受け入れなければ友好関係を解消するというのは、冷静さを欠いている。

もともと姉妹都市は、国と国の関係と別に、「人と人」として、主に文化面での交流を深める目的で発展してきた。日米のようにかつて戦った国や、政治的に対立しあう国との間でも盛んに結ばれてきた歴史がある。

国が違えば人々の考え方は違う。市民同士が息の長い交流を重ねることで、その違いを理解し、乗り越えていこうというのが、姉妹都市の精神のはずだ。

歴史認識や領土問題が自治体の友好に影を落とす例はこれまでもあった。島根県が「竹島の日」を制定した05年、韓国・慶尚北道は「断交」を宣言した。中国・南京市も12年、戦時中の南京大虐殺はなかったとする河村たかし名古屋市長の発言に反発し、交流停止を通告した。

これらのケースでは日本側が「問題と切り離して交流を続けるべきだ」と主張してきた。大阪市がしようとしていることはまさに逆だ。「人と人」の交流との原点に立ち返り、関係を続けていくべきだ。

外交において歴史認識をことさらに問題視する大阪市の姿勢は、安倍政権と軌を一にする。

韓国・釜山の日本総領事館前に、慰安婦問題を象徴する「少女像」が設置された際、安倍政権は対抗措置として駐韓大使らを一時帰国させた。

ただ、現実は何の成果も出ないまま、日韓交流の停滞だけが残った。強硬措置がもたらす副作用も肝に銘じておくべきだ。

ソース:朝日新聞 2017年11月19日05時00分
http://www.asahi.com/articles/DA3S13234938.html?ref=editorial_backnumber



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ゲスリーヌ山尾が『望月衣塑子と公式タッグを結成する』最悪の事態に。色々な意味で正視に耐えない光景だ

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1:(^ェ^) ★:2017/11/17(金) 17:12:22.01 ID:CAP_USER9.net

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171117-00000009-pseven-soci

 11月中旬の平日正午。国会議事堂を眼前に望む議員会館の一室に、取材資料を詰め込んだキャリーケースを引いて東京新聞の望月衣塑子記者(42才)は現れた。「昨日、関西の支持者を回って声が潰れました」と咳払いをする山尾志桜里・衆院議員(43才)。学芸大附属大泉中、学芸大附属高の先輩・後輩の2人の対談は、「ひさしぶりだね」の第一声から始まった。

〈話題はミュージカル『アニー』から始まった。〉

望月:小学6年のとき、地元の児童劇団の発表会で、『アニー』の主役を演じたことがあるんです。ちょうどその頃、私が進学する中学校の1年生にもアニーを演じている子がいるって話題になっていました。それが山尾さんでした私、1年先輩の山尾さんに憧れていたんですよ。高3の文化祭でも『ウエストサイドストーリー』の主役を演じていて、歌も踊りも上手で、本当に素敵でした。

山尾:望月さんは足が速くて、少年のように活発な印象でした。でも、アニーをやっていたのは知らなかったなぁ。小6と中1の2年間、青山劇場でアニーを演じました。今になって、あの頃に演じたアニーの“果てしなく明るく強い意志”が心の支えになっていると感じているんです。

――「両親は生きている」と信じて孤児院を飛び出し、ホワイトハウスで閣僚たちに希望を持つことの大切さを説く少女アニーの物語は、困難に屈せずにひたすらに前を向いて進むことが道を拓いてくれることを教えてくれる。

 不倫疑惑のスキャンダル報道で厳しい戦いを余儀なくされるも、10月の衆院選で当選した山尾志桜里議員。官邸会見で積極的な質問を繰り返し、政権支持者から容赦ないバッシングを浴びても、ひるまずに質問を投げかける東京新聞の望月衣塑子記者。成長した2人の「アニー」は逆風の中でも前に進み続ける。

 テレビ画面では大きく見える山尾議員と望月記者だが、ともに身長は150cmそこそこ。小さな体にパワーを秘めた2人の女性が語り合った。山尾議員は9月のスキャンダル報道を受け、「男女の関係はありません」と釈明。彼女は最近、相手と報じられた弁護士を政策顧問として迎えることを表明した。反発も予想されながら、なぜ山尾議員は決断したのか。

山尾:選挙中、男性有権者から『あなたは子育ての何割を担っているのか』と聞かれたので、『私が男性候補者でも同じ質問をしますか』と尋ねました。永田町では、女性議員だけが『子育てと仕事は両立できているか』と聞かれます。

