報道

朝日新聞のオスプレイ批判が『見事なブーメランに変貌して』自社ヘリに直撃。ヘリを使うな!とツッコミ殺到

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1: 名無しさん 2017/09/24(日) 08:56:00.54 ● BE:828293379-PLT(13345) ポイント特典

朝日新聞 甲子園でスポーツ精神に合致しない社旗の誇示 高校野球さえも反戦利用

また甲子園の大観衆の上空を、ヘリコプターが飛行することは、万一の場合を考えると、その安全性に危惧を抱かないわけにゆかない。しかも朝日放送のヘリコプターと並行飛行している。

 別に一般的な始球式のやり方で良いではないか。それとも、朝日新聞のヘリコプターは、オスプレイと違って、絶対に墜落しないのであろうか。

http://www.sankei.com/column/news/170923/clm1709230001-n2.html



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『国連総会で安倍首相が孤立した』と朝日新聞が”北制裁の強化”に発狂。日米だけが異様な雰囲気を出している

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1:ろこもこ ★@\(^o^)/:2017/09/23(土) 09:20:37.65 ID:CAP_USER.net

http://www.asahi.com/articles/DA3S13146830.html

 圧力の連呼で解決できるほど朝鮮半島問題は単純ではない。危機をあおることなく、事態を改善する外交力こそ問われているのに、日米首脳の言動は冷静さを欠いている。

 ニューヨークの国連総会での一般討論演説である。各国が北朝鮮を批判し、国際社会として懸念を共有したのは前進だ。

 しかし、当事者であるトランプ米大統領と安倍首相の強硬ぶりは突出し、平和的な解決をめざすべき国連外交の場に異様な空気をもたらした。

 「米国と同盟国を守らなければならない時、北朝鮮を完全に破壊するほか選択肢はない」(トランプ氏)。「対話による問題解決の試みは、無に帰した」「必要なのは対話ではない。圧力だ」(安倍氏)。

 安倍首相は、続く日米韓の首脳会談後も、「最大限の圧力」を記者団に強調した。

 確かに今は、北朝鮮への国連制裁を各国が一致して履行すべき時である。核・ミサイルの開発を断じて許容しない警告は、発信し続ける必要がある。

 しかし、圧力はあくまで対話に導き出すための手段にすぎない。日本を含む周辺国に甚大な影響をもたらす武力行使の選択肢はありえず、どうやって交渉での沈静化に落着させるかの道筋を練ることが必要だ。

 ところが安倍首相からは、そのための重層的な政策がうかがえない。軍事力を誇示するトランプ氏に寄り添い、対話の扉を閉ざすような発言に終始するのは思慮に欠ける。衆院選をにらんで脅威を強調する思惑を詮索(せんさく)されても仕方あるまい。

 そもそも北朝鮮問題の流れを顧みれば、事態の悪化の原因を「対話の試み」だけに求めるのは誤りだ。日米韓の対応として圧力一辺倒だったり、あるいは無視を続けたりした時期もあったが、事態は改善しなかった。

 圧力と対話の双方を駆使する方策を紡ぎだし、北朝鮮政権と交渉を重ねるしか道はない。

 マクロン仏大統領は「売り言葉に買い言葉で圧力を増すのではなく、緊張を緩め、人びとを守らねばならない」と米メディアに語り、交渉を導く努力を呼びかけた。国際社会が求めるのは忍耐を伴う外交努力なのだ。

 安倍首相が今すべきは、荒い言動を続ける米大統領と、同胞との対話を求める韓国大統領との橋渡し役を務め、日米韓の結束の強化を図ることだろう。

 乱雑な舌戦や一方的な対話拒否を続けるだけでは、打開の糸口はつかめない。国連決議の実行を果たしつつ、交渉の接点を探る知恵が求められている。



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TBS山口記者が『パヨク陣営に法的制裁を宣言する』凄まじい展開に。犯罪者と断定した発言は許されない

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1:名無しさん@涙目です。:NG NG BE:135853815-PLT(12000).net

元TBS記者、一部報道に「法的措置検討」 不起訴相当

 ジャーナリストの詩織さん(28)=姓は非公表=から「性犯罪被害を受けた」と指摘された元TBS記者の男性ジャーナリスト(51)が22日、東京第六検察審査会の「不起訴相当」判断について、代理人弁護士を通じてコメントを発表した。全文は以下の通り(原文ママ)。

 5月29日に検察審査会への不服申し立てを行った相手方女性を巡る案件で、検察庁の昨年7月の不起訴処分の判断に加え、今般検察審査会においても、当該不起訴処分の判断を相当とする「不起訴相当」の判断がなされました。

