報道

溺れる犬を棒で叩いた朝日新聞が『逆に糾弾を喰らう』笑えない展開に。弱い者いじめだけは得意だ

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1:(^ェ^) ★:2017/11/18(土) 15:04:41.63 ID:CAP_USER9.net

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171118-00023672-president-pol

小池百合子氏が希望の党代表を辞任した。旗揚げから約50日。衆院選では235人を擁立しながら当選は50人。党勢の衰えは明らかだ。代表辞任について、朝日新聞と毎日新聞の社説は、小池氏の「身勝手さ」を厳しく批判している。一方、読売は「唐突さは否めない」としながら、希望の党は評価する。その背景とは――。

(略)

■「あきれる人も多い」と書く朝日

 辞任表明の翌日の15日付の朝日新聞の社説。その見出しは「一連の騒動は何だった」である。一見すると、客観的に思えるが、朝日らしい嫌みがにじんでいる。

 朝日は小池氏が希望の党を立ち上げたときからかなり批判的だった。小池氏の勢いが衰えると、その批判をさらに強める。強者が弱者に落ちぶれると、いじめたくなるのが人間の心情なのだろう。

 ただし小池氏は都知事という大きな権力をまだ握っている。その意味では新聞社説で批判されてしかるべき存在ではある。

 朝日社説は書き出しもきつい。

 「旗揚げからわずか約50日。一連の新党騒動は何だったのか。あきれる人も多いだろう」

 朝日社説の指摘のようにあきれる人は多いのか。沙鴎一歩はそうは思わない。朝日社説はこう続ける。

 「東京都知事である小池氏が、国政政党の代表を兼ねることには当初から懸念の声もあった。それでも国会議員主導の新党構想を『リセットして私自身が立ち上げる』と乗り出した」

 この辺は事実だろうが、次のくだりはいただけない。

 「一時は吹くかに見えた小池旋風も、自ら持ち出した『排除の論理』で急速にしぼみ、衆院選では『排除された側』の立憲民主党に野党第1党を譲った」

■小池氏はなぜ支持を失ったのか

 前述したように沙鴎一歩は衰退の原因が排除の論理にあるとは考えていない。では小池氏はなぜ支持を失ったのだろうか。

 朝日社説は中盤で「小池氏が政党代表をやめるのは、この半年弱で2度目だ」と指摘し、夏の都議選での地域政党「都民ファーストの会」の代表就任と辞任、そして衆院選前後での希望の党の代表就任と辞任を取り上げる。そのうえで「新党設立、代表辞任の繰り返しが政党や政治への国民の不信をさらに深めることを憂える」とお灸をすえている。

 要するに小池氏は優柔不断なのだ。ぶれやすいのである。これは性格なのだろう。小池氏の秘書をはじめ、周囲にいる人たちは大変だと思う。

 希望の党は衆院選の比例区で967万票を獲得している。党勢が衰えたからといって、簡単に投げ出していいはずがない。朝日の指摘は理解するが、論旨の進め方には嫌みがにじんでいる。

■「身勝手な幕引きだ」と毎日

 16日付の毎日新聞の社説も、見出しに「身勝手さが払えぬ結末だ」と書くなど手厳しい。

 冒頭で「一時は注目を集めた『小池劇場』は、野党の『多弱化』を招いただけで主役が舞台を降りた。身勝手な幕引きだといわざるを得ない」と批判する。

 さらに「『小池人気』を選挙のときだけ看板に利用した印象は拭えない」とまで批判する。次に毎日社説は小池都政に深刻な影響が出てきている現状を示す。

 「小池氏にとってさらに深刻なのは、都議選で選挙協力した公明党が国政挑戦に反発し、都議会与党からの離脱を決めたことだ。先日の東京都葛飾区議選では都民ファーストが立てた候補5人のうち4人が落選した。都知事としても足もとが揺らぎ始め、国政どころではなくなったというのが実情だろう」