 この数か月、自分の私生活の中まで土足で踏み込まれているとの思いがありました。女性議員のほうが私生活を露わにするべきだという要求が高いのは自然なことなのでしょうか。私はもともと、公私にはラインを引いてきたつもりです。家で料理はするのか、子供とは遊んでいるのかと問われても、私の政治家としての領域とは無関係と考えてきました。今回のことも同じです。

 もし私生活まで土足で入られることをここで私が認めたら、後に続く女性政治家が現れません。先進国の中でも日本の国会に女性議員が極端に少ないのは、そういう理由があるのではないでしょうか。『常識を超えている』『理解しがたい』とテレビのコメンテーターに批判されますが、私にとっては嬉しいコメントです。“永田町界隈の常識を変えること”が必要だと思っているのですから。

望月:常々思うのですが、稲田朋美さんの防衛省の日報問題や蓮舫さんの二重国籍問題でも、男性記者は明らかに言葉の強い厳しい質問を繰り返していました。記者だけでなく男性議員のなかにも女性議員を執拗に追及したいという気持ちが蔓延しているように感じます。ニュースであれだけ異様に取り上げることもリンチにしか見えず、女性議員に対する報道のあり方は見直されるべきです。

 モリカケ問題はスキャンダルよりもっと重要な国家レベルの問題じゃないですか。山尾さんや稲田さんを執拗に追及してきた男性記者の半分でもいいので、官房長官の定例会見に出て、女性議員を追及するのと同じ熱量で厳しく追及してはどうかと思います。



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NHKディレクターの取材依頼が『途轍もなく無礼千万』で大学教授が激怒。何から何までダメすぎる模様

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1:名無しさん@涙目です。:NG NG BE:723460949-PLT(13000).net

2017-11-17 テレビ取材への苦言(NHK・クローズアップ現代+)

 本日、NHKの「クローズアップ現代+」から以下のような取材依頼のメールが大学の事務経由で転送されて来ました。武士の情けでディレクターの名前は伏せておきますけど、いい加減にしてね、という。

ーーー以下、転載。

 首都大学 都市教養学部
 教授 谷口功一様


 初めまして、私はNHKの「クローズアップ現代+」という番組ディレクターをしている
Xと申します。

 まだ企画の段階ですが、いま“場末のスナック”について取材を進めています。というのも、昨今の新進気鋭の実業家やクリエイター達は、ビジネスのヒントととして、お酒やおつまみがあまり美味しくないにも関わらず足を運んでしまう場末のスナックの魅力に迫ろうという動きがチラホラと散見されます。中には、酔い潰れてしまうママさんの代わりに常連客が新規客の対応をするケースは、ある意味サービス過剰主義の現場ではあり得ない、客と店側のインタラクティブな関係性を見いだす人も現れています。

 そんな、ビジネスの根底を覆す力を持つスナックの魅力を、ビジネスや文化的視線で取り上げる事が出来ないかと思い、研究グループを立ち上げていらっしゃる谷口様に智恵をお借りしたくご連絡した次第です。

 例えばですが、来週の頭などご挨拶も兼ねて、谷口様のもとにお伺いさせて頂くことは出来ますでしょうか?

 時間は谷口様のお手すきな時間で構いません。忙しい中、急な問い合わせになり失礼致しますが、何卒よろしくお願い致します。

---以上、転載。

 まずさあ、あのね、ウチの大学の名前は「首都大学東京」なの。馴染みがなくて申し訳ないんだけど、依頼する相手の所属先名称を初手から間違えるとかスゴイよね。(略)
http://snacken.hatenablog.com/entry/2017/11/17/230218



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週刊朝日が『安倍首相をDVで告発する』最悪すぎる記事を掲載。頭がおかしい!と読者騒然

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1:シャチ ★ :2017/11/17(金) 16:37:54.06 ID:CAP_USER.net

作家・北原みのり氏の週刊朝日連載「ニッポンスッポンポンNEO」。北原氏はトランプ大統領の来日で、いろいろな日本が見えたという。

*  *  *
「誰も紛争など望んでいないわけであります」

 安倍さんはトランプ大統領来日時の会見で、「北朝鮮の脅威」についてそう語り、こう締めくくっていた。

「北朝鮮の側から『政策を変えるので話し合いたい』という状況を作っていくことが極めて重要だろうと、こう考えています」

 つまり、僕は紛争などしたくないけど、北朝鮮が変わってくれなきゃ、最終的には紛争かもね、と言っているようなものだ。

 こういうことを言うDV男は珍しくない。僕は本当は殴りたくないんだ、でも君が僕を傷つけたんだから仕方ない、僕は君に変わってほしいんだ!と殴る被害者面した加害者の話はDVあるある話の一つ。それでも日本の総理大臣が“その手の人”というのは大問題でしょう。だいたい「誰も紛争を望んでいない」とは、国内メディアに向けて訴える「台詞」ではなく、武器を売りつけにきたアメリカの大統領に本気で言うべきことのはずだ。

