台湾

民進党の党名変更が『海外から怒りのクレームを喰らう』惨事が発生。国外にまで恥を晒してしまった

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1:(^ェ^) ★:2018/05/08(火) 21:24:29.03 ID:CAP_USER9


長島昭久‏認証済みアカウント
@nagashima21

台湾民進党の友人から怒りのクレーム。私たち民進党(民主進歩党: Democratic Progressive Party, DPP)がどれだけ国民党から弾圧を受けたか!事もあろうに、その民進党から国民党(国民民主党)へ党名変更するとは!しかも、英語名がDPP(Democratic Party for the People)とは!いい加減にしろと。
https://twitter.com/nagashima21/status/993743946567176192


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民進党の党名改称に『台湾人が衝撃を受けまくる』凄まじい展開に。アレさを揶揄する発言が続出

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1:たんぽぽ ★:2018/04/24(火) 19:51:10.73 ID:CAP_USER

http://www.recordchina.co.jp/b594674-s0-c10.html

2018年4月24日、日本で、希望の党と民進党が結成する新党の名称の案に「国民党」が挙がっていることが台湾で注目されている。

理由はもちろん、台湾の二大政党が「民進党」と「国民党」だからだ。台湾・自由時報は日本の報道を引用して、「他の案も検討されているが国民党になる可能性が高い」などと伝えた。

聯合新聞網は「『民進党』が『国民党』になることに、台湾人が笑っているだけでなく、日本のネットユーザーも複雑だ」などとし、日本人のツイッターのコメントとして「中国と蒋介石を連想した。日本の敵だった」「孫文『は?』、蒋介石『は?』」「国民党ってどこの国民?。中国?」などを紹介した。

一方、台湾のネットユーザーからは「はははは!今日イチ笑ったわ」「ユーモアありすぎだろう」といった声の他、「幸い『共産党』じゃなかった」「『国民党』の次は『共産党』に改名か」など、台湾の国民党が中国共産党寄りであることを意識したコメントが寄せられている。(翻訳・編集/北田)



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中国人が『自らの”嫌われっぷり”を認識できず』なぜだ?と絶叫している模様。自らの立ち位置を自覚できず

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1:LingLing ★:2018/04/10(火) 23:59:43.92 ID:CAP_USER

台湾で「自らを中国人とは認識しない」人が多いのが理解できない=中国メディア
http://image.searchina.net/nwscn/9/7/3/1656973.jpg

中国語を使う国は中国だけではない。近年、日本人に人気のある渡航先の1つである台湾でも中国語が通じる。これは大陸から多くの人が台湾に移住したという歴史的背景も関係している。中国メディアの捜狐は2日、「台湾人が自身を中国人と認識しないのはなぜか」と問いかける記事を掲載した。

中国側は台湾を中国の一部と考え、台湾では1つの独立した国と考える人が多いように政治上の主張には相違が見られる。記事は、「島国である台湾に住む人々のルーツを探り、なぜ台湾人が自身を中国人とは認識しないのか」と疑問を投げかけた。

台湾は小さな島々に分かれていないものの、島に住む人のルーツは多様で「原住民の他に中国大陸の福建省にルーツを持つ人、また、客家(はっか)と呼ばれる中国漢民族で客家語を話す人、その他の省から移住した人」など、多種多様なルーツを持つと紹介。また、それぞれに使う言葉が異なるので、台湾人の多くは中国語をベースとした台湾語を標準語として用いている。

こうして台湾人のルーツを探ると原住民も存在するものの、大陸から言語と文化を持って渡った人々も多く存在することが分かる。「伝統的な住居の造りや食事、宗教の多くも類似しており、台湾でありながら中国南部の雰囲気が漂っている」と指摘した。実際今でも中国福建省で使われる言葉は台湾の一部の地域で使われているので互いにコミュニケーションをとることが出来る。また、台湾の夜市で有名な「魯肉飯(ルーローファン)や鶏肉飯、〓仔煎(オアジェン)」などは、福建省でも馴染みのある食べ物だ。
〓虫へんに可

小さな島国に凝縮された中国の文化と原住民の文化が残るうえ、日本による統治を受けた歴史も持つ台湾。中国人から見れば、台湾には大陸から多くの文化が伝わっているのに「台湾人は自身を中国人とは認めない」というのが訝しく感じる様だ。(編集担当:村山健二)(イメージ写真提供:123RF)

http://news.searchina.net/id/1656973?page=1



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米議会が全会一致で『中国の国際的主張を完全無視する』凄絶な情勢に。敵対的な姿勢を鮮明にした模様

