中国

中国企業の襲撃騒動が『色々な意味で無様な事態』を引き起こした模様。パキスタンの凄まじい媚び売りが露呈

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1:たんぽぽ ★:2018/02/21(水) 10:45:46.23 ID:CAP_USER

パキスタン南部カラチで、中国企業関係者が何者かに殺害された事件が波紋を広げている。パキスタンには、現代版シルクロード経済圏構想「一帯一路」参加に伴って中国人労働者の流入が続く一方で、“標的”となる事件が相次ぐためだ。パキスタンは1万5千人態勢で労働者の警備に当たり、計600億ドル(約6兆3千億円)という巨額投資を是が非でも守りたい考えだが、過度な中国依存を冷ややかに見る意見も聞こえる。(ニューデリー 森浩)

■明確な「中国人標的のテロ」

 事件が発生したのは5日午後のことだ。中国人2人が乗る車が何者かに襲われ、運輸会社「中遠海運集装箱運輸」(上海)から派遣されていた男性(46)が頭部を撃たれて死亡、もう1人も足を負傷した。

 ロイター通信や地元報道などによると、仕事上でのトラブルなのか、私怨なのか犯行理由は分かっていない。ただ、現場の状況から尾行された可能性が高く、「彼らは狙われた」という見方を強めている。無差別的な犯行ではなく、明確に2人をターゲットにした襲撃だったということだ。

 中国との関係悪化を避けたいパキスタンは早期の犯人検挙を目指しているが、犯人は見つかっていない。

 中国外務省の耿爽報道官は6日の記者会見で早速、「テロリストの中国国民に対する攻撃を厳しく非難する」とする声明を発表。パキスタン外務省も「われわれは中国人の安全を重視している」とのコメントを出し、国内に滞在する労働者を守るために尽力していくことを宣言した。

 捜査が膠着する中、パキスタン政府側からは“陰謀”を指摘する声が浮上している。アッサン・イクバール内務相は、英BBC放送とのインタビューで、インドの諜報機関が「中国とパキスタンの協力を妨害している」とした上で、「カラチでの中国国民の殺害は、スパイ活動と関連している。インドは(事件に)関与している可能性がある」と発言した。真偽は不明だが、謀略を強調することで、中国側の批判をかわす狙いもあるもようだ。

 さらに「悪質な計画は成功しない。パキスタンと中国の関係はさらに強固なものとなる」とも述べ、中国との密接な間柄を誇示した。

(以下略、続きはソースでご確認下さい)
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180221-00000502-san-asia
産経新聞



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『本来日本は我々の子分なのにおかしい』と中国が”国際的分類”に異論。なぜ日中は別陣営扱いなんだ?

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1:たんぽぽ ★:2018/02/20(火) 19:10:46.72 ID:CAP_USER

http://news.searchina.net/id/1653774?page=1

 中国は社会主義国であるのに対し、日本は民主主義国だ。隣国同士でありながら、日本と中国は国の体制からして大きな違いがある。中国メディアの今日頭条はこのほど、日本は東アジアに存在する島国であるのに「なぜ西側諸国の一員」なのかと問いかける記事を掲載した。

 記事は、中国人たちにとって「西側諸国」と言えば、欧米の先進国が連想されると指摘する一方、実際は日本も西側諸国であると指摘。地理的に見れば、日本は東アジアの島国であり、文化的にも中国の影響を強く受けた国であるのに、なぜ「西側なのか」と主張した。

 続けて、日本文化の源流は中国にあり、文化的に言えば中国は日本にとっての「師」であるとし、この意味からしても日本が西側に区分されるのは不可解であると主張した。

 一方、日本が西側とされるのは、「西側」と「東側」の基準が地理的要素や文化的要素とは関係ないためであり、政治や経済の制度によって区分されているためだと指摘。日本は中国と違って政治面では民主主義を採用しており、経済では資本主義を採用しているとし、米国と同じ民主主義と資本主義を採用している国が「西側」と呼ばれるのだと指摘した。

 さらに、日本は19世紀に黒船来航をきっかけに西洋の先進的な文化に触れ、その後に「脱亜入欧」を目指したことは中国人なら誰でも知っていると指摘。これが日本を「西側」へと向かわせた根本であるとし、東アジアに存在する島国である日本が西側諸国の一員とされる理由だと論じた。



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北朝鮮選手の妨害動画に『海外からも批判が寄せられる』凄まじい情勢に。宗主国としても見逃せない模様

