中国

『中国人は頭が悪くて民度が低い』と外国人が”率直な評価”を出した模様。誤解されていると中国側は激怒

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1:たんぽぽ ★@\(^o^)/:2017/02/23(木) 06:29:43.17 ID:CAP_USER.net

日本人のマナーの高さは世界でも定評がある。一方の中国人旅行客はマナーが悪いとのイメージがあり、良からぬトラブルに巻き込まれないよう、国外では日本人だと騙(かた)る中国人もいるほどだ。

 しかし、中国人としては外国人に「誤解」されていると感じているようだ。中国メディアの捜狐は17日に掲載した記事で、「なぜ中国人は外国人に誤解されるのか」、3人の中国人大学生の考えを紹介した。

 ある中国人の大学生は、「中国人は頭は悪いが金持ちで、民度が低くてチャイナドレスを好んで着る」と思われていると残念そうに指摘した。

 例えば、日本では案内や標識に日本語、英語に加えて中国語も併記してあることが多い。しかし、観光地のトイレで使用後に水を流し、使用済みのトイレットペーパーも一緒に流すようにとの注意書きは中国語と韓国語しかないとし、複雑な思いだとした。あえて中国語で書いてくれていると喜ぶべきか、中国人の民度の低さを指摘されていると不愉快に思うべきか戸惑うのだという。この大学生は、民度が低いのは特に裕福で年齢層の高い一部の中国人に限られるのであり、すべての中国人がそうではないと訴えた。

 次いで、広州大学に通うという別の大学生は、「双方向のコミュニケーション不足」と「メディアが意図的に中国について悪く伝えること」を理由として挙げた。中国ではFacebook(フェイスブック)やInstagram(インスタグラム)などのソーシャルメディアにアクセスすることができない。中国国内では中国版のソーシャルメディアでコミュニケーションができるが、海外ユーザーとの交流ができなくなり、誤解が生じやすくなるという。

 また、外国人は主に香港や台湾のメディアを通じて中国の情報を得るが、香港や台湾のメディアは「中国の悪いところばかり」取り上げる傾向にあることも関係していると指摘。別の大学に通う中国人も、同様に「メディアの限界」を指摘した。メディアは視聴者の見たいもの、ニーズに沿おうとするため情報が偏りがちで、誤解を生みやすいと主張した。

(以下略、続きはソースでご確認下さい)
http://news.searchina.net/id/1629827?page=1



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冬季アジア大会で『中韓選手がまた醜い争いを発生させ』国際的な炎上沙汰に。実に後味の悪い結果になった模様

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1:ダーさん@がんばらない ★@\(^o^)/:2017/02/22(水) 17:11:15.26 ID:CAP_USER.net

札幌で開催されている冬季アジア大会の女子ショートトラック500メートル決勝で、レース中に交錯した中国と韓国の選手が共に失格となったことが、両国で物議を醸している。

21日に行われた決勝は、序盤に中国の範可新(ファン・カーシン)がリードし、韓国のシム・ソクヒがそれに続く展開だったが、最後の1周で「事件」が起きた。インコースから抜きにかかったシムの右足に、範が左手をかけるようなしぐさを見せた。両選手がもつれる間に中国の臧一沢(ザン・イーザー)がトップでゴールし、範、シムが続いた。

問題のシーンについてレース後に審判団が協議した結果、範とシムが失格処分となった。これに怒り心頭だったのが韓国だ。複数の韓国メディアは、範が14年のソチ五輪に出場した際、韓国選手の腕をつかもうとしたことを取り上げ、「またやった」「反則王・範可新」「被害者シム・ソクヒ、加害者範可新」などと伝えている。韓国のネットユーザーからも中国人に対する批判や、シムが失格になった判定への不満が多数上がった。

一方で、中国のメディアは範のレース後のコメントを紹介するなど、事実を淡々と伝える記事が多い。だがネットユーザーからは、「カーブでインコースに手をつくのは当然。そこに無理やり突っ込んでくるんだから(シムの)自業自得」「インコースから無理やり入ってきて(範を押し出すように)カーブで直進したのだからシムが先に反則したのは明らか」とシム側に非があるという声が多い。

問題のシーンについて、2人はインタビューにそれぞれ応えている。範は「シムが(インコースから)無理やり割って入ってきて、外に押し出そうとした。接触がなければ優勝できていたと思う」とし、シムの足に手をかけたことについては「カーブに入って氷に手をつこうとした時に押されたので接触した」と説明した。ただ「私がシムに追い抜く隙を与えてしまったからでしょう。もっと練習が必要」とも語った。