■希望の党は早晩、分裂するのか

 さらに小池氏が共同代表を辞任した希望の党に批判の矛先を向ける。

 「党の『顔』を失った希望の党の求心力は低下し、早晩、分裂するとの観測も強まっている」

 何のため、だれのための国政挑戦だったのだろうか。

 毎日社説の駄目押しが「党の立て直しに汗をかく姿勢すら見せずに退くことは、小池氏の『自分ファースト』と映る」との皮肉りである。

 毎日も朝日と同様に弱ってきた者をいじめるのが、かなり好きなようだ。

(略)



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足立議員を問い詰めた朝日記者が『辛辣な反撃を喰らい』打ちのめされた模様。撤回を強要できなかった

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1:(^ェ^) ★:2017/11/18(土) 22:01:04.39 ID:CAP_USER9.net

https://www.facebook.com/issue.net/posts/10212827836585270?_fb_noscript=1

15日水曜日に開催された衆院文科委における私の発言については、支持者の皆様そして広く国民の皆様に不快な思いをさせてしまい申し訳ありませんでした。既に片山共同代表から厳重注意を受けておりましたが、本日17日、立憲民主党、希望の党そして自民党の3党を往訪し、犯罪者と断定しているかのように誤解を招いた表現については、撤回をし謝罪をいたしました。

その際、立憲民主党の辻元清美国対委員長からは、辻元氏に係る生コン疑惑の追及についても併せて撤回し謝罪するよう求められました。しかしながら、生コン疑惑と今回の表現の問題とは異なりますので、その場でお断りしたところ、間髪を入れず、立憲民主党単独での私に対する懲罰動議が衆院事務局に提出された次第です。ご承知の通り、生コン疑惑は籠池夫人の携帯メールからくる疑惑であり、その説明責任を巡るボールは辻元氏側にあると改めて指摘をしておきたいと存じます。

なお、今回の犯罪者(疑惑!)発言の背景には、政治資金なかでも企業団体献金を巡る根深い問題が横たわっているということだけは広くご認識いただきたいと願っています。一般論として(獣医師会(政連)のような)団体から献金を受けている代議士が一定の請託を受けて国会質問すれば受託収賄の疑いは免れません。だからこそ、私たち日本維新の会は企業団体献金を受けていないわけで、そうした私たちの「立場」からすれば、多くのケースに疑惑が生じるのは避けられないし、逆に企業団体献金を容認している維新以外の全ての政党の「立場」からすれば、極めて不穏当な、触れられては困る、共通のテーマなのです。

また、朝日新聞の捏造報道については、朝日新聞の記者との間で以下のようなやり取りがございました。大事な部分ですので掲載をしておきたいと存じます、

記者)同じ文科委の質疑で、朝日新聞の加計学園の報道について捏造だという発言があったが、これについて撤回の考えは?
足立)撤回の考えはありません。

記者)理由を教えてください。
足立)はい?
朝日)理由を…
足立)今も捏造だと思っているからですね。

記者)ツイッターでは「朝日新聞、死ね」とツイートされていたが…
足立)ツイッターについては表現は行き過ぎだったと思っている。支持者の皆さんからも、死ね、はやっぱり言い過ぎだ、と。「廃業しろ」程度にしとけというご指導もいただいているので、これからは「朝日新聞、廃業しろ」と言い続けていきたい。

(略)



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「朝日新聞死ね」騒動に『海外から”熱烈な賛同の声”が出る』凄まじい状況に。スポンサーを怒らせた模様

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1:きゅう ★:2017/11/18(土) 21:40:03.20 ID:CAP_USER.net

【平壌11月17日発朝鮮中央通信】朝日交流協会のスポークスマンは日本の「朝日新聞」が共和国に対する虚偽報道をしたことに関連して17日、朝鮮中央通信社記者の質問に次のように答えた。