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1:たんぽぽ ★:2018/02/21(水) 19:32:13.44 ID:CAP_USER

http://sp.recordchina.co.jp/news.php?id=568211

20日に行われた平昌五輪・ショートトラック男子500メートルの予選で、北朝鮮の選手が見せた行為に中国のネットユーザーが反応を示している。

問題の行為があったのは日本の渡辺啓太が出場した7組のレース。転倒した北朝鮮選手が並走していた渡辺のブレードをつかみにかかり、渡辺ももう少しで転倒するところだった。中国メディアでは「この一部始終がカメラに記録された」などと報じられており、同選手は失格となった。あるネットユーザーはこの映像を中国版ツイッター・微博(ウェイボー)に投稿。これを見たネットユーザーからは「嫌な気分」「恥知らず」などのコメントが寄せられている。



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中国代表の失格騒動で『韓国が激烈な報復を喰らう』凄まじい情勢に。中韓の場外乱闘が発生中

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1:ダーさん@がんばらない ★:2018/02/21(水) 14:35:15.50 ID:CAP_USER

[ショートトラック女子リレー決勝]パンコシン失格...いわれのないチェ・ミンジョンのSNSが炎上、無礼な輩

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KBSショートトラック女子3000mリレー決勝の放送キャプチャ

2018平昌冬季オリンピックショートトラック女子3000mリレー決勝で、中国代表チームが失格処分にされた中で、中国のパンコシンに妨害されたチェ・ミンジョンのSNSが中国語で書かれた悪質な書き込みで炎上している。

20日午後、江陵アイスアリーナで女子ショートトラック3000mリレー決勝戦が繰り広げられた。この日、韓国代表チームは4分07秒361を記録して金メダルを取った。 2位は中国で4分07秒424を記録した。

しかし、中国は失格になった。理由はパンコシンだ。 ISUはこの日のレビュー記事で、中国が3周を残してアウトコースからインコースに入って来ようとして、この過程で韓国にインペリアディング反則をした。この日、パンコシンがチェ・ミンジョンを妨害した。

インペリアディング反則は故意に妨害、待ち伏せ、攻撃、体のある部分で他の選手を押したときに適用する反則だ。過去ショートトラック500m決勝戦でチェ・ミンジョンが失格した理由もまさにインペリアディング反則だ。

試合後、中国代表はミックストゾーンで自国の記者とのインタビューで「今回の試合結果を受け入れることは難しい」と話したという。

また、彼らは「もし私たちが韓国チームだったら失格処分にされなかった」、「(2022年)、北京冬季オリンピックは絶対に公正だろう」と付け加えた。

中国の失格によって火の粉はチェ・ミンジョンに飛び火した。チェ・ミンジョンのインスタグラムには、中国語で書かれた悪質な書き込みが殺到している。

一方、この日の試合でカナダも失格になった。 ISUは「カナダは走者でない選手が最後のフィニッシュラインでラインを侵犯、韓国や中国の選手たちの進路を妨害してペナルティーを受けた」と伝えた。

ソース:東亜日報 2018-02-21 09:34(韓国語)
http://news.donga.com/Top/3/05/20180221/88767920/2



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『韓国開催の五輪は意味がわからない』と中国が”失格連続”に愕然。裁定結果に監督が頭を抱える

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1:荒波φ ★ :2018/02/21(水) 11:01:38.56 ID:CAP_USER

2018年2月20日、環球網は、平昌五輪スピードスケート・ショートトラックの女子3000メートルリレー決勝で、中国が反則を取られて失格になったことについて、「韓国開催の五輪は意味が分からない」と強い怒りを示した。

20日に行われたA決勝には中国、韓国、カナダ、イタリアが出場。中国がリードして迎えた残り2周で韓国が追い抜きに成功。中国の范可新(ファン・カーシン)が再び抜きにかかろうとしたところ、カナダの選手にさえぎられる形に。韓国もレース中、交代を終えた選手が転倒してカナダ選手の滑りに影響を与える場面もあった。

レースは韓国が1着、中国が2着となったが、審議の結果、中国とカナダの接触を反則とし失格とする一方で、韓国選手の転倒にはペナルティがなく、韓国が金メダル、イタリアが銀メダル、そしてB決勝で1位となったオランダが繰り上げで銅メダルとなった。

記事によると、審判の裁定結果を見た中国の李[王炎](リー・イエン)監督は信じられないといった様子で頭を抱え、その後「審判のジャッジは公平性を保つべきだ」として正式に抗議を行った。選手からは「ショートトラックという競技がますますわからなくなった」という声も出ているという。