一方のシムは「(自分が)インコースに入るタイミングに問題があって失格になったようです。範可新は私をつかんだので失格になったのでしょう。予想はしていたけど、あのような状況になること自体を防ぐことができなかった。どう考えても自分(の力)が足りなかった」と話しているという。

ショートトラックをめぐっては、中韓どちらも強豪国だということや、身体的接触が多い競技ということもあり、中国と韓国のメディアやファンによる論戦がことあるごとに展開されている。(翻訳・編集/北田)

ソース:Record China 2月22日 11時50分
https://news.biglobe.ne.jp/sports/0222/rec_170222_1009765439.html



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塚本幼稚園の教育方針に『中国人が”凄まじい激怒ぶり”を晒して』猛烈に批判中。お前らが言うな!と反論が殺到

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1:たんぽぽ ★@\(^o^)/:2017/02/21(火) 12:22:31.53 ID:CAP_USER.net

http://www.excite.co.jp/News/chn_soc/20170221/Recordchina_20170221016.html

2017年2月20日、新華社は「日本の右翼は園児に軍国思想を植え付けて、どんな人物を育てようとしているのか」とする評論記事を掲載した。

記事は「大阪市の塚本幼稚園で『愛国教育』が行われている。園児たちは天皇の写真にお辞儀をし、『教育勅語』を暗唱するのが日課だ。大阪護国神社にも毎年参拝させる。そして『皇国史観』を宣揚するばかりか、園児や保護者に中国や韓国への敵視を植え付けてさえいる」とし、同幼稚園が保護者向けに「ヘイト文章」を送ったとされる問題を伝えた。

また「同幼稚園を運営する森友学園は、安倍晋三首相夫人の安倍昭恵氏を名誉校長とする小学校を建設中だ。『日本初の神道の小学校』を標榜するが、その『神道』はファシズム戦争に寄与した国家宗教のことである。以前、この小学校は『安倍晋三記念小学校』という名義で寄付を募ったこともあるそうだ」と説明している。

その上で、「安倍政権発足以降、日本の教科書はより右翼的になっている。安倍首相にとって、塚本幼稚園こそが『安倍教育学』のお手本なのだ」「心の真っ白な子どもたちに、右翼勢力が軍国主義や恨みの種を植え付けようとしている。同幼稚園の行為は、間違いなく日本と中国、韓国などとの友好関係の基礎を揺るがそうとするものであり、歴史、そして未来に対して極めて無責任だ」と主張している。

そして最後に「日本社会における右翼的思考の氾濫に対する憂慮が高まっており、国際社会は強く警戒せざるを得なくなっている」とした。



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中国に進出した無印良品が『中国人の”開き直り攻撃”を喰らい』瀕死の窮状に。絶望的光景が各地に出現

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1:たんぽぽ ★@\(^o^)/:2017/02/21(火) 14:27:45.59 ID:CAP_USER.net

http://sp.recordchina.co.jp/newsinfo.php?id=164452&ph=0

2017年2月21日、中国メディアの観察者網が、どこでも寝てしまう中国人は、イケアだけでは飽き足らず無印良品でも寝ていると伝える記事を掲載した。

記事は、イケアが中国に進出して以来、多くの中国人がイケアをまるで自分の家であるかのようにみなし、ベッドやソファーで昼寝をしたり、さらにはお見合いまでしたりということは「珍しいことではなくなった」と指摘。このような行為が最近では無印良品でも見られるようになったという。

記事では、無印良品で見られる数々の「マナー違反」の証拠写真を掲載。きれいにたたんであった洋服は客によって乱雑にされ、文具売り場では、商品のノートに試し書きをする行為や、「還我釣魚島!」(尖閣を俺に返せ!)と書かれたもの、家具売り場では、イケア同様にベッドやソファーで横になる人の写真などを紹介した。

記事は、こうした行為について中国では賛否両論あると指摘。体験型の買い物と単に寝るだけの行為の境目はあいまいであるとした。そして、こうした行為を支持する意見としては、例えばエアコンは客がいてもいなくてもつけているわけであり、だったら店に来て涼んだ方がエコになるという主張があるという。反対意見には、商品で寝ることは他の買い物客にとっては気分の悪い行為であり、マナーに欠けるとの意見があるという。

この記事に対して、中国のネットユーザーからは「ちょっとした利益を得ようとするのは生まれながらの国民性。他の人の目なんか気にしない」との意見があり、やむを得ないということのようだ。