最近、日本の「朝日新聞」は朝鮮民主主義人民共和国政府が中国とロシアに派遣された労働者たちを今年末まで帰国させることについて指示したと報じた。

これは、事実と全く合わない。

最近も、テレビ朝日がわれわれの核実験による坑崩落で多くの人命被害があったという虚偽報道をしてわが人民の糾弾を受けたことがある。

これは、日本の一部のマスメディアが反共和国敵対勢力の御用ラッパ手に転落したということを如実に示している。

われわれは、米国と敵対勢力の反共和国孤立・圧殺策動が極に達している現在のような時に、「朝日新聞」をはじめ日本のメディアが次々とわれわれに対してねつ造された虚偽報道をしていることに対して問題視せざるを得ない。

このような行為は、真実と客観性を生命とするメディアの体裁まで喪失した卑劣な行為であり、これに責任ある者らに当該の制裁が加わるであろう。

日本のメディアが米国と敵対勢力の反共和国圧殺策動に便乗してあらゆる謀略とデマ宣伝に執着するとしても、進歩と正義のために力強く闘っているわが人民の前途を阻むことはできない。---

http://www.kcna.kp/kcna.user.article.retrieveNewsViewInfoList.kcmsf



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足立議員の炎上騒動が『朝日新聞に不利な情勢になる』皮肉な展開に。落とし前をつけることを迫られる

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1:名無しさん@涙目です。:NG NG BE:135853815-PLT(12000).net

日本維新の会の足立康史衆院議員(52)が「朝日死ね」などと発言したことに当の朝日新聞が社説で激しく反発。18日朝刊オピニオン面で「政治家の言論 その荒廃ぶりを憂える」との題で足立氏を激しく批判。社会面でも紙幅を割いて問題視した。だが今のところ、ネット上では足立氏を擁護する書き込みが圧倒的に多い。

 朝日新聞は社説で足立氏を「自身のツイッターでは、『朝日新聞、死ね』と書いている。加計問題の報道は確かな取材に基づくものだ。記事や社説などへの意見や批判は、もちろん真摯(しんし)に受け止める。だが、「死ね」という言葉には、感情的な敵意のほかにくみ取るものはない」として反発。

 その上で安倍首相にも批判の矛先を向け、「7月の東京都議選で、演説にヤジを飛ばした人々に『こんな人たちに負けるわけにはいかない』と叫んだ。『犯罪者』『死ね』『こんな人たち』。国策に重責を担う政治家が論争の相手を突き放し、対立と分断をあおる。そんな粗雑な言動の先にあるのは政治の荒廃であり、それに翻弄(ほんろう)される国民である」と締めくくった。

 「保育園死ね」は良くて、「朝日死ね」はだめなのか、という反論があることを想定したのか、「昨年、『保育園落ちた日本死ね!!!』の言葉が注目されたが、それは政策に不満を抱える市民の表現だ。国会議員の活動での言動は同列にできない」とし、あくまで「朝日死ね」は許容できない姿勢を示した。

 もっとも、一連の加計学園報道では、加計孝太郎理事長(66)が安倍晋三首相と親交があることを理由に、朝日新聞と野党は激しく「安倍叩き」を続けてきた。だが、安倍首相への現金供与はおろか、口利きすら出てこなかった。

 これに対し、日本獣医師会による激しい巻き返しがあった際、特に玉木氏や福山氏は国会質問という議員の職務権限を行使しており、おまけに金の流れははっきりしている。ここに請託があったか否かは、献金の時期からすれば議論の余地があるが、足立氏の発言はあまりに乱暴とはいえ、一定の説得力はある。

 逆に朝日新聞をはじめとする一部メディアや野党は、このまま安倍首相の口利き、現金授受が立証できなかったら、どう落とし前をつけるのだろうか。

(抜粋)

http://www.sankei.com/politics/news/171118/plt1711180014-n1.html



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韓国の醜態を見た海外記者が『韓国人を家畜認定する』喜劇が発生。慧眼だ!と日本側からは称賛の声

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1:動物園φ ★:2017/11/18(土) 10:20:02.00 ID:CAP_USER.net