記事は「失格となった4選手、そのバックアップをしてきたコーチを思うと心が痛む。コーチは選手たちを慰めていたが、自らも相当なショックを受けたことだろう。ネットユーザーからは同情の気持ちや、審判に対する怒りが続々と寄せられているが、まさに彼らの言う通りだ」と伝えた。

さらに、「今大会のショートトラックでは、19日の時点ですでに34回の反則が取られ、11の国や地域がその被害に遭った」と指摘。「最大の被害者」は中国であるとした上で、「困難があっても頑張らなければならない。しかしこんな(不可解な反則ばかり取られるという)困難を克服するのは、天に昇るよりも難しいかもしれない」としている。

中国は13日のショートトラックの個人戦で男女4人が相次いで失格処分を受けるなど、思うような成績を挙げられていなかった。


2018年2月21日(水) 10時40分
http://www.recordchina.co.jp/b571111-s0-c50.html



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中国人作家のSF小説が『北海道に”とんでもない風評被害”を発生させ』日本側が騒然。知性の劣化が絶賛進行中

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1:たんぽぽ ★:2018/02/20(火) 16:28:43.47 ID:CAP_USER

深セン証券取引所に上場する水産会社、●小島団(ジャン、●はけものへんに章)は1月31日、天候不順などのため主力事業の一つである養殖ホタテ貝の成育が極めて悪いとして、2017年12月期の純損益は赤字になると発表した。ところがその後、「真実は、ホタテ貝は海を泳いで北海道に行ってしまったのだ」とする文章が発表され、真実だと思った人も多く混乱した。

「ホタテが北海道に渡って行った」とする文章を発表したのは、英国在住作家の拳王(チュエンワン)さんだ。拳王さんは英国のリバプール大学で生命科学を学び、現在は英国で金融関係の仕事をしながら作家活動をしており、16年には湖南文芸出版社から「英雄の作り方と神調理法」の著作を出している。

拳王さんは2月16日、SNSを通じて「ホタテ貝が逃げた秘密」と題する文章を発表。「自分は生命科学の仕事の経験がある」「独立して調査した結果を示す」などとして、ホタテ貝は北海道に泳いで行ったと説明した。

文章は、「ホタテ貝は震動に極めて敏感であり、また、日本の専門家は大群が一斉に貝殻を震動させることが地震の原因になるとの仮説を提出した」と紹介。「そのため日本では多くの場合、地震の発生を避けるためにホタテ貝を海底に接触させず、海中につるして養殖している」と論を進めた。

また、「海中につるして養殖すると、一緒につるされた貝は『集団主義』となり、全体として強い震動を海中に送る」と論じた。さらに、中国で養殖されるホタテ貝の稚貝は北海道産だと説明、遼寧省ではホタテ貝を海底に生息させる方式で養殖しているが、「北海道からの震動を察知して、故郷に戻ろうと海中を泳いでいった」とした。

拳王さんは、「北海道で調査した際にはホタテ貝の大群が海を泳いで到来するのを目撃した」とも主張。日本の養殖関係者が「Ki馬西大!(キマーシーダ―=来ました!)」と大声を上げて迎えたと紹介。日本人が中国にホタテ貝の養殖法を教えた際に海底で成長させる方式を提案したのは、成長してから日本に戻ってくることを知っていたからだとする「日本人陰謀論」を展開した。

(以下略、続きはソースでご確認下さい)
http://www.recordchina.co.jp/b572507-s0-c30.html



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羽生結弦の優勝の裏で『中国人審判が不正を働いていた』と暴露された模様。スケート連盟が制裁処分を検討中

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1:名無しさん@涙目です。(catv?) [MX]:2018/02/20(火) 11:32:19.24 ID:sHOW3r2Z0 BE:323057825-PLT(12000)

平昌五輪フィギュア男子シングルは羽生結弦(ANA)が圧巻の舞いで金メダルを獲得し、66年ぶりとなる五輪連覇を果たした。銀メダルの宇野昌磨(トヨタ自動車)ら実力者が最高のパフォーマンスで大会を彩ったが、中国人ジャッジの不正採点問題が浮上。調査が行われるというスキャンダルに発展している。スペイン地元紙「ムンド・デポルティーボ」など海外メディアが一斉に報じている。

