報道

北朝鮮の宣伝に『韓国マスコミが簡単に騙されて』全世界に恥を晒す。日本マスコミも同レベルな模様

このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
1:シャチ ★ :2018/01/22(月) 18:18:21.05 ID:CAP_USER

平昌(ピョンチャン)オリンピックにあわせて公演を行う、北朝鮮の三池淵(サムジヨン)管弦楽団の玄松月(ヒョン・ソンウォル)団長ら7人が、21日に韓国入りし、公演会場を事前調査した。

黒い毛皮のマフラーに黒のコート姿で韓国入りした玄松月団長は、行く先々で、多くの報道陣に囲まれたが、時折笑みを浮かべる余裕も見せた。

コートのボタンに宝石、ブーツには金色の装飾調査団はオリンピックの競技会場がある韓国東部の江陵(カンヌン)市で、会場の候補である体育館や文化施設を視察した。

聯合ニュースは、玄団長のファッションについて、「コートのボタンには宝石が光り、ブーツにも金色の装飾が入っていて、洗練されている」などと詳細に報じ、複数のニュース専門チャンネルも、昼食で「カルビチム」という料理を食べたなどと報じるなど、報道が過熱している。


韓国の保守系メディアは、「オリンピックが、北朝鮮の宣伝に利用される」と警戒感を示していたが、北朝鮮が話題を独占しているようにも見える。

一方、北朝鮮は、南北合同練習が行われる北朝鮮のスキー場と、合同の文化行事が開催される金剛山(クムガンサン)地域への韓国の事前調査団を23日から受け入れると正式表明し、選手団や応援団に関する調査団も25日から韓国に派遣すると表明した。

大会開幕に向けた調整が、急ピッチで進んでいる。

南北合同チーム…「韓国選手の出場機会が減る」などと批判

しかし、アイスホッケー女子の南北合同チーム結成について、「韓国選手の出場機会が減る」などと批判が高まっていることに対して、韓国大統領府は21日、「北朝鮮の参加で、朝鮮半島の緊張緩和の糸口ができた」とコメントを発表し、批判する韓国メディアと野党議員に対し、「力を結集してください」と呼びかけた。

ホウドウキョク
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180122-00010002-houdouk-kr

画像

20180122-00010002-houdouk-000-1-view



続きを読む

朝日新聞のNHK論評が『特大ブーメラン級の爆死記事』で読者が絶句。ネット報道への悪意に満ちている

このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
1:名無しさん@涙目です。(韓国) [ニダ]:2018/01/22(月) 07:28:04.63 ID:HWSYIqyl0 BE:565421181-PLT(13000)

(社説)NHK 公共性の議論をもっと

NHKが18年度から3カ年の経営計画を発表した。放送に加え、ネット配信も活用した
「公共メディアへの進化」を重点方針の第一にかかげる。

 だが、華々しいアピールの陰で、視聴者が置き去りにされた感は否めない。

視聴者の視線は厳しさを増している。事実をゆがめた番組づくり、取材費の流用、受信料の着服など不祥事が相次ぐ。

若者を中心にテレビ離れが進み、メディア環境が激変するなか、NHKの公共性とは何か、何が期待されているのか、突っ込んだ議論が必要だ。

不確かな言説がネット上に飛びかういま、使命はますます重くなっているとの見方も強い。

https://www.asahi.com/articles/DA3S13324276.html



続きを読む

自衛隊を誹謗した新聞記者が『一斉反撃を喰らって』無様な言い訳を連発。幼稚園児以下の記事に読者も絶句

このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
1:(^ェ^) ★:2018/01/19(金) 21:31:24.60 ID:CAP_USER9

http://www.sankei.com/politics/news/180119/plt1801190024-n1.html

 沖縄県の石垣島(石垣市)を本拠地とする日刊紙「八重山毎日新聞」が12日付の1面コラム「不連続線」で、「石垣も自衛隊が来れば自衛隊にまつわる新たな犯罪や事故が当然予測される」と書いたことを受け、八重山防衛協会、八重山自衛隊家族会、隊友会八重山支部の3団体は19日までに、コラムの記述撤回と謝罪を求める抗議書を、八重山毎日新聞の黒島安隆社長あてに提出した。