 この案件に関しては、当該女性の記者会見の前後から、女性の主張を鵜呑(うの)みにし、私を犯罪者であると断定するかのような週刊誌や新聞、テレビの報道が大量に流布されました。しかし、11名の一般国民の方々により構成された独立性を有する組織である検察審査会は、当該女性の主張は勿論(もちろん)のこと、検察庁が保有する全ての証拠資料の提供を受け、3カ月以上の時間をかけて厳正に審査した結果、不起訴処分が相当であるという結論に立ち至ったわけです。

 一連の経過において犯罪行為があったと認定されたことは一度もなく、今回不起訴処分が確定したことで、この案件は完全に終結しました。

 しかし、これまで一部の報道機関や政治家、記者、コメンテーターなどは、当該女性の主張のみに依拠して私を犯罪者と断定するような報道や発言を行い、私の名誉は著しく傷つけられました。大変残念であり、事案によっては法的措置も検討しています。

 今般の検察審査会の判断により、今後は私に関して誤った報道がなされることはないものと期待しております。万が一、私の名誉を傷つけるような報道が引き続きなされた場合には、そちらも法的措置の検討対象となることもご承知おきください。

http://www.asahi.com/articles/ASK9Q6H2LK9QUTIL06G.html

関連
【詩織騒動】ジャーナリストの山口敬之さん、結局冤罪だったwwww 検察審査会「不起訴相当」
http://hayabusa9.2ch.net/test/read.cgi/news/1506065705/



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NHK「NW9」が『北朝鮮を批判した国連演説に発狂して』視聴者ドン引き。北朝鮮を全力擁護した模様

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1:偏向報道許さない! ★@\(^o^)/:2017/09/21(木) 15:16:20.17 ID:CAP_USER9.net

ニューヨークの国連本部での一般討論演説で、トランプ大統領は核・ミサイル開発を加速させる北朝鮮の金正恩労働党委員長を「ロケットマン」と揶揄し、「自国や同盟国を守らざるを得ない状況に追い込まれたならば、北朝鮮を完全に壊滅する以外、選択肢はない」と持論を展開。また、同委員長の実兄の殺害、日本人の拉致問題など、北朝鮮の非人道性を痛烈に批判した。

一般討論演説のため、国連に到着したトランプ大統領は「(北朝鮮へ)平和と融和へのメッセージを送るつもりだ。演説を楽しんでほしい」と記者団に語った。だが、2時間後の演説で大統領は「北朝鮮ほど他国を侮辱した国はない。犯罪集団だ」と痛烈に北朝鮮を批判し、「自国や同盟国を守らざるを得ない場合、北朝鮮を完全に壊滅する以外、選択肢はない」と主張。BBCやアルジャジーラなど各国メディアは大きく報じた。アメリカ国務省のヘザー・ナウアート報道官はNHKの単独インタビューで、「大統領は金委員長の行動に国際社会がどれほど憤っているのか、国際社会が力を合わせて北朝鮮に圧力をかけることが重要とはっきり示したかった」と回答。

北朝鮮の国連大使はトランプ大統領の一般討論演説の直前に退席し、その後も反応は見せていない。中国外務省の陸慷報道官は「各国は安保理決議を全面履行し自制を保ち、情勢緩和のため正しい行動を取るよう希望する」と述べ、改めて対話による解決に向けた行動を求めた。なお、大統領は演説で日本の拉致被害者である横田めぐみさんに言及し、母親の早紀江さんは「初めて大きな世界的な皆さんがいる中で取り上げて、はっきり言ってくれたのは大きいチャンス」と感謝を示した。

国連本部での一般討論演説で、トランプ大統領は「常に米国第一だ。各国のリーダーが自国を一番に考えるのと同じように」、「米国にとって見返りのない一方的な協定には入らない。米国の国益を何よりも守る」と自国第一主義を訴えた。さらに「強い主権国家が国民の未来の決定権を与える」など、「主権」というワードを20回以上繰り返し、米国の国益を最優先する姿勢を強烈に打ち出した。

トランプ大統領の国連総会での発言に各国の記者たちの間からは戸惑いやあきれ返る声が聞かれた。また、演説で非難された国は激しく反発し、ベネズエラのアレアサ外相は「世界中で人権を侵害している国がほかの国々に対し、雇い主であるかのように発言する」と主張。
また、イランのザリーフ外相はツイッターに「鞭で敵意に満ちた演説は、中世の時代のものだ」と投稿した。一方で首脳演説では国際協調の重要性を訴える姿も目立ち、ブラジルのテメル大統領は「いきすぎた国家主義を拒絶する。保護主義は信用できない」と述べた。中でもフランスのマクロン大統領は、トランプ大統領との違いを鮮明にし、米国が脱退を表明した地球温暖化対策の枠組み「パリ協定」を順守する考えを強調した。