 記事によると、男子フィギュアで7番目のジャッジを務めた中国人のチェン・ウェイグアン氏が、採点を操作した疑惑が浮上。297.77点で4位に入った金博洋(中国)に対して高得点を与えたことが問題視されており、「他のジャッジは日本のハニュウ・ユヅル、ショウマ・ウノ、スペイン人のハビエル・フェルナンデスに続く4位に終わった中国人のスケーターのプログラムに明確に低い採点をしていた」と報じられている。

 中国人ジャッジによる中国人スケーターに対する採点には疑問符が付いた。プログラム・コンポーネンツ・スコア(構成点)では他のジャッジが7点台をつけている要素で9点台を連発。一方、メダル争いのライバルとなったフェルナンデスや宇野に対して、9人中で最も低い評価を下している。

 国際スケート連盟の規律委員会はこの不正ジャッジを調査する方針を固めたという。ドイツ人コミッショナー、フォルカー・ワルデック氏は「我々はこの問題を注視している」と語っており、1年間の資格停止処分を受ける可能性が浮上している。

 この問題はメキシコテレビ局「ウニビジョン」、ドイツ地元紙「南ドイツ新聞」も報じるなど、世界に波及している。

フィギュア、中国人審判の不正採点疑惑が浮上 自国選手の高得点で調査へ…海外一斉報道
http://news.livedoor.com/article/detail/14326284/

http://image.news.livedoor.com/newsimage/stf/6/1/61643_1588_c9209418_02f79ec7.jpg



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韓国人の恥ずべき習性で『世にも情けない醜悪な末路』を全世界で晒しまくり。身内同士で潰し合って自滅する

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1:荒波φ ★ :2018/02/18(日) 09:00:37.44 ID:CAP_USER

韓国人の恥ずべき習性を風刺したことわざに「かめの中のカニ」というものがある。かめに何匹かのカニを入れると、互いに先に外に出ようと暴れ回る。しかし結局は1匹も外に出られない。下にいるカニが先にはい上がろうとするカニを引きずり落とすからだ。

一人の中国人が風呂敷包みを持って外国の空港に降り立つと、10人の中国人が集まり少しずつ金を出し合って店を出させるという。次に別の中国人がやって来ると、今度は11人が同じように支援する。

これに対して韓国人は一人が移民にやって来ると10人が来て全てを剥ぎ取る。次に別の韓国人が来ると今度は11人がやって来て同じことをする。
以前海外に住むある韓国人から聞いた話だ。

英国には「金持ちになりたければ金持ちに昼飯をおごれ」ということわざがあるそうだ。しかし韓国では「いとこが土地を買えば腹が痛い」という。「腹が痛い」とは嫉妬に狂うことを意味する。

われわれは世の中に放り出された時に、自分で成功することよりもまずは同業者や隣人を踏みにじろうとする。


政治がそのような世界になったのはずいぶん前のことだが、周囲のちょっとした日常もこれと変わらない。相手をだますことや侮辱すること程度なら全くためらわない。数年前、京畿道のある製パン店で「ネズミが出た」とネットで大騒ぎになった。実はこれもライバル店が広めたうそだった。

京畿道水原市のある大学前では、二つのインターネットカフェが文字通り「命懸けの競争」をしていることが話題になっている。一方が「1時間500ウォン(約50円)、ラーメン500ウォン」で客を集めようとしたところ、もう一方が「1時間300ウォン(約30円)、ラーメン300ウォン」を打ち出した。

双方の社長はかつて一緒に店を出そうとしたほど仲が良かった。ところが今は「お前が死ぬまでネットカフェの料金は無料にする」段階にまで行き着いた。「性犯罪者もネットカフェができるのか」といった個人攻撃とも言える横断幕も平気で掲げる。どちらも間違いなく赤字のはずだが、それでも関係ない。

重要なことは相手を引きずり落とすことだ。しかし影響でそれ以外の店も結局廃業に追い込まれるだろう。

ある夏の暑い日、ライオンとイノシシが水場で鉢合わせした。どちらが先に水を飲むかでけんかになり、いつしか死ぬか生きるかの争いになった。双方が一息ついていると、ハゲタカの群れが先に死んだ方を食べようと遠くから見守っていた。

ライオンとイノシシは「ハゲタカの餌になるよりも、互いに友人になった方がいいな」と互いに話し合った。イソップ物語に出てくる話だ。

韓国人は内輪で命懸けで相争い、結局は異民族の支配を受けるというつらい経験を味わった。ところが「それでも韓国人には共生の能力が足りない」と思わざるを得ないときが多々ある。