【萬物相】犬小屋に押し込めるように韓国を手なずける中国

http://www.chosunonline.com/site/data/img_dir/2017/11/17/2017111701870_thumb.jpg

 かつて駐韓中国大使などを歴任した武大偉氏が中国外交部(省に相当、以下同じ)副部長(次官級)に就任してから3日後、2004年8月に急きょ来韓した。当時、中国は高句麗の歴史を歪曲(わいきょく)するいわゆる「東北工程」を進め、韓国との関係が非常にぎくしゃくしていたため、その問題について韓国側と話し合うためだった。韓国側は崔英鎮(チェ・ヨンジン)外交部次官(当時)が対応に当たり、夜7時からソウル市内の飲食店で武大偉氏との交渉が行われた。中国はそれなりに誠意のある案を提示したが、崔次官は交渉を深夜0時ごろまで引き延ばし韓国側の主張を押し通した。その結果、発表されたのが5項目からなる「東北工程口頭合意」だった。

 この合意には「中国は高句麗史問題が重大な懸案となったことに留意する」「必要な措置を取ることで政治問題化させない」などの内容が含まれていた。もちろん韓国としては100パーセント満足できる内容ではなかったが、それでも韓国の立場をある程度守りながら、中国との関係悪化を防ぐことはできた。中国が当時、韓国国内の世論が非常に強硬だったことを負担に感じていたことも大きかった。今のTHAAD(高高度防衛ミサイル)問題のように一部の国会議員らが中国の側に立つようなこともなかった。

 その中国が先日のTHAAD合意では韓国からほぼ「降伏文書」とも言えるような内容を勝ち取った。韓国企業と国民に莫大(ばくだい)な被害をもたらしたのは中国側だが、その責任には一切触れられなかった。これを国際社会はどう評価するだろうか。例えば英国の週刊誌『エコノミスト』の最新号は中国が韓国を屈服させた戦略を「ドッグハウス・アプローチ」と評した。エコノミスト誌はこのドッグハウス・アプローチについて「中国は相手の行動が気に入らなければ、それが変わるまで相手にプレッシャーをかけ続ける。それでも変わらなければ、相手を犬小屋に押し込めて罰を与える。それでも変わらなければ、適切な処罰期間をおいてから相手を犬小屋から引き出し、何事もなかったように対応する。そうすれば相手は中国をありがたがるようになる」と説明した。

李河遠(イ・ハウォン)論説委員

http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2017/11/17/2017111701870.html



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『我々への侮辱は絶対に許さない』と朝日新聞が”醜悪な本音”を吐露。日本死ねは当然OKだ

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1:名無しさん@涙目です。:NG NG BE:844481327-PLT(12345).net

政治は言葉だ、といわれる。みずからの理念を人の心にどう響かせるか。それが問われる政治の営みが、すさんでいる。

加計学園の獣医学部問題を審議した衆院文部科学委員会で、聞くに堪えぬ発言があった。

他の政党の議員3人を名指しし、日本維新の会の足立康史氏が「犯罪者だと思っています」と述べた。相応の論拠を示さないままの中傷である。

各党から抗議されると「陳謝し撤回したい」とすぐに応じた。その軽薄さに驚く。言論の府を何だと思っているのか。

憲法は議員の国会内での言動に免責特権を認めている。多様な考えをもつ議員の自由な言論を保障するためだ。低劣な罵(ののし)りを許容するためではない。

これまでも、他党に対し「アホ」「ふざけるなよ、お前ら」などと繰り返し、懲罰動議を受けてきた人物である。

一向に改めないのは、黙認する雰囲気が国会内にあるからではないか。

同じ委員会で、朝日新聞への批判もした。「総理のご意向」などと記された文部科学省の文書を報じた記事について「捏造(ねつぞう)だ」と決めつけた。

自身のツイッターでは、「朝日新聞、死ね」と書いている。

加計問題の報道は確かな取材に基づくものだ。記事や社説などへの意見や批判は、もちろん真摯(しんし)に受け止める。

だが、「死ね」という言葉には、感情的な敵意のほかにくみ取るものはない。

昨年、「保育園落ちた日本死ね!!!」の言葉が注目されたが、それは政策に不満を抱える市民の表現だ。国会議員の活動での言動は同列にできない。

http://www.asahi.com/articles/DA3S13233166.html
続きます



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新聞社デスクが『不都合な”ある事実”を握りつぶした』と関係者が暴露。書いている人も安倍無実は承知の上