 コラムでは、政府による陸上自衛隊配備の是非が大きな争点となる3月11日投開票の石垣市長選や、秋に予定される県知事選などに触れて自衛隊をくさし、「今年の選挙は沖縄の基地負担のありようを問う選挙だ」と強調した。

 3団体は抗議書で「国家の主権と国民の生命財産を守る任務に就く自衛隊および自衛官の尊厳を著しく毀損するものであり、憲法で保障されている職業選択の自由をないがしろにしている」となどと批判した。

 筆者である八重山毎日新聞の上地義男氏は19日付のコラム「不連続線」で「『自衛隊や自衛官の尊厳や名誉を著しく毀損・侵害し、職業選択の自由もないがしろにしている』との意図は全くない。従って記述の撤回や謝罪の意思は全くない」と釈明した。

 そのうえで「沖縄では基地あるがゆえに女性暴行殺人などの米軍犯罪や事故が相次いでおり、自衛隊も日本の基地あるところでさまざまな犯罪や事故が起きているのは周知の通りだ」と指摘。「石垣も自衛隊基地ができれば、従来石垣ではなかった自衛隊にまつわる事件事故の可能性は当然予測できるので素朴にそう記述したまでのことだ」と反論した。ただ最後に「自衛官やその家族らの心情に配慮を欠いた面もあるだろうから今後は慎重を期したい」と書き添えた。

 八重山防衛協会の三木巌会長は同日、産経新聞の取材に対し「コラムで筆者は自分の推測にすぎないことを一方的に主張している。自衛隊を犯罪集団と決めつけており、許せない」と憤りをあらわにした。

 八重山毎日新聞は、陸自配備計画に反対の論陣を張っている。ホームページによると発行部数は「1万6000部(公称)」。



続きを読む

フジテレビの買収騒動を『関係者が今でも恨みに思っている』と暴露された模様。目糞鼻糞の争いに周囲絶句

このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
1:あちゃこ ★:2018/01/20(土) 17:05:43.30 ID:CAP_USER9

実業家のホリエモンこと堀江貴文氏(45)が20日、都内で行われた、ピン芸人ナンバーワン決定戦「R-1ぐらんぷり 2018」の東京会場2回戦に出場し、2005年のニッポン放送買収騒動を発端とするフジテレビとの確執が、いまだに続いていることを明かした。

 堀江氏はこの日、1回戦と同じく小学生の衣装で、「将来の夢」をつづった作文を読み上げるネタを披露。「フジテレビを買おうとしたら、フジテレビ出入り禁止になるかな?でもそうなったら、R-1の準決勝を勝ち抜いても、決勝には出れないのかな?」と自虐を込めて爆笑をさらった。

 終演後は報道陣の取材に応じ、「それぐらいがないと、出しづらいでしょう。明らかにそうですから。ニッポン放送とフジテレビだけですからね、出てないの」と、両局との絶縁状態を説明。「系列局には出てますからね。東海テレビとかカンテレ(関西テレビ)とか。本丸だけがダメ。忖度(そんたく)ですよ」と、確執の根深さをうかがわせた。

デイリースポーツ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180120-00000074-dal-ent

https://amd.c.yimg.jp/im_siggLV.ytY5cNB5ZWS5_rLNabQ---x710-y900-q90-exp3h-pril/amd/20180120-00000074-dal-000-3-view.jpg



続きを読む

望月衣塑子が『外国人に安倍政権への悪口を吹き込む』最悪の展開に。厚顔無恥な言い分に批判が殺到

このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
1:(^ェ^) ★:2018/01/20(土) 14:53:07.76 ID:CAP_USER9


Mi2
@YES777777777
【ルール無視】報道室長「次の質問を最後で」東京新聞・望月衣塑子「58年間きっちり見直しがされていない地位協定を見直す必要性は?」菅義偉官房長官「順次対応してきてます、以上です」望月「(質問)ありまーす」
公務があるって言ってるでしょうに。官房長官が逃げたとかまたネタにするんだろ。
https://twitter.com/YES777777777/status/954180580123398145