2018/02/18 05:03
http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2018/02/15/2018021501052.html
http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2018/02/15/2018021501052_2.html



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羽生結弦の爆発的人気に『中国が露骨に便乗し始める』凄まじい情勢に。色々な意味で情けない起源主張だ

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1:Boo ★:2018/02/18(日) 12:57:43.85 ID:CAP_USER

平昌冬季五輪のフィギュアスケート男子で66年ぶりの五輪連覇を達成した羽生結弦(23)=ANA=の演技後、“恒例行事”となっている「プーさんの雨」について、中国のポータルサイト「新浪網」が「伝統は2015年に上海で始まった」と“中国発祥説”を唱えている。

 今大会、羽生の演技後に客席からファンがプーさんのぬいぐるみを投げ込む「プーさんの雨」が大きな話題となり、各国・地域のメディアがこぞって取り上げている。

 プーさん好きの羽生が、プーさんのティッシュケースを愛用していることが発端となったことは、すでに広く知られているが、羽生自身も“正解”が分からないのが、「いつ始まったのか」という謎だ。

 新浪網は「その伝統は2015年に上海で始まった。その年の世界選手権で、羽生結弦の演技が終わった後、観客席から『プーさんの雨』が降った。壮観な光景だった」と、上海が発祥の地だと断言。「羽生結弦ファンが投げ入れたぬいぐるみは、大きな袋10袋分を超えた」というボランティアの証言を紹介している。

 インターネット上では、2014年11月に上海で行われたグランプリシリーズ中国杯を起源とする説も見受けられる。また、2014年2月のソチ五輪フリーの映像では、演技後、少なくとも1個のプーさんのぬいぐるみがリンクに投げ込まれており、諸説が入り乱れている。(五輪速報班)

産経
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180218-00000518-san-spo



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日本に厳しい中国CCTVが『羽生結弦に”異常な態度”を見せて』世界が騒然。一般ファンにまで影響が波及

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1:名無しさん@涙目です。(愛媛県) [US]:2018/02/18(日) 01:45:31.34 ID:+ayJF6T+0 BE:135853815-PLT(12000)

中国の羽生結弦ファンが懇願「北京五輪まで引退しないで!」 国営メディアの女性解説者は自作の漢詩で「羽生愛」アピール

 平昌冬季五輪のフィギュアスケート男子で17日、羽生結弦(23)=ANA=が66年ぶりの五輪連覇を達成したことを受け、中国の「羽生迷(羽生ファン)」の間から、4年後に中国で開催される2022年北京冬季五輪までの、現役続行を懇願する声があがっている。

 中国のポータルサイト「騰訊(テンセント)体育」は17日、羽生の五輪連覇が決まると間もなく、「まさに嵐、羽生が世界を征服した」と題する記事を掲載し、「五輪は実際は国と国との勝負だが、本当の巨星は国籍を忘れさせる。たとえば羽生結弦のように」と称賛した。

 政治の世界では「氷」が溶けない日中関係だが、羽生ファンには国境はないようだ。日本に厳しい報道が目立つ中国国営の中国中央テレビ(CCTV)の女性解説者、陳◆(=さんずいに瑩)氏に至っては、羽生の快挙に自作の漢詩を贈った。

 「容顔如玉、身姿如松、翩若●(=りっしんべんに京)鴻、宛若遊竜」

 その顔は玉石のごとく、その姿は松のごとく、飛ぶ姿はオオハクチョウのようで、まるで竜が遊んでいるよう-といった意味か。

 陳◆(=さんずいに瑩)氏はさらに、「運命は勇者にささやいた、嵐には逆らえないと。勇者はささやき返した、わたしが嵐だと」「羽生結弦はムチを使わずとも自ら走る選手だ」などと“文学的”な表現に終始。一般のファンも陳◆(=さんずいに瑩)氏に対抗して自作の漢詩を披露するなど、「羽生愛」を競っている。

 羽生は優勝後の記者会見で、「今は特に次の(2022年北京)五輪については考えていない。そんなに甘くないのは知っている」と語ったが、中国の羽生ファンはインターネット上で、「?」を並べて「2022年北京冬季五輪で会いましょう。絶対に、絶対にその前に引退しないで。中国に来るのを待っています」と訴えている。(五輪速報班)

http://www.sankei.com/pyeongchang2018/news/180217/pye1802170097-n1.html



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