また、「民衆にマナーが欠けているのは問題だが、このような体験式の販売方法にも問題がある。交差点に信号がなく警察もいないようなものだ」と、店側に問題があるとの主張や、「中国には日本のような軽犯罪法がないからな。民度の低い行為は皆が恐れるほど罰するべきだ」と法整備すべきとのコメントもあった。



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『トランプ政権は中国に喧嘩を売らないでくれ』と中国が”情けない本音”を絶叫。他国首脳に代弁させる姑息さ

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1:ダース・シコリアン卿 ★@\(^o^)/:2017/02/20(月) 22:27:58.31 ID:CAP_USER.net

2017年2月20日、環球時報は、シンガポールのウン・エンヘン国防相が18日にドイツで開かれたミュンヘン安全保障会議で「米国が反中姿勢をとれば、アジアは未来に失望することになる」と語ったことを報じた。

同紙はウン国防相が「米国が新政権を迎えた折、米中両国にはアジア外交政策における全体目標を説明してもらいたい。そうすれば、クリアで受け入れやすい共同ルールを作り、新たな秩序を形成することができる」と語ったとしている。

シンガポール華字紙・聯合早報は19日、ウン国防相が「米国が実際に反中主体の姿勢を示せば、多くのアジア諸国の未来は失望を抱くものとなるだろう。

また、中国の努力を米国に代わって太平洋の強国になるプロセスとみなせば、各国はどちらかの陣営を選ぶことになり、勝者と敗者を生む。もし、米中の外交政策が交易をベースとするならば、貿易そして安全保障の共同体を作ることができる」としたことを紹介した。

シンガポール大手紙のストレーツ・タイムズによると、ウン国防相は米国に対して「米軍の太平洋における影響力は疑う余地もないが、アジアの持続的安定と進歩を支えるには不十分。トランプ政権の『アメリカ・ファースト』政策下でアジアにおける影響力をどう維持するのか」と疑問を呈し、中国には「包容性のあるアジアや世界の青写真を描いて欲しい」と呼びかけたという。

同紙は、ウン国防相が18日夜に中国の傅瑩(フー・イン)全国人民代表大会(全人代)外事委員会主任委員と会談した際「安定し、繁栄し、成功した中国が、シンガポールや地域にとってメリットをもたらすと信じている」と語ったと報じた。

シンガポールの外交的立場について香港メディアのアジア・タイムズ・オンラインは「米中間に張られたロープ上で微妙なバランス取りをしている。短期的には『中国にはバランス化が必要で、それをできるのは米国だけ』という地政学上の格言を踏襲するだろう」と評している。

Record china 配信日時:2017年2月20日(翻訳・編集/川尻)
http://www.recordchina.co.jp/a164374.html



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麻痺状態のサムスンに『日中企業が猛反撃を喰らわせ』完全に圧倒する模様。次世代投資で韓国は追いつけない

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1:たんぽぽ ★@\(^o^)/:2017/02/20(月) 06:28:23.46 ID:CAP_USER.net

http://www.excite.co.jp/News/chn_soc/20170220/Recordchina_20170220005.html

2017年2月16日、韓国経済新聞は、LCD(液晶表示装置)10.5世代工場への投資決定ができずにいるサムスンディスプレーをしり目に、中国のBOEとチャイナスター、日本のシャープ、韓国のLGディスプレーなど競合他社が10.5世代工場への投資を開始したと伝えた。

一般人が国政に介入したとされる崔順実(チェ・スンシル)ゲート事件で揺れるサムスンは、特別検察による捜査などで、昨年11月以来、グループの中枢「未来戦略室」が事実上機能停止に陥っている。「未来戦略室」は時価総額373兆ウォン(16年11月基準、約36兆7000億円)のサムスングループを動かす中核組織だ。歴史的にはサムスン創業者の李秉チョル(イ・ビョンチョル)元会長から始まり、半世紀以上にわたりサムスン総帥の「シンクタンク」の役割を果たしてきた。

これによって影響を受けているのがサムスンディスプレーだ。サムスンディスプレーは、忠清南道牙山に8兆ウォン(約7850億円)以上を投入するLCDの10.5世代(ガラス基板サイズ3370×2940mm)工場建設案を、昨年下半期から積極的に検討してきたが、用地買収が終わった段階で未来戦略室の決定を待っている状態だ。

現在サムスンディスプレーが保有している第8世代の生産ラインは55インチパネルの生産に最適化されており、ガラス基板1枚から55インチパネルを6枚まで作ることができる。しかし、65インチパネルを生産する場合、3枚までしか作ることができず、無駄になる面積も30%を超えてしまう。一方、10.5世代ラインでは、65インチパネルを8枚まで作ることができ、無駄になる面積も10%未満だ。65インチパネルを生産するうえで、価格競争力を確保するためにも10.5世代ラインは必須といえる。