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1:(^ェ^) ★:2017/11/17(金) 21:44:51.14 ID:CAP_USER9.net

http://netgeek.biz/archives/106735

ジャーナリストの須田慎一郎氏が某新聞記者から偏向報道が起きる内情を聞いたと暴露した。
動画(音声あり)。


【音声あり】須田慎一郎氏に #朝日新聞 記者から電話

「森友も加計も安倍総理は関係ない。でもそういう記事を書いてもデスクに握り潰される。なので取材データは使って欲しい。朝日はおかしい。意見書を出した連中もいる」

朝日は新聞じゃなくて、所詮は怪文書の寄せ集め。っていうか、#朝日新聞死ね pic.twitter.com/ozgkWG9hL4

— ペン坂ジュニア (@pensakakun1) 2017年11月15日

須田慎一郎「私もね、こういう経験したことあるんですよ。取材した結果、『森友学園が火を吹いていた段階で、忖度だとか安倍さんが指示を与えたということは一切ない。そもそも土地の値段を高く設定しすぎたところに原因がある』と論を立てた。いや論というより取材した結果がそうだったんですけどね。すると森友学園に批判的な大新聞の記者が僕に連絡してきて、いや~須田さん、うちでもそういう記事を掲載したいんだけど、デスクがそれを握りつぶす。『うちは安倍批判でいくんだからお前が取材してきた結果を載せることはできない』と。だから須田さん、私が取材してきたデータを全部使ってくださいって言って提供してくる。そういうことまで今起こっている。聞くところによると朝日新聞の中でも一部の社員が今の朝日のスタンスはおかしいじゃないかと会社に意見書を出した。社内でそういった動きも起こっているようなんですね」

阿比留瑠比「そうでしょうね。それは森友学園ですけど、加計学園にしても、こんなもの中身は全くない。フェイクであると朝日新聞の記者でもある程度分かっている人は分かっていると思うんですね」

須田慎一郎「情報の受け手としてはどうしたらいいですかね?」

阿比留瑠比「心眼を見抜く力も必要ですけど…。複数紙とるのはお金が大変でしょうからインターネットを活用してもらうしかないかなと思いますね」

須田慎一郎氏が暴露した某新聞の内部事情。一体どこの新聞なのかが気になる。はじめは「森友学園に批判的な大新聞」と名前は伏せておいて後からポロッと朝日新聞と言ってしまったようにも思えるのだが、これは別の話なのだろうか…。

複数の関係者が安倍総理の潔白を証言しているのに対し、野党とマスコミは何一つ証拠を出せていない。

おそらくデスクもすでに自分が間違っていたと気づいているのだろう。しかしスクープを出した責任があるし、ここで引き下がると負けを認めることになってしまう。だから部下の記者に圧力をかけてまで偏向報道を続けるのだ。こうなればデスクより上の立場の人間が間違いを是正しないといけないのに、何ら改善がみられない。

どこの新聞社かは分からないがきっとあそこだと思う。

あわせて読みたい→【炎上】朝日新聞幹部「加計学園問題は朝日が潰れるか、安倍政権が倒れるかの勝負」



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電波オークション制に『マスコミが”無様すぎる姿”を晒して』視聴者騒然。どの口でいうか!とツッコミ殺到