 一方、トランプさんは「日本がアメリカの武器を買えば、日本は安全になり、米国には雇用が生まれる」とウィンウィンみたいなことを言った。さすがセールスマンの国、アメリカ。セールスしに来たことを全く隠さない大統領と、いろいろ売りつけられる隙だらけの私たちの首相の相性は、確かにいいのかもしれない。

 トランプさんと安倍さんがゴルフをする日、母が電話をしてきた。

「ゴルフは安倍さんの私費? だからトランプさんは、日曜日に合わせて来たの?」

 何言ってるの?と笑って電話を切った後、じわじわと母のほうが正しいのか、という気持ちになってきた。男どうしでつるみ男どうしの「密室」で物事がウヤムヤに決まっていく政治や経済から、どれだけ女が排除され、そのやり方がどれだけ行き詰まっているかを目の当たりにした現実を生きている者として、武器セールスや、接待ゴルフでのガハハな雰囲気、超絶オヤジビジネスを支えている金が私たちの税金だとは、やはり受け入れがたい。

(以下ソースで)

週刊朝日
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171115-00000020-sasahi-int
画像 北原みのり(きたはら・みのり)/1970年生まれ。作家、女性のためのセックスグッズショップ「ラブピースクラブ」代表
https://amd.c.yimg.jp/amd/20171115-00000020-sasahi-000-1-view.jpg



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溺れる犬を棒で叩いた朝日新聞が『逆に糾弾を喰らう』笑えない展開に。弱い者いじめだけは得意だ

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1:(^ェ^) ★:2017/11/18(土) 15:04:41.63 ID:CAP_USER9.net

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171118-00023672-president-pol

小池百合子氏が希望の党代表を辞任した。旗揚げから約50日。衆院選では235人を擁立しながら当選は50人。党勢の衰えは明らかだ。代表辞任について、朝日新聞と毎日新聞の社説は、小池氏の「身勝手さ」を厳しく批判している。一方、読売は「唐突さは否めない」としながら、希望の党は評価する。その背景とは――。

(略)

■「あきれる人も多い」と書く朝日

 辞任表明の翌日の15日付の朝日新聞の社説。その見出しは「一連の騒動は何だった」である。一見すると、客観的に思えるが、朝日らしい嫌みがにじんでいる。

 朝日は小池氏が希望の党を立ち上げたときからかなり批判的だった。小池氏の勢いが衰えると、その批判をさらに強める。強者が弱者に落ちぶれると、いじめたくなるのが人間の心情なのだろう。

 ただし小池氏は都知事という大きな権力をまだ握っている。その意味では新聞社説で批判されてしかるべき存在ではある。

 朝日社説は書き出しもきつい。

 「旗揚げからわずか約50日。一連の新党騒動は何だったのか。あきれる人も多いだろう」

 朝日社説の指摘のようにあきれる人は多いのか。沙鴎一歩はそうは思わない。朝日社説はこう続ける。

 「東京都知事である小池氏が、国政政党の代表を兼ねることには当初から懸念の声もあった。それでも国会議員主導の新党構想を『リセットして私自身が立ち上げる』と乗り出した」

 この辺は事実だろうが、次のくだりはいただけない。

 「一時は吹くかに見えた小池旋風も、自ら持ち出した『排除の論理』で急速にしぼみ、衆院選では『排除された側』の立憲民主党に野党第1党を譲った」

■小池氏はなぜ支持を失ったのか

 前述したように沙鴎一歩は衰退の原因が排除の論理にあるとは考えていない。では小池氏はなぜ支持を失ったのだろうか。

 朝日社説は中盤で「小池氏が政党代表をやめるのは、この半年弱で2度目だ」と指摘し、夏の都議選での地域政党「都民ファーストの会」の代表就任と辞任、そして衆院選前後での希望の党の代表就任と辞任を取り上げる。そのうえで「新党設立、代表辞任の繰り返しが政党や政治への国民の不信をさらに深めることを憂える」とお灸をすえている。