業界関係者によると、2019年には10世代以上のLCD工場稼働が5カ所になる。これによって、65インチ市場が急速に拡大すると、LCDパネルの価格が暴落する恐れがあり、10.5世代ラインの確保が急がれている。このような状況を受け、サムスンディスプレーは、自社工場への投資が進まない中、中国チャイナスターが深セン市に着工した10.5世代工場の株式を10%取得したが、これだけでは十分ではないというのが業界の指摘だ。

韓国経済新聞は、LCDパネルの価格下落は大型テレビの需要増加の可能性もあるが、同時に10年間世界市場1位を守ってきたサムスン電子のテレビ事業の競争力低下につながる可能性もあるとみている。これには、ソニーの事例を挙げており、2000年代初めまでテレビ業界の盟主だったソニーは、LCDテレビが勢いを増すと自社に生産ラインを作らず、2003年にサムスンとの合弁会社「S-LCD」を設立した。ソニーは、サムスンが経営権(50%+1株)を握った「S-LCD」からパネルの供給を受けたが、どうしてもサムスン電子の製造計画に従わざるを得なかった。どのサイズのパネルをどのように生産するか、サムスンが決定したからだ。ソニーは、2006年にサムスンにテレビ業界1位の座を明け渡し、昨年の市場シェアはサムスンの5分の1程度となっている。

この報道に、韓国のネットユーザーからは、「李健煕(イ・ゴンヒ:サムスン電子会長)(2014年より病気療養中)がカムバックする必要があるとでも?」「サムスン首脳部の言い訳に聞こえる」など、サムスン経営陣への不満の声が寄せられた。また、「LGがいるからサムスンがどうなっても大丈夫」「ディスプレーはLGの方が良い」など、LGに期待する声や、「中国の大型パネルへの投資が盛んになっている中、もうこの分野への投資は止めた方がよい」「そもそも技術力のない韓国企業は没落するしかない」など悲観的な声もあった。



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『中国の技術力が日本を越すのは時間の問題』と専門家が”現時点で互角”だと主張。正確さでは日本側が有利だ

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1:ダース・シコリアン卿 ★@\(^o^)/:2017/02/19(日) 15:38:23.55 ID:CAP_USER.net

アジアを中心に高速鉄道の受注競争を展開する新幹線と中国高速鉄道はしばしば比較の対象となるが、中国人は新幹線についてどのようなイメージを抱いているのだろうか。

中国メディアの今日頭条は18日、日本と中国はともに世界最先端の高速鉄道技術を確立した国であると伝え、両国の技術はほぼ優劣のつけようがないと伝えつつも、中国高速鉄道は新幹線より最高時速が早く、新幹線は中国高速鉄道より安全性が高いと指摘している。

記事は、中国の近年の高速鉄道技術は飛躍的に進歩していると伝え、一部の領域ではすでに新幹線すら凌駕しているとする一方、日本は世界でもっとも早くに新幹線を開業させた国であるとし、最高時速は中国高速鉄道に劣ったとしても「時間に正確な運行と安全性という点では中国高速鉄道を上回る」と指摘した。

続けて、新幹線の「時間に正確な運行」と「安全性の高さ」は新幹線の運行システム全体に対する綿密なメンテナンスの賜物であるとし、地震を始めとする自然災害が多い日本にあって高速で走行する新幹線を安全に運行できているのは驚異的との見方を示した。

また記事は、中国で高速鉄道が開業したのは2003年のことであり、それから極めて短期間で世界最長の高速鉄道網を構築したことは「中国人にとっての誇り」であると主張。現在の速度で発展を続けることができれば、中国高速鉄道が全面的に新幹線を上回る日が近い将来やってくるはずだと主張した。

サーチナ(編集担当:村山健二)
http://news.searchina.net/id/1629528?page=1



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国際連合決定で『中国が”ある意味困った立場”に陥り』中国人が激怒。日本側からも憤りの声が殺到

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1:たんぽぽ ★@\(^o^)/:2017/02/19(日) 11:09:58.77 ID:CAP_USER.net

http://sp.recordchina.co.jp/newsinfo.php?id=164291&ph=0

2017年2月18日、国際連合は2017年度に加盟各国が支払うべき分担金を発表した。

2016年からの3年間の国連分担金の比率は、新しい統計値に基づき、現行の計算方法で計算される。この結果、米国がこれまで同様、分担金が最も多い国となり、分担率は22%だった。

