報道

西日本豪雨の被害を『韓国メディアがボロクソに貶す』本音暴露タイムが開催。危機意識の低さが露呈

このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
1:ろこもこ ★:2018/07/10(火) 17:55:39.04 ID:CAP_USER

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180710-00000567-san-int

 西日本豪雨の被害について、韓国では9日付の主要各紙が水没した町や、屋根に取り残されたり、ボートで救助されたりする被災者の写真を1面に掲載し強い関心を示した。「“防災先進国”の日本も束手無策(お手上げ)」「対災害強国の日本を丸のみ」などといった刺激的な見出しも見られた。

 一部韓国紙が「日本沈没」との大見出しを1面トップに掲載した東日本大震災の時ほどではないが、相変わらずの韓国メディアらしい思いも伝わってくる。同時に感じたのは、韓国の自然災害への変わらぬ危機意識の低さだ。

 地震や台風が頻発する日本に比べ、韓国では自然災害が極めて少ない。今回も台風は南東部の釜山をかすめ、日本ほど大きな被害はなかった。災害の脅威への日常的な備えや心構えに体験上、日本とは大きな差がある。

 100人以上が犠牲となった今回の豪雨では、被害を最小限にとどめるよう住民や警察、消防、自衛隊が最善を尽くしている。しかし、惨状を伝える韓国紙には、日本での報道を引用し、早くも日本行政の不手際を問題視するような姿勢までもがうかがえる。

 広域での災害対応に苦慮する日本の姿は、今回も韓国では教訓とはならず、またも日本政府批判を込めた「対岸の火事」に終わってしまうのか。(名村隆寛「ソウルからヨボセヨ」)



続きを読む

「スッキリ」のオウム特集で『思わず恐怖を感じる異常事態』が発生した模様。何らかのトラブルが発生?

このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
1:名無しさん@涙目です。(庭) [FR]:2018/07/10(火) 14:48:52.60 ID:jxQ6qMi30 BE:887141976-PLT(16001)

7月10日に放送された『スッキリ(日本テレビ系)』にてオウム特集が行われ、残党のアレフの今日が教室を体験した男性のインタビュー映像が流れる際にとんでもない乱れが生じた。

男性のインタビュー映像が流れてから数秒後には音声がおかしくなり、映像は早送りになるという映像の乱れ。即スタジオにカメラが切り替わり「大変申し訳ございません、映像に乱れがございました」と謝罪を行った。また同時にスタッフの慌てる声も入っており、なんらかのトラブルかと思われる。

Twitterでは「ッキリ見てたんだけどオウムのVTRになった途端映像飛んで、しかも普通の飛び方じゃなくてめちゃ怖かった」、「さっき見てたスッキリの映像の乱れ怖すぎてんけど…」、「スッキリ見てたらオウムの勧誘とは…みたいなシーンで映像乱れるの怖すぎん?」、「今日スッキリの映像乱れすぎてめちゃ怖いやめてほんと」、「スッキリの映像の乱れ方怖すぎるやろ オウムの話なった瞬間V飛ぶとか…」と恐怖を感じている人もいるようだ。

またこの場面以外でもタイの洞窟の救助場面でも映像が乱れたと証言している人もおり、今日のスッキリは乱れる映像が多かったようだ。

※記事に動画あり
http://gogotsu.com/archives/41379

001-18
002-12

GIFアニメ

dotup.org1580532


続きを読む

「サンモニ」で『出演者が”TBSに不都合な事実”に一切言及しない』厚顔無恥さを発揮。視聴者からツッコミが殺到

このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
1:名無しさん@涙目です。(四国地方) [US]:2018/07/10(火) 09:42:00.39 ID:n5LMn8rc0 BE:201615239-2BP(2000)

オウム真理教の麻原彰晃(本名・松本智津夫)元死刑囚=執行時(63)=らの死刑執行について報じた8日放送のTBS系情報番組「サンデーモーニング」が物議を醸している。幹部を含む7人同時の執行に疑問を呈する一方、自局の「不都合な真実」をスルーしたことについてネットで批判がわき起こった。