Mi2
@YES777777777
日本外国特派員協会。東京新聞・望月衣塑子「今日午前中(会見)に行ったので、動画で見て頂きたいと思います。今までも手をずっとあげてるんですけど会見を見てる人は上がってないと思ってるかなと思って今日はあるんですと声に出せばメモリとして残るかなと」
会見用の印象操作用かよ、最低だな。
https://twitter.com/YES777777777/status/954261323038179328

続きを読む

琉球新報が『本性丸出しで反日ブーメランを投げて』読者の失笑を買う。もう沖縄とは関係ない領域に

このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
1:ろこもこ ★:2018/01/21(日) 15:04:47.61 ID:CAP_USER

https://news.goo.ne.jp/article/ryukyu/region/ryukyu-20180121115828.html

 「教えるとは未来をともに語ること、学ぶとは誠実を胸に刻むこと」というアラゴンのことばが読後に浮かぶ。子どもたちが「慰安婦」問題を語ることばを獲得していくプロセスの中に、子どもたちに迫ることばとは何か、心に届く論理とは何かを問う授業実践の姿がある。

 平井さん個人を知るものとしては、その人間的魅力がどこから来ているのか、生徒を引き付ける力とは何かが分かるような気がする。それは事実と真実を追究する人間の真摯(しんし)さである。フィンランドでは教師に対して敬意を込めて“国民のロウソク”と呼んでいたと聞く。サーチライトのように行くべき道を照らし誘導するのではなく、国民の足元を優しい灯で照らし、その歩みは自らが判断し、揺らぎながら自らの道を進む、そうした関わり方が平井実践にはある。

 「〈従軍慰安婦〉この言葉を聞くと悲しくなる」。生徒の中に生まれた人間の悲しみを共有するまっとうな感性と歴史を見抜く確かな知性に教育のちからを感じる。「慰安婦」問題を通して、沖縄問題にも関心は広げられていく。社会の現実と人間に関する学びは次々と悲しみを共有し、想像力をはぐくんでいく。教育のテーマとはそうした発展のし方をしていくものであると思う。

 教師には不正や弾圧に屈しない勇気が問われる局面があり、真理に対して忠実を貫くことが求められるときがある。著者が卒業式の日に担任の生徒たちに送った一文字が「抗」である。いま教育実践には、抗(あらが)うという誠実な姿勢がなければ真実は語れない。その決意が本書にある。

 本書の特徴は、第1に子どもたちに届くことばとは何かを実践的に示し、第2に教師の教師たる魅力とは何かが全体を貫いており、第3として子どもとともに考える実践の関わり方が具体的に述べられている。重たい課題に論究した著書ではあるが、さわやかな平井実践が肩をポンとたたいているような思いがしたのは私だけではなかろう。教師だけでなく、誠実に社会の現実を考え、歴史をゆがめる者たちに立ち向かう人々にぜひ読んでもらいたい1冊である。(浅井春夫・立教大学名誉教授)

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・  

ひらい・みつこ 1960年大阪市生まれ。子どもと教科書大阪ネット21事務局長、立命館大学非常勤講師。専門はアジア太平洋戦争下における日本軍「慰安婦」、沖縄戦研究。書著に「教育勅語と道徳教育−なぜ、今なのか−」など。

「慰安婦」問題を子どもにどう教えるかposted with amazlet at 18.01.21平井 美津子
高文研



続きを読む

米NYT紙のコラムで『韓国人が露骨に馬鹿扱いされる』無慈悲な展開に。辛辣な批評に日本側からも賛同の声が

このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
1:荒波φ ★ :2018/01/21(日) 09:23:39.83 ID:CAP_USER

「North Korea plays the South, again」――。

先ごろ、米ニューヨーク・タイムズ(アジア版)の1面に掲載されたコラムの見出しは、最近の南北関係について、正鵠(せいこく)を射ている。「北が韓国をまたもだましている」「北が韓国をもてあそんでいる」とも翻訳可能なこのコラムの筆者はニコラス・エバーシュタット氏。アメリカンエンタープライズ公共政策研究所(AEI)の上級研究員だ。