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1:荒波φ ★ :2018/03/17(土) 15:21:45.18 ID:CAP_USER

【ワシントン=大木聖馬】

トランプ米大統領は16日、米国と台湾の高官の相互訪問を解禁する「台湾旅行法案」に署名し、同法は成立した。


米政府は1979年に台湾関係法を施行した後、政府高官の相互訪問を自主的に規制してきたが、法成立により、米台首脳の訪問が可能となる。中国が「一つの中国」原則への挑戦とみなして強く反発し、米中関係がさらに冷え込むのは必至だ。

台湾旅行法は「あらゆるレベルの米政府当局者が台湾を訪問し、台湾当局者と会談すること」や「台湾高官が米国に入国し、国務省や国防総省を含む米政府当局者と会談すること」を認める。台湾の対米窓口機関である台北経済文化代表処などの台湾側組織が米国内で経済活動を行うことを促す内容も含まれている。

法案は下院で1月に圧倒的多数で可決され、上院でも2月末に全会一致で可決された。トランプ氏が署名しなくても法案は17日未明に成立したが、トランプ氏は台湾との関係強化を求める議会の強い声に配慮し、自ら署名することを選んだとみられる。

同法成立により、トランプ氏の台湾訪問や、台湾の蔡英文(ツァイインウェン)総統のワシントン訪問などが可能となるが、政府に対して台湾への訪問や会談を法的に強いるものではなく、米台間の交流の実態に変化は出ないとの見方もある。


2018年03月17日 10時43分
http://www.yomiuri.co.jp/world/20180317-OYT1T50025.html



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中国人が台頭する豪州で『日米では絶対にありえない異常事態』が発生した模様。法も道徳も完全無視している

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1:ニライカナイφ ★:2018/03/11(日) 20:58:00.55 ID:CAP_USER

◆【世界ミニナビ】「台湾は中国の一部か」に「いいえ」で解雇…豪で台頭、中国人ナショナリズム

中国政府が台湾やチベットの地位についての原則を海外企業にも順守させる方針を強めるなか、海外の中国系住民にも同調する気風が現れている。オーストラリアでは、中華料理店が、台湾を中国の一部などとする「ひとつの中国」原則に反発した台湾人ウエートレスを解雇したことが発覚した。中国人ナショナリストは進んで政府方針を押しつける役割を担い、反対する者を追い込んでいる。

■トランシーバー越しの質問

台湾紙、蘋果(ひんか)日報(電子版)や豪メディアなどによると、シドニー郊外の中華料理店の女性従業員(29)は働き始めた日に解雇を言い渡されたという。
事の次第は次のようだった。1月初旬、夜のシフトに入った女性は店の中国人上司にトランシーバー越しにちょっと質問していいかと言われこう尋ねられた。

「台湾は中国の一部か」

女性が「いいえ全く違います」と答えると20分ほど後にもう帰っていいと言われたという。
事態がのみ込めなかった女性は同僚にこれはフェイクかと聞いたが笑うばかりでまともに取り合ってもらえなかった。

上司に改めて次の勤務を確認すると「もう来る必要はない。土曜日に給料を取りに来るように」と言われたという。女性は自らの経験を、店名と「ハ氏」という上司の名前をあげてフェイスブックに投稿した。

「台湾が中国の一部かどうかなど私の仕事には関係ない。びっくりして言葉にもならなかった」などと書き込み、「個人的には中国と台湾の関係については中立の立場だ」とも記した。

■「来てくれたら名誉」

米紙ニューヨーク・タイムズによると、中国共産党機関紙・人民日報系の環球時報が女性の投稿を報じた。「大陸のネット市民はどう考える?」と問いかけ、さらに「シドニーまで行ってハ氏に『よくやった』と言いたい」と畳みかけた。

これが10以上の中国系ニュースサイトに転載され、その後、この料理店のコメントが中国版ツイッター「微博」に現れた。「賛同してくれる人たちが店に来て食事をしてくれたら名誉だ」などとし、これに対するコメント欄には称賛や訪問を約束するメッセージがあふれたという。

豪ネットメディアのニュースドットコムは、SNSに現れた賛否両方の意見を拾っている。ある台湾人男性は女性従業員と同様の経験を記した。

職場の宴会場でマネジャーに中台統一に賛成するか聞かれ「民主的な台湾を誇りにすべきだ」と答えたら仕事を失ったという。男性は「そんなに愛国心に燃えているならなぜ中国に帰らない」と非難する。