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1:(^ェ^) ★:2017/11/17(金) 21:47:44.52 ID:CAP_USER9.net

http://www.sankei.com/entertainments/news/171117/ent1711170017-n1.html

 日本民間放送連盟(民放連)の井上弘会長は17日の定例会見で、政府の規制改革推進会議で議論が進められている、電波の周波数帯の利用権を競争入札にかける「電波オークション」導入について、「われわれは多かれ少なかれ公共性を担っており、金額の多寡で決まる制度には反対する」と批判した。

 その上で、「われわれへの批判はあると思うが、公平性を保ち、ライフラインとしてやってきた自負がある」とも語った。



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日経新聞の日本敗北報道が『河野大臣に即座にデマ認定される』凄まじい展開に。日本を屈服させたくて必死

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1:ダーさん@がんばらない ★:2017/11/17(金) 18:39:58.82 ID:CAP_USER.net

河野太郎外相「完全な誤報」 日経のユネスコ分担金拠出報道を否定

河野太郎外相は17日の閣議後記者会見で、国連人権理事会の作業部会がまとめた暫定報告書に慰安婦問題で日本に謝罪と補償を求める要求が盛り込まれた件に触れ、「非常に重要な事実誤認がない限り、(各国から)出された意見はすべてまとめて報告書という形になる。日本として精査し、答えが必要なものについてはきちんと答えていきたい」と述べた。

一方、日経新聞が17日付の朝刊で、国連教育科学文化機関(ユネスコ)による慰安婦関連資料の「世界の記憶」(世界記憶遺産)登録をめぐり、支払いを留保している分担金を「政府は支払う手続きに入る」と報じたことに関し、河野氏は「完全な誤報。日本政府として分担金支払いは決めていない」と否定した。

河野氏は「ユネスコ改革は後押ししていきたいが、日本として、きちんとやるべきことをやってくれなければ、分担金支払いを止めることも含め対応しないといけないという状況に何ら変わりはない」と明言。分担金支払いは当面見送る意向を改めて示した。

ソース:産経新聞 11月17日(金)11時18分
https://news.biglobe.ne.jp/domestic/1117/san_171117_7715454245.html



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韓国人記者が『日馬富士に屈辱的事実を突き付けられ』茫然自失の状況に。プライドを賭けた闘いを無視された

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1:荒波φ ★ :2017/11/17(金) 13:38:04.61 ID:CAP_USER.net

2017年11月16日、韓国・毎日経済スポーツが、同日行われたENEOSアジアプロ野球チャンピオンシップ2017(APBC2017)日韓戦への日本の関心の低さについて報じた。

日韓代表チームは東京ドームでAPBC2017の公式開幕戦を行った。試合前、同紙はこの試合を「親善の意味が強いものの、両国ともに引くことのできない『プライドを懸けた対決』」と表現し、過去、日韓が繰り広げてきた名勝負に続いて今回も選手らがつくるであろう新しい歴史への期待が高まっていると伝えた。

しかしここ数日間、「東京はいまひとつ盛り上がりに欠けていた」と記事は伝えている。スター選手の不在や、同大会が初開催であること、また親善大会の意味合いが強いことから、WBSCプレミア12や五輪など、他の国際大会に比べて関心度が低いとの分析だ。

いよいよ決戦当日の16日の午前ですら、日本の主要スポーツ紙の多くは横綱・日馬富士の暴行事件を1面でこぞって報道。中には日韓戦を取り上げたところもあったが、「ホットな話題とまではいかなかった」と、記事は日本のスポーツ紙1面を並べた写真を添えて伝えた。

なお延長10回までもつれた試合は、日本が劇的な逆転サヨナラで勝利を飾った。

しかし記者が驚きを表現したこの記事について、韓国のネットユーザーからは

「韓国でも知らない人が多い」
「韓国もそんなに盛り上がってないよ。たった3カ国の親善試合になんて興味ない」

と反論が続出。また

「日本のネット上では、野球より韓国の地震へのコメントが多いらしいよ」

と報告する人もいた。


2017年11月17日(金) 13時20分
http://www.recordchina.co.jp/b218239-s0-c50.html



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