ハーバード大で博士号まで取得した秀才で、長期にわたり北朝鮮をウォッチしていることで知られる。ワシントン勤務当時に会った同氏は北朝鮮が「偽装平和作戦」を展開するたびに韓国がだまされることが理解できない様子だった。長身で眼鏡姿の同氏が南北関係について語りながら、首を振る姿が印象に残っている。

エバーシュタット氏はコラムで、現在韓半島(朝鮮半島)で起きている状況を「ウィン・ウィン」のゲームだとはとらえていない。北朝鮮が勝利者で、韓国が負けるゲームだとみている。そして、「こっち(北朝鮮)が『ジャンプ』と言ったら、そっち(韓国)は『どれだけ高く跳べばいいのか』と尋ねろ」といった調子のゲームが始まったと形容した。

彼の分析通り、北朝鮮の30代の指導者が新年のあいさつで「冬季五輪」と「平和」に言及すると、韓国政府は待ってましたとばかりに北朝鮮の全ての要求を受け入れた。今月9日、文在寅(ムン・ジェイン)政権発足後初の高官級協議の合意文書は「北朝鮮の新年のあいさつをコピーした」と言われるほど、金正恩(キム・ジョンウン)の言葉そっくりだった。

平昌五輪の選手団に関する会談が開かれもしないうちに「芸術団」派遣をめぐる会談が開かれるという世にもまれな出来事まで起きた。その後、17日に行われた実務者協議では、韓国の側から北朝鮮の馬息嶺スキー場の共同利用を提案した。既に昨年の段階で北朝鮮にそうした構想を伝えていたという。

馬息嶺スキー場とはどんなところなのか。金正恩がリフトに乗る姿を北朝鮮メディアが報じるほど彼の愛着が強い場所だ。北の歓心を買おうという意図でなければ、大会開催地以外での共同練習を提案した理由は理解し難い。

文在寅大統領は、検察による捜査を受ける可能性が高まった前大統領による抗議声明には「憤りを禁じ得ない」と怒った。

しかし、北朝鮮が文大統領に対し、核問題で「間抜けな詭弁(きべん)」を弄(ろう)したと責め立てても、全く反応を示さなかった。「これほどまでに無礼で愚昧(ぐまい)なのか」と北朝鮮に暴言を吐かれても、文大統領とその側近は沈黙した。

こういうことは挙げればきりがない。「南北関係がひと月足らずで上下関係と化した」という嘆きが聞かれる。

北朝鮮が次から次へとニュースを量産する間、本当に重要な非核化論議は音もなく消え去りつつある。会談場所に現れた北朝鮮側は機会があるたびに「6・15精神(2000年の南北首脳会談の精神)を取り戻そう」と言う。「核」には触れず、「民族同士」という文言が盛り込まれ、自分たちに有利な第1回南北首脳会談での合意を強調したものだ。

韓国側代表団は退屈そうに天気の話をするばかりだった。北朝鮮も同意した韓半島非核化共同宣言、9・19共同声明(05年の6カ国協議における共同宣言)、07年の2・13合意の精神に立ち返ろうという言葉を切り出せないのが現実だ。

金正恩が今月1日、核と大陸間弾道ミサイル(ICBM)を放棄しないために南北対話を提案した段階では、北朝鮮は文在寅政権がここまで積極的に乗ってくるとは想像もしなかったはずだ。韓国に「ジャンプしろ」と言ってみて、1メートルも跳んでくれれば御の字と思っていたら、韓国側は必死に2メートルも3メートルも跳ぼうとするものだから不思議に思ったはずだ。

金正恩は過去数カ月、米国のB1B爆撃機編隊や空母が接近するたびに地下施設や地方に潜伏したとされる。「まさか米国が攻撃するはずはない」と考えつつも、緊張したはずだ。そんな金正恩は今、平壌の執務室で緊張を解き、ソウルと平昌が描かれた地図の前で満足の笑みを浮かべているはずだ。