一方、元経営者だとする人物は「他の従業員への影響を考えて、自分でもそうしただろう」と解雇に賛成した。「オーストラリアは中国のものだ」などという極端なコメントもある。

■「自己検閲」も

中国当局はウェブサイトなどで台湾を「国」と表した外資系企業を調査し、次々とクレームをつけている。米ホテル大手マリオット・インターナショナルなど世界的な企業も巨大な市場を背景にした中国政府の圧力に押され、謝罪を表明した。中華料理店の上司と台湾人従業員の力関係も同様で、上司の振る舞いは中国政府の代理人のようだ。

ネットを通じて中国系コミュニティーは海外にいても同じ情報に接し、SNSを通して議論する。

ニューヨーク・タイムズは同じ記事で、中国人ナショナリストとの軋轢(あつれき)を避けたい台湾人は台湾寄りの姿勢を公にしないなど、「自己検閲」を働かせていると伝えた。数と力に勝る中国人のナショナリズム台頭が、台湾人の意見表明を抑圧している。

写真:オーストラリア・メルボルンで行われた中国の春節(旧正月)のパレードで自撮りするターンブル首相。オーストラリアにおける中国の存在感は年々高まり、在住中国人の間でナショナリズムが台頭している。
http://www.sankei.com/west/news/180311/wst1803110003-n1.html

産経ニュース 2018.3.11 15:00
http://www.sankei.com/west/news/180311/wst1803110003-n1.html
http://www.sankei.com/west/news/180311/wst1803110003-n2.html
http://www.sankei.com/west/news/180311/wst1803110003-n3.html



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靖国神社の教義が『中国人の願望を完全否定してしまい』中国側が激怒。色々な意味で器が小さいと話題に

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1:豆次郎 ★:2018/03/05(月) 09:52:59.09 ID:CAP_USER9

2018-03-03 09:12

 毎年8月になると連日報じられる靖国神社参拝問題。中国は外交カードの1つとして利用しており、日本の首相や閣僚、政治家が参拝することを問題視しているが、「中国人が祀られている」ことも批判しているという。

 中国人にとって非常に敏感な問題である靖国問題と絡め、中国メディアの今日頭条は2月27日、「日本の靖国神社はどうして多くの中国人を祀っているのか」と題する記事を掲載した。

 靖国神社が明治維新や明治以降の戦争において戦死した軍人・軍属を祀っていることは知られているが、記事は多くの中国人も祀られていることは中国としては「受け入れられない」ことだ主張。これは、当時日本の統治下にあった台湾人が日本人として戦争に参加し、戦没した約2万8000人が祀られていることを示しているようだ。中国は台湾について「自国の領土」であるとしていることから、靖国神社には「中国人が祀られている」というロジックになるらしい。

 記事は、高砂義勇隊について、台湾の原住民「高砂族」が日本人によって「奴隷」とさせられ、「強制的に参戦」させられたと主張。記事が特に問題視しているのは、彼らが日本の戦犯と一緒に祀られていることで、「台湾の原住民への最大の侮辱」だと非難している。中国人として日本のこの行為に断固反対であり、我慢がならないとしている。

 台湾のなかにもこの件を問題視している政治家はいるが、それが大多数の台湾人の意見かはわからない。靖国問題がこのように政治利用されているのは甚だ残念なことである。(編集担当:村山健二)(イメージ写真提供:123RF)

http://news.searchina.net/id/1654559?page=1

http://image.searchina.net/nwscn/5/5/9/1654559.jpg



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台湾で暴行した在日俳優が『変わり果てた姿』を晒して目撃者騒然。仕事に復帰できた模様

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1:(^ェ^) ★:2018/03/01(木) 17:55:08.18 ID:CAP_USER9

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180228-00000192-sph-ent

20180228-00000192-sph-000-5-view

  15年3月に台湾・台北の空港で職員に暴行して逮捕される事件を起こした俳優・隆大介(61)が映画「私は絶対許さない」(4月7日公開、和田秀樹監督)で3年ぶりに仕事復帰し、このほどスポーツ報知の取材に応じた。

 事件は被害者と和解が成立し、公務執行妨害罪で罰金刑が確定。15年7月帰国し、当時の所属事務所から契約を解除された。台湾へはマーティン・スコセッシ監督「沈黙 サイレンス」出演のためだった。

 「言い訳のできない愚かで無自覚な行動。被害者、作品の関係者にも申し訳ない。俳優として撮影現場にあのような形で穴を空けたこと…。お詫びのしようもありません」目にはうっすら涙が浮かんでいるように見えた。