 要するに小池氏は優柔不断なのだ。ぶれやすいのである。これは性格なのだろう。小池氏の秘書をはじめ、周囲にいる人たちは大変だと思う。

 希望の党は衆院選の比例区で967万票を獲得している。党勢が衰えたからといって、簡単に投げ出していいはずがない。朝日の指摘は理解するが、論旨の進め方には嫌みがにじんでいる。

■「身勝手な幕引きだ」と毎日

 16日付の毎日新聞の社説も、見出しに「身勝手さが払えぬ結末だ」と書くなど手厳しい。

 冒頭で「一時は注目を集めた『小池劇場』は、野党の『多弱化』を招いただけで主役が舞台を降りた。身勝手な幕引きだといわざるを得ない」と批判する。

 さらに「『小池人気』を選挙のときだけ看板に利用した印象は拭えない」とまで批判する。次に毎日社説は小池都政に深刻な影響が出てきている現状を示す。

 「小池氏にとってさらに深刻なのは、都議選で選挙協力した公明党が国政挑戦に反発し、都議会与党からの離脱を決めたことだ。先日の東京都葛飾区議選では都民ファーストが立てた候補5人のうち4人が落選した。都知事としても足もとが揺らぎ始め、国政どころではなくなったというのが実情だろう」

■希望の党は早晩、分裂するのか

 さらに小池氏が共同代表を辞任した希望の党に批判の矛先を向ける。

 「党の『顔』を失った希望の党の求心力は低下し、早晩、分裂するとの観測も強まっている」

 何のため、だれのための国政挑戦だったのだろうか。

 毎日社説の駄目押しが「党の立て直しに汗をかく姿勢すら見せずに退くことは、小池氏の『自分ファースト』と映る」との皮肉りである。

 毎日も朝日と同様に弱ってきた者をいじめるのが、かなり好きなようだ。

(略)



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足立議員を問い詰めた朝日記者が『辛辣な反撃を喰らい』打ちのめされた模様。撤回を強要できなかった

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1:(^ェ^) ★:2017/11/18(土) 22:01:04.39 ID:CAP_USER9.net

https://www.facebook.com/issue.net/posts/10212827836585270?_fb_noscript=1

15日水曜日に開催された衆院文科委における私の発言については、支持者の皆様そして広く国民の皆様に不快な思いをさせてしまい申し訳ありませんでした。既に片山共同代表から厳重注意を受けておりましたが、本日17日、立憲民主党、希望の党そして自民党の3党を往訪し、犯罪者と断定しているかのように誤解を招いた表現については、撤回をし謝罪をいたしました。

その際、立憲民主党の辻元清美国対委員長からは、辻元氏に係る生コン疑惑の追及についても併せて撤回し謝罪するよう求められました。しかしながら、生コン疑惑と今回の表現の問題とは異なりますので、その場でお断りしたところ、間髪を入れず、立憲民主党単独での私に対する懲罰動議が衆院事務局に提出された次第です。ご承知の通り、生コン疑惑は籠池夫人の携帯メールからくる疑惑であり、その説明責任を巡るボールは辻元氏側にあると改めて指摘をしておきたいと存じます。

なお、今回の犯罪者(疑惑!)発言の背景には、政治資金なかでも企業団体献金を巡る根深い問題が横たわっているということだけは広くご認識いただきたいと願っています。一般論として(獣医師会(政連)のような)団体から献金を受けている代議士が一定の請託を受けて国会質問すれば受託収賄の疑いは免れません。だからこそ、私たち日本維新の会は企業団体献金を受けていないわけで、そうした私たちの「立場」からすれば、多くのケースに疑惑が生じるのは避けられないし、逆に企業団体献金を容認している維新以外の全ての政党の「立場」からすれば、極めて不穏当な、触れられては困る、共通のテーマなのです。

また、朝日新聞の捏造報道については、朝日新聞の記者との間で以下のようなやり取りがございました。大事な部分ですので掲載をしておきたいと存じます、

記者)同じ文科委の質疑で、朝日新聞の加計学園の報道について捏造だという発言があったが、これについて撤回の考えは?
足立)撤回の考えはありません。

記者)理由を教えてください。
足立)はい?
朝日)理由を…
足立)今も捏造だと思っているからですね。

記者)ツイッターでは「朝日新聞、死ね」とツイートされていたが…
足立)ツイッターについては表現は行き過ぎだったと思っている。支持者の皆さんからも、死ね、はやっぱり言い過ぎだ、と。「廃業しろ」程度にしとけというご指導もいただいているので、これからは「朝日新聞、廃業しろ」と言い続けていきたい。