2018/01/21 05:09
http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2018/01/19/2018011901779.html
http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2018/01/19/2018011901779_2.html



続きを読む

『大局的観点で合意違反を見逃すべきだ』とマスコミが”韓国への支援”を訴え。首相は要請に応じろ

このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
1:動物園φ ★:2018/01/20(土) 13:05:15.33 ID:CAP_USER

【社説】
五輪・南北合同 本当の対話につなげよ

2018年1月19日

 韓国と北朝鮮が平昌(ピョンチャン)冬季五輪の合同チーム・入場で合意した。性急な韓国側の姿勢が心配になるものの、せっかくの和解ムードは生かしたい。もちろん最終ゴールは、朝鮮半島の非核化である。

 次官級協議で合意した中で最も注目を集めたのが、アイスホッケー女子での合同チーム結成と開会式での合同入場行進だ。

 実現すれば国際大会での合同チームは三回目で、五輪では初。合同入場は二〇〇七年以来となる。

 南北の関係修復を公約の一つに掲げていた文在寅(ムンジェイン)大統領には満足できる結果だろうが、北朝鮮ペース過ぎないか。

 北朝鮮が会期中に韓国に送り込んでくる人数は、選手に加え応援団や管弦楽団など、少なくとも四百人と大規模になる。

 金正恩(キムジョンウン)朝鮮労働党委員長が主導して建設された北朝鮮のスキー場で、合同練習を行うことも決まった。さらに南北合同チームの結成も突然で、韓国の選手たちは戸惑いを隠せないようだ。

 合意の多くは、韓国側が申し入れて実現したものだという。

 このままなら、「北朝鮮は平昌五輪にただ乗りし、金氏王朝を宣伝する舞台に変質させようとしている」という韓国紙の批判にも同意したくなる。

 一方の北朝鮮側は、朝鮮半島の非核化に関する議論には応じず、逆に十七日付の朝鮮労働党機関紙、労働新聞は「関係改善に障害をつくり出す」として、韓国に対し平昌五輪・パラリンピック後の米韓合同軍事演習について、中止するよう要求した。

 五輪には協力するが、望まない話には応じない。対価はよこせという姿勢が露骨だ。

 それでも、今の和解ムードまで否定すべきではない。北朝鮮は外部との対話が続いている間は、挑発行動を控える傾向がある。

 また、より多くの北朝鮮の人が韓国に来て現状を見れば、意識も変わるだろう。非核化に関する議論も早急に始め、本当の緊張緩和につなげてほしい。

 韓国側は、安倍晋三首相に対して五輪期間中の訪韓を要請しているが、首相は国会日程を理由に明言を避けている。

 慰安婦問題の解決には日本側のさらなる謝罪が必要、とする文政権の「新たな方針」に反発しているのが本当の理由だ。

 北朝鮮問題における日米韓の結束を乱してはならない。ここは大局に立って、開会式への参加を表明すべきである。

http://www.tokyo-np.co.jp/article/column/editorial/CK2018011902000167.html



続きを読む

朝日新聞の最低な自画自賛に『他紙記者が”辛辣な批評”を投げかけ』読者が騒然。端っから自覚する気もない

このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
1:名無しさん@涙目です。(dion軍) [US]:2018/01/20(土) 12:50:41.02 ID:zEtES/VH0 BE:844117347-2BP(2000)

新聞記事そのものが、今やフェイク視されている自覚が欠落 1月20日

やはり日本の報道機関には、決定的に危機感も問題意識も足りない。トランプ米大統領が17日、「偏向し不公平で虚偽の報道」に贈る「フェイク(偽)ニュース賞」を発表した件である。トップ10にはCNNテレビが4つ、ニューヨーク・タイムズ紙が2つなど、大手マスコミの報道が選ばれていた。

▼1位は、同紙が「トランプ氏が大統領では株価は決して回復しない」とのノーベル経済学賞受賞者の見解を伝えた報道だった。そういえば日本でも、平成24年12月の第2次安倍晋三内閣発足時は、ハイパーインフレが起きるとか、株価が下落するとかの観測報道が飛び交った。