 改めて、あのとき何が起きたのだろうか。酔ってはいたが、記憶はあるという。「泥酔と伝えられましたが、あのとき飲んだのはビール一杯。睡眠不足が重なっていたのと気圧で、到着後も起こされるまで眠っていた。入国カードを書かず、税関で止められ口論が始まった。120%自分に否があります」

 あまりに大きな代償。個性派、怪優として俳優として地位を築いていた。しかし、それをほとんど全て失った。取材時、くたびれて毛玉のできたカーディガンを着ていた。日課のようにウォーキングをするため、ずいぶん顔は日焼けしている。「生活のために時々、警備のアルバイトをしています」。一緒に住んでいた女性も去った。「そうです。事件の影響です。なので、いま一人で暮らしています」

 師と仰ぐ仲代達矢、宮崎恭子(筆名・隆巴)夫妻が始めた俳優を育成する「無名塾」の栄えある一期生。「隆大介」の芸名は、仲代の出世作「人間の條件」で演じた「梶大介」、宮崎の筆名から命名されたもの。いかに大事にされ、期待されていたか。事件のことは伝えたりしたのだろうか。

 「会いに? 会いになんて行けませんよ。破門。こんな不肖の弟子は破門されて当然なんです。お詫びの手紙を書きたい、書かなければならないとは思います。でも、それを読む85歳の仲代さんの精神的なご負担をかけると…。想像しただけで申し訳なく、自分が情けなくなります」

 「2度と撮影カメラの前には立てない」と役者引退を覚悟して帰国した。あてのない日々。この間に還暦を迎え、髪も白くなった。伊集院静氏などの小説を読みふけり、自分を顧みるしかなかった。

 そんな中で今回、出演のオファーが届いた。「俳優、人間として失格のような僕に声を掛けてくれた。再びカメラの前に立ったとき、感謝の気持ちで天にも昇るような思いでした。役者をする資格はないかもしれません。でももし許されるならば、演じることを続けたいと思っています」

 ○…「私は絶対許さない」は15歳で若者に集団レイプされた少女(西川可奈子)の半生を描く。隆はレイプ犯の1人の養父役。この少女との援助交際を通し、互いに心を開き、変化していく。「しょく罪の思いを抱えた男性。ひとつひとつの場面を丁寧に演じることだけ考えました」と隆。映画は雪村葉子さんの手記「私は絶対許さない 15歳で集団レイプされた少女が風俗嬢になり、さらに看護師になった理由」を実写化したもの。

 ◆隆 大介(りゅう・だいすけ)1957年2月14日、東京都生まれ。61歳。横浜放送映画専門学校(現日本映画大)卒。無名塾を経て77年俳優デビュー。1980年黒澤明監督「影武者」の織田信長役でブルーリボン賞新人賞。主な作品に映画「乱」、NHK大河ドラマ「峠の群像」「翔ぶが如く」「軍師官兵衛」など。身長187センチ。


参考
暴行事件の隆大介、映画撮影で台湾訪れていた 製作チームがお詫び、出演は取り止めへ
https://www.j-cast.com/2015/03/23231133.html?p=all
>台湾メディアはそろって、隆氏のことを「韓国籍の芸能人」と報じている。



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台湾地震の日本救助隊を『中国が必死に蔑み続ける』凄絶すぎる展開に。日本への悪口を連呼した模様

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1:たんぽぽ ★:2018/02/13(火) 17:27:09.62 ID:CAP_USER

2018年2月13日、環球時報(電子版)は、台湾東部地震の被災地救援で、日本から派遣された捜索チームが「危険な場所には入れない、とたびたび訴えていた」と伝えた。

今回の地震で台湾当局は、中国からの支援の申し出を拒否。一方、日本に対しては「地震災害において高い探査技術を持っている」として、例外的に受け入れた。日本隊のみを受け入れたことに対し、中国のメディアは日台の対応を皮肉ったり、批判する報道を続けている。

これに対し、環球時報は「日本チームは8日昼に現地に到着したものの、積極的に捜索に加わらず、10日は任務を切り上げて台湾を離れた。日本側は『機材を提供し、台湾の人たちに使い方を指導しただけ』と説明している」と報じた。

さらに、中国のテレビ局・東南衛視の記者は、ネット上に「台湾の消防隊が日本の救援チームに『あなたたちの機材の使うのに私たちは慣れていない。現場に入ってくれないか』と頼んだにもかかわらず、日本側は『危ない場所には入れない』と拒否した」と伝えた。