有馬嘉男キャスターは国連という場所でトランプ大統領がアメリカ第一主義を強調したことについて、「国連は各国の利害の対立を智慧を出し合って妥協もときにして乗り越えるもので、その理念を頭から否定したようにみえた」と語った。

https://tvtopic.goo.ne.jp/kansai/program/nhk/201/637958/


chikariko (@chikariko)さんが9:21 午後 on 水, 9月 20, 2017にツイートしました。
桑子「トランプ大統領の攻撃的な言葉が気になった」
有馬「国連は各国の利害を乗り越え話し合うところ。トランプ大統領の考えは古い中世のものだから相手にしないと言う意見に共感した」
やっぱり批判ばっかり。意味わかんない(´・ω・`)
#nw9 #primenews
https://twitter.com/chikariko/status/910479121045635074?s=09



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偏向抗議デモにTBS上層部が『我々も没落してしまう』と戦々恐々。フジテレビみたいになりたくない

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1:名無しさん@涙目です。:NG NG BE:306759112-BRZ(11000).net

9月19日、TBSが日本テレビの25週連続平均視聴率“週間三冠王”という記録にストップをかけ、2015年12月以来の首位をもぎ取った。日本テレビは全日(午前6時~深夜0時)とプライム(午後7時~11時)では、いまなおトップを走っているが、一角のゴールデン(午後7時~午後10時)にTBSが食い込んだ。

「TBSの勝因は、『TOKIO』の長瀬智也主演のドラマ『ごめん、愛してる』が踏ん張ったことと、『爆報!THEフライデー』が好調をキープしていることです。特に長瀬のドラマは最終回に12.8%という最高の平均視聴率をマークしました。徐々に視聴率が落ちて、尻すぼみになるドラマが多いなかで大健闘と言えるでしょう。一方、日本テレビは期待されていた『ワールドグランドチャンピオンズカップ2017』(グラチャンバレー)の中継が振るわなかったことが敗因です」(芸能記者)

かつて、バレーボール中継は高視聴率を期待できる有望なコンテンツだったが、日本代表チームの長期にわたる低迷、さらには華やかな女子ではなく男子という部分、さらには1週間の放送期間で視聴者の興味を維持させることが厳しかったようだ。

一方、久しぶりのゴールデン奪還にTBSの編成局には喜びの声が広がったというが、実は手放しでは喜べない裏の事情もある。


TBS「偏向報道」に対して500人抗議デモ
https://myjitsu.jp/archives/31817



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『日本人記者が機密情報を漏らした』と韓国高官が”超高速ブーメラン”を投げた模様。事実だったと自白した形に

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1:右大臣・大ちゃん之弼 ★@\(^o^)/:2017/09/22(金) 18:07:31.08 ID:CAP_USER.net

【ソウル聯合ニュース】韓国青瓦台(大統領府)の尹永燦(ユン・ヨンチャン)国民疎通首席秘書官は22日の会見で、韓米日首脳会談でトランプ米大統領が韓国の対北朝鮮人道支援方針について「相当怒った」などと日本の一部メディアが伝えたことに対し、「悪意のある報道」だとして「強い遺憾」を表明した。

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昼食会を兼ねて開かれた韓米日首脳会談の様子=(聯合ニュース)

日本のメディアは、米ニューヨークで22日未明(日本時間)に行われた韓米日首脳会談で、韓国が800万ドル(約9億円)相当の北朝鮮向け人道支援を決定したことを巡り、日米が北朝鮮への圧力を損ないかねないとして「慎重な対応を求めた」と伝えた。日本テレビは首相同行筋の話として「トランプ大統領は相当、怒っていた」などと報じた。

 これに対し尹氏は「同席した韓国の関係者は、そうした報道は全く事実ではなく、意図的な歪曲(わいきょく)があるようだと話していた」と説明した。その上で「首脳会談での対話内容は公式会見以外の場で話さないのが外交慣例にもかかわらず、事実とかけ離れた内容が日本政府筋の話として報道されていることに、強い遺憾を表明する」と述べた。

 尹氏によると、トランプ氏は人道支援に関する文大統領の話を聞き、あり得ることだとの趣旨で短く発言したとされる。

2017-09-22 16:54 聯合ニュース
http://m.yna.co.kr/mob2/jp/contents_jp.jsp?cid=AJP20170922003400882&domain=6&ctype=A&site=0100000000