 番組ではTBSキャスターの松原耕二氏が死刑執行について、「次の教訓を次の世代に生かすことはなかったのか」と指摘。コメンテーターの姜尚中氏は「処刑がイベント化されて、ある種非公開の公開処刑みたいだ」とし、「少なくとも6人の幹部は生かして、どうしてこういうことをやったのか調査するべきだった」と続けた。その後も死刑執行に関する事前のマスコミへの「情報リーク」を批判するコメントがあった。

 ただ、情報リークという点でいうと、TBSはオウム事件に大きな責任を負っている。

1989年10月26日、TBSのワイドショーが、オウム真理教被害者の支援活動を行っていた坂本堤弁護士=当時(33)=のインタビュー映像をオウム幹部らに見せ、11月4日に坂本弁護士一家はオウムに惨殺された。

 TBSは当初、インタビュー映像を見せたことを否定していたが、96年に認め、当時「筑紫哲也 NEWS23」のキャスターを務めていた筑紫哲也氏は「TBSは今日、死んだに等しいと思います」と発言した。

 この日のサンモニではこうした事実について触れられず、ネットでは「無視するつもりですか。筑紫さんが『TBSは死んだ』とまで言ったのに」「ちゃんと検証しないといけない事あるだろう?」などと批判が相次いだ。


https://www.zakzak.co.jp/smp/soc/news/180710/soc1807100003-s1.html



続きを読む

朝日新聞が『海外版で反日デマを懲りずに拡散して』突撃を喰らった模様。申入書を社長に提出される

このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
1:ろこもこ ★:2018/07/09(月) 20:26:39.95 ID:CAP_USER

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180709-00000001-ykf-soci

 米カリフォルニア州弁護士のケント・ギルバート氏と、オーストラリアで慰安婦像設置を阻止した民間団体「AJCN」代表の山岡鉄秀氏らは6日、朝日新聞デジタル英語版で、慰安婦問題について「強制連行・性奴隷説」を流布するような記述がみられるとして、印象操作の中止を求める署名と申入書を、朝日新聞の渡辺雅隆社長宛てに提出した。

 「英語版の記事を読むと、読者は『強制連行』や『性奴隷』を想像する。海外に対して、どれだけの悪影響があるか分からない。報道機関として責任を持つべきだ」

 ケント氏は語った。

 朝日新聞デジタル英語版では、慰安婦問題を報じる際、「forced to provide sex」(性行為を強制された)というフレーズなどが頻繁に使用され、性奴隷を連想させているという。

 ケント氏と山岡氏らは今年2月、「朝日新聞英語版の慰安婦印象操作中止を求める有志の会」を立ち上げ、6月中旬までインターネット上などで署名活動を行った。約1万400筆を提出したという。

 申入書では、「forced to provide sex」の表現を今後使用しないことや、朝日新聞も2014年8月に「大誤報」と認めた吉田清治氏の虚偽証言を、英文で改めて紹介することなどを求めた。

 朝日新聞では、編集局幹部や広報部長などが対応し、有志の会は、23日までに回答を求めた。

 山岡氏は「撤回した記事の内容が、英語版ではまだ掲載されている。海外で日本人が受ける、さまざまな被害に直結している」と強調した。

 今回の申し入れについて、朝日新聞社は、夕刊フジの取材に対し、「申し入れも、署名についても、重く受けとめて真摯に検討させていただきます」「対応は今後検討いたします」と文書で回答した。



続きを読む

災害対応を批判したテレビ朝日が『即座に論破されて』恥を晒した模様。自分達の無能ぶりを露呈

このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
1:(^ェ^) ★:2018/07/09(月) 18:12:19.75 ID:CAP_USER9


Mi2
@YES777777777
【批判しようとするも…】

西日本の豪雨災害について、

玉川徹「もっと救える命があったのかもしれない部分があったのか…」

石原良純「行政はそれに連動して避難指示を早い地点で出すところまでやってた。木曜からずいぶん早い段階で警報とか出してるなって。今までで一番、早いタイミングで出てる」
https://twitter.com/YES777777777/status/1016146630033080321?ref_src=twsrc%5Etfw


続きを読む

元オウム上祐の記者会見が『出席者が口ポカンとなる』笑えない展開に。記者の凄まじい劣化ぶりが露呈

このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
1:名無しさん@涙目です。(秋田県) [US]:2018/07/09(月) 18:28:01.70 ID:u5yQeXf40 BE:194767121-PLT(12001)