(以下略、続きはソースでご確認下さい)
http://www.recordchina.co.jp/b567696-s0-c10.html



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『なぜ台湾は韓国のようにならない?』と中国が”日台連携”に激怒。韓国のような反日狂になって当然だ

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1:ダーさん@がんばらない ★:2018/02/13(火) 14:26:10.73 ID:CAP_USER

台湾人はなぜ韓国人のように反日ではないのか―中国メディア

2018年2月11日、環球時報は中国国民党党員で台湾大学政治学部教授の張亜中(ジャン・ヤージョン)氏による「台湾の『媚日』はどうしてこんなに激しいのか」と題する評論記事を掲載した。

記事は「地震が起きて各方面から続々と義援金が集まるのは、人間の性質として普通のこと。しかし、台湾が2011年の東日本大震災で最も多くの義援金を提供したということで、台湾のネットユーザーは今回の花蓮地震に対する日本人からの義援金を『恩返し』などと喧伝している。彼らにとって、日本と台湾は親密な友人のようだ」とした。

そのうえで「50年に及んだ日本の台湾統治では少なくとも40万人の台湾同胞が殺害された。ならば韓国人同様日本人を激しく恨むのが筋だろうが、多くの台湾人が日本を親密な友人だと考えるのか。それは紛れもなく、歴史の曲解と隠蔽が大きな理由だ。日本統治時代初期、多くの台湾の英雄が日本に抗って犠牲になった。日本人はこの英雄たちを恨み、統治期間中に彼らの話をすることを許さなかった。そして同時に、台湾の新興貴族やエリートたちは日本からの利益を享受していた。その末裔が自らの家族の不忠を粉飾し、自らの利益のために非客観的かつ公正でない台湾史を並べ立てているのだ」と論じている。

さらに「1945年の日本の敗戦は、台湾にとって日本による植民統治を徹底的に省みるチャンスだった。しかし内戦にかまけていた国民党は、植民統治時代に日本の恩恵を受けていた貴族、エリート層の協力なしに台湾を統治できなかったため、日本の台湾での悪行に対する反省は行われなかった。49年に本土に新政府ができると、国民党当局は米国の支持を必要とし、台湾は日米の戦略と一体化した」とした。

そして「李登輝元総統を始めとする『皇民』の残党たちは、日本の植民時代における台湾の近代化を称賛し、その悪行には全く触れなかった。悲しいことに、その後の国民党リーダーも台湾史を論じることの重大さに気づかなかった。馬英九(マー・インジウ)前総統さえ、執政期間中に八田與一氏の墓前に参拝した。さらに、民進党は朝野いずれの立場においても日本を肯定、美化し、台湾の若者に偏った日本統治史を植え付けている。そして、日本政府の台湾に対する友好的な行為を誇張し、台湾人に日本が最も友好的だと思わしめているのだ」と主張している。(翻訳・編集/川尻)

ソース:Record China 2018年2月12日(月) 22時30分
http://www.recordchina.co.jp/b567694-s0-c60.html



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台湾地震の救援問題で『中国が”特大級の自爆声明”を出して』全世界に恥を晒す。人命などどうでもいいと自白

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1:たんぽぽ ★:2018/02/09(金) 19:17:05.70 ID:CAP_USER

【北京・浦松丈二、花蓮・林哲平】中国外務省の耿爽(こう・そう)副報道局長は9日の定例記者会見で、日本政府が台湾の地震被災地に救援隊を派遣したことについて「直ちに誤りをただし、中日関係に新たな妨害を作らないよう促す」と批判。日本側に厳正な申し入れを行ったことを明らかにした。

 中国当局は、各国政府が台湾の被災地に救援隊や支援物資を送る際などに中華人民共和国が台湾を含む全中国を代表するとの「一つの中国」原則から中国側の同意が必要との立場を取ってきた。しかし、行方不明者の捜索にあたっている救援隊派遣を巡り、台湾でも放映される記者会見で批判したのは異例だ。日本だけでなく台湾でも波紋を広げそうだ。

 耿氏は「日本側は被災者救援の名目で国際社会に公然と(中台分裂の)『一中一台』を作り出し、『一つの中国』原則と台湾問題での日本の承諾に背いた」との認識を示した。

 中国側が日本を批判したのは、台湾と日本が連携して震災を政治利用したと受け止めたためとみられる。地震後、中国政府は救援隊派遣を申し出たが、台湾当局は受け入れを見送った。一方、日本には災害救援を要請し、救援隊を受け入れた。

(以下略、続きはソースでご確認下さい)
https://mainichi.jp/articles/20180210/k00/00m/030/075000c



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