(略)



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「朝日新聞死ね」騒動に『海外から”熱烈な賛同の声”が出る』凄まじい状況に。スポンサーを怒らせた模様

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1:きゅう ★:2017/11/18(土) 21:40:03.20 ID:CAP_USER.net

【平壌11月17日発朝鮮中央通信】朝日交流協会のスポークスマンは日本の「朝日新聞」が共和国に対する虚偽報道をしたことに関連して17日、朝鮮中央通信社記者の質問に次のように答えた。

最近、日本の「朝日新聞」は朝鮮民主主義人民共和国政府が中国とロシアに派遣された労働者たちを今年末まで帰国させることについて指示したと報じた。

これは、事実と全く合わない。

最近も、テレビ朝日がわれわれの核実験による坑崩落で多くの人命被害があったという虚偽報道をしてわが人民の糾弾を受けたことがある。

これは、日本の一部のマスメディアが反共和国敵対勢力の御用ラッパ手に転落したということを如実に示している。

われわれは、米国と敵対勢力の反共和国孤立・圧殺策動が極に達している現在のような時に、「朝日新聞」をはじめ日本のメディアが次々とわれわれに対してねつ造された虚偽報道をしていることに対して問題視せざるを得ない。

このような行為は、真実と客観性を生命とするメディアの体裁まで喪失した卑劣な行為であり、これに責任ある者らに当該の制裁が加わるであろう。

日本のメディアが米国と敵対勢力の反共和国圧殺策動に便乗してあらゆる謀略とデマ宣伝に執着するとしても、進歩と正義のために力強く闘っているわが人民の前途を阻むことはできない。---

http://www.kcna.kp/kcna.user.article.retrieveNewsViewInfoList.kcmsf



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足立議員の炎上騒動が『朝日新聞に不利な情勢になる』皮肉な展開に。落とし前をつけることを迫られる

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1:名無しさん@涙目です。:NG NG BE:135853815-PLT(12000).net

日本維新の会の足立康史衆院議員(52)が「朝日死ね」などと発言したことに当の朝日新聞が社説で激しく反発。18日朝刊オピニオン面で「政治家の言論 その荒廃ぶりを憂える」との題で足立氏を激しく批判。社会面でも紙幅を割いて問題視した。だが今のところ、ネット上では足立氏を擁護する書き込みが圧倒的に多い。

 朝日新聞は社説で足立氏を「自身のツイッターでは、『朝日新聞、死ね』と書いている。加計問題の報道は確かな取材に基づくものだ。記事や社説などへの意見や批判は、もちろん真摯(しんし)に受け止める。だが、「死ね」という言葉には、感情的な敵意のほかにくみ取るものはない」として反発。

 その上で安倍首相にも批判の矛先を向け、「7月の東京都議選で、演説にヤジを飛ばした人々に『こんな人たちに負けるわけにはいかない』と叫んだ。『犯罪者』『死ね』『こんな人たち』。国策に重責を担う政治家が論争の相手を突き放し、対立と分断をあおる。そんな粗雑な言動の先にあるのは政治の荒廃であり、それに翻弄(ほんろう)される国民である」と締めくくった。

 「保育園死ね」は良くて、「朝日死ね」はだめなのか、という反論があることを想定したのか、「昨年、『保育園落ちた日本死ね!!!』の言葉が注目されたが、それは政策に不満を抱える市民の表現だ。国会議員の活動での言動は同列にできない」とし、あくまで「朝日死ね」は許容できない姿勢を示した。

 もっとも、一連の加計学園報道では、加計孝太郎理事長(66)が安倍晋三首相と親交があることを理由に、朝日新聞と野党は激しく「安倍叩き」を続けてきた。だが、安倍首相への現金供与はおろか、口利きすら出てこなかった。

 これに対し、日本獣医師会による激しい巻き返しがあった際、特に玉木氏や福山氏は国会質問という議員の職務権限を行使しており、おまけに金の流れははっきりしている。ここに請託があったか否かは、献金の時期からすれば議論の余地があるが、足立氏の発言はあまりに乱暴とはいえ、一定の説得力はある。

 逆に朝日新聞をはじめとする一部メディアや野党は、このまま安倍首相の口利き、現金授受が立証できなかったら、どう落とし前をつけるのだろうか。

(抜粋)

http://www.sankei.com/politics/news/171118/plt1711180014-n1.html



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韓国の醜態を見た海外記者が『韓国人を家畜認定する』喜劇が発生。慧眼だ!と日本側からは称賛の声