7月6日、1995年の地下鉄サリン事件をはじめ、一連のオウム事件で死刑判決を受けていた13人の死刑囚のうち7人、麻原彰晃こと松本智津夫、井上嘉浩、中川智正、早川紀代秀、土谷正実、新実智光、遠藤誠一の各死刑囚に対して、刑の執行が行われた。東京拘置所で3人、大阪拘置所で2人が執行されたが、同じ拘置所で複数の死刑が執行されるのは異例だという。

 この報道を受けて、元オウム真理教幹部で広報担当として活動していた上祐史浩氏が都内で会見したのだが、この場でも異例と言える出来事が起こった。

何と、集まった記者からほとんど質問が出なかったのです。上祐氏は当時のオウムについていちばん語れるはずの人物であり、本人もそれを自覚しているからこそ会見を開き、オウムにおいて責任ある立場にあったことを振り返り、改めて謝罪したのです。コメントののち、質問を受け付けたのですが、すぐに質問がなくなり、会見はものの10分で終了。地下鉄サリン事件は13人が死亡し、6300人以上が負傷した未曾有の大事件だったのに、ですよ。上祐氏も困惑していたように見えました。それだけ、この事件が風化してしまったのとともに、このおよそ四半世紀で明らかに大手マスコミの記者の質が劣化したと言わざるを得ないでしょう」(事件当時を知るジャーナリスト)

 残り6人の執行も近日中ではないかと言われている。

https://www.asagei.com/excerpt/108030



続きを読む

最新の世論調査で『政権支持率が順調に回復している』と確定した模様。政権攻撃の効果のなさが露呈

このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
1:孤高の旅人 ★:2018/07/09(月) 06:37:15.03 ID:CAP_USER9

JNN世論調査、参院6増の自民案に69%が「反対」
5時間前
http://news.tbs.co.jp/newseye/tbs_newseye3416621.html

 参議院の定数を6議席増やすことなどを盛り込んだ自民党提出の法案について、7割が「反対」していることがJNNの世論調査でわかりました。

 安倍内閣を支持できるという人は、先月の調査結果より4.1ポイント増えて43.1%でした。一方、支持できないという人は、3.3ポイント減って55.8%でした。4か月連続で不支持が支持を上回りました。

 自民党は、参議院の定数を6議席増やすことなどを盛り込んだ公職選挙法の改正案を国会に提出しました。この自民党案を巡っては、1票の格差を是正する一方、いわゆる「合区」により選挙区から出られない党の候補者を救済する色合いが強いなどとして野党側が反発しています。

 この法案への賛否を聞いたところ、「賛成」は15%にとどまり、「反対」が69%に上りました。また、この法案の今の国会での成立についても「反対」と答えた人が70%に上りました。

 森友学園への国有地売却問題で、3月に行われた佐川前国税庁長官の証人喚問をめぐり、佐川氏を虚偽の証言をしたとして告発するかどうかが国会で議論されていますが、「告発すべきと思う」人は58%にのぼり、「告発すべきと思わない」の26%を大きく上回りました。

 先月行われた初の米朝首脳会談を受けて、北朝鮮の完全な非核化が実現できると思うか聞いたところ、「実現できると思わない」と答えた人が89%に上りました。



続きを読む

敗北を悟った毎日新聞が『土壇場で野党を裏切って』梯子を外した模様。いまさら遅い!とツッコミ殺到

このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
1:名無しさん@涙目です。(愛媛県) [DE]:2018/07/08(日) 11:52:04.69 ID:kUsh0cMX0 BE:135853815-PLT(12000)

<安倍内閣>支持率回復基調の理由 移ろう無党派
7/8(日) 11:20配信 毎日新聞

(略)

 なぜ無党派層の中で支持の揺り戻しが起きたのだろうか。

 ここからは推測になるが、森友・加計問題への関心が薄まっていると考えるほかない。

 安倍内閣を支持しない人の多くはもともと「安倍嫌い」で、森友・加計問題もけしからんと思っているのだろう。内閣支持に戻った人たちは、森友・加計問題とは別の物差しで首相を評価したということだ。