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『解散総選挙は世界に承認されていない』と新聞記者が”選挙中止”を絶叫。内政問題だろ!とツッコミ殺到

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1:ダーさん@がんばらない ★@\(^o^)/:2017/09/22(金) 14:09:53.56 ID:CAP_USER.net

首相の国連演説
打開の戦略はあるか

厳しく非難する言葉が緊張感を高め、予期せぬ事態へと発展する懸念を拭えない。

安倍晋三首相が米ニューヨークでの国連総会で演説し、核・ミサイル開発を続ける北朝鮮を「史上最も確信的な破壊者」などと強く批判した。前日にはトランプ米大統領が「完全に破壊」と軍事力行使をにじませて北朝鮮に警告している。

北朝鮮は6回目の核実験を行い、国連安全保障理事会が全会一致で採択した制裁決議にもかかわらず弾道ミサイルを発射した。首相の演説は安保理決議の完全な履行を各国に呼び掛け、国際社会の結束した対応を求める狙いだろう。

ただ目指すべき目標を間違えてはならない。北朝鮮に核・ミサイル開発を放棄させ、朝鮮半島を非核化し、地域の平和と安定を確立することだ。そのためには北朝鮮を対話の場に引き出さなければならない。

圧力強化の一方で、北朝鮮を動かす打開への戦略はあるのか。平和的解決に向け、今こそ外交の力が問われている。

北朝鮮には国連の場で増す批判の声を厳しく受け止めるよう求めたい。核・ミサイル開発は、もはや自らの体制を保証する手段とはならない現実を自覚すべきだ。

首相の演説は大半を北朝鮮問題に割く異例の内容だった。気になる点を三つ挙げたい。一つ目は、従来以上に米国の軍事的オプションを支持する姿勢を打ち出した点だ。

首相の演説はトランプ大統領の発言に呼応している。大統領は金正恩朝鮮労働党委員長を名指しして「向こう見ずで下劣」「自国民を飢えさせ弾圧している」などと非難。拉致事件にも触れて「13歳の日本人の少女を拉致した」と指摘した。

その上で、北朝鮮の挑発行動には「完全に破壊するしか選択肢がなくなる」と警告した。激しい言葉だ。これを受けて首相は軍事力行使を含む「全ての選択肢」がテーブルの上にあるとする「米国の立場を一貫して支持する」と表明した。

石油供給の規制を初めて盛り込んだ安保理決議の効果が表れていく今後数カ月、情勢は一層緊迫するとの観測がある。一方、日米韓は合同の弾道ミサイル防衛訓練を予定し、米軍は空母打撃群を韓国近海に展開する見通しだ。軍事的圧力は偶発的な衝突の懸念を増す。細心の配慮が必要だ。

二つ目は、過去の対話を否定した、窓口を閉ざすような発言だ。首相は核開発凍結などを定めた1994年の「米朝枠組み合意」や2000年代初めの6カ国協議に関し「われわれを欺き、時間を稼ぐための手段だった」「対話による問題解決の試みは無に帰した」と断じ、「必要なのは対話ではない。圧力だ」と強調した。

北朝鮮が対話の場に着くだけで見返りを要求し、その一方で核・ミサイル開発を続けてきた経緯はある。しかしそれでも対話の道を用意しておくことは必要だ。戦略的な取り組みが求められる。

三つ目は、国内政治との整合性だ。首相は対北朝鮮での国際的な結束を国連で呼び掛けた。その帰国直後に衆院を解散し、日本が「政治空白」をつくることに各国の理解は得られるだろうか。選挙は政権の基盤を強化する結果になると約束されたものではない。今は外交努力に専念する時であり、現時点での解散・総選挙に疑問は尽きない。(共同通信・川上高志)

ソース:佐賀新聞 2017年09月22日 08時00分
http://www.saga-s.co.jp/column/ronsetsu/465443



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核保有を口実に『北朝鮮が日本に金をせびり始める』最悪の展開に。あからさまな立場表明に日本側絶句

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1:ダーさん@がんばらない ★@\(^o^)/:2017/09/22(金) 09:16:35.91 ID:CAP_USER.net

〈高演義先生の情熱教室 18〉お笑いニッポン外交
「公平・公正」はいずこに? そして「二重基準」の罪悪

長く生きていると、ときに不思議なことに出くわし、あきれ返ることがある。

9月中旬、日本国安倍首相が世界に名だたる核保有国・インドを訪問、莫大な経済援助を申し出た。「北朝鮮包囲網」作りの代金である。これには無論日本国民と在日朝鮮人の血税も含まれている。