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1:動物園φ ★:2017/11/18(土) 10:20:02.00 ID:CAP_USER.net

【萬物相】犬小屋に押し込めるように韓国を手なずける中国

http://www.chosunonline.com/site/data/img_dir/2017/11/17/2017111701870_thumb.jpg

 かつて駐韓中国大使などを歴任した武大偉氏が中国外交部(省に相当、以下同じ)副部長(次官級)に就任してから3日後、2004年8月に急きょ来韓した。当時、中国は高句麗の歴史を歪曲(わいきょく)するいわゆる「東北工程」を進め、韓国との関係が非常にぎくしゃくしていたため、その問題について韓国側と話し合うためだった。韓国側は崔英鎮(チェ・ヨンジン)外交部次官(当時)が対応に当たり、夜7時からソウル市内の飲食店で武大偉氏との交渉が行われた。中国はそれなりに誠意のある案を提示したが、崔次官は交渉を深夜0時ごろまで引き延ばし韓国側の主張を押し通した。その結果、発表されたのが5項目からなる「東北工程口頭合意」だった。

 この合意には「中国は高句麗史問題が重大な懸案となったことに留意する」「必要な措置を取ることで政治問題化させない」などの内容が含まれていた。もちろん韓国としては100パーセント満足できる内容ではなかったが、それでも韓国の立場をある程度守りながら、中国との関係悪化を防ぐことはできた。中国が当時、韓国国内の世論が非常に強硬だったことを負担に感じていたことも大きかった。今のTHAAD(高高度防衛ミサイル)問題のように一部の国会議員らが中国の側に立つようなこともなかった。

 その中国が先日のTHAAD合意では韓国からほぼ「降伏文書」とも言えるような内容を勝ち取った。韓国企業と国民に莫大(ばくだい)な被害をもたらしたのは中国側だが、その責任には一切触れられなかった。これを国際社会はどう評価するだろうか。例えば英国の週刊誌『エコノミスト』の最新号は中国が韓国を屈服させた戦略を「ドッグハウス・アプローチ」と評した。エコノミスト誌はこのドッグハウス・アプローチについて「中国は相手の行動が気に入らなければ、それが変わるまで相手にプレッシャーをかけ続ける。それでも変わらなければ、相手を犬小屋に押し込めて罰を与える。それでも変わらなければ、適切な処罰期間をおいてから相手を犬小屋から引き出し、何事もなかったように対応する。そうすれば相手は中国をありがたがるようになる」と説明した。

李河遠(イ・ハウォン)論説委員

http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2017/11/17/2017111701870.html



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『我々への侮辱は絶対に許さない』と朝日新聞が”醜悪な本音”を吐露。日本死ねは当然OKだ

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1:名無しさん@涙目です。:NG NG BE:844481327-PLT(12345).net

政治は言葉だ、といわれる。みずからの理念を人の心にどう響かせるか。それが問われる政治の営みが、すさんでいる。

加計学園の獣医学部問題を審議した衆院文部科学委員会で、聞くに堪えぬ発言があった。

他の政党の議員3人を名指しし、日本維新の会の足立康史氏が「犯罪者だと思っています」と述べた。相応の論拠を示さないままの中傷である。

各党から抗議されると「陳謝し撤回したい」とすぐに応じた。その軽薄さに驚く。言論の府を何だと思っているのか。

憲法は議員の国会内での言動に免責特権を認めている。多様な考えをもつ議員の自由な言論を保障するためだ。低劣な罵(ののし)りを許容するためではない。

これまでも、他党に対し「アホ」「ふざけるなよ、お前ら」などと繰り返し、懲罰動議を受けてきた人物である。

一向に改めないのは、黙認する雰囲気が国会内にあるからではないか。

同じ委員会で、朝日新聞への批判もした。「総理のご意向」などと記された文部科学省の文書を報じた記事について「捏造(ねつぞう)だ」と決めつけた。

自身のツイッターでは、「朝日新聞、死ね」と書いている。

加計問題の報道は確かな取材に基づくものだ。記事や社説などへの意見や批判は、もちろん真摯(しんし)に受け止める。

だが、「死ね」という言葉には、感情的な敵意のほかにくみ取るものはない。

昨年、「保育園落ちた日本死ね!!!」の言葉が注目されたが、それは政策に不満を抱える市民の表現だ。国会議員の活動での言動は同列にできない。

http://www.asahi.com/articles/DA3S13233166.html
続きます



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