 「野党はモリ・カケばかり。もっと重要な課題がある」

 政権側が繰り返してきたこの主張が一定の効果を持ったといえるだろう。

 4月中旬から大型連休を挟んで審議拒否を続けた野党の国会戦術は明らかに誤りだった。その間、結党の手続きを進めた国民民主党の政党支持率は「新党ご祝儀」もなく5月1%、6月0%と地をはっている
(※念のため説明しておくと、小数点以下第1位を四捨五入しているので、0%といっても支持回答がゼロだったわけではない)。

 立憲民主党の政党支持率は5月13%、6月11%と野党の中では健闘している。

 しかし、森友・加計問題で首相に「責任がある」と答えた人の政党支持率をみても立憲民主党は17%に過ぎず、自民党の23%、「支持政党はない」の47%に及ばない。

 立憲民主党がどんなに厳しく森友・加計問題を追及しても、そればかりでは支持は広がらない。

 誤解してほしくないのだが、森友・加計問題はもう追及しなくていいと言いたいのではない。

 首相の関与や官僚の忖度(そんたく)で行政がゆがめられた恐れのあること、行政府が国会にウソをついていたこと、政権に不都合な情報を隠して開き直っていること--。

 この不祥事を見過ごしてしまえば、民主国家としての日本の将来にたいへんな禍根を残すのではないかと危惧している。

 だからこそ、稚拙な審議拒否ではなく、働き方改革から北朝鮮問題まで、政権側の土俵に乗ってでも徹底的に論戦すべきだった。

(略)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180708-00000014-mai-pol



続きを読む

災害で混乱するNHKが『凄まじすぎる放送』を流して視聴者仰天。アナウンサーが誰もいなかった?

このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
1:名無しさん@涙目です。(茸) [ニダ]:2018/07/07(土) 22:33:37.88 ID:IqaWhGvY0 BE:723460949-PLT(13000)


うさこ村長 @usako73678703
NHK千葉放送局、誰もいなくてディレクター出てきたーーー!
∑(゚Д゚)
#地震 #NHK
https://i.imgur.com/iTcMbSf.jpg
http://twitter.com/usako73678703/status/1015562635423592448



続きを読む

麻原処刑に朝日新聞が『とんでもない本音』を漏らして読者愕然。完全にオウム側に立っている模様

このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
1:名無しさん@涙目です。(宮城県) [US]:2018/07/07(土) 09:44:23.77 ID:qgcdU6DI0 BE:601381941-PLT(13121)

オウム化している日本、自覚ないままの死刑

オウム真理教元代表の松本智津夫(麻原彰晃)死刑囚らの死刑が執行された。事件はなぜ起きたのか。 その後の日本社会を変えたのか。社会学者の宮台真司さん(59)に聞いた。

オウム真理教の事件は、今の首相官邸や国会、そして霞が関に見られる「エリ―ト」の迷走の出発点だったと言えるでしょう。事件を起こした教団幹部の多くは学歴が高い「エリ―ト」。彼らの多くは、社会が上昇機運にまれた高度経済成長期に生まれ、その機運が残る社会で育った世代です。

子どものころに抱いていた「輝かしさ」を経験できないことに不全感を抱えていた若者は、何もオウムに集まった人たちの特徴ではありません。世代的に共有されたものでした。僕自身1980年代半ば、「自己啓発セミナー」の現場で、このような感受性を共有した人たちと数多く出会いました。不全感を認知的な訓練などを通じて乗りこえようとしていた人には若い官僚や芸術家らが数多くいました。

貧しさの克服に代表される社会…

こちらは有料会員限定記事です。有料会員になると続きをお読みいただけます。

https://www.asahi.com/articles/ASL76664BL76UCVL01S.html


関連記事
(朝日新聞) 死刑囚写真に次々「執行」シール TV演出に疑問の声も
https://www.asahi.com/articles/ASL7656K2L76UCVL01H.html



※エリ―ト ← NGワードのため長音を変えています



続きを読む
はてなブックマーク
最新コメント
週間人気ページランキング
アクセスランキング
最新記事
記事検索
twitter
u1ssをフォローしましょう
アクセスランキング ブログパーツ ブログパーツ