▼「国内でフェイク大賞をあげるとしたら、思いつくものは」。18日の記者会見で、小紙記者に問われた菅義偉官房長官は「いろいろ思い当たる節はあるが、コメントは控える」と苦笑していた。米政府に比べ、日本政府はマスコミに優しい。

▼一方で、インターネット上の言論を追うと、マスコミへの批判は年々高まるばかりである。新聞やテレビの報道自体が、一定の政治的意図を持ったフェイクではないかと疑われ、
あるいは確信されている。朝日新聞の慰安婦報道をはじめ、そう指摘されて仕方ない部分も確かにある。


ところが、日本新聞協会が昨年の新聞週間(10月15~21日)に発表した代表標語はこうだった。「新聞で 見分けるフェイク 知るファクト」。新聞記事そのものが、今やフェイク視されていることへの自覚が欠落している。

▼「不確かでゆがめられた情報が拡散され、事実を軽視する風潮が広がっている」。昨年の新聞大会決議にあるネット批判の一節である。反省なき責任転嫁を繰り返すようでは、残念ながら新聞はますます信頼を失うだろう。

http://www.sankei.com/column/news/180120/clm1801200002-n1.html



続きを読む

村本大輔を庇った社会学者が『特大級の爆弾発言を吐いて』爆死した模様。ツッコミ所満載すぎて反論殺到

このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
1:名無しさん@涙目です。(茨城県) [US]:2018/01/17(水) 17:31:36.69 ID:8OHsydKR0 BE:679785272-2BP(2000)

「テレビは若い人からお年寄りまで見ているワケです。だから1から10まで聞く必要があるんですよ。視聴者の代弁者だから」。

 元日に放送された「朝まで生テレビ」に出演した際の発言が波紋を広げているウーマンラッシュアワーの村本大輔。しかし、ネット上では「無知な人間の政治的意見を聞くほど無駄な時間はない」と、批判の声が殺到した。テレビ番組で“そもそも論“を持ち出すことは問題なのだろうか。15日放送のAbemaTV『AbemaPrime』では、社会学者の宮台真司・首都大学東京教授を招き、村本がたびたび口にした“そもそも論“について考えた。

「“クズ“のクレームは気にしなくていい」

20180117-00010001-abemav-001-2-view

「“クズ“のクレームは気にしなくていい。はっきり申し上げると、村本さんのことを無知だと言っている人間がどれだけ知っているのか非常に疑問」
、そう切り出した宮台氏は、こう続けた。

 「僕も1993年、まさに“そもそも論“で朝生デビューした。あの空間は人畜無害な“お座敷“で、意味のない議論をやっていた。世の中の流れも、あるいはアメリカや中国が日本をどう見ているのかも分からないヤツが、適当なことをギャーギャーしゃべっているだけ。それを論破していって名を上げた。なんせ僕は援助交際を擁護し、広めた人間だったので、それは集中放火を浴びた。そこで『お前の言う道徳とは何だ』と“そもそも論“を問うことで全て論破していく。それが僕のスタイルだった」。

 自身の立ち位置として村本が盛んに主張する「無知」という言葉についても、「プラトンの書いた『ソクラテスの弁明』に出て来る、“無知の知“という有名な言葉がある。無知であることを知っていることは価値があるということだ。村本さんのことを『無知だ』なんて言っている人間は、自分が無知であることを恥じるべきだ。だって無知を知らないんだから。村本さんは、自分が無知であるということを知っていて、そういう切り口からモノを聞いているわけだから、ソクラテスそのものだ。プラトンの著作について教養のある人間であれば、村本さんのことを無知だなんて言うことはあり得ないし、イコール、“クズ“だ」と述べた。



1/17(水) 7:06配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180117-00010001-abemav-soci



続きを読む
スポンサード リンク
スポンサードリンク
はてなブックマーク
最新コメント
週間人気ページランキング
アクセスランキング
最新記事
記事検索
twitter
u1ssをフォローしましょう
スポンサードリンク
スポンサードリンク
アクセスランキング ブログパーツ ブログパーツ