日本の分担率は、米国に次ぐ2位であることは変わらないものの、これまでの10.8%から9.68%に減少。一方の中国の分担率は、5.148%から7.921%に増加し、加盟国中3位となった。

これに対し、中国のネットユーザーからは、「なんで発展途上国なのに、こんなにたくさん払わなければならないのだ?」「発展途上国として自国民すら満足に食べさせられないのに、こんなにもたくさんお金を払うのか」と、発展途上国であることを強調し不当であるとの意見が多く寄せられた。

しかし、「これはおかしい。俺たちは2位のはずだ」「なんで日本の方が中国より分担金が多いんだ?中国は世界第二の経済大国じゃなかったのか?」とのコメントもあり、経済大国としてのメンツからもっと支払うべきとの主張もあった。

他には、「ロシアの分担金が少なすぎ」「そして米国は滞納して払わないつもりだな」とのコメントや、「支払うお金と発言権とが釣り合ってない」との意見もあった。



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ダライ・ラマを招待した米大学が『世にも悲惨な事態に直面して』国際的な騒動に。中国の卑劣なやり方が露呈

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1:ダース・シコリアン卿 ★@\(^o^)/:2017/02/18(土) 20:11:50.06 ID:CAP_USER.net

2017年2月17日、環球時報によると、米カリフォルニア大学サンディエゴ校(UCSD)が6月の卒業式にチベット仏教の最高指導者ダライ・ラマ14世を招待すると発表した件について、大学側が中国人留学生代表に対し「政治に関わるスピーチをさせない」と約束したという。

同校の中国人留学生団体によると、現地時間15日午後に同校校長と3つの中国人留学生団体代表者との間で約1時間にわたる話し合いが持たれ、学校側は「招待のキャンセルは不可能。

ただ、これまで宣伝の中で『自由の闘士』『チベット人リーダー』などの誘導的な言葉を用いてこなかったし、これからもしない。単にダライ・ラマ氏が来ると言っているだけだ」と釈明、校長は「ダライ・ラマ氏のスピーチには政治的なテーマを含めない」とし、この件を後日発表すると約束したという。

また、「ダライ・ラマ氏を招待することで中国人の感情を傷つけるとは考えなかったのか」との問いに対して、校長は「彼が宗教家であることしか知らず、その他の事については知らなかった」と語ったという。

中国人留学生団体のメンバーは「校長の約束は妥協とは言えないが、われわれにもあまり手立てがない。次にどのような行動に出るか、現時点で決まっていない」とコメントしたという。


Record china  配信日時:2017年2月17日(翻訳・編集/川尻)
http://www.recordchina.co.jp/a164176.html



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『日本人の民度は本来は中国の物だ』と中国専門家が”大義の欠如”を糾弾。なにが大義だ?とツッコミ殺到

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1:たんぽぽ ★@\(^o^)/:2017/02/18(土) 13:37:28.79 ID:CAP_USER.net

http://news.searchina.net/id/1629517?page=1

 中国人は日本人について「礼儀正しい」というイメージを抱く一方で、その礼儀は「あくまでも表面上の行為」であると主張する中国人も多い。中国メディアの今日頭条は8日、「日本は尊敬に値する国家か」というテーマについて論じる記事を掲載した。

 記事は、日本には「小さな礼儀は存在するが大義はない」と主張し、日本の「小さな礼儀」は中国から伝わった思想文化に基づいており、これが発展・継承されて日本の特色である「形式上の礼儀」という文化が形成されたとした。そのため現代の日本人は礼儀正しく、秩序を守り、民度が高いという「印象」を人に与えると論じた。

 また、日本旅行や日本留学から帰ってきた中国人たちはみな、日本人の民度の高さに感銘を受けたと口にすると説明、多くの中国人が「日本人の民度の高さには敬服の感を抱く」とした。

 一方、日本人には非常に重要な点で1つの問題が存在するとし、「ゴミを分別する」、「人に道を譲る」など細かい点においては日本人はルールを守り、礼儀正しく行動するが、「日本人には中国の歴史問題に対する大義がない」と主張。

 日本は中国に対する侵略戦争を美化しており、また南京大虐殺を認めない人びとも多いとし、これは日本人に「大義がないことを示している」と主張。記事は、日本国内には中国との友好関係を望む人びとは存在するが、軍国主義勢力の扇動のもとで一度問題が生じれば日本人は銃口を中国人に向けるだろうと論じている。



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