出発直前、いつものように空港でコメント――「国際社会」と協力してあの国の政策を変えなくては、と。(よその国のことまで心配してくれてありがとう。ただし、朝鮮がニッポンに「政策を変えて明日から社会主義をせよ」などと内政干渉したことなんて一度もないからね。)

インドといえば、核不拡散条約(NPT)非加盟を堂々と表明し独自の核開発を続けている国だ。そんな国に、大国ニッポンは原発、インフラ援助、投資・融資と、これでもかとばかりに寄り添っていく。

一方、朝鮮民主主義人民共和国はというと、これまたNPTから堂々と合法的に脱退、自主的核開発を徹底した自衛的原則にのっとって行ってきた。

まったく同じ核開発国である。なぜ安倍クンはインドに対するように朝鮮にも援助を試みないの?

読者諸君、これは私の意見ではない。小学生たちの素朴な疑問・質問である。

以下ソース

ソース:朝鮮新報 2017.09.20 (15:59)
http://chosonsinbo.com/jp/2017/09/0920ib-3/



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『めちゃイケは絶対に終了しない』とフジテレビ局員が”嫌な裏事情”を暴露。人材が完全に枯渇している模様

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1:Egg ★@\(^o^)/ :2017/09/21(木) 06:19:57.75 ID:CAP_USER9.net

今年10月、放送開始から21年を迎える「めちゃ×2イケてるッ!」(フジテレビ系)。

かつては視聴率20%台を連発し、2004年10月には驚異的な33.2%(ビデオリサーチ調べ)を叩き出した同番組だが、近年は人気が低迷。

今春からテレビ東京系でスタートした裏番組「出川哲朗の充電させてもらえませんか?」にもたびたび視聴率で敗北を喫し、各メディアで「打ち切り説」が囁かれている。

そんな「めちゃイケ」の現状について、関係者に展望を聞いてみると──。

「9月16日の放送で岡村さんがダンスやスポーツなどに挑戦し、それをドキュメンタリー風に放送する人気企画“オファーシリーズ”の続編が予告されたように、今後、いろいろな大型企画を予定しているみたいですよ」と語るのは同局社員だ。

視聴率の低迷について「社内では『出演者の問題』ではなく『企画の問題』という認識が強い。企画がハマれば、裏番組の『出川充電』を上回れるのではないでしょうか」と語る同社員は、日増しに高まる「打ち切り説」についても「しばらくは絶対にありませんよ」と断言する。

なぜ「めちゃイケ終了はない」と言い切れるのか?

適任のタレントがいないんですよ。『めちゃイケ』の代わりに、今後10年、20年続く看板番組を作るにあたって、番組を任せられる若手芸人がまったく育っていない。10月から、ゆりやんレトリィバァら若手芸人がユニットを組んだ新番組『AI-TV』が月曜23時の枠で始まりますが、次代の看板番組に育つ気配は正直感じられません」(前出・局員)

低迷の続く「めちゃイケ」だが、若手芸人が人材不足のうちは安泰といったところか。

(白川健一)

2017年9月21日 05:59 アサヒ芸能
http://www.asagei.com/excerpt/89118

写真

http://www.asagei.com/wp-content/uploads/2017/09/20170921_asagei_okamura.jpg



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TBS抗議デモに民放連会長が『ダメダメすぎる本音』を吐露した模様。放送法違反は社の判断だと宣言

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1:おさむらい ★:2017/09/21(木) 23:19:25.60 ID:CAP_USER9.net

2017.9.21 19:30

 日本民間放送連盟(民放連)の井上弘会長(TBSテレビ名誉会長)は21日の定例会見で今月9日に東京・赤坂のTBS本社付近で加計学園問題などに関する同局の放送を「偏向報道」として糾弾する抗議デモが行われたことについて「各局の報道の編成方針は各社の判断。法令に違反した場合は別だが、それ以外の場合は原則として対応しない」と述べこの問題について民放連として関与しない考えを示した。

 また、TBSテレビ名誉会長の立場としても、「この場では、立場が違うのでお答えするわけにはいかない」と語った。

 デモは「TBS偏向報道糾弾大会実行委員会」が主催し、約500人が参加。加計学園問題に関する報道をめぐり安倍晋三首相に「行政を歪(ゆが)められた」と主張した前川喜平前文部科学事務次官の発言を大々的に取り上げながら疑惑を否定した加戸守行・前愛媛県知事らの発言はほとんど取り上げなかったことなどを問題視し「TBSの報道は放送法違反で、偏向報道が視聴者を裏切っている」などと訴えた。

 産経新聞
 http://www.sankei.com/entertainments/news/170921/ent1709210018